26歳の男性が、24歳の彼女美咲がバイト先の40代店長に寝取られる過程を赤裸々に語る。残業増加からキスマーク発見、告白までの嫉妬と興奮の混在。生々しいエロシーン満載で、関係が続く屈辱的な日常を描く。読むと止まらないNTRのリアルさ。
彼女のNTR体験談 店長との浮気詳細と屈辱的興奮
最近、美咲の様子がおかしいって気づいたのは3ヶ月くらい前かな。俺26で美咲24、付き合って1年半くらい。
最初は普通のカップルみたいにラブラブで、週末一緒に過ごしたりセックスしたりしてた。
美咲はカフェのバイトやってて、俺は会社員。
残業とかで疲れてるって言ってたけど、だんだん帰りが遅くなってさ。
最初は「仕事忙しいんだな」くらいに思ってた。
ある日、美咲が帰ってきてすぐベッドに倒れこむみたいになって、俺が抱きついてキスしようとしたら
「疲れたからちょっと待って」って言われた。
普段ならすぐ応じてくれるのに。
まあいいかって思って、そのまま俺が胸触ったりしてエッチに持ち込もうとした。
美咲の服脱がせてブラ外したら、なんか首筋に赤い跡みたいなのあった。
キスマークっぽい。
俺「これ何?」って聞いたら
「え、虫刺されかな」って誤魔化されたけど、腹立った。
興奮しちゃってそのまま押し倒したよ。
美咲の体触ったら、なんか湿ってる感じで、下着もちょっと匂いが変。
汗じゃなくて、なんか男の匂いみたいな。
俺パンツ脱がせて指入れようとしたら、
美咲「ん…あ、優しく」って言ってきて、俺も我慢できなくてすぐ挿入した。
美咲のあそこ、いつもよりぬるぬるしてて、なんか滑りがいい。
俺「今日なんかエロいな」って言ったら
「んっ…はあ…大輝の…気持ちいい」って喘いでたけど、なんか目がぼんやりしてる。
俺ピストンしながら首の跡見て、嫉妬みたいなの湧いてきて、余計激しく突いた。
「あっ…んん…大輝、もっと…」
美咲の声が甘くなって、俺もすぐイキそうになった。
美咲の腰掴んで奥まで突き上げたら
「はあん…あっ…イく…」って体震わせてイッた。
俺も中に出しちゃったけど、後で考えるとあの跡が気になって、なんか興奮が冷めなかった。
それから数日後、美咲の残業がまた増えてさ。
夜10時過ぎに帰ってきて、俺が待ってるのにすぐシャワー浴びに行く。
俺「今日も遅かったな、店長に何か言われた?」って聞いたら
「うん、忙しくて。店長が手伝ってくれたよ」って。
店長って40代のオッサンで、なんか優しげだけど俺から見たらただのスケベ親父っぽい。
美咲が話す時、ちょっと頰赤らめてる気がした。
次の週末、美咲がバイトから帰ってきて一緒に夕飯食ってた。
俺が冗談で「店長と仲いいの?」って言ったら
「まあ、仕事だから」って。
でもその夜、エッチしようとしたら美咲の太ももにまた赤い跡。
俺「これ絶対キスマークだろ」って詰め寄ったら
「違うよ、擦れただけ」って。
俺ムカついて、そのまま美咲をベッドに押し倒した。
パンツ脱がせたら、あそこがちょっと腫れてるみたいで、匂いが強い。
なんか精液みたいな生臭い匂い。
俺「美咲、浮気してんのか?」って心の中で思ったけど、言えなくて、代わりに指で弄った。
「ん…あっ…大輝、痛いよ」って美咲が言ったけど、俺興奮してて止められなかった。
指2本入れてかき回したら、美咲の汁がどろっと出てきて、俺の指に絡みつく。
美咲「はあ…んん…感じる…」って腰浮かせてきて、俺もチンコ硬くなって挿入。
美咲のあそこ、熱くて締まりいいけど、なんか緩くなった気がする。
俺「美咲、最近エロくなったな」って言ったら
「んっ…あっ…大輝のせいだよ…はあん…」って喘ぎながら答えた。
俺バックから突いて、尻叩きながら「誰かにヤられてんのか?」って想像しちゃって、余計興奮。
美咲の「イく…あっ…大輝、イっちゃう…」って声で俺も射精した。
終わった後、美咲が「大輝、好きだよ」って言ってきたけど、俺の頭ん中はあの匂いでいっぱいだった。
悔しいのに、チンコまた立っちゃってさ。
屈辱的だよ。
