真面目な彼女ルナが、夜のムラムラでAmazonで買った「吸うやつ」おもちゃの初体験を彼氏に告白。恥ずかしがりながらも生々しい詳細を語る会話がリアルで、ギャップ萌え必至。
【本編】真面目彼女の隠れたオナニー体験、アマゾンで買った吸うやつ初体験
最近彼女のルナから聞いた話なんだけどさ、なんか衝撃的で頭から離れなくてここに書き込んでる。ルナってほんと真面目で、普段エロい話とか全然しないタイプなんだよ。
仕事もちゃんとしてて、休みの日は本読んだり散歩したりみたいな。
俺とは付き合って1年くらいで、普通にデートしたり家でくつろいだりする関係。
でもこの前、夜ベッドでくっついてる時に、なんか彼女がそわそわしてて、
俺が「どうした?」って聞いたら、
急に「実はさ、前にオナニーしたことあるんだけど…」ってポツリと言ってきたんだ。
俺、びっくりして「え、マジ? ルナが? どんな感じ?」
って聞き返した。
そしたら彼女、顔赤くして「うん、ちょっと前に夜ムラムラしちゃって…我慢できなくてAmazonで買っちゃったの」
って。
俺、心の中で「マジかよ、ルナがそんなことするなんて」と思って興奮しちゃったけど、
平静を装って「へえ、何買ったの? おもちゃ?」
って聞いた。
ルナ「うん、吸うやつ。なんか口コミ見てて、気になって…夜中にポチっちゃった」
俺「吸うやつ? クリトリス吸うみたいなやつ?」
ルナ「そうそう。あれ、初めて知ったんだけど、バイブとかじゃなくて空気で吸う感じの。Amazonで安いやつ見つけて、送料無料だったからつい…」
彼女の話によると、その日は仕事で疲れて家帰って、シャワー浴びてベッド入ったんだけど、
なんか体が熱くて眠れなかったんだって。
普段オナニーとかほとんどしないルナが、スマホいじってたらエロい動画とか出てきて、
ムラムラが止まらなくなったらしい。
「あー、ヤバいなあ」と思いながら、Amazon開いて「おもちゃ」で検索したんだって。
最初はバイブとか見てたけど、口コミで「吸うやつがすごい」みたいなのいっぱいあって、
好奇心でカートに入れちゃった。
夜中の2時くらいに注文して、翌日届いたんだと。
俺「届いた時、どんな感じだった? ワクワクした?」
ルナ「ううん、むしろ後悔した。箱開けたらピンクの小さいやつで、説明書読んで『これどう使うの?』ってドキドキしたよ。充電式で、ボタン押すとブーンって振動するんだけど、吸うモードがメインでさ」
俺「へえ、すぐ使ったの?」
ルナ「いや、最初は棚にしまっちゃった。なんか恥ずかしくて。でもその夜またムラムラ来て、思い切って出してみたの」
ここから彼女の話が詳しくなってきた。
ルナはその日、夕飯食べてお風呂入って、部屋の電気を暗くしてベッドに座ったんだって。
心の中で「本当にやるの? 私こんなこと…」って迷ったけど、
体が疼いて我慢できなくて、パンツ脱いでおもちゃ持ったらしい。
初めてだから、説明書見ながらボタン押して、吸うモードを弱めから試したんだと。
ルナ「最初、腿の内側に当ててみたんだけど、吸われる感じが変でくすぐったいだけだった。『失敗したかな』と思ってたけど、クリに当てたら…あ、ヤバいって」
俺「どんな感じ? 痛かったりした?」
ルナ「いや、痛くない。むしろ気持ちよくて、ビクッてなっちゃった。空気が吸い込むみたいに刺激されて、普段指で触るのと全然違うの。弱めでやってたのに、すぐに体が熱くなってきて…」
俺、聞きながら想像しちゃって、ちょっと興奮してた。
ルナは真面目だから、こんな話するの珍しいし、生々しくてたまらない。
彼女続けて、「おもちゃの音がブーンって鳴るから、最初は気になって集中できなかったんだけど、だんだん慣れてきて、モードを強くしたの。そしたらもう、頭真っ白になって…」
って。
心の声で「これ、ヤバいかも。止まらない」と思ったらしい。
俺「どれくらい時間かかった? すぐイッた?」
ルナ「ううん、最初は10分くらいかな? 体が慣れなくて、途中で止めて深呼吸したりしたよ。でもまた当てたら、どんどん気持ちよくなってきて、足が震えちゃった。『あっ、あっ』って声出ちゃって、枕に顔埋めて我慢した」
俺「声出るくらい? ルナがそんなになるなんて想像できないわ」
ルナ「恥ずかしいよ…でも本当。吸うやつがクリを直接刺激する感じで、指よりずっと強いんだもん。体が勝手に動いちゃって、腰浮かしたりしてさ」
彼女の話、もっと掘り下げて聞いた。
ルナはその時、部屋は一人暮らしだから誰もいないんだけど、
隣の部屋の音とか気になって、布団に潜り込んでやったんだって。
