美大生の圭太が美術部のアトリエで、OBの美人先輩にヌードモデルを頼んだはずが、興奮が抑えきれずエロい展開に!デッサン中の生々しいやり取りと、フェラ、クンニ、セックスまで赤裸々に告白。芸術の夜が禁断の快楽に変わる、ドキドキの体験談。
【本編】美大の美術室でOB先輩のヌードデッサン中に我慢できずヤッちゃった
美術部の展示会が近づいてて、一人でアトリエに残ってデッサンしてたんだけど、全然進まなくてイライラしてた。もう夜遅くて誰もいないし、キャンバス睨みながら鉛筆握ってたけど、線が引けねえ。
そしたらOBのあかり先輩が突然入ってきて、
「圭太くん、まだやってるの? なんか行き詰まってる顔だね」って声かけてきた。
俺、ため息つきながら
「モデルがいなくてイメージ湧かないんですよ。ヌードの練習したくても誰もいないし」って言ったら、
先輩
「ふーん、じゃあ私がモデルになってあげようか? ヌードでいいよ」って。
俺、びっくりして
「え、マジですか? 先輩、そんなの恥ずかしくないんですか?」って聞いたら、
「芸術のためだもん。圭太くんのためなら別に。さ、鍵閉めて始めよ」って。
心臓ドキドキして、でも興奮しちゃって断れなかったわ。
先輩、服を脱ぎ始めて、まずは上着取ってブラウス外して。
ブラが見えて、俺もうチラ見しちゃう。
「圭太くん、ちゃんと描く準備してよ。変な目で見ないで」って先輩が笑いながら言うけど、
俺の下半身が反応し始めてヤバい。
ブラ取ったら胸がぷるんって出てきて、乳首がピンクで立ってる感じ。
パンツも脱いで全裸になって、ポーズ取って
「これでいい? 動かないようにするよ」って。
俺、鉛筆持って描き始めるけど、手が震えて線が歪む。
彼女の体見てたら、股間が熱くなって勃起しちゃってる。
バレないように座り直したりしたけど、集中できねえ。
「先輩、体綺麗ですね…なんか描きにくいくらい」って俺がつぶやいたら、
先輩
「ありがとう。でも圭太くん、なんか息荒いよ? 興奮しちゃった?」ってからかうように聞いてくる。
俺、顔赤くなって
「いや、そんな…でも正直、ちょっと」って認めたら、
先輩
「ふふ、正直でいいよ。もっと近くで見てみたら? インスピレーション湧くかも」って。
彼女、キャンバスの方に来て俺の隣に座る。全裸のままで体が触れそう。
そしたら先輩の手が俺の太ももに置かれて、
「ここ、固くなってるね。圭太くんのおちんちん、反応してる」って。
俺、びくってなって
「先輩、触らないで…」って言ったけど、
先輩
「いいじゃん、芸術の延長よ。触ってみなよ、私の体も」って。
俺、誘惑に負けて彼女の胸に手伸ばした。
柔らかくて温かくて、揉んだら
「んっ、圭太くん、優しくして…あ、気持ちいいかも」って先輩の声が漏れる。
乳首触ったら
「はあっ、ん…そこ、いい」って体がビクビク。
俺、もう止まらなくて彼女の首にキスして、胸を舐め始めた。
「圭太くん、んふ…もっと舐めて」って先輩が俺の頭押さえてくる。
俺、心の中で「ヤバい、先輩の体エロすぎる…我慢できない」って思ってた。
先輩、俺のズボンを下げてチンポ出してきて、
「わあ、圭太くんのおっきくなってる。触っちゃおう」って握ってきた。
手コキされて
「うあっ、先輩…それ、ヤバい」って俺声出ちゃう。
先輩
「気持ちいい? 私も興奮しちゃったよ。舐めたいな」って言って、フェラ始める。
舌が絡まってぬるぬるで、「じゅぽっ、じゅぽ」って音がする。
俺
「先輩、うっ…口の中熱い」って腰浮いちゃう。
先輩
「んむ…圭太くんの味、いいよ。出そう?」って聞いてきて、
俺
「はい、出ちゃう…」って。
先輩
「いいよ、口に出して」って言って、俺ドピュドピュ出したら彼女ごっくんして
「はあ、圭太くんの精子、飲んじゃった」って。
俺、興奮冷めなくて
「先輩、今度は俺が…」って言ったら、
先輩
「うん、私を気持ちよくして」って足広げてくる。
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濡れてて匂いが甘くて、舌で舐めたら
「ああん! 圭太くん、そこ…んっ、はあっ」って先輩の声がエロい。
クリトリス吸ったら
