あの夜から、俺の頭の中は結衣のことでいっぱいだ。
店長室の狭いスペースで、毎回のようにこいつを抱いてる。
今日も閉店後、レジを締めてると、結衣がスタッフルームから出てきて「店長、今日のシフトお疲れ」って声かける。
俺は「早く帰れよ」って言いながら、心臓が早鐘みたいに鳴る。
こいつの体、若くて張りがあって、触るだけで俺の老いた体が反応する。
年齢の差が、腹の底から焦りを生むのに、それがかえって興奮を煽るんだ。
結衣がレジの横に寄ってきて、「なんか、店長の目、今日もギラギラしてるよ」って笑う。
生意気な口調だけど、目が誘ってるみたい。
俺は手を止めて、「うるせえな。仕事終わったんだから、さっさと帰れ」って返すけど、本心じゃない。
数ヶ月前の歓送迎会の記憶が、頭に浮かぶ。
あのタクシーで泣きながら元カレの愚痴聞いて、ホテルに連れ込まれた夜。
結衣の泣き顔が、ベッドで喘ぐ顔に変わるギャップ。
俺みたいなオッサンが、そんな若い女を抱けるなんて、優越感が湧く。
でも、若い男に負けるコンプレックスが、ドロドロと混ざる。
「おい、結衣。ちょっと来い」って俺は言って、スタッフルームに連れ込む。
ドアを閉めて、鍵をガチャリ。
狭い部屋の油臭いが鼻につく。
結衣が「え、また? ここでするの?」って小声で聞く。
俺はパイプ椅子に座って、彼女を引き寄せる。
「黙れよ。いつものことだろ」って言いながら、肩に手をかける。
結衣の肌、服の上からでも弾力が伝わる。
安い香水の匂いが、部屋に広がる。
彼女が「奥さん、知ったらヤバいよ?」ってからかうように言う。
俺は「知るか。お前が悪いんだ」って返す。
心の中で、罪悪感がチクチク刺すけど、興奮が勝つ。
服をめくり上げて、ブラウスを脱がす。
ブラのホックを外すと、張りのある胸が飛び出す。
ピンクの乳首が固くなってる。
俺は指で摘んで、結衣が「んっ…店長」って小さな声。
肌の感触が、指先に熱を伝える。
彼女のスカートをたくし上げて、下着に手をかける。
すでに湿ってる。
指を滑らせると、ぬるぬるした感触。
結衣が体をよじる。
「あっ、ダメ…明日講義なのに」って言うけど、目は潤んでる。
俺は「だったらやめろよ」って意地悪く言いながら、指を中に入れる。
温かい中が締まる。
クチュクチュって水音が、狭い部屋に響く。
結衣の息が荒くなって、「店長の指、気持ちいい…」って呟く。
俺の股間が張り裂けそう。
ズボンを下ろして、露出した俺のものを彼女に触らせる。
結衣の手が温かく握る。
「硬いね、店長の」って彼女の声。
俺は彼女を膝の上に座らせて、入り口に当てる。
ゆっくり押し込むと、結衣が「うっ…入ってきた」って呻く。
中が俺を飲み込んで、きつい締めつけ。
パイプ椅子がギシギシ鳴る。
動き始めると、肉がぶつかるパチパチ音。
結衣の喘ぎが「あっ、あんっ…店長、激しすぎ」って。
俺は「声抑えろ、バレるぞ」って言いながら、深く突く。
外から車の音が聞こえて、ビクッとする。
結衣も「え、誰か?」って小声。
でも、止まらない。
彼女の胸が揺れて、俺の顔に当たる。
汗ばんだ肌が、蛍光灯の下で光る。
結衣の髪が乱れて、顔が赤らむ。
普段の生意気な女子大生が、完全に俺のものになってる姿。
優越感が爆発する。
年齢の焦りが、こんな時だけ忘れられる。
「お前みたいな若い体、俺が好きにできるなんて」って心の中で思う。
結衣が「もっと、奥まで…あっ!」って声を上げる。
中がさらに締まって、俺を刺激する。
水音が激しくなる。
サイレンが遠くで聞こえて、心臓が止まりそう。
結衣が体を固くするけど、俺は腰を振り続ける。
「続けろよ」って言うと、彼女の喘ぎが再開。
「んっ、はあっ…店長の、太くて熱い」って。
パイプ椅子の軋み音が、部屋にこだまする。
