21歳大学生の陽翔が、バイト先のカフェで35歳既婚店長の恵と不倫に落ちる。閉店後の片付け中に愚痴からキスへ発展し、バックヤードで生中出しのスリル満点セックス。常連がいない時間帯を狙った濃密な関係の顛末を、男性視点で生々しく綴る。
【本編】
バイトのカフェで働いてるんだけどさ、店長の恵さんが35歳で既婚だって知ってたけど、なんか閉店後の片付けで2人きりになった時からおかしくなった。俺21歳の大学生で、普段は普通にシフト入ってるだけなんだけど、その日は遅くなって他のバイト帰っちゃって、カウンター拭いたり棚整理したりしてた。
恵さんが急にため息ついて、「はあ、最近旦那と全然そういうのなくてさ…」ってぼそっと言ってきたんだよ。
俺びっくりして「え、そんなことあるんですか? 店長みたいな人なら…」って返したら、彼女目潤ませて「陽翔くんみたいな若い子に言われると余計寂しいわ」って。
なんかその流れで肩触れ合って、俺心臓ドキドキし始めて、慰めようとして「俺でよければ話聞きますよ」って言ったら、急に顔近づけてきてキスされた。
唇柔らかくて、びっくりしたけど止まらなくて、俺も舌絡めて応じちゃった。
そのままカウンター裏に移動して、彼女の背中壁に押しつける感じでキス続けてた。
「ん…陽翔くん、こんなところで…」って恵さんが息荒く言ってるのに、俺の手が自然にスカートの中に滑り込んで、パンツの上から触ったらもう濡れてて。
「店長、こんなに…」って俺興奮して囁いたら、「恵でいいわよ…あ、触っちゃダメ…でも…」って彼女も腰動かしてきて。
もう我慢できなくて、俺ズボン下げて、彼女のパンツずらして生で入れちゃった。
立ちバックみたいに後ろから突き入れて、熱くてきつくて、すぐ奥まで入った瞬間「はあんっ!」って恵さんが声出して。
俺「恵さん、声出さないで…誰か来たら…」って言いながら腰振ったら、「んん…無理よ、こんなの…あっ、もっと…」って彼女も尻押しつけてくる。
生の感触がヤバくて、突くたびジュプジュプ音して、俺のモノが彼女の中に吸い込まれるみたい。
罪悪感あるのに興奮止まらなくて、「恵さんの中、熱い…」って言ったら「陽翔くんの…太くて…旦那より…あっ!」って喘ぎながら返してきて。
スリルで心臓バクバク、閉店後だけど外から誰か来るかもって思いながら、何度も深く突いて、中でビクビクしてるの感じて。
最後我慢できなくて「出そう…」って言ったら「中に出して…いいわよ…あんっ!」って恵さんが言ってきて、俺そのまま中出し。
ドクドク出てる感覚がたまらなくて、彼女の体震えてるの伝わってきた。
終わった後、2人で息切らして「これヤバいよね…」って俺が言ったら、恵さん「でも、気持ちよかった…またしたいかも」って笑って。
次の日シフト入ったら、恵さんの目がなんか熱くて、常連がいない平日昼間にバックヤードで目配せしてきた。
俺「昨日のは…」って小声で言ったら、「忘れられないわよ。陽翔くん、ちょっと来て」って彼女が棚の奥に連れてって。
狭いスペースでまたキス。
「ここじゃ危ないよ」って俺が言っても、「誰も来ない時間よ…早く」って恵さんが俺のズボンに手かけてきて。
彼女の胸触ったらブラの上から固くなってて、俺もすぐ勃起。
恵さんが「昨日みたいに…生で入れて」って囁いて、パンツ脱がせてカウンターみたいな棚に腰掛けて足開いてきた。
俺生でゆっくり挿入したら、「んあっ…入ってる…陽翔くんの…」って彼女の声が漏れて。
正常位みたいに腰振って、彼女の足俺の腰に絡めてきて「もっと奥まで…あっ、いい…」って。
生のぬるぬるした感触がクセになって、突くリズム速くしたら恵さんが「はあんっ! そこ…旦那じゃ届かない…」って喘ぎまくって。
俺「声抑えて…」って言いながらも興奮して、彼女の腰掴んで何度も深くピストン。
汗かいて体密着して、匂いとか熱気がヤバい。
会話も「恵さんの中、締まる…出ちゃいそう」って俺が言うと「出して…中に出して陽翔くん…あっ、あんっ!」って彼女も腰振り返してきて。
中出しの瞬間、彼女の体がビクッて跳ねて、俺も快感で頭真っ白。
終わって抱き合ったまま「これ不倫だよね…でも止められない」って恵さんが言って、俺も同じ気持ちだった。
それから何日か経って、閉店後の片付けまた2人きり。
恵さんが「今日もしたい…陽翔くん」ってストレートに言ってきて、俺も抑えきれなくてカウンター裏でキスからスタート。