「んんっ! イきそう…指も入れて」って。
俺指入れてかき回したら、
先輩
「はあはあ…圭太くん、うまい…あぁん!」って体をくねらせる。
そしたら突然
「イくっ、イっちゃうよぉ…びしゃっ!」って潮吹きして俺の顔にかかった。
びしょびしょで、俺
「先輩、すごい出た…」って。
先輩
「恥ずかしい…でも気持ちよかった」って息切れながら言う。
まだ勃起してる俺を見て、
先輩
「今度は挿れよっか」って俺の上に乗ってきて、チンポを自分で当てて沈めてくる。
「んっ、はあ…圭太くんのおちんちん、入ってる…きついよ」って。
騎乗位で動き始めて、ぱんぱんって音が鳴る。
胸が揺れて俺下から突き上げたら
「あんあんっ、圭太くん、深い…んふぅ!」って喘ぎまくり。
俺
「先輩のマンコ、熱くて締まる…」って言ったら、
先輩
「もっと言って…興奮する」って。
俺、心の中で「先輩の顔エロい…もっと激しくしたい」って思って、腰振りまくった。
先輩
「はあっ、んんっ! 圭太くん、いい…あぁっ!」って何度もイってるみたい。
体位変えて正常位に。
俺が上になって足広げて奥まで突いた。
「圭太くん、もっと来て…深いよ、んあっ!」って先輩が足絡めてくる。
俺
「先輩、俺も限界…中に出していい?」って聞いたら、
「うん、来て…圭太くんの熱いの、中に」って。
俺ビクビクって中出ししたら、
先輩
「はあはあ…いっぱい出たね。圭太くん、すごい」って抱きついてきた。
俺も
「先輩、最高でした…」って。
その後、少し休んでデッサン続けたけど、結局エロい絵になっちゃった。
線が乱れてるし、先輩の体思い出してまた興奮しそう。
先輩
「圭太くん、次もモデルになるよ。でもまたこうなるかもね」って笑ってた。
俺
「またお願いします…」って言ったら、
「うん、楽しみ」って。
展示会終わったらまたアトリエで会う約束したんだけど、それ以来時々思い出して一人で抜いちゃうわ。
あの時の先輩の喘ぎ声とか、潮吹きの感触とか、生々しくてヤバい。
もう一回やりてえなと思って、夜中にチンポ握っちゃうことあるよ。
でもさ、最初はただのデッサンのはずだったのに、なんであんなエロ展開になったんだろう。
俺が興奮しすぎたせいか、先輩も意外と溜まってたのかな。
「圭太くん、もっと触って」って言ってきた時、彼女の目が本気で欲しがってる感じだったし。
クンニしてる時も
「そこ、もっと舐めて…んっ、はあっ」って何度も言ってきて、
俺も調子に乗って指2本入れてみたんだ。
「あっ、太い…圭太くんの指、気持ちいい」って体が震えてた。
潮吹きした後、彼女のマンコがびしょびしょで、挿入した時ぬるぬる滑ってすぐ奥まで入っちゃったよ。
「んあっ! 圭太くん、全部入ってる…動いて」ってせがまれて、
俺ゆっくりピストン始めたら
「はあん、速くして…あんっ!」って声が大きくなって、アトリエに響いてた。
誰か来たらヤバいのに、止まらなかったわ。
騎乗位の時も、先輩が自分で腰振って
「圭太くんの下から突いて…んふ、合うよ」って。
俺
「先輩の胸、触っていい?」って聞いたら、
「うん、揉んで…乳首つねって」って。
揉みながら突き上げたら
「あぁん! イくっ、またイっちゃう…んんっ!」って体がのけ反って、
マンコがキュッて締まって俺もヤバくなった。
正常位に移ってからも、
先輩
「圭太くん、キスして」って言ってきて、舌絡めながら突いてた。
「んむ…はあ、圭太くんの舌、甘い」って。
俺
「先輩の中、熱い…もう出そう」って言ったら、
「一緒にイこ…あぁっ!」って同時にイっちゃった感じ。
中出しした後、彼女のマンコから精子が垂れてきて、
「圭太くんの、溢れてる…」って指で触ってたよ。
エロすぎてまた勃起しそうだった。
デッサン終わって服着る時も、
先輩
「圭太くん、今日の事内緒だよ。でもまた誘ってね」ってウインクしてきて、
俺
「絶対誘います」って。
家帰ってからも、あの感触思い出してシャワー浴びながら一人でシコっちゃった。
チンポ握って「先輩のフェラ、気持ちよかったな…」って想像してすぐ出たわ。
みんなもこんな体験ある? 美術部とかでヌードモデルやったことある奴、どんな感じだった? コメントくれよ。