体液の匂いが充満して、頭がクラクラ。
結衣の腰が自分で動き始めて、俺を締めつける。
快感が波のように来る。
バレたら終わりなのに、このスリルがたまらない。
征服欲が、腹の底から湧く。
結衣が「イキそう…あっ、店長も!」って体を震わせる。
俺は限界で、深く突いて放出。
熱いものが中に出る感触。
息が上がって、結衣が俺の上から降りる。
乱れた服を直す彼女。
「ふう、今日もすごかったね」ってあっけらかん。
さっきの喘ぎが嘘みたい。
俺はズボンを上げて、「お前も満足だろ」って返す。
心に虚無感が広がる。
妻子への罪悪感より、自分の老いへの焦りが強い。
また次もやるんだろう。
この堕落が、俺を蝕む。
結衣が裏口から出ていく。
「じゃあね、店長」って声。
独り残された部屋、油の匂いが再び支配する。
パイプ椅子に残る温もり。
こんな関係、いつまで続くのか。
バレたら全て失うのに、やめられない自分が、腹立たしい。
店長室の狭いスペースで、毎回のようにこいつを抱いてる。
今日も閉店後、レジを締めてると、結衣がスタッフルームから出てきて「店長、今日のシフトお疲れ」って声かける。
俺は「早く帰れよ」って言いながら、心臓が早鐘みたいに鳴る。
こいつの体、若くて張りがあって、触るだけで俺の老いた体が反応する。
年齢の差が、腹の底から焦りを生むのに、それがかえって興奮を煽るんだ。
結衣がレジの横に寄ってきて、「なんか、店長の目、今日もギラギラしてるよ」って笑う。
生意気な口調だけど、目が誘ってるみたい。
俺は手を止めて、「うるせえな。仕事終わったんだから、さっさと帰れ」って返すけど、本心じゃない。
数ヶ月前の歓送迎会の記憶が、頭に浮かぶ。
あのタクシーで泣きながら元カレの愚痴聞いて、ホテルに連れ込まれた夜。
結衣の泣き顔が、ベッドで喘ぐ顔に変わるギャップ。
俺みたいなオッサンが、そんな若い女を抱けるなんて、優越感が湧く。
でも、若い男に負けるコンプレックスが、ドロドロと混ざる。
「おい、結衣。ちょっと来い」って俺は言って、スタッフルームに連れ込む。
ドアを閉めて、鍵をガチャリ。
狭い部屋の油臭いが鼻につく。
結衣が「え、また? ここでするの?」って小声で聞く。
俺はパイプ椅子に座って、彼女を引き寄せる。
「黙れよ。いつものことだろ」って言いながら、肩に手をかける。
結衣の肌、服の上からでも弾力が伝わる。
安い香水の匂いが、部屋に広がる。
彼女が「奥さん、知ったらヤバいよ?」ってからかうように言う。
俺は「知るか。お前が悪いんだ」って返す。
心の中で、罪悪感がチクチク刺すけど、興奮が勝つ。
服をめくり上げて、ブラウスを脱がす。
ブラのホックを外すと、張りのある胸が飛び出す。
ピンクの乳首が固くなってる。
俺は指で摘んで、結衣が「んっ…店長」って小さな声。
肌の感触が、指先に熱を伝える。
彼女のスカートをたくし上げて、下着に手をかける。
すでに湿ってる。
指を滑らせると、ぬるぬるした感触。
結衣が体をよじる。
「あっ、ダメ…明日講義なのに」って言うけど、目は潤んでる。
俺は「だったらやめろよ」って意地悪く言いながら、指を中に入れる。
温かい中が締まる。
クチュクチュって水音が、狭い部屋に響く。
結衣の息が荒くなって、「店長の指、気持ちいい…」って呟く。
俺の股間が張り裂けそう。
ズボンを下ろして、露出した俺のものを彼女に触らせる。
結衣の手が温かく握る。
「硬いね、店長の」って彼女の声。
俺は彼女を膝の上に座らせて、入り口に当てる。
ゆっくり押し込むと、結衣が「うっ…入ってきた」って呻く。
中が俺を飲み込んで、きつい締めつけ。
パイプ椅子がギシギシ鳴る。
動き始めると、肉がぶつかるパチパチ音。
結衣の喘ぎが「あっ、あんっ…店長、激しすぎ」って。
