押し込まれて、痛いのに気持ちよくて…喘ぎ声が止まらない。
「あぁん…健太さん、激しい…はあん…」「彼氏よりいいだろ? 俺の女になれよ。」
そんなこと言われて、頭真っ白。バックから突かれて、
「いゃあ…そこ…あっ、あんっ…イっちゃう…」イカされて、何度も…。拓也くんのこと忘れて、健太さんに夢中になってた。
翌朝、目が覚めて後悔。拓也くんに連絡来てて、
「あかり、昨日大丈夫だった? 心配したよ。」ってメッセージ。罪悪感でいっぱい。
「うん、大丈夫…ごめんね。」でも、健太さんからまた連絡きて、
「また会おうぜ。あかりの体、忘れられないよ。」押しに弱い私は、断れなくて…また会っちゃったんです。2回目はもっと激しくて。
健太さんの家で、すぐに抱きついてきて。
「あかり、今日も俺のチンポ欲しがってるだろ?」「そんな…彼氏に悪い…んっ…」
でも、キスされて体が溶けそう。服を脱がされて、クンニされて…。
「あん…健太さん、そこ…気持ちいい…はあんっ!」「彼氏より俺の方が上手いよな。鳴けよ、もっと。」
そう言われて、恥ずかしいのに大声で喘いじゃった。
「あぁ…イく…イっちゃう…んんっ!」イカされた後、騎乗位で自分から腰振っちゃって…。
「健太さんの…太くて…あんあん…」「いいぞ、あかり。俺の女だ。」
そんなこと繰り返して、結局拓也くんと別れることになりました。健太さんに寝取られた感じ…。今は健太さんと付き合ってるけど、押しに弱い自分が嫌になる。でも、セックスは最高で…。
他の先輩(男性1)からも、
「あかり、最近健太と仲いいよな。拓也くんどうした?」「え、別に…」
って聞かれて、誤魔化す毎日。
これが私の寝取られ体験です。押しに弱いせいで、こんなことに…。みんなも気をつけてね。長くなっちゃったけど、読んでくれてありがとう。