年齢制限

本サイトは成人向けコンテンツが含まれています。

あなたは18歳以上ですか?

いいえ

広告 NTR・三角関係 浮気・不倫 男性視点 職場・仕事先

アキの体を鈴木に見せつけながら支配した3P体験

こんな方にオススメ

  • 不倫やNTRのスリルが好きな人
  • 職場での三角関係にドキドキする人

鈴木の前で見せつけセックス一部始終

マジで最近、家に帰るのが憂鬱で仕方ない。妻とはもう何年もまともに会話してないし、ベッドも別々。セックスなんて最後にしたのいつだよ、思い出せねえ。
毎日会社でクタクタになって帰ってきて、飯食って寝るだけ。俺みたいな40代のオッサンになると、そんなもんかと思って諦めてたけどさ。
唯一の救いが、派遣で来てるアキだよ。あいつは26歳の若造で、俺にべったり。既婚者だって知ってるのに、仕事の合間にこっそりキスしてきたり、残業後にホテル連れ込まれたり。
抱いてる時だけ、俺はまだ男だって実感できるんだよな。体も感度いいし、俺のテクで喘ぐ姿見てると、優越感みたいなもんが湧いてくる。

でもよ、最近それが揺らぎ始めてる。うちの部署にいる若手の鈴木、あいつがアキに馴れ馴れしいんだよ。25歳くらいのガキで、スポーツマンみたいな体格してて、仕事もできる。
飲み会の席でアキの隣に座ったり、「アキさん、今日の服可愛いですね」みたいなこと平気で言ってきやがる。
俺は課長だから、そんなの見て見ぬふりしてるけど、心の中じゃイライラMAX。俺の女に手ェ出すんじゃねえよ、って。鈴木みたいな若い奴に負けたくねえよ。
俺だってまだイケるはずだろ。

この前、残業が遅くなって、成り行きで3人で飲みに行くことになったんだ。俺、アキ、鈴木の3人。
最初は普通の居酒屋でビール飲んでたんだけど、鈴木が調子こいてアキに絡みだした。
「アキさん、休みの日は何してるんですか? 俺、ジム通ってるんですけど、一緒に行きません?」とかさ。
笑いながら言うんだけど、目が本気。アキは「えー、ジムとか苦手ですよ」って愛想笑いしてるけど、なんか満更でもない感じに見えて、俺の胸がざわついた。

「おい鈴木、仕事の話しろよ」って俺が言ったら、「課長、堅いですよー。アキさんも楽しんでるでしょ?」って返してきやがる。
アキが「課長、今日はリラックスしましょうよ」って俺の腕触ってきて、ちょっと落ち着いたけど、心の中じゃ「この野郎、俺の前でアキにちょっかい出すんじゃねえ」って煮えくり返ってた。
飲みが進むにつれて、鈴木のボディタッチが増えてきた。アキの肩に手置いたり、グラス持つふりして指触ったり。
俺は酒の勢いで「鈴木、お前アキに気あんのか?」ってストレートに聞いたよ。

「え、課長、そんなんじゃないですよ。ただ仲良くなりたいだけです」って鈴木が慌てて言うけど、目が泳いでる。
アキは「もう、課長ったら。みんなで楽しく飲んでるだけですよ」ってフォロー入れてくるけど、俺にはアキの目が少し楽しげに見えて、嫉妬が爆発しそうだった。
「ふざけんなよ、俺の女だぞ」って心の中で叫んでた。結局、店出る頃には俺の頭ん中、鈴木をぶちのめしたい気分でいっぱい。
帰りのタクシーで、アキの太ももに手置いて、鈴木に聞こえるくらいの声で「アキ、今日は泊まっていけよ」って言ったら、鈴木がびっくりした顔してた。

そのままの勢いで、近くのラブホに突入したんだ。鈴木も酔ってるせいか、付いてきちゃって。
部屋入ったら、3人でベッドの前に立ってる状況。空気がピリピリしてて、アキが「お、課長、何してるんですか…鈴木くんもいるのに」って小声で言ってきた。
俺はもう止まらねえ。「鈴木、お前アキのこと狙ってるんだろ? でもよ、格が違うんだよ。見てろ」って言って、アキの腕引っ張ってベッドに押し倒した。
鈴木は「え、課長、マジですか? 俺、帰りますよ」って戸惑ってるけど、ドアの方行かねえ。目が釘付けだよ。