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パスワード知ってたから。
メッセージに店長から「今日も残業お疲れ。ゆっくり休んで」みたいなのあったけど、なんか親密。
もっと遡ったら「美咲の体、最高だったよ」みたいなエロい文。
俺ショックで、でも読んでるだけで勃起した。
夜一人でそのメッセージ想像しながらオナニーしたよ。
美咲が店長に抱かれてるシーン、頭に浮かんで。
店長の太いチンコが美咲のあそこに入って、彼女が「店長…あん…気持ちいい…」って喘いでる妄想。
俺チンコしごきながら、精液出しまくった。
情けねえけど、興奮止まらなかった。
また数日後、美咲が残業で遅い日、俺我慢できなくてカフェの近くまで行っちゃった。
閉店後、美咲と店長が店から出てきて、店長の車に乗るの見た。
俺隠れて尾行したら、近くのラブホみたいなとこに入ってった。
俺心臓バクバクで、外から待ってた。
2時間くらいして出てきた美咲の顔、赤くて満足げ。
家帰って俺が待ってたら「遅くなってごめん」って。
俺「どこ行ってた?」って聞いたら
「店長と軽く飲みに行った」って嘘つかれた。
その夜、俺ムカついて美咲を抱いた。
服脱がせて体見たら、胸に新しいキスマークと、太ももに手形みたいな跡。
俺「これ店長の?」って心の中で思って、チンコ挿入しながら想像した。
美咲のあそこ、さっき店長に使われたばっかで、ぬるぬる。
俺「美咲、今日ヤっただろ」って言っちゃった。
美咲「え…何言ってんの…んっ…あっ…」って喘ぎながら否定。
でも俺激しく突いて「店長のチンコどうだった?」って聞いたら、美咲の体がビクッとした。
「はあ…大輝、変なこと言わないで…あん…気持ちいい…」って。
でも俺止まらず、奥まで突き上げてイカせた。
美咲の「イく…あっ…大輝…はあん…」って声が、なんか店長の時も同じかなって思ったら、俺もすぐ出した。
終わった後、俺の胸で美咲が寝てるけど、俺は悔しくて眠れなかった。
だんだん確信したよ。
美咲の下着洗濯したら、なんか白いシミがいっぱい。
精液だろあれ。
匂い嗅いだら男の臭い。
俺それでまたオナニーした。
美咲が店長にバックから犯されて、「店長の…太い…あっ…奥まで…んん…」って喘いでる想像。
俺チンコ握ってしごいて、射精した時、涙出そうになった。
なんでこんな興奮すんだよ。
美咲に聞きたいけど、怖くて言えねえ。
ある日、美咲のバッグからコンドーム出てきた。
俺使ってないやつ。
俺「これ何?」って見せて聞いたら、美咲顔青ざめて「友達の…」って。
でも俺「嘘だろ、店長のだろ」って詰め寄った。
美咲泣きながら「ごめん…」って。
そこから全部話したよ。
美咲「最初は残業で店長と2人きりになって、なんか優しくされて…キスされちゃった」って。
俺「それで?」って聞いたら
「その後、店の中で…エッチしちゃった。店長のちんぽ、大きくて…忘れられなくて」って。
俺腹立つのに、チンコ硬くなってさ。
美咲に「詳しく話せ」って言っちゃった。
美咲「店長が後ろから抱きついてきて、胸揉まれて…パンツの中に手入れてきて『美咲のここ、濡れてるよ』って。俺抵抗したけど、気持ちよくて…店長の指でイカされちゃった」って。
俺想像して興奮。
美咲続けて「それから店長のちんぽ出してきて、フェラさせられて…太くて口いっぱい。『美咲、上手いよ』って言われて、興奮しちゃった」って。
俺「それで挿入されたのか?」って聞いたら美咲「うん、カウンターに手つかせてバックから…『あっ…店長…入ってる…んん…』って声出ちゃった。店長のピストン激しくて、奥まで当たって何度もイッた」って。
美咲話しながら俺の手取って自分のあそこ触らせてきて「今も思い出すと濡れちゃう…」って。
俺指入れてかき回したら、美咲「はあ…大輝…んっ…」って喘いだ。
俺我慢できなくて、美咲をベッドに押し倒した。
チンコ挿入しながら「店長のほうがいいのか?」って聞いた。
美咲「ごめん…店長のちんぽ、忘れられない…太くて長くて…あっ…大輝のもいいけど…はあん…」って。
俺屈辱的だけど興奮して激しく突いた。
