学生時代の夏合宿で、厳しい練習後の深夜にムラムラが爆発。トイレでこっそりオナニー中、親友にバレてまさかの手伝い体験に発展! スリル満点の男同士の秘密共有が、喘ぎ声と背徳感たっぷりで展開。青春のエロい思い出
【本編】夏の合宿、親友にオナバレしてまさかの共同作業
学生時代の思い出話投稿するわ。マジで今でも思い出すだけでチンポ立っちゃうくらいエロい体験だったんだよな。
夏休みの部活合宿、俺らサッカー部で山奥の合宿所に泊まり込みで練習三昧。
毎日朝から晩まで走りまくってクタクタになるんだけど、夜になるとムラムラが止まらなくてさ。
あの頃は10代後半で、女の子のことばっか考えてたけど、合宿じゃ女っ気ゼロだし、溜まる一方だよな。
合宿3日目の夜、練習終わってみんなで夕飯食って風呂入って、部屋に戻ったらチームメイトの奴らみんな爆睡モード。
俺の部屋は4人部屋で、ベッド並べて寝てるんだけど、俺だけ全然眠れなくて。
なんか無性にエロい気分になってきて、チンポがビンビンに張っちゃってさ。
スマホでエロ動画見るのもリスクあるし、みんな寝てる中じゃ無理だろと思って、こっそりトイレに行くことにしたんだ。
合宿所のトイレは共同で、個室がいくつかあって、深夜だから誰もいないはず。
部屋から抜け出して、廊下歩いてトイレ入ったら、予想通り真っ暗で静か。
個室のドア閉めて鍵かけて、ズボン下ろして座った瞬間、もう我慢できなくてチンポ握っちゃったよ。
「はあ…」って息吐きながら、ゆっくりシコシコ始めてさ。
頭の中じゃ、クラスメートの可愛い女子の顔とか想像して、興奮マックス。
練習で汗かいた後の匂いがまだ残ってて、それがなんか余計にエロく感じるんだよな。
シコってる最中、だんだんスピード上げてきて、「んっ…くっ…」って声漏れちゃう。
個室の壁薄いけど、誰もいないと思って油断してた。
そしたら突然、ドアの外から声が!
「おい、大輝? お前、何してんの?」
マジで心臓止まるかと思った。
声の主は一番仲のいい友達の拓也だよ。
同じ部屋の奴で、いつも一緒にいるヤツ。
俺、慌てて
「え、なんでもねぇよ! ただトイレ来ただけ!」
ってごまかそうとしたけど、声震えちゃってバレバレ。
チンポはまだビンビンで、隠しようがない。
拓也が笑いながら
「嘘だろ、さっきから変な音してるぞ。オナってるだろ?」
って。
俺、顔真っ赤になって
「うるせぇ、黙ってろよ…」
って小声で返したけど、ドア叩かれて
「開けろよ、俺も手伝ってやるから」
って。
え、手伝う? 何言ってんだこいつ? と思ったけど、なんかスリルで興奮しちゃって、鍵開けちゃったんだよ。
拓也が入ってきて、ドア閉めて鍵かけて、狭い個室で二人きり。
俺、ズボン下ろしたまま座ってるし、チンポ丸出しで超恥ずかしい。
拓也がニヤニヤしながら
「ほら、見せろよ。マジでビンビンじゃん」
って。
俺
「バカ、触んなよ…」
って言ったけど、拓也がしゃがんで俺のチンポに手伸ばしてきてさ。
「いいじゃん、男同士だし。俺も溜まってんだよ」
って。
そしたら突然、俺のチンポ握ってシコシコし始めて。
「うわっ、なんだよ…あっ…」
俺、声出ちゃった。
拓也の手、意外と温かくて、俺のよりちょっと荒っぽい感じで動かすんだよ。
俺、背中ゾクゾクして
「拓也、ヤバいって…声出る…んっ…」
って。
拓也が
「しっ、静かにしろよ。みんな寝てるけど、聞こえたら終わりだぞ」
って言いながら、スピード上げてくる。
俺のチンポ、先っぽから汁出てきてヌルヌルになってさ。
「はあ…はあ…くっ、気持ちいい…」って喘ぎ声抑えきれなくて。
拓也も興奮してきたみたいで、自分のズボン下ろしてチンポ出してきて、一緒にシコり始めて。
「お前のもデカいな…俺のも触ってみろよ」
って。
俺、初めて男のチンポ触ったけど、熱くて硬くて、なんか変な感じ。
でもスリルで頭おかしくなっちゃって、手伸ばして拓也のチンポ握ったよ。
「おおっ…大輝、うまいじゃん…んあっ…」
拓也が喘いでさ。
個室の中、二人で互いのチンポシコシコし合って、息荒げてる。
外から誰か来たらヤバいのに、それが余計に興奮するんだよな。
「拓也、もっと早く…あっ、ヤバい、出そう…くっ…」
俺、腰浮かせて声出ちゃって。
拓也が
「俺も…一緒にイけよ…はあっ…んんっ!」
って。
そしたら俺、先に限界来て、
「あっ、ああっ…出るっ!」
って射精。
拓也の手の中にドピュドピュ出ちゃった。
拓也もすぐ後に
「うっ…くそ、俺も…あんっ!」
って俺の手の中でイッてさ。
二人とも息切らして、個室の床に座り込んで。
終わった後、拓也が
「マジで気持ちよかったな…秘密だぞ」
って笑って。
俺も