彼女の服脱がせて、胸直接触ったら柔らかくて、乳首固くなってて俺の口で舐めたら「んっ…気持ちいい…もっと吸って」って恵さんが言って。
俺下も触って、指でかき回したらもうぐちょぐちょ。
「恵さん、こんなに濡れて…」って言ったら「陽翔くんのせいよ…早く入れて」って彼女が俺のモノ握って導いてきた。
今回は床にシート敷いて、彼女を仰向けにさせて正常位で生挿入。
「あっ…入ってきた…陽翔くんの熱い…」って喘ぎ声。
腰振るたびパンパン音して、彼女の体が揺れて俺の興奮マックス。
「恵さん、旦那と比べてどう?」って聞いたら「全然違う…陽翔くんの方が…あんっ、激しい…」って返してきて。
ピストン速くして、彼女の足持ち上げて深く突いたら「はあんっ! そこっ…イキそう…」って声大きくなって。
俺も「俺も…一緒に…」って言いながら中出し。
ドピュドピュ出てるの感じて、彼女も「んあぁっ!」って体拱いてイッたみたい。
余韻でキスしてたら、外で物音して慌てて服着て、誰か来たかと思ってドキドキした。
あのスリルがまた興奮を煽るんだよな。
また別の日、早朝の仕込み時間に店開ける前。
恵さんが「陽翔くん、ちょっと手伝って」ってバックヤード呼んで、すぐ抱きついてきた。
「朝から…?」って俺が言ったら「我慢できないの…昨日のこと思い出して」って。
狭いところで立ちながらキスして、彼女のスカート捲ってパンツずらして生で入れた。
「んっ…朝からこんな…あっ、いい…」って恵さんの声。
壁に手つかせて後ろから突いて、速いリズムでパンパン。
「恵さん、声出さないで…」って言いながらも俺の腰止まらなくて、彼女の尻肉が波打つ感触がエロい。
会話も「もっと速く…陽翔くん…あんっ!」って彼女が言ってきて、俺「出そう…中?」
「うん、中に出して…妊娠してもいいわ…」って返事で興奮爆発。
中出しして、彼女の体が震えるの感じた。
終わった後「これいつまで続くんだろう」って俺が言ったら、恵さん「わからないけど、楽しいわよ」って。
関係が深まって、バイト中も目が合うだけでドキドキ。
常連がいない時間狙っては短く触れ合ったり。
ある閉店後、恵さんが「今日はゆっくりしよう」って言ってきて、バックヤードの奥で服全部脱がせ合った。
彼女の裸見たら体温感じて、俺も全裸で抱き合ってキス。
「陽翔くんの体、若いわね…触りたい」って恵さんが俺のモノ撫でてきて、フェラ始めた。
口の中温かくて、舌絡めて吸われて「恵さん、上手い…」って俺声出ちゃった。
「旦那にもしてあげてるのよ…でも陽翔くんの方が反応いい」って彼女笑って。
俺我慢できなくて押し倒して、騎乗位で彼女が上に乗ってきた。
「んあっ…自分で動くわ…」って腰振って、俺のモノが彼女の中に沈むの見て興奮。
彼女の胸揺れて、俺下から突き上げたら「はあんっ! 深い…あっ、あんっ!」って喘ぎ連発。
体位変えてバックに。
「後ろから…強く突いて」って恵さんが言って、俺尻掴んで激しくピストン。
ジュプジュプ音と彼女の声が響いて、「恵さんの中、ヌルヌル…出そう」「出して…何度も…あっ!」って中出し1回目。
まだ硬いまま続けて正常位に変えて、また突きまくって2回目中出し。
「んあぁっ…いっぱい出てる…陽翔くん…」って彼女も満足げ。
汗だくで抱き合って、罪悪感と快楽が混ざって頭おかしくなりそうだった。
それから何度もそんなこと繰り返して、バイトの合間に常連がいない隙見てはクイックに。
恵さんの「旦那帰ってこない日があるの」って言葉で、店じゃなくて外で会う話も出たけど、結局店内のスリルがやめられなくて。
ある日、閉店後にまた2人きりで、恵さんが「陽翔くん、今日は特別に」って言って、カウンターの上に座って足開いて誘ってきた。
俺生で入れて、彼女の腰抱えて立ちながら突いて。
「あっ…この体位…落ちそう…でもいい…んんっ!」って。
バランス取りながら深く入れて、彼女の体が俺にしがみついてくる。
会話も「恵さん、締めすぎ…」「陽翔くんのせいよ…もっと…あんっ!」って。
外の街灯の光が少し入ってきて、誰か見てるかもって思いながら興奮して中出し。
ドクドク出てる間、彼女の息が耳にかかってたまらない。
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