「美咲、店長に何回ヤられた?」って聞いたら
「10回くらい…毎回残業後に…んん…店長の精液、中に出されて…あっ…気持ちいい…」って。
俺想像してピストン速くしたら、美咲「イく…店長みたいに…あん…大輝、イっちゃう…」って体震わせた。
俺も中に出したけど、なんか負けた気分。
それから関係続いてる。
美咲は店長と会うけど、俺に話すようになってさ。
俺はそれ聞いて興奮する変態みたいになった。
昨日も美咲が「今日店長とラブホ行った」って言ってきて、詳細話しながらエッチした。
美咲「店長に騎乗位で乗って、『美咲の腰振りエロいよ』って。俺『あっ…店長…もっと…んん…』ってイキまくった」って。
俺チンコ挿入して「俺のほうがいいだろ」って突き上げたら、美咲「大輝も…はあ…いいけど、店長のほうが…あん…奥まで…」って。
俺悔しいのにイッた。
こんな状況、どうなんだよ。
美咲のこと好きだけど、寝取られてるの興奮しちゃう。
終わりそうにないわ。
こんな関係が続いてる今、俺毎日美咲の帰りを待つのがなんか楽しみみたいな変な感じになってる。
美咲はバイトのシフトが増えて、店長との残業が週3くらい。
家帰ってくると、俺に「今日も店長と…」って話すようになってさ。
最初は俺が強引に聞き出したんだけど、今じゃ美咲の方から詳細話してくる。
俺はそれ聞いてチンコ立っちゃうし、エッチの時に使ってるよ。
屈辱だけど、興奮が勝っちゃうんだよな。
例えば先週の月曜日、美咲が11時過ぎに帰ってきた。
俺リビングで待ってて「遅かったな」って言ったら、
美咲「うん、店長と閉店後に店で…」って頰赤らめて座った。
俺「詳しく話せよ」って言っちゃって、美咲が話し始めた。
「店長がレジ締めしてる時、後ろから抱きついてきて『美咲、今日もエロいね』って。俺のスカートめくってパンツ触られて…『濡れてるよ』って指入れられた」って。
俺想像して勃起し始めて、美咲の手取ってチンコ触らせた。
「続き」って促したら、
美咲「ん…大輝のも硬くなってる…店長が俺をカウンターに乗せて、脚開かせてクンニしてきた。『美咲の味、最高』って舌で舐め回されて…『あっ…店長…んん…気持ちいい…』って声出ちゃった」って。
美咲話しながら俺のパンツ下げて、チンコしごき始めた。
俺「それで挿入されたのか?」って聞いたら
「うん、店長のちんぽ出してきて、ゴムつけずに生で…『美咲のあそこ、熱いよ』って。俺『店長…入ってる…あん…太い…』って腰動かしちゃった」って。
俺我慢できなくて美咲の服脱がせた。
美咲のあそこ触ったら、もう濡れ濡れ。
俺指3本入れてかき回した。
「はあ…大輝…んっ…激しい…」美咲の喘ぎ声がエロくて、俺チンコ挿入。
美咲の体、店長の痕跡がいっぱい。
首にキスマーク、太ももに指の跡。
俺「店長のチンコ、どんな感じだった?」って突きながら聞いた。
美咲「店長の…長くて…奥まで当たって…『あっ…はあん…店長、もっと…』って俺イキまくった。店長も『美咲、締まるよ…出すよ』って中に出した」って。
俺のピストン速くして「俺のほうがいいだろ」って言ったら、
美咲「大輝のも…んん…いいけど、店長のほうが…あっ…持続力あって…はあ…」って。
俺悔しくてバックに変えて尻叩きながら突いた。
「美咲、店長に何回イカされた?」って聞いたら
「3回…『イく…あん…店長…イっちゃう…』って」って喘ぎながら答えた。
俺も限界で、美咲の奥に射精。
美咲の体震えて「大輝…はあん…イく…」って一緒にイッた。
終わった後、俺抱きしめて「俺の女だろ」って言ったけど、
美咲「うん…でも店長のも…」って。
なんか複雑。
それから数日後、美咲が「店長とラブホ行きたい」って俺に相談してきた。
俺「なんで俺に言うんだよ」ってムカついたけど、興奮して「行けよ、でも全部話せ」って言っちゃった。
美咲その日バイト後に行って、朝方帰ってきた。
俺待ってて、すぐ聞き出した。
「ラブホ入ってすぐ店長がキスしてきて、ベッドに押し倒された。『美咲、今日はずっと抱くよ』って服脱がされて…胸吸われて『んっ…店長…あっ…』って」って。
