年齢制限

本サイトは成人向けコンテンツが含まれています。

あなたは18歳以上ですか?

いいえ

広告 浮気・不倫 男性視点

20歳下の生意気バイトと閉店後のスタッフルームで

あの夜から、俺の頭の中は結衣のことでいっぱいだ。
店長室の狭いスペースで、毎回のようにこいつを抱いてる。
今日も閉店後、レジを締めてると、結衣がスタッフルームから出てきて「店長、今日のシフトお疲れ」って声かける。
俺は「早く帰れよ」って言いながら、心臓が早鐘みたいに鳴る。
こいつの体、若くて張りがあって、触るだけで俺の老いた体が反応する。
年齢の差が、腹の底から焦りを生むのに、それがかえって興奮を煽るんだ。

結衣がレジの横に寄ってきて、「なんか、店長の目、今日もギラギラしてるよ」って笑う。
生意気な口調だけど、目が誘ってるみたい。
俺は手を止めて、「うるせえな。仕事終わったんだから、さっさと帰れ」って返すけど、本心じゃない。
数ヶ月前の歓送迎会の記憶が、頭に浮かぶ。
あのタクシーで泣きながら元カレの愚痴聞いて、ホテルに連れ込まれた夜。
結衣の泣き顔が、ベッドで喘ぐ顔に変わるギャップ。
俺みたいなオッサンが、そんな若い女を抱けるなんて、優越感が湧く。
でも、若い男に負けるコンプレックスが、ドロドロと混ざる。

「おい、結衣。ちょっと来い」って俺は言って、スタッフルームに連れ込む。
ドアを閉めて、鍵をガチャリ。
狭い部屋の油臭いが鼻につく。
結衣が「え、また? ここでするの?」って小声で聞く。
俺はパイプ椅子に座って、彼女を引き寄せる。
「黙れよ。いつものことだろ」って言いながら、肩に手をかける。
結衣の肌、服の上からでも弾力が伝わる。
安い香水の匂いが、部屋に広がる。
彼女が「奥さん、知ったらヤバいよ?」ってからかうように言う。
俺は「知るか。お前が悪いんだ」って返す。
心の中で、罪悪感がチクチク刺すけど、興奮が勝つ。

服をめくり上げて、ブラウスを脱がす。
ブラのホックを外すと、張りのある胸が飛び出す。
ピンクの乳首が固くなってる。
俺は指で摘んで、結衣が「んっ…店長」って小さな声。
肌の感触が、指先に熱を伝える。
彼女のスカートをたくし上げて、下着に手をかける。
すでに湿ってる。
指を滑らせると、ぬるぬるした感触。
結衣が体をよじる。
「あっ、ダメ…明日講義なのに」って言うけど、目は潤んでる。
俺は「だったらやめろよ」って意地悪く言いながら、指を中に入れる。
温かい中が締まる。
クチュクチュって水音が、狭い部屋に響く。

結衣の息が荒くなって、「店長の指、気持ちいい…」って呟く。
俺の股間が張り裂けそう。
ズボンを下ろして、露出した俺のものを彼女に触らせる。
結衣の手が温かく握る。
「硬いね、店長の」って彼女の声。
俺は彼女を膝の上に座らせて、入り口に当てる。
ゆっくり押し込むと、結衣が「うっ…入ってきた」って呻く。
中が俺を飲み込んで、きつい締めつけ。
パイプ椅子がギシギシ鳴る。
動き始めると、肉がぶつかるパチパチ音。
結衣の喘ぎが「あっ、あんっ…店長、激しすぎ」って。
俺は「声抑えろ、バレるぞ」って言いながら、深く突く。

外から車の音が聞こえて、ビクッとする。
結衣も「え、誰か?」って小声。
でも、止まらない。
彼女の胸が揺れて、俺の顔に当たる。
汗ばんだ肌が、蛍光灯の下で光る。
結衣の髪が乱れて、顔が赤らむ。
普段の生意気な女子大生が、完全に俺のものになってる姿。
優越感が爆発する。
年齢の焦りが、こんな時だけ忘れられる。
「お前みたいな若い体、俺が好きにできるなんて」って心の中で思う。
結衣が「もっと、奥まで…あっ!」って声を上げる。
中がさらに締まって、俺を刺激する。
水音が激しくなる。