「当たり前だろ、バカ」
って返したけど、心の中じゃ超興奮してた。
あの背徳感とスリル、男同士なのにエロすぎてさ。
今でもあの夜思い出すだけで、一人でシコりたくなるよ。
合宿の残り日数も、拓也と目が合うたびニヤニヤしちゃって、なんか変な絆できた感じ。
みんなもこんな体験ある? 投稿しちゃったけど、興奮するよな。
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学校のトイレとか、部室の裏とかで。
最初はオナニー手伝いだけだったけど、だんだんエスカレートしてさ。
一回、放課後の空き教室で二人きりになった時、拓也が
「今度は口でやってみようぜ」
って言い出して。
俺、ビビったけど好奇心でOKしちゃった。
「え、マジか…んっ」
って俺のチンポに拓也の口が近づいてきて、温かい舌が絡みついてさ。
「あっ、ヤバい…くちゅくちゅ…はあっ」音立ててフェラされて、俺すぐイキそう。
「拓也、うまい…あんっ…出るっ!」
って口の中に射精。
拓也もごっくんして
「俺のも」
って。
俺も初めて男のチンポ咥えてみたけど、なんか興奮したよ。
「んぐっ…おおっ…大輝、すげぇ…あっあっ」
拓也の喘ぎ声聞いて俺もムラムラ。
そんな感じで、学生時代は拓也との秘密の関係が続いてさ。
女の子とも付き合ったけど、男同士のスリルは別物だよな。
合宿のあの夜がきっかけで、一生の思い出。
みんなもオナニーの思い出投稿してみ? 興奮するから。
あのトイレの個室で、拓也が入ってきた瞬間、俺
「マジで入ってくんなよ…恥ずかしいだろ」
って言ったんだけど、拓也
「いいじゃん、俺ら友達だろ? 溜まってるのわかるよ」
って。
そしたら俺のチンポ見て
「すげぇ勃起してる。俺が抜いてやる」
って手伸ばして。
「おい、待て…あっ、触るな…んっ」
俺の声出ちゃって。
拓也の手が上下に動いて、
「どう? 気持ちいいだろ? 俺の指、ヌルヌルだぞ」
って。
俺
「くっ…はあ…ヤバい、声出る…」
拓也
「我慢しろよ、でも俺も興奮してきた」
って自分のチンポ出して。
「お前も触れよ、一緒に」
俺、迷ったけど握ったら熱くて
「うわっ…拓也のデカい…」
拓也
「あっ、いい…大輝、もっと強く…んあっ」
互いにシコシコし合って、息が合っちゃってさ。
「同期しろよ、出るタイミング」
拓也が言ってきて、俺
「わかった…あっ、限界…くっ、んんっ!」
一緒にイッて、個室中精液の匂い充満。
マジで最高の夜だった。
もう一回似た体験、合宿の最終日にもあったんだ。
みんなでBBQして酒飲んで(もちろん未成年だけどこっそり)、部屋で泥酔気味。
俺と拓也だけ起きてて、またムラムラ。
部屋の隅でこっそり始めてさ。
「みんな寝てるぞ、静かに」
拓也が囁いて俺のズボン下ろして手コキ。
「あっ…んっ…拓也、指うまい…はあっ」
< 俺喘いで。
拓也も俺に触らせて
「くっ…お前も…あんっ」
スリル満点でイッたよ。
そんな感じで、学生時代のオナニー思い出は拓也抜きじゃ語れないわ。
今は社会人だけど、時々連絡取って思い出話する。
エロいよね。
想像してみ? あの狭いトイレ個室、ドアの外は静かで、いつ誰か来るかわかんない。
拓也の手が俺のチンポを包んで、ゆっくり上下。
「はあ…はあ…大輝、汁出てきてるぞ。エロいな」
拓也の声低く。
俺
「んっ…くっ…もっと…あっあっ」
腰動かしちゃう。
拓也のチンポも俺の手の中で脈打って
「んあっ…大輝、速く…うっ…気持ちいい…」
喘ぎ合い。
ピチャピチャ音響いて、興奮MAX。
「出そう…一緒に…あっ、ああっ…んんっ!」
ドピュッと射精の瞬間、背筋ゾクゾク。
こんなの読んで、一人でシコりたくならない? 俺は今書いててまたムラムラしてきたわ。
さらに思い出せば、合宿から帰って最初の週末、拓也の家に遊びに行った時も。
親いないってんで、部屋でAV見ながらオナニー大会。
「お前、先にイケよ」
拓也が言って俺のチンポ触ってきて。
「あっ…んっ…拓也、AVの女よりお前の手の方が…はあっ」
俺喘ぎまくり。
拓也も
「俺も…くっ…大輝の触り方エロい…あんっ、ああっ」
一緒に果ててさ。
男同士の秘密、最高だよ。
他にもさ、部活の遠征試合の時、ホテルで同室になってまたやったんだ。
夜中、ベッドで隣同士。
「ムラムラするな」
拓也が言ってきて、布団の中で手伸ばして。
「しっ、声出すなよ…んっ」
俺のチンポシコシコ。
「くっ…拓也、ヤバい…あっあっ」
俺も拓也の触って
「んあっ…いい…もっと…」
ホテルだから壁厚いけど、スリルある。
イッた後、二人で笑い合ったよ。
学生時代はそんなのばっか。
今思えば青春だな。

