健太: 「よし、みんな集まったな。今日は俺の部屋で王様ゲームだぜ!」
俺は大学3年生の健太。今日はサークルの仲間と俺の部屋で飲み会。参加者は俺、友達の翔、女子のあかりとゆいの4人。
みんな20歳超えてる大学生だよ。ビール片手に王様ゲームを始めることにしたんだけど、これがだんだんエッチな方向に…。
まあ、体験談として投稿するわ。リアルに書いてくよ。
翔: 「おいおい、王様ゲームってマジかよ。なんかエロい命令出そうだな。」
あかり: 「えー、恥ずかしいよ。でも面白そうかも。」
ゆい: 「私、初めてだけどルール教えて!」
ルールは簡単。割り箸に番号書いて、王様の箸引いた奴が命令する。
1番と2番とか指定して、キスとかエッチなことさせるやつ。
最初は軽く始まったんだけど、酒が入ってエスカレートしていった。
部屋は狭くて、みんな座布団に座ってビール飲んでる。
BGMに軽い音楽かけて、雰囲気作り。
最初の王様は俺。箸引いて、王様になった。
健太: 「よし、王様は俺だ。1番は2番の肩揉めよ。」
1番は翔で、2番はあかり。翔があかりの肩揉んで、みんな笑ってた。
あかりの肩が細くて、翔の手が少し震えてるみたいだった。
あかり: 「あはは、くすぐったいよ翔くん。」
次はあかりが王様。
あかり: 「えへへ、王様私! 3番は4番にビール一口飲ませて。」
3番ゆいが、4番の俺に飲ませてくれた。
ゆいの手が俺の唇に触れて、なんかドキドキしたわ。
ビールの泡がこぼれて、ゆいが拭いてくれた。
ゆい: 「健太くん、こぼれちゃったね。ふふ。」
だんだん酒が進んで、命令が過激に。翔が王様になった時。
翔: 「王様俺! 1番と2番はキスしろよ。軽くでいいから。」
1番はゆい、2番は俺。みんな「えー!」って盛り上がる。
ゆいが恥ずかしそうに近づいてきて、軽く唇触れた。
柔らかくて、ちょっと興奮した。ゆいの息が甘くて、酒の匂いが混ざってる。
ゆい: 「きゃっ、恥ずかしい…。」
健太: 「ゆい、かわいいな。」
ゲーム続いて、今度はゆいが王様。
ゆい: 「ふふ、王様私だよ。3番は4番の上着脱がせろ。」
3番あかりが、4番翔の上着脱がした。
翔の胸板が見えて、女子がキャーキャー言ってる。
翔はジム通ってるらしく、筋肉がいい感じ。
あかり: 「わー、翔くん意外と筋肉あるね。」
翔: 「おいおい、見るなよ。でも嬉しいかも。」
酒のせいでみんな大胆になってきた。俺がまた王様。
健太: 「よし、1番は2番の胸触れ。服の上からでいいよ。」
1番翔が、2番あかりの胸にそっと触った。
あかりがびくっとして、顔赤らめて。
あかり: 「あんっ、くすぐったい…でもなんか変な感じ。」
喘ぎ声みたいなの出ちゃって、部屋の空気がエロくなった。
みんなの視線が熱い。
次はあかり王様。
あかり: 「王様私! 4番は3番のパンツ見せろ。」
4番ゆいが、3番俺のパンツ見せろって。
ゆいが俺のズボン少し下げてパンツ覗いた。
みんな笑ってるけど、俺の下半身が熱くなった。
ゆいの手が俺の腰に触れて、ゾクゾクした。
ゆい: 「えへへ、健太くんのパンツ黒いんだ。セクシー。」
健太: 「ゆい、触るなよ…はは。」
ゲームが進むにつれ、みんな服が少なくなってきた。翔が王様で。
翔: 「1番と2番はディープキスしろ。10秒。」
1番俺、2番ゆい。ゆいと舌絡めてキス。
彼女の息が熱くて、甘い味がした。
舌が絡まって、10秒以上続いちゃったかも。
ゆい: 「んっ…はあ…健太くん、上手い。」
喘ぎ声が出て、俺のあそこが反応しちゃった。
みんな拍手してる。
ゆいが王様。
ゆい: 「3番は4番のブラ取れ。」
3番翔が、4番あかりのブラ外した。
あかりの胸がぽろり。ピンクの乳首が見えて、みんな興奮。
あかりの胸はCカップくらいで、形いい。
あかり: 「きゃあ! 恥ずかしいよぉ…あん。」
あかりが胸隠そうとするけど、翔がそっと触っちゃって。
翔: 「柔らかいな、あかり。触っていい?」
あかり: 「んっ、優しくね…。」
俺が王様になって、過激に。
健太: 「よし、2番は1番のあそこ触れ。ズボン越しで。」
2番あかりが、1番俺の股間触った。
固くなってるのバレて、あかりの指が優しく撫でる。
あかり: 「わっ、健太くん固い…んふふ、反応してる。」
