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嫌いな上司に夜のオフィスで体を許すようになってしまった私

課長が立ち上がって、ズボンのベルトを緩め始める。
息がまだ荒くて、目がギラギラしてる。
「お前、こんなところで俺のこと欲しがってるのか?」って囁いてくる。
悔しいけど、体が熱くて、下着がぐっしょりで否定できない。

「課長、そんな…」って言ったけど、課長の手が私のスカートを捲り上げて、
タイツを完全にずらしてくる。
会議室の椅子に座らされたまま、足を広げられて、課長のものが当たる感触。
硬くて熱いのが、入り口に押し付けられる。

「あっ…待って、ゴム…」って慌てて言ったけど、
課長が「大丈夫だろ」って無視して、ゆっくり押し込んでくる。
ずぶずぶ入ってくる感覚、痛いくらいに広がる感じがして、
「んんっ…」って声抑えきれなかった。

課長の体重が乗ってきて、椅子がギシギシ音を立てる。
息が耳にかかって、首筋にキスみたいに唇が触れる。
「お前の中、熱いな。昼間怒ってる時も、こんなふうに想像してたのか?」って意地悪く言う。
体が揺さぶられて、奥まで突かれるたびにあっあっと喘ぎが漏れる。

「や…やめ、声出ちゃう…」って必死に手で口を押さえるけど、
課長の動きが速くなって、クチュクチュ音が響く。
会議室の冷たい空気に、熱い肌の摩擦が混ざって、頭がぼんやりする。
嫌いなはずのこの人なのに、腰が勝手に動いて、もっと深く欲しがっちゃう自分がいて、屈辱的。

「あんっ…課長、もっと…」って言っちゃって、
課長がニヤッとして「馬鹿な女だな」って言いながら、激しく突いてくる。
胸を揉まれる感触、乳首を摘まれてビリビリする快感。
息が荒くて、課長の汗の匂いが鼻について、興奮が高まる。

「いく…いくっ」って声が出て、体が震えて絶頂に達する。
課長も限界みたいで、「くそ…出る」って言って、中に熱いのが広がる感覚。
嫌なのに、余韻で体がビクビクする。
課長が抜いて、息を整えてる間、虚無感が襲ってくる。

乱れた服を直しながら、会議室に1人で残されて、股の間から滴るものが感じられて、涙が出そうになった。
課長はさっさと身だしなみ整えて、「資料、明日までに直しとけよ」って冷たい声で言って、出て行った。
あの偉そうな態度に戻ってる。
1人で座ったまま、首筋に残る息の感触とか、指の動きを思い出して、また体が疼く。

なんでこんな関係続けてるんだろう。
明日もまた怒られるんだろうなと思いながら、無意識に次回の残業を計算しちゃってる自分が怖い。
完全に狂ってる。
課長が出て行った後、会議室のドアが閉まる音が響いて、静かになった。

体がまだ熱くて、椅子に座ったまま動けない。
股の間がべっとりで、下着を直そうとしても手が震える。
昼間の詰められた記憶と今のが重なって、頭がぐちゃぐちゃ。
「なんで私、こんなことに…」って心の中で呟くけど、答えがない。

立ち上がって鏡がないか探したけど、会議室にそんなものない。
服を整えて、トイレに行こうかと思ったけど、誰かに見られたら終わり。
課長の精液が中から出てくる感覚、嫌なのに興奮の余韻が残って、下着をまた濡らす。
半年前のキスから始まったこの関係、最初は恐怖だったのに、今じゃ体が慣れちゃってる。

課長の荒い息、首に埋める顔の感触、全部がフラッシュバック。
明日、業務中にまた睨まれたら、きっとまた反応しちゃうんだろうな。
自己嫌悪がMAXで、でも逆らえない。
オフィスに戻ってデスクに座ったら、課長が普通に仕事してる姿見て、胸がざわつく。

残業の予定を確認しちゃってる自分がいて、吐き気がした。
回想がまたよぎる。
あの半年前の夜、オフィスでキスされた後、
課長が「これからも庇ってやるよ」って言って、手が下に伸びてきた。