俺は「声抑えろ、バレるぞ」って言いながら、深く突く。
外から車の音が聞こえて、ビクッとする。
結衣も「え、誰か?」って小声。
でも、止まらない。
彼女の胸が揺れて、俺の顔に当たる。
汗ばんだ肌が、蛍光灯の下で光る。
結衣の髪が乱れて、顔が赤らむ。
普段の生意気な女子大生が、完全に俺のものになってる姿。
優越感が爆発する。
年齢の焦りが、こんな時だけ忘れられる。
「お前みたいな若い体、俺が好きにできるなんて」って心の中で思う。
結衣が「もっと、奥まで…あっ!」って声を上げる。
中がさらに締まって、俺を刺激する。
水音が激しくなる。
サイレンが遠くで聞こえて、心臓が止まりそう。
結衣が体を固くするけど、俺は腰を振り続ける。
「続けろよ」って言うと、彼女の喘ぎが再開。
「んっ、はあっ…店長の、太くて熱い」って。
パイプ椅子の軋み音が、部屋にこだまする。
体液の匂いが充満して、頭がクラクラ。
結衣の腰が自分で動き始めて、俺を締めつける。
快感が波のように来る。
バレたら終わりなのに、このスリルがたまらない。
征服欲が、腹の底から湧く。
結衣が「イキそう…あっ、店長も!」って体を震わせる。
俺は限界で、深く突いて放出。
熱いものが中に出る感触。
息が上がって、結衣が俺の上から降りる。
乱れた服を直す彼女。
「ふう、今日もすごかったね」ってあっけらかん。
さっきの喘ぎが嘘みたい。
俺はズボンを上げて、「お前も満足だろ」って返す。
心に虚無感が広がる。
妻子への罪悪感より、自分の老いへの焦りが強い。
また次もやるんだろう。
この堕落が、俺を蝕む。
結衣が裏口から出ていく。
「じゃあね、店長」って声。
独り残された部屋、油の匂いが再び支配する。
パイプ椅子に残る温もり。
こんな関係、いつまで続くのか。
バレたら全て失うのに、やめられない自分が、腹立たしい。
また別の日。
閉店後の店内、結衣が「店長、今日の客多かったね」って話しかける。
俺はレジをいじりながら、「ああ、お前のおかげだろ」って返す。
心の中で、こいつの体を想像する。
数ヶ月前のホテル、泥酔した結衣を抱いた感触。
生意気な態度と、ベッドでの従順さのギャップ。
年齢の差が、俺の焦りを増幅するのに、優越感も与える。
結衣が近づいて、「なんか、店長変だよ。目が怖い」って笑う。
俺は手を掴んで、スタッフルームへ。
鍵を閉めて、彼女をパイプ椅子に押しつける。
「おい、脱げ」って命令調。
結衣が「え、急すぎ」って言いながら、従う。
服を剥ぎ取って、裸の体。
張りのある肌、細い腰。
俺は胸を掴んで、乳首を舐める。
結衣が「あっ、店長…感じる」って声。
舌で転がすと、彼女の体が震える。
下に手を伸ばして、湿った部分を弄る。
指を入れて、かき回す。
クチュクチュ音が響く。
結衣の喘ぎが「んっ、もっと…指で」って。
俺のものが硬くなって、彼女に押しつける。
「咥えろ」って言うと、結衣が膝をついて口に含む。
温かい口内、舌が絡む感触。
俺は頭を抑えて、深く入れる。
結衣が「んぐっ…」ってむせるけど、続けさせる。
パイプ椅子に座って、結衣を上に乗せる。
ゆっくり沈めて、中に入る。
きつい締めつけ。
動き始めると、ギシギシ音と肉のぶつかり。
結衣の喘ぎが「あんっ、はあっ…店長の、奥まで」って。
外の音に敏感になるけど、止まらない。
汗が混ざって、匂いが部屋に満ちる。
結衣の顔が歪んで、髪が揺れる。
俺は腰を激しく動かして、彼女を支配する。
快感がピークで、「出るぞ」って言って中に出す。
熱い感覚が広がる。
事後、結衣が息を整えて服を着る。
「また次ね」って軽く言う。
俺は一人で、虚しさに襲われる。
妻子がいるのに、こんな若い女に溺れてる。
年齢の焦りが、胸を締めつける。
