修学旅行の夜、友達4人と部屋でエロトークがエスカレート! ちんこ自慢から勃起大会へ発展し、みんなでオナニー。喘ぎ声飛び交う興奮の思い出が、素人投稿風に赤裸々。
【本編】修学旅行の夜に起きたちんこ比べ大会の思い出
高校の修学旅行でさ、京都行った時の話。俺らのクラスは部屋割り4人一組で、俺と涼真、あと健太と拓也の4人。
みんなサッカー部で仲良かったから、部屋決まった時
「よっしゃ、楽しめそう」って感じでワクワクしてた。
夕食終わって部屋に戻ったら、みんな風呂入ったりしてくつろぎモード。
俺はベッドに座ってスマホいじってたんだけど、
「なあ、みんなでなんかゲームしようぜ」って涼真が突然言い出してさ。
「ゲーム? トランプとか持ってきてねえよ」って俺が言ったら、
「じゃあ、UNOあるぞ」って健太が。
けど、
「そんなんつまんねえ。もっと面白いことしようぜ」って拓也が。
そしたら涼真がニヤニヤしながら
「ちんこ比べとかどう?」って。
みんな一瞬固まったわ。
「は? マジかよ」って俺が笑ったら、
「修学旅行の定番じゃん。男同士でさ」って健太が乗っかってきて。
拓也も
「いいね、負けたら罰ゲームでなんか奢れよ」って。
俺はノンケだし、そんなん興味ねえと思ってたけど、部屋のノリで断れなくて
「まあ、いいけどエロいことすんなよ」って言っちゃった。
最初はただの冗談っぽく始まった。
みんなパンツ一枚になってベッドに並んで座ってさ。
「よし、勃起させて測ろうぜ」って涼真が提案して、俺ら
「え、勃起?」って。
「普通の状態じゃつまんねえだろ。みんなでエロ動画見ながら勃たせよう」って健太がスマホ出してきて、
なんか適当なAV流し始めた。
部屋の電気暗くして、4人で画面見てるんだけど、
俺は正直ドキドキしてた。
男同士でこんなんやるの変だろって心の中で思いつつ、
でも好奇心みたいなのが勝っちゃって。
涼真の隣に座ってたから、チラチラ見ちゃうんだよな。
涼真はサッカーやってるだけあって体締まってて、
普段は普通のイケメンだけど、この状況だとちょっと意識しちゃう。
動画見てるうちに、みんな自然に勃起し始めてさ。
「お、俺のもうヤバい」って拓也が言って、パンツ脱ぎ出した。
俺も仕方なく脱いで、4人で並んで立ってみた。
測るのにメジャーとかないから、スマホのアプリで長さ測ることにした。
「俺からいくわ」って健太が先陣切って、
自分のちんこ触りながら
「15cmくらいかな」って。
俺ら
「嘘だろ、もっと小さいだろ」って笑って、
「触ってみろよ」って健太が言ってきた。
俺は
「マジで?」って思ったけど、ノリで触っちゃった。
硬くて熱くて、なんか変な感じ。
心の中で
「俺ノンケなのに、なんで触ってんだよ」って後悔しつつ、
でも面白がっちゃって。
「お前のはこれで14cmだな」ってみんなで測ってた。
次に涼真の番。
「俺の見てみろよ」って涼真が自信満々に立って、
ちんこ見せびらかしてきた。
結構デカくて、俺は内心
「すげえ」って思った。
みんな
「涼真のヤバいわ、17cm超えてる」って騒いで、
俺が測ろうとして触ったら、
「ちょっと待て、ちゃんと勃起させてから」って涼真が言って、
自分の手でしごき始めた。
俺ら周りで見てるんだけど、なんかエロい雰囲気になってきてさ。
俺は
「触っていい?」って聞いちゃって、
「いいよ、でもエッチじゃねえぞ」って。
触ってみたら、脈打ってる感じが伝わってきて、
俺のちんこも反応しちゃった。
心の中で
「これヤバい、ノンケなのに興奮すんのかよ」って焦ったけど、
みんな笑ってるから流された。
「じゃあ、俺の測れよ」って拓也が割り込んできて、
俺と健太で触って測った。
拓也のは細長くて、触ると
「硬えな」って感想。
みんなで触り合いながらサイズ比べて、
結局涼真が一番デカくて勝ち。
「罰ゲームで明日の昼飯奢れよ」って決めてたけど、
なんかそれだけじゃ終わらなくてさ。
「今度は太さ比べしようぜ」って健太が言い出して、
またみんなで触りまくった。
俺のちんこ、涼真に触られた時