俺ベッドで美咲抱きながら聞いて、チンコ硬くなった。
美咲「店長が俺のあそこ舐めて、指入れてGスポット攻めてきて…『美咲、汁がいっぱい』って。俺『はあ…店長…気持ちいい…イく…あん…』ってすぐイッちゃった」って話す声が甘くて、俺美咲のパンツ脱がせた。
あそこ触ったら、まだ店長の精液っぽいのが残ってる感じでぬるぬる。
俺「店長のチンコ入ったばっかだろ」って指で広げて見た。
美咲「うん…店長が生で入れて、騎乗位で俺が動かされて…『美咲の腰、最高』って。俺『店長の…太くて…んん…奥…あっ…』って何度もイッた」って。
俺チンコ擦りつけて挿入。
美咲のあそこ、緩くて熱い。
俺「店長のほうがデカいのか?」って聞いたら
「うん…店長のほうが…はあ…大輝、ごめん…あん…でも大輝のも好き…」って。
俺正常位で激しく突いて、美咲の脚広げて奥まで。
「店長に中出しされた?」って聞いたら
「うん、2回…『美咲、受け止めて』って…『あっ…店長の熱い…んん…イく…』って」って。
俺想像して興奮ピーク、ピストン速めて美咲イカせた。
「はあん…大輝…あっ…イっちゃう…店長みたいに…」って声で俺も出した。
射精しながら、俺の精液と店長の混ざってると思うと変な快感。
こんなの繰り返してる。
美咲は店長とのエッチが忘れられなくて、俺との時も比較しちゃうみたい。
俺はそれが悔しいのに、聞きたがる。
昨日も美咲が残業から帰ってきて、シャワー浴びる前に俺が抱きついた。
体に店長の匂いが染みついてて、キスマーク新鮮。
俺「今日もヤったな」って言ったら美咲「うん…店長の車内で…」って。
詳しく聞いた。
「閉店後、店長の車に乗って、駐車場でキスされて…シート倒されてパンツ脱がされて『美咲、すぐ濡れるね』って指入れられた。俺『店長…んっ…車内なのに…あっ…』って声抑えられなくて」って。
俺リビングのソファで美咲座らせて、脚開かせた。
あそこ見たら、腫れて汁出てる。
俺舌で舐めながら「続き」って言ったら、
美咲「店長がチンコ出して、俺の口に…フェラさせられて『美咲、上手くなった』って。そしたらバックシートで挿入されて…『あん…店長…揺れる…んん…』って車揺らしながらヤった」って。
俺クンニ止めてチンコ挿入。
美咲のあそこ、店長の後すぐだから滑りいい。
俺「車内でイッたのか?」って突きながら聞いたら
「うん…店長のピストンで『イく…あっ…店長…はあん…』って2回イッて、中に出された」って。
俺ソファで美咲の腰掴んで激しく。
「俺のチンコはどうだ」って聞いたら美咲「大輝の…んっ…いいよ…でも店長のほうが…あっ…持ってる…」って。
俺ムカついて体位変えて立ちバックみたいに。
美咲の尻叩きながら奥まで突き上げたら「はあ…大輝…痛いけど…気持ちいい…イく…あん…」って。
俺も我慢できず射精。
美咲の体に精液流れて、店長のと混ざってる想像でまた興奮した。
今じゃ美咲が店長と会う日、俺は家で待ってる間オナニーしちゃう。
美咲のスマホに店長から「今日も楽しみ」みたいなメッセージ来てるの見て、想像しながらチンコしごく。
美咲が店長に抱かれて「店長のちんぽ…忘れられない…あっ…んん…」って喘いでるシーン。
俺射精しても止まらなくて、2回3回やる。
情けねえよ。
美咲帰ってきたらすぐエッチして、詳細聞きながらまたイく。
この前、美咲が「店長に大輝のこと話した」って言ってきた。
俺「何で?」って聞いたら
「店長が『彼氏は知ってるの?』って聞いてきて、俺『知ってるけど、興奮するみたい』って言っちゃった」って。
店長が「じゃあ3人でやろうか」って提案してきたらしい。
俺最初拒否したけど、心の中でちょっと興味湧いちゃってさ。
美咲「大輝、どうする?」って聞いてきて、俺「…考えとく」って。
想像したらまた勃起した。
結局、関係止まらない。
美咲は俺の彼女だけど、店長の女みたいになってる。
俺はそれ見て興奮する変態。
いつか終わるのかな。
でも今はこんな感じで続いてるよ。
腹立つけど、抜けるんだよなあ。