抵抗できなくて、給湯室に連れ込まれて、初めて触られた。
息が熱くて、「お前、感じてるだろ」って囁かれて、否定したけど体が正直だった。
それ以来、毎回2人きりになるとこうなる。
嫌いな上司なのに、厳しい視線が夜の記憶と結びついて、興奮する。

屈折してるよ、本当に。
今日の行為の続きを思い出す。
課長が中に入ってきた後、動きが激しくなって、椅子が倒れそうなくらい。
「あっあっ…課長、激し…」って喘ぎながら、課長の肩に爪を立てる。

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スーツの生地が擦れる音、息の荒さ、全部が生々しい。
「お前、俺のものだろ」って課長が言うけど、既婚者なのにそんなこと言う資格ないのに、体が喜んじゃう。
「んっ…はあっ」って声が抑えきれなくて、
課長の手が口を塞いでくる。

指の味、汗の匂い。
奥を突かれるたび、快感が波のように来て、目が潤む。
「いく…またいくっ」って体が痙攣して、2回目の絶頂。
課長も限界で、中に出してくる熱さ。

抜いた後、課長のものがまだ硬くて、拭くのも忘れて見つめてしまう。
課長が「満足か?」って笑って、ズボンを上げる。
虚無感が一気に来て、1人残されて泣きそう。
でも、翌日の朝、会社に来たら課長がいつものように資料を投げてくる。

「これ、直せ」って。
目が合うと、昨夜の記憶がよぎって、下が疼く。
会議で詰められてる時も、視線が熱くて、体が反応。
こんなの続くのかな。

辞めたいのに、残業の誘いが来たら行っちゃうんだろうな。
完全に壊れてる。
会議室で課長が押し倒してきた時、机に肘をついて後ろから入れられた形もあった。
スカートを捲られて、タイツを破る音がして、直接肌に触れる感触。

「課長、こんなところで…」って言ったけど、
課長の指が先に入ってきて、かき回される。
「濡れてるな、馬鹿女」って。
指の動きが執拗で、Gスポットを押されて、汁が溢れる。

「あっ…そこ、だめっ」って声が出て、腰が浮く。
課長が笑って、「昼間は生意気なのに、夜は素直だな」って。
指を抜いて、代わりにものが入ってくる。
後ろから突かれる感覚、奥まで届いて、息が止まる。

「んんっ…深い…」って喘ぎながら、机の縁を握る。
課長の手が胸に回ってきて、ブラウスを乱暴に開けて直接揉む。
乳首を転がされて、電気が走るみたい。
「はあっ…あんっ」って声が連続で漏れる。

動きが速くなって、肌がぶつかるパンパン音。
誰か来るかもっていう恐怖が、興奮を倍に。
「いく…課長、一緒に…」って言っちゃって、
課長が「出せ」って加速。

同時くらいに絶頂して、中に注がれる。
体が崩れて、机に伏せる。
息が整わないまま、課長が耳元で「また明日な」って。
事後の虚無感がすごい。

服を直して会議室を出たら、フロアが暗くて誰もいない。
家に帰ってシャワー浴びても、課長の匂いが残ってる気がする。
ベッドで思い出して、手が下に伸びちゃう。
自分でおかしくなってる。

想像だけど、もし課長の奥さんにバレたらどうなるんだろう。
課長は既婚で、子供もいるって聞いたことある。
なのに、私を弄ぶ。
昼間は「仕事しろ」って詰めて、夜は「可愛い」って。

ギャップが頭おかしくする。
「課長、なんで私なんですか?」って聞いたことあるけど、
「お前が馬鹿だからだよ」って笑われた。
悔しいのに、興奮する。

次に2人きりになった時、「今日も残業?」って課長が聞いてきて、
「はい…」って答える自分。
給湯室でまた触られて、「ん…」って声出ちゃう。
指が滑り込んで、「もう濡れてる」って。

そこから会議室に移動して、同じことの繰り返し。
息の荒さ、熱い吐息、全部がクセになる。
嫌いなのに、逆らえない。
結末として、今日もまた同じ。

虚無感と狂った日常が続く。
明日も怒られるんだろうなと思いながら、次を待ってる自分に気づいて、絶望。

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