「意外と太いじゃん」って言われて、
なんか褒められたみたいで変に嬉しいんだよな。
触ってる最中、
「俺らノンケなのに、こんなんやってるのバカだろ」って涼真が笑って、
俺も
「マジで、でも面白い」って返した。
ちなみにアプリにいる裏垢女子や欲求不満な人妻を狙えば普通にヤレます。僕がメインで使ってるハピメなら、他のマッチングアプリより圧倒的に「エッチ目的」の女性が多いので、面倒な駆け引きなしでホテルに行けて最高です。 → 面倒な駆け引きなしでヤレる素人女性を無料で探してみる
「お前ら普段オナニーどうやってんの?」って拓也が振ってきて、
「毎日AV見てしごくわ」って健太が。
俺は
「俺も似たようなもんだけど、最近彼女いねえから溜まってんだよ」って本音吐露しちゃった。
「じゃあ、みんなでオナニー大会しようぜ。誰が一番飛ばすか」って涼真が提案してきて、
俺ら
「え、さすがにそれは」って迷ったけど、結局乗っちゃった。
ノンケ同士でエッチはしないってルール守りつつ、
でも隣でしごき合うの。
俺は涼真の隣でやってて、チラチラ見ちゃう。
涼真のちんこが動くの見てるだけで、俺のもビンビン。
心の中で
「これ絶対変だろ、でも止めらんねえ」って葛藤してた。
オナニーしてる最中、会話が止まんなくてさ。
「おい、涼真のヤバい、飛ばしそう」って健太が言ったら、
「まだだよ、みんなでタイミング合わせようぜ」って。
俺が
「俺もう限界かも」って言ったら、
「触って手伝ってやるよ」って拓也が冗談ぽく言ってきて、
でも本気で触り合っちゃった。
俺のちんこ、涼真に軽く握られて
「これでどう?」って。
触られてる感覚が気持ちよくて、
でもエッチじゃないからセーフだって自分に言い聞かせてた。
結局、みんなで一斉にイッて、
ティッシュで拭きながら大笑い。
「すげえ飛んだわ」って拓也が自慢して、
「俺の負けだな」って健太が。
でもその後、ちょっと気まずくなってさ。
俺はベッドに横になって
「みんな、これ内緒な」って言ったら、
「当たり前だろ。でも楽しかったよな」って。
心の中で俺は
「涼真のちんこ触ったの、なんか忘れらんねえ」って思ってた。
翌朝起きたら、みんな普通に振る舞ってたけど、
俺だけ昨日のこと思い出して勃起しちゃって、
トイレでこっそり抜いたわ。
修学旅行の残りも、部屋に戻るたび
「またやろうぜ」って涼真が言ってきて、
2日目は勃起持久力比べとかやってさ。
健太が途中でイキそうになって、
俺らが
「我慢しろよ」って触って止めてみたり。
触るのエスカレートして、
涼真のちんこをみんなで囲んで触り比べたりした。
俺は
「涼真のこれ、女の子に人気ありそう」って言ったら、
「触ってみろよ、感触いいだろ」って。
触ってる間、俺の心臓バクバクで、
ノンケなのに男のちんこに興奮してる自分にびっくりした。
3日目の夜は、もっとディープになってさ。
「今度は味見してみようぜ」って拓也が冗談で言ったけど、
みんな
「それはエッチだろ、NG」って止めた。
でも、触るのはOKってことで、
みんなで輪になって触り合い。
俺は健太のちんこ触りながら
「これ細いけど硬いな」って感想言って、
「涼真のデカいよな、触らせて」って健太が。
「いいよ、でも優しくな」って。
みんなで触ってるうちに、
なんかグループオナニーみたいになって、
会話が
「俺の彼女にこれ見せたらどう思うかな」って方向に。
俺は彼女いないけど、
「絶対引くわ」って笑った。
心の声で
「でも俺、涼真のちんこ触ってるのクセになりそう」って思ってて、
怖くなった。
旅行終わって学校に戻ったら、
みんな普通に接してるけど、
俺だけ涼真見るたび昨日のこと思い出してドキドキすんだよな。
あれ以来、男同士でそんなんやるのやめたけど、
たまに夢に出てきてさ。
ノンケなのに、触った感触が忘れらんねえ。
みんなも修学旅行で似たような経験ある?
なんか書きながら思い出してまた勃起しちゃったわ。
部屋の4人でしか知らない秘密だけど、
ネットに吐き出せてスッキリした。

