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22歳の私の寝取られ体験…押しに弱くて後悔

こんにちは、22歳のOLです。名前はあかりっていいます。普段は普通の会社員で、彼氏もいるんですけど…最近起きた出来事を投稿します。ほんとに恥ずかしいし、後悔してるけど、誰かに話したくて。押しに弱い性格が災いして、こんなことに…。体験談なので、会話とかも思い出して書いてみます。えっちな部分も正直に…喘ぎ声とかも思い出せるところは入れます。長くなるけど、読んでください。

まず、私の彼氏は同い年の拓也くん。付き合って1年くらいで、優しいけどちょっと頼りないタイプ。セックスも普通で、満足してたはずなんです。でも、先週の飲み会で事件が起きました。会社の先輩の飲み会で、そこで出会ったのが、男性2の健太さん。30歳くらいの先輩で、ガタイが良くて強引な人。

飲み会は会社の近くの居酒屋。拓也くんは仕事で来れなくて、私一人で参加。最初は普通に飲んでたんですけど、健太さんが隣に座ってきて…。

「あかりちゃん、今日彼氏来ないの? 寂しいだろ?」

って、他の先輩(男性1)がからかってきました。

「え、ううん、そんなことないです…」

私は押しに弱いから、笑ってごまかした。

そしたら健太さんが、

「彼氏いないなら、俺が相手してやるよ。かわいいし。」

って、急に肩を抱いてきて。みんな笑ってるけど、私はドキドキ。

「え、ちょっと…健太さん、やめてください…」

って言ったけど、押しに弱い私は強く拒否できなくて。

飲み会が終わって、外に出たら健太さんが

「あかり、送ってくよ。危ないだろ。」

って。タクシー代浮くし、と思ってOKしちゃった。車の中で、急にキスされて…。

「んっ…待って、健太さん…彼氏いるんです…」
「いいじゃん、ちょっとだけ。かわいいよ、あかり。」

押しに弱くて、抵抗できなくて…そのままキスが深くなって。車は健太さんの家の方へ。

家に着いて、リビングでまたキス。拓也くんに申し訳ないのに、体が熱くなってきて…。

「あかり、脱がせろよ。俺のチンポ見せてやる。」
「え、そんな…いや…あっ…」

健太さんの手がスカートの中に入ってきて、パンツの上から触られて。びっくりしたけど、感じちゃって…。

「あん…健太さん、そこ…だめ…」
「濡れてんじゃん。欲しがってるな。」

そう言われて、押しに弱い私は否定できなくて…。

ベッドに連れていかれて、服を脱がされて。健太さんの体は筋肉質で、拓也くんよりずっと逞しくて…ドキドキ。

「俺の舐めろ。あかりの口で。」
「え…そんなの…んっ…」

無理やり口に押し込まれて、フェラチオさせられました。大きいし、硬くて…涙目になりながら。

「んぐ…はあ…健太さん、太い…」
「上手いじゃん。彼氏に仕込まれたか?」

拓也くんのことを言われて、罪悪感が湧くのに、体は興奮して…。

その後、健太さんが私の胸を揉みながら、

「あかりのオマンコ、俺のチンポで犯してやるよ。」

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