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親友のデカチンに狂わされていく巨乳彼女。サークルの飲み会から始まったトラウマ級の寝取られ

俺は
「…ああ、そうか」
って知らないふり。でも目が合ったら、美咲の顔が少し赤い。
「拓也くん、コーヒー飲む?」
美咲が拓也に甘く言う。俺はモヤモヤ。

那日から、二人は俺の知らないところで連絡取り合ってたみたい。
サークルの練習中、美咲が拓也に
「昨日のこと、秘密だよ」
って小声で囁いてるの聞いた。
拓也
「もちろん。でもまたしたいな」
って。俺は気づかないふり。

数週間後、サークルの合宿。山奥のロッジで2泊。
初日の夜、みんなでバーベキューして飲んで、俺はまた酔って寝室で寝た。
夜中目覚めて、美咲のベッド空。隣の空き部屋から声。

「拓也くん、みんな寝てるよね? 早くキスして…」
美咲。
「おう、美咲。健太の彼女なのに、こんなに積極的」
拓也。
覗くと、二人がキスしながら服脱がせ合ってる。

「美咲の体、エロいな。胸揉ませて」
拓也が巨乳揉む。
「あんっ、強く揉まないで…んっ、気持ちいい…拓也くんの指、器用…」
美咲喘ぎ。

拓也が乳首舐めて、
「健太の時より声出てるぞ。興奮してる?」
美咲
「うん…合宿でドキドキ…あっ、吸わないで…はあっ!」
体が震える。

拓也が美咲の股間に手。
「もうビチョビチョ。俺の指でイカせてやる」
ってクンニ。
「あっ、舌が…んっ、んっ…拓也くん、上手…あんっ、クリトリス…イクっ!」
美咲が軽くイッちゃう。

拓也が立ち上がって、
「今度は俺の番。騎乗位で乗れ」
って。美咲が上に乗って、チンポ握って挿入。
「んっ、入れる…あっ、硬いっ…動くよ…あんっ、あんっ!」
腰をグラインド。

「拓也くん、奥まで…はっ、はっ…好き…健太くんよりずっと好き…」
美咲の告白。拓也
「俺もだ。腰振れよ、もっと」
って下から突き上げる。
「あっ、あっ! 激しい…んっ、胸揺れる…触って…あんっ!」
美咲の喘ぎが大きくなって、俺はまた興奮。

体位変えて正常位。
「美咲の顔見ながら突きたい」
拓也が深く挿入。
「うあっ、来てる…あんっ、キスして…ちゅっ、んっ…拓也くん、愛してる…」
美咲。ピストン音パンパン。

「健太のこと忘れろ。俺の女だ」
拓也。
「うん…忘れた…あっ、もっと速く…んっ、んっ、イクっ、来そう…」
美咲。

拓也
「一緒にイクぞ」
って加速。
「あっ、イクぅ! 拓也くん、出してぇ!」
中出し。
「はあっ、温かい…」
美咲満足げ。俺は覗きながらまた一人で抜いた。

翌日の合宿、みんなでテニスしてたけど、二人はこっそりトイレでキスしてた。
「昨夜よかったよ」
拓也。
「うん…また夜に」
美咲。俺は見てて嫉妬。

合宿終わって、俺美咲に問いただした。俺の部屋で。
「美咲、拓也と寝たよな? あの夜の声、聞いたぞ」
って。美咲びっくりして
「え…健太くん、起きてたの?」
涙目。

「ごめん…飲み会で拓也くんに『美咲、俺のキス試してみ? 健太より上手いよ』って言われて、キスしたら止まらなくなっちゃった。セックスも、拓也くんの大きいチンポが気持ちよくて…『あんっ、もっと!』って自分から言っちゃった」
って告白。


「マジかよ…俺の親友に」
美咲
「健太くんは優しいけど、セックス下手で…拓也くんは『美咲のここ、感じる?』って聞いてきて、全部満足させてくれるの」
って。


「別れるのか?」
美咲
「うん…ごめん。拓也くんと付き合う」
って。振られた瞬間、俺の心壊れた。でも興奮もした。

それから二人は公認カップル。サークルでみんな知ってて、俺は蚊帳の外。
練習後、二人が
「拓也くん、今日も家来て」
美咲が甘く言う。
拓也
「もちろん。健太、見てろよ」
って俺にニヤリ。

大学3年の夏、旅行でまた事件。みんなで海行って、夜ビーチでバーベキュー。
俺は飲んで寝てたけど、起きたら二人がいない。
森の奥追ったら、二人が木陰で。

「外だけど、興奮するよね」
拓也。
「うん…服脱がせて…あんっ、胸触って…んっ、乳首硬い…」
美咲。

拓也が立ったまま挿入。
「あっ、入ってきた…立バック…はっ、はっ…波の音で声隠せて…あんっ!」
美咲喘ぎ。

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