スマホでエロい動画見ながらおもちゃ使ったら、相乗効果でヤバかったらしい。
「動画で女の人がイってるの見て、自分も同じみたいになって…」
って。
心の中で「これ、クセになるかも」と思ったけど、初めてだからちょっと怖かったんだと。
俺「動画は何見たの? どんなジャンル?」
ルナ「えー、言いたくない…普通のAVみたいなの。男の人と女の人がエッチしてるやつ。でもおもちゃ使ってるシーン見て、真似したくなった」
俺「へえ、ルナがそんなの見るなんて意外。Amazonで買った時、レビューとか参考にした?」
ルナ「うん、レビューがいっぱいあって、『人生変わった』とか『一瞬でイケる』って書いてあったから、期待しちゃった。実際使ったら、ほんとにすごくて…」
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ
1回目は吸うモードだけで、クリがビリビリして体が痙攣したらしい。
2回目は振動も加えて、もっと激しくなって、汗だくになったと。
「終わった後、ベッドでぐったりして、満足感がすごかったけど、なんか罪悪感もあったよ」
って。
心の声で「彼氏にバレたらどうしよう」と思ったらしいけど、
俺に今話してるんだから面白い。
俺「罪悪感? なんで?」
ルナ「だって、普段そんなことしないし…おもちゃ買うなんて、自分がエロいみたいで。でも気持ちよすぎて、後日また使っちゃった」
俺「また使ったの? 何回くらい?」
ルナ「えっと、最初の一週間で4回かな? 夜ムラムラしたらすぐ取り出して。吸うやつ、充電が早いから便利でさ」
ここで俺、もっと細かく聞いた。
ルナは2回目の時は、ベッドじゃなくてソファで試したんだって。
リラックスしてテレビ見ながら、徐々にパンツの中に手を入れて準備してからおもちゃ当てたらしい。
「ソファだと体勢が楽で、足広げて深く当てられたの。吸う力が強くて、すぐにイキそうになって、慌ててモード下げたりしたよ」
って。
心の中で「これ、毎日やりたくなる」と思ったけど、我慢したんだと。
俺「イキそうになるの、どんな感覚?」
ルナ「うーん、下半身が熱くなって、クリがパンパンに腫れたみたいになる。吸われるたびに波が来て、抑えきれなくなっちゃう。声我慢するの大変だった」
俺「声ってどんな? 『あん』みたいな?」
ルナ「ばか…もっと低い声で『んっ、んっ』って。恥ずかしいから詳しく言わない」
彼女の話、どんどん生々しくなってきて、俺も質問攻めにした。
ルナはAmazonで買ったやつが、安い割に防水で、お風呂でも使えるタイプだったらしい。
3回目の時はお風呂で試してみたんだって。
「湯船に浸かりながら当てたら、水の音でブーンが目立たなくてよかった。でも熱いお湯で体が敏感になって、すぐイッちゃった」
って。
心の声で「これはハマる…でも彼氏とエッチする時みたいに満足できるかな」と思ったらしい。
俺「お風呂で? 滑ったりしなかった?」
ルナ「ううん、ちゃんと座ってやったよ。吸うやつが水に強いから、クリに当ててモード上げたら、湯気の中で体がビクビクして…最高だった」
俺「最高かよ。ルナがそんなエロいことしてるなんて、信じられないわ」
ルナ「私も信じられない…でもAmazonの口コミ通りで、買ってよかったかも」
さらに掘り下げて、ルナは4回目の時は、朝起きてムラムラした時に使ったんだって。
普段朝は忙しいのに、目覚めてすぐおもちゃ取り出して、布団の中でこっそり。
「朝日が入る部屋でやるの、なんか背徳感あって興奮した。吸うモードを交互に変えながら、ゆっくり楽しんだよ」
って。
イッた後、満足して仕事に行けたらしい。
心の中で「これ、癖になるかも。でも彼氏に話すべきかな」と思ったんだと。
俺「癖になった? 今も使ってるの?」
ルナ「いや、最近は控えてる。だってあなたがいるし…でもあの感覚、忘れられないよ」
俺「俺がいない時、こっそり使ったり?」
ルナ「えー、秘密。でも正直、たまに使いたくなる」
こんな感じで、彼女のオナニー体験を一晩中聞いてた。
ルナの真面目な顔でこんな話するの、ギャップがすごくて俺の心臓バクバク。
細かいエピソード、例えばおもちゃの充電が切れそうになって慌てた話とか、
Amazonの梱包が目立たなくてよかったとか、口コミで見たテクニックを試した話とか、
どんどん出てきて面白かった。
ルナも話してるうちに恥ずかしがりながらも、なんかスッキリした顔してた。
結局、その後もちろんめちゃくちゃエッチしたんだけど、それはまた別の話。
ルナの吸うやつ、今度一緒に使ってみようかなって思ってる。