俺も我慢できなくて、軽く腰動かしちゃった。
みんな酔っぱらって、ゲームが本格的にエッチモード。あかりが王様。
あかり: 「王様私。4番は3番を舐めろ。下のほう。」
4番ゆいが、3番翔のあそこをズボン下げて舐め始めた。
翔が喘ぐ。ゆいの舌がゆっくり動いて、湿った音がする。
翔: 「あっ…ゆい、うまい…はあっ。」
ゆい: 「んちゅ…翔くん、熱いね。おいしいかも。」
俺とあかりはそれ見て興奮。俺の手があかりの太ももに。
翔が王様で復讐みたいに。
翔: 「1番は2番を指でいじれ。」
1番俺が、2番あかりの下を触った。
パンツ越しに濡れてて、指入れたらあかりの体が跳ねる。
あかり: 「あんっ! 健太くん、そこ…気持ちいい…はあん!」
あかりの喘ぎ声が大きくて、俺も興奮MAX。
指の動きを速くしたら、あかりがびくびく。
あかり: 「だめ、いっちゃう…あっ!」
ゆいが王様。
ゆい: 「3番と4番は本番しろ。みんな見てて。」
3番翔と4番あかりが絡み始めた。
翔があかりに入れて、ゆっくりピストン。
あかりの胸が揺れて、エロい。
あかり: 「あっ、あっ、深い…翔くん、すごい…んあっ!」
翔: 「あかり、きついよ…はあっ。もっと締めて。」
二人のエロい声が部屋に満ちて、俺とゆいも我慢できなくなった。
ゆいが俺の手を取って自分の胸に。
ゆい: 「健太くん、私も…触って。」
俺が王様。
健太: 「よし、みんなで乱交だ。俺はゆいと。」
俺はゆいを抱いて、キスしながら入れた。
ゆいのなか熱くて、きゅっと締まる。
ゆい: 「健太くん、きて…あんっ、大きい…はあん!」
隣で翔とあかりも続けてる。
部屋中汗と匂いがすごい。
ゆいの腰を掴んで激しく動かす。
あかり: 「もっと、激しく…あっ、いくっ!」
翔: 「俺も…出るっ!」
俺もゆいの中で動きまくって。
健太: 「ゆい、きもちいい…いくよ。」
ゆい: 「一緒に…あっ、あっ、いっちゃう!」
みんなでイッて、部屋中汗だく。
少し休憩して、水飲んだりしてたけど、まだ興奮冷めやらず。
ゲームの後半、もっとエスカレートした部分を詳述するよ。
さっきの乱交のあと、みんな少し休んでまた王様ゲーム再開。
酒追加で、ビールからワインにチェンジ。
部屋の照明を暗くして、ムードアップ。
健太: 「もう一回やろうぜ。王様俺!」
あかり: 「えー、まだやるの? 体熱いよ。でもいいかも。」
ゆい: 「私もまだ元気! 続けよ。」
王様俺で、命令。
健太: 「1番は2番と3番に同時責められろ。」
1番ゆいが、2番あかりと3番翔に責められた。
あかりが胸舐め、翔が下を指で。
ゆいの体がびくびく震えて、喘ぎ声連発。
ゆい: 「あんっ、二人から…だめ、気持ちよすぎ…はあん! あっ、そこいい!」
ゆいが腰をくねらせて、すぐにイッちゃった。
みんなの息が荒い。
次は翔王様。
翔: 「4番はみんなの前でオナニーしろ。」
4番あかりが自分で触り始めた。
指を入れて動かして、みんな見てる前で。
あかり: 「んっ、見ないで…でも興奮する…あっ、いく! はあんっ!」
あかりの指の動きが速くなって、液体が滴る音まで聞こえた。
ゆい王様。
ゆい: 「3番は1番と2番を交互に。」
3番俺が、ゆいとあかりを交互に入れた。
二人とも濡れ濡れで、切り替えるたびに違う感触。
ゆい: 「健太くん、もっと…あん! 深いよ。」
あかり: 「私も…はあっ! 交互ってエロい…。」
俺の腰が疲れるけど、興奮で止まらない。
あかり王様でクライマックス。
あかり: 「みんなで繋がろう。輪になって。」
俺がゆいに入れ、翔があかりに入れ、あかりがゆいを触り、翔が俺の胸を触ったり、みんな絡み合って大乱交。
体が密着して、熱気がすごい。
健太: 「みんな、すごい…はあっ。ゆい、きつい。」
翔: 「これヤバい…いくぞ。あかり、感じてる?」
あかり: 「あっ、あっ、みんな一緒に…いっちゃう! んあっ!」
ゆい: 「んあっ、最高…私もいくっ!」
全員で果てて、朝まで寝た。
翌朝、みんな照れながら「またやろう」って。
朝食作って食べて、解散したけど、体中が心地よい疲労感。
大学生の王様ゲーム、最高だったわ。
みんなもやってみ? でも、合意大事だよ。
追加で、途中でお菓子食べたり、軽いトーク挟んだりして、リアル感出したよ。