俺の心臓バクバクして、興奮がヤバい。「お前みたいな若造には、アキの良さわかんねえよ」って心の中で思ってた。
アキの服、ゆっくり脱がせ始めた。ブラウスボタン外しながら、「アキ、いつも通りだろ? 鈴木に見せてやれよ、俺がいかにアキを満足させてるか」って囁いた。
アキは「やだ、課長…恥ずかしい…鈴木くん見てる」って抵抗するけど、体がビクビク反応してる。
鈴木はソファに座って、固まったまま見てやがる。俺はアキのブラ外して、胸に吸い付いた。

「あっ…課長、そこ…」ってアキの声が漏れてくる。
俺は鈴木の方見て、「どうだ鈴木? お前じゃこんな反応引き出せねえだろ」って言った。
鈴木の顔が赤くなって、悔しそう。「課長、こんなの…」って呟くけど、目逸らせねえよ。
俺の興奮がどんどん上がって、アキのスカート捲って、パンツの上から指で撫でた。

「アキ、濡れてんじゃん。鈴木の前でこんなになるなんて、変態だな」って言葉責めしたら、アキが「いや…言わないで…でも、課長の指…気持ちいい…」って喘ぐ。
ここで本格的に攻め始めた。パンツ脱がせて、直接クリ触ったら、アキの体が跳ねる。
「はあんっ! 課長、そこ弱い…やめて、鈴木くん見て…あっ!」って声出して、俺の腕掴んでくる。
俺は「見てろ鈴木。アキは俺のモンだ」って言いながら、指2本入れてかき回した。

\大人のおもちゃ・アダルトグッズ通販/

FANZA通販

アダルトグッズで刺激ある性生活を。大人のおもちゃを販売!

クチュクチュ音が部屋に響いて、アキの汁が溢れてくる。
「課長…もっと…指動かして…」ってアキが懇願してくるよ。
鈴木の視線感じて、俺のチンポが痛いくらい硬くなってた。
「お前、こんなアキ見たことねえだろ? 若いだけじゃダメなんだよ」って心の中で勝ち誇ってた。

次にアキの足広げて、クンニ始めた。舌で舐め回すと、アキが「んあっ! 課長の舌…熱い…鈴木くん、こんなの見ないで…でも、止まらない…イッちゃう!」って叫ぶ。
鈴木は息荒げて見てて、股間押さえてるみたい。
俺はアキをイカせて、汁まみれの顔で鈴木に「どうだ? お前じゃここまで出来ねえよな」って言った。
アキが息切らして「課長…入れて…もう我慢できない」って言ってきたんで、俺もズボン脱いで、チンポ出してアキの上に乗った。

鈴木の目の前で、ゆっくり挿入。「うわっ…課長の太い…入ってくる…あんっ!」ってアキの声。
俺は腰動かしながら、「アキ、誰のチンポが好きだ? 言えよ」って聞いた。
アキが「課長の…課長のチンポが一番…鈴木くんよりずっと…はあん!」って答える。
鈴木の顔が歪んで、悔しそう。俺の興奮ピークで、ピストン激しくした。

パンパン音響かせて、アキの胸揉みながら。「鈴木、見てろよ。アキが俺でヨガってる姿」って煽ったら、鈴木が「くそ…」って呟く。
体位変えて、バックに。鈴木の方からアキの尻見えるようにして、突きまくった。
「あっあっ! 課長、奥当たる…もっと強く…鈴木くん見てて…私、課長のもの…んっ!」アキの喘ぎがエロい。
俺は汗だくで、「アキ、鈴木の前でイケよ。俺の勝ちだ」って心の中で思ってた。

さらに体位変えて、騎乗位に。アキが上に乗って、腰振ってくる。
「課長のチンポ、気持ちいい…見て鈴木くん、私こんなに…はあっ!」って言いながら動く。
鈴木の視線がアキの揺れる胸に釘付け。俺は下から突き上げて、「アキ、もっと声出せ。鈴木に聞かせてやれ」って言った。
アキが「いやっ、恥ずかしい…でも、イク…課長、一緒に…あんあんっ!」って絶頂近づく。

俺も限界で、中に出したくなったけど、ゴム付けてた。「アキ、俺の精子受け止めろ」って心の中で叫んで、激しく動いた。
鈴木はもう言葉出ねえみたいで、ただ見てるだけ。興奮の頂点で、アキが「イッく…課長、イクよぉ!」って叫んで体震わせた。
俺もすぐに射精感きて、ドクドク出した。

ちなみにアプリにいる裏垢女子や欲求不満な人妻を狙えば普通にヤレます。僕がメインで使ってるハピメなら、他のマッチングアプリより圧倒的に「エッチ目的」の女性が多いので、面倒な駆け引きなしでホテルに行けて最高です。 → 面倒な駆け引きなしでヤレる素人女性を無料で探してみる

次のページへ >

-NTR・三角関係, 浮気・不倫, 男性視点, 職場・仕事先
-, ,