俺の大学時代の寝取られ体験談、前に投稿したけど短かったから詳しく書くわ。
マジで長くなるけど、全部本当の話(仮名で)。トラウマだけど興奮するんだよな。匿名で吐き出す。
俺:健太、彼女:美咲(1年下、可愛い巨乳)、親友:拓也(イケメンでデカチン)。
大学2年の夏頃から始まった。サークル(テニスサークル)でみんな仲良くて、俺ら三人いつもつるんでた。
美咲とは付き合って半年、セックスもまあまあしてたけど、俺のテクが下手だったのか、美咲はあんまり満足してなかったみたい。
拓也は女の子に人気で、俺より経験豊富そうだった。
まず、サークルの飲み会から。居酒屋で10人くらいで飲んでた。
俺はビールガブガブ飲んで、結構酔ってた。美咲は俺の隣に座ってたんだけど、俺がトイレ行ってる間に拓也が隣に来てた。
戻ったら、二人が笑いながら話してる。
「おい拓也、何話してんだよ?」
俺が聞くと、拓也がニヤッと
「美咲ちゃんの話、面白いよ。健太の彼女なのに、こんな可愛い子がなんで健太選んだんだろ?」
ってからかう。
美咲は顔赤くして
「拓也くん、意地悪! 健太くんは優しいもん」
って。でも目がなんかキラキラしてる。
俺は「嫉妬すんなよ、拓也。お前みたいなプレイボーイに美咲は渡さねえ」
って笑って言ったけど、心の中で不安だった。
美咲が
「健太くん、拓也くんみたいにカッコよくないけど好きだよ」
って俺の腕に絡む。
でも拓也が
「美咲ちゃん、俺みたいなのの方がいいだろ? デート誘ったら?」
って冗談ぽく言う。
美咲
「えー、健太くんいるのに…でも、楽しそうかも」
って笑う。俺は
「ふざけんな」
って言ったけど、みんなで笑って流れた。
飲み会終わって、終電逃しそうで俺の部屋(アパート)で三人で続き飲むことに。
「健太の部屋近いし、いいよね?」
拓也が提案。
美咲も
「うん、泊まっちゃおうかな」
って。
俺の部屋着いて、ビール開けてまた飲む。
俺はソファでテレビ見ながら飲んでたんだけど、酔いが回ってウトウト。
目が覚めたら、時計見て1時間くらい経ってた。
隣の寝室(俺のベッドルーム)から変な音。
「んっ…拓也くん、声出ちゃう…だめ、健太くん起きたら…」
美咲の声。
心臓ドキドキで、そっとドア開けて覗いた。暗い部屋で、拓也が美咲を抱きしめてキスしてる。
美咲のTシャツめくれて、ブラが見えてる。拓也の手がブラの中に。
「美咲の胸、柔らかいな。健太に揉まれてるのに、こんなに敏感?」
拓也の声。
美咲「はあっ…言わないで…あんっ、乳首つままないで…んっ、んっ!」
喘ぎ声が漏れる。
拓也がブラ外して、乳首に吸い付く。
「ちゅっ、ちゅっ…美味いよ、美咲。健太の時より感じてるだろ?」
美咲
「ううん…でも、拓也くんの舌、気持ちいい…あっ、もっと舐めて…」
って体をくねらせる。
俺はドアの影で固まってた。嫉妬で胸が痛いのに、股間が熱くなってた。
拓也が美咲のスカートの中に手。
「パンツ濡れてるじゃん。俺のキスでこんなに?」
拓也。
美咲
「恥ずかしい…んっ、手入っちゃう…あっ、指が…かき回さないで…はあっ、はあっ!」
指でGスポット刺激されて、美咲の腰が浮く。
拓也が自分のズボン下ろして、勃起したデカイチンポ出して、
「見て、美咲。健太より大きいだろ? 触ってみ」
って。美咲の手を握らせて。
「わあ、熱い…太い…健太くんのは細いのに…」
美咲が呟く。
拓也
「フェラしてよ。健太の彼女の口、味わいたい」
って。美咲が跪いて、チンポ咥える。
「んぐっ、大きい…あむっ、ちゅぱっ…拓也くん、気持ちいい?」
美咲のフェラ音が響く。
拓也
「うまいよ、美咲。健太に仕込まれた? もっと奥まで」
って頭押す。
美咲
「んっ、んっ…ごくっ」
喉まで。
拓也が我慢できなくなって、美咲をベッドに押し倒す。
「入れるよ、美咲。俺の女になれ」
って。美咲
「待って…コンドーム…でも、欲しいかも…あっ!」
拓也が生で挿入。
「うあっ! 拓也くん、入ってきた…大きいっ…んっ、あんっ!」
美咲の喘ぎが本気。拓也がゆっくりピストン。
「きついな、美咲のマンコ。健太のチンポじゃ物足りなかっただろ?」
拓也。
美咲
「はっ、はっ…うん、拓也くんの太いのがいい…もっと動いて…あんっ、あんっ!」
腰の動きが速くなる。美咲の胸が揺れて、汗で光ってる。
「拓也くん、キスして…んっ、ちゅっ…好きかも…」
美咲がキス求めて。
拓也
「俺もだよ。健太より俺を選べ」
って激しく突く。
「あっ、あっ! 奥まで当たる…気持ちいいっ…んっ、んっ、パンパン…もっと、激しくぅ!」
美咲の声が高くなる。
俺は見てて耐えきれず、ドアの外でズボン下ろしてシコり始めた。
寝取られの興奮ヤバい。
拓也が体位変えて、バックに。
「四つん這いになって、ケツ上げろ。健太に見せつけるみたいに」
って。美咲
「えっ、健太くん…でも、入れて…あっ、深いっ! んっ、んっ…拓也くんのピストン、すごい…あんっ!」
バックでパンパン音。
拓也が髪掴んで、
「俺のチンポの方がいいよな? 言えよ」
って。美咲
「はい…拓也くんのが一番…健太くんよりずっと気持ちいい…はあっ、はあっ、イクっ、来そう…」
絶叫。
拓也
「俺もイク。中に出すぞ」
って加速。
「中は…あっ、でもいいよ…出してぇ! あっ、イクぅ、イクぅ!」
美咲がビクビク痙攣。
拓也
「うっ、出すっ!」
中出し。二人倒れ込んで抱き合う。
「美咲、愛してる。健太と別れろ」
拓也。
「うん…ごめん健太くん…でも、拓也くんがいい」
美咲の言葉が俺の心を抉る。
俺は外で射精しちゃった。屈辱的だけど、最高のオカズになった。
翌朝、俺が起きたら美咲が朝食作ってて
「健太くん、おはよう。昨日はすぐ寝ちゃったね」
って普通。拓也も
「俺らも疲れて寝たよ。健太、寝相悪いぞ」
って笑う。