押しに弱いOLのあかりが、優しい彼氏がいるのにチャラい同僚のたかしに泥酔状態で迫られ、NTRの渦に巻き込まれる体験談。罪悪感と興奮の狭間で揺れる女性の生々しい心境が、リアルな会話で描かれる。後悔しつつもハマる快感…
【本編】弱い私、友達の誘いに流されてNTR体験
最近の出来事なんだけど、ほんとに後悔してる。私の名前はあかりで、25歳のOL。
付き合ってる彼氏はほんとに優しくて、いつも私のこと大事にしてくれるんだけど、それが逆に私を甘やかしてるのかなあ。
押しに弱い性格で、断れなくて困っちゃうこと多いのよね。
きっかけは会社の飲み会。
部署の飲みで、みんなで居酒屋行ったの。
私の彼氏は別の会社だから来てなくて、私一人。
そこに同僚のたかし君がいて、なんかいつも私に絡んでくるタイプ。
たかし君は30歳くらいで、背が高くてガタイいいんだけど、チャラい感じ。
飲み会で隣に座っちゃって、ビールどんどん注がれて。
「よし、あかりちゃん、今日はいっぱい飲もうぜ! 彼氏いないんだろ? 俺が相手してやるよ」
「え、待って、たかし君、飲み過ぎないでよ。私もそんなに強くないし…」
心の中で、断らなきゃって思ってたのに、みんなが盛り上がってるし、優しい彼氏の顔が浮かんで、でも彼は「楽しんできてね」って言ってくれたから、ちょっと羽目外しちゃった。
たかし君が私の肩に手回してきて、
「ほら、もっと飲めよ。あかりちゃん可愛いんだから、俺みたいなのに構ってくれよ」
「やだ、肩触らないで… でも、ビールおいしいね」
私、押しに弱いから、断りきれなくてそのまま飲んじゃう。
泥酔状態になって、気づいたら二次会でカラオケ。
みんな歌ってる中、たかし君が私を個室の隅に連れてって。
「なあ、あかり。俺のことどう思う? 彼氏より俺のほうがいいだろ?」
「え、そんなことないよ。彼氏は優しいし…」
でも、たかし君が急に顔近づけてきて、キスしようとして。
心臓バクバクして、逃げなきゃって思ったけど、体が動かなくて。
「待って、だめだよ… 私、彼氏いるんだから」
「いるのは知ってるよ。でも、俺のほうがあかりを幸せにできるぜ。ほら、キスくらいいいだろ?」
押しに負けて、キスしちゃった。
そこからエスカレートして、手が胸に伸びてきて。
「たかし君、ほんとにやめて… みんないるのに」
「みんな歌ってるし、気づかないよ。感じてるだろ?」
私、声出せなくて、ただ耐えてた。
心の中で、彼氏ごめんねって繰り返してたけど、体が熱くなってきて、泥酔してるせいか抵抗弱くて。
カラオケ終わって、たかし君が「俺ん家来いよ」って誘ってきて。
「いや、帰る… タクシー呼ぶよ」
「タクシーなんか勿体ない。俺が送ってやるよ。車あるし」
車内でまた迫られて、キスから始まって、手がスカートの中に。
押しに弱い私は「だめ」って言いながらも、止めてあげられなくて。
「ほら、あかり。濡れてるじゃん。彼氏じゃ満足してないんだろ?」
「そんなことない… 彼は優しいの。でも、たかし君のほうが強引で…」
心の声で、なんでこんなことしてるんだろうって自問自答してた。
結局、たかし君の家について、ベッドに連れ込まれて。
服脱がされて、胸触られて、クンニされて。
「うわ、潮吹きしそう。感じやすいんだな、あかり」
「やだ、恥ずかしい… 止めて」
でも、体が反応しちゃって、フェラまでさせられて。
たかし君のって彼氏より大きかったかも。
ごっくんしちゃった後、挿入されて、何度もイカされて。
NTRされてるって実感して、興奮と罪悪感で頭おかしくなりそうだった。
翌朝、目覚めて後悔の嵐。
彼氏に連絡して「昨日飲み過ぎて遅くなった」って嘘ついたけど、心が痛い。
たかし君は「またやろうぜ」って言ってきて、断れなくて数回会っちゃった。
優しい彼氏は気づいてないみたいだけど、私の押しに弱さが原因で、こんなことに。
それから1週間後、また飲み会あって、たかし君がまた絡んできて。
「よし、今夜も俺ん家だな」
「え、待って、前回は泥酔してただけだし… もうだめだよ」
「だめって言ってるけど、体は正直だろ? 彼氏にバレなきゃいいんだよ」
車内でまたキスされて、手コキさせられて。
野外みたいに感じてドキドキした。
家について、パイズリまでやらされて、私の巨乳を褒められて。
「すげえ、爆乳だな。あかりの胸、最高」
「そんなこと言わないで… でも、気持ちいいかも」
心の中で、彼氏の優しい笑顔が浮かんで、涙出そうだったけど、たかし君のペースに飲まれて。
セックス中、
「俺のほうがいいだろ? 彼氏より」
「うん… たかし君のほうが激しくて、押しが強いから…」
本心じゃないのに、言っちゃった。
NTRの快感にハマりそうで怖い。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ
「え、温泉? 彼氏に嘘つかなきゃ…」
「嘘くらいつけよ。女友達と行ってくるとか」
押しに負けて、OKしちゃった。
週末に温泉旅行。
車で向かう途中、車内でカーセックスしちゃって。
「運転中だよ、危ない…」
「止めてやるよ。ほら、座席倒して」
野外っぽい場所で挿入されて、興奮した。
温泉について、混浴みたいに二人で入って、湯船で触り合って。
「ここでやっちゃう?」
「だめ、誰か来るかも…」
でも、結局やって、オナニーみたいに自分で触らされて。
部屋に戻って何度も。
夜中、
「彼氏に電話しろよ。寝取られてるって言え」
「そんなの無理… 彼は優しいのに」
電話かけて、彼氏と話してる最中にたかし君が後ろから入れてきて、声我慢するの大変だった。
「もしもし、あかり? 楽しんでる?」
「うん、友達と温泉いいよ… あっ、ちょっと待って」
心の中で、NTRのスリルがたまらないけど、罪悪感が募る。
帰ってから彼氏に会ったら、いつも通り優しくて、余計に申し訳ない。
それから数ヶ月、たかし君との関係続いて、職場でこっそりキスしたり、同僚なのに浮気状態。
ある日、たかし君が「彼氏と別れろよ、俺と付き合え」って本気で言ってきて。
「え、そんな… 彼はほんとにいい人なんだよ」
「いい人じゃ満足できないだろ? 俺のほうがあかりを興奮させるぜ」
押しに弱い私は迷っちゃって、結局彼氏に「ごめん、別れよう」って言っちゃった。
優しい彼氏は「わかった、幸せになってね」って泣きながら言って、胸が痛かった。
たかし君と付き合い始めたけど、なんか物足りなくて。
NTRの興奮がなくなったら、普通の関係みたいで。
今思うと、押しに弱い自分が悪いんだけど、体験談として吐き出したくて書き込んだ。
みんな、似たようなことある?
私みたいに優しい彼氏がいるのに、強引な男に寝取られちゃう人。
後悔してるけど、ちょっと興奮も残ってるんだよね。
長々と書いちゃったけど、勢いで書き殴った感じ。
以上。