サイレンが遠くで聞こえて、心臓が止まりそう。
結衣が体を固くするけど、俺は腰を振り続ける。
「続けろよ」って言うと、彼女の喘ぎが再開。
「んっ、はあっ…店長の、太くて熱い」って。
パイプ椅子の軋み音が、部屋にこだまする。
体液の匂いが充満して、頭がクラクラ。
結衣の腰が自分で動き始めて、俺を締めつける。
快感が波のように来る。
バレたら終わりなのに、このスリルがたまらない。
征服欲が、腹の底から湧く。
結衣が「イキそう…あっ、店長も!」って体を震わせる。
俺は限界で、深く突いて放出。
熱いものが中に出る感触。

息が上がって、結衣が俺の上から降りる。
乱れた服を直す彼女。
「ふう、今日もすごかったね」ってあっけらかん。
さっきの喘ぎが嘘みたい。
俺はズボンを上げて、「お前も満足だろ」って返す。
心に虚無感が広がる。
妻子への罪悪感より、自分の老いへの焦りが強い。
また次もやるんだろう。
この堕落が、俺を蝕む。
結衣が裏口から出ていく。
「じゃあね、店長」って声。
独り残された部屋、油の匂いが再び支配する。
パイプ椅子に残る温もり。
こんな関係、いつまで続くのか。
バレたら全て失うのに、やめられない自分が、腹立たしい。

\お試し無料!60,000冊超が読み放題!/

FANZAブックス読み放題

月額1,480円/初回14日間無料

また別の日。
閉店後の店内、結衣が「店長、今日の客多かったね」って話しかける。
俺はレジをいじりながら、「ああ、お前のおかげだろ」って返す。
心の中で、こいつの体を想像する。
数ヶ月前のホテル、泥酔した結衣を抱いた感触。
生意気な態度と、ベッドでの従順さのギャップ。
年齢の差が、俺の焦りを増幅するのに、優越感も与える。
結衣が近づいて、「なんか、店長変だよ。目が怖い」って笑う。
俺は手を掴んで、スタッフルームへ。
鍵を閉めて、彼女をパイプ椅子に押しつける。
「おい、脱げ」って命令調。
結衣が「え、急すぎ」って言いながら、従う。

服を剥ぎ取って、裸の体。
張りのある肌、細い腰。
俺は胸を掴んで、乳首を舐める。
結衣が「あっ、店長…感じる」って声。
舌で転がすと、彼女の体が震える。
下に手を伸ばして、湿った部分を弄る。
指を入れて、かき回す。
クチュクチュ音が響く。
結衣の喘ぎが「んっ、もっと…指で」って。
俺のものが硬くなって、彼女に押しつける。
「咥えろ」って言うと、結衣が膝をついて口に含む。
温かい口内、舌が絡む感触。
俺は頭を抑えて、深く入れる。
結衣が「んぐっ…」ってむせるけど、続けさせる。

パイプ椅子に座って、結衣を上に乗せる。
ゆっくり沈めて、中に入る。
きつい締めつけ。
動き始めると、ギシギシ音と肉のぶつかり。
結衣の喘ぎが「あんっ、はあっ…店長の、奥まで」って。
外の音に敏感になるけど、止まらない。
汗が混ざって、匂いが部屋に満ちる。
結衣の顔が歪んで、髪が揺れる。
俺は腰を激しく動かして、彼女を支配する。
快感がピークで、「出るぞ」って言って中に出す。
熱い感覚が広がる。

事後、結衣が息を整えて服を着る。
「また次ね」って軽く言う。
俺は一人で、虚しさに襲われる。
妻子がいるのに、こんな若い女に溺れてる。
年齢の焦りが、胸を締めつける。
でも、きっとまたやる。
このスリルが、俺の日常を埋めるんだ。

さらに別の深夜。
結衣が「店長、今日も残業?」ってからかう。
俺は「うるせえ」って言いながら、連れ込む。
鍵閉めて、すぐに抱きつく。
服を乱暴に脱がせて、胸を揉む。
結衣が「痛いよ、優しく」って言うけど、体は反応してる。
指で下を刺激して、濡らす。
彼女の喘ぎが始まる。
「あっ、そこ…いい」って。
俺は自分のものを出して、押し込む。
パイプ椅子の上で、激しく動く。
音が響いて、スリル満点。
結衣が「店長、もっと深く…あんっ」って。
俺の心臓が爆発しそう。
放出して、終わった後、彼女の体温が残る。
虚無感と焦りが、ぐちゃぐちゃに混ざる。

こんな日々が続く。
結衣の体にハマってる自分が、情けない。
バレたら終わりなのに、この背徳感がやめられない。
年齢の壁が、俺を追い詰めるのに、こいつを抱く時だけ、生きてる気がするんだ。

\今エッチしたくてムラムラしてる人だけ/

ハッピーメール公式

内緒で相手を探すなら

-浮気・不倫, 男性視点
-, , ,