でも、きっとまたやる。
このスリルが、俺の日常を埋めるんだ。
さらに別の深夜。
結衣が「店長、今日も残業?」ってからかう。
俺は「うるせえ」って言いながら、連れ込む。
鍵閉めて、すぐに抱きつく。
服を乱暴に脱がせて、胸を揉む。
結衣が「痛いよ、優しく」って言うけど、体は反応してる。
指で下を刺激して、濡らす。
彼女の喘ぎが始まる。
「あっ、そこ…いい」って。
俺は自分のものを出して、押し込む。
パイプ椅子の上で、激しく動く。
音が響いて、スリル満点。
結衣が「店長、もっと深く…あんっ」って。
俺の心臓が爆発しそう。
放出して、終わった後、彼女の体温が残る。
虚無感と焦りが、ぐちゃぐちゃに混ざる。
こんな日々が続く。
結衣の体にハマってる自分が、情けない。
バレたら終わりなのに、この背徳感がやめられない。
年齢の壁が、俺を追い詰めるのに、こいつを抱く時だけ、生きてる気がするんだ。
閉店後の店内、結衣が「店長、今日の客多かったね」って話しかける。
俺はレジをいじりながら、「ああ、お前のおかげだろ」って返す。
心の中で、こいつの体を想像する。
数ヶ月前のホテル、泥酔した結衣を抱いた感触。
生意気な態度と、ベッドでの従順さのギャップ。
年齢の差が、俺の焦りを増幅するのに、優越感も与える。
結衣が近づいて、「なんか、店長変だよ。目が怖い」って笑う。
俺は手を掴んで、スタッフルームへ。
鍵を閉めて、彼女をパイプ椅子に押しつける。
「おい、脱げ」って命令調。
結衣が「え、急すぎ」って言いながら、従う。
服を剥ぎ取って、裸の体。
張りのある肌、細い腰。
俺は胸を掴んで、乳首を舐める。
結衣が「あっ、店長…感じる」って声。
舌で転がすと、彼女の体が震える。
下に手を伸ばして、湿った部分を弄る。
指を入れて、かき回す。
クチュクチュ音が響く。
結衣の喘ぎが「んっ、もっと…指で」って。
俺のものが硬くなって、彼女に押しつける。
「咥えろ」って言うと、結衣が膝をついて口に含む。
温かい口内、舌が絡む感触。
俺は頭を抑えて、深く入れる。
結衣が「んぐっ…」ってむせるけど、続けさせる。
パイプ椅子に座って、結衣を上に乗せる。
ゆっくり沈めて、中に入る。
きつい締めつけ。
動き始めると、ギシギシ音と肉のぶつかり。
結衣の喘ぎが「あんっ、はあっ…店長の、奥まで」って。
外の音に敏感になるけど、止まらない。
汗が混ざって、匂いが部屋に満ちる。
結衣の顔が歪んで、髪が揺れる。
俺は腰を激しく動かして、彼女を支配する。
快感がピークで、「出るぞ」って言って中に出す。
熱い感覚が広がる。
事後、結衣が息を整えて服を着る。
「また次ね」って軽く言う。
俺は一人で、虚しさに襲われる。
妻子がいるのに、こんな若い女に溺れてる。
年齢の焦りが、胸を締めつける。
でも、きっとまたやる。
このスリルが、俺の日常を埋めるんだ。
さらに別の深夜。
結衣が「店長、今日も残業?」ってからかう。
俺は「うるせえ」って言いながら、連れ込む。
鍵閉めて、すぐに抱きつく。
服を乱暴に脱がせて、胸を揉む。
結衣が「痛いよ、優しく」って言うけど、体は反応してる。
指で下を刺激して、濡らす。
彼女の喘ぎが始まる。
「あっ、そこ…いい」って。
俺は自分のものを出して、押し込む。
パイプ椅子の上で、激しく動く。
音が響いて、スリル満点。
結衣が「店長、もっと深く…あんっ」って。
俺の心臓が爆発しそう。
放出して、終わった後、彼女の体温が残る。
虚無感と焦りが、ぐちゃぐちゃに混ざる。
こんな日々が続く。
結衣の体にハマってる自分が、情けない。
バレたら終わりなのに、この背徳感がやめられない。
年齢の壁が、俺を追い詰めるのに、こいつを抱く時だけ、生きてる気がするんだ。

