25歳OLのゆうかが、副業ソープでの仕事仲間の過激話に刺激され、大学生時代の風俗客体験を振り返る。嬢とのリアルな会話とエロいプレイの詳細が満載で、興奮と罪悪感の混ざる生々しい感情が綴られる。
風俗体験談の生々しい詳細:OL副業嬢の過去告白
最近副業でソープで働いてるんだけどさ、今日も疲れて帰ってきた。25歳のOLで普段は普通の会社員やってるのに、夜は泡姫みたいなことしてる自分がなんか変な感じ。
今日のシフトで、休憩室で仕事仲間のあかりさんと話してた。
あかりさんも20代後半くらいで、結構ベテランっぽいんだけど、彼女の話聞いてたらなんか興奮しちゃって、自分の昔のことを思い出してムラムラしてきた。
書きたくなっちゃったから、勢いで書いてみる。
あかりさんが休憩室で煙草吸いながら、「ゆうかちゃん、今日の客どうだった?」って聞いてきて、
私「普通だったよ、でも疲れた。なんか変な要求なかった?」って返したら、
彼女「私なんかさ、この前超変な客来てさ」って話し始めた。
なんかその客、縛られたいとか言ってきて、軽いSMプレイみたいなの要求してきたんだって。
あかりさん「最初は『え、そんなのオプション外だよ』って言ったんだけど、客が『追加で金払うからさ、頼むよ』ってしつこくて」って。
で、結局軽く手首縛るくらいのやつやったらしい。
「客が『もっときつく、痛くして』って言ってきて、私『これ以上は危ないよ、怪我したらどうすんの』って返したけど、興奮してる顔見てたらなんかこっちも変な気分になって」って笑いながら話してた。
私、聞きながら「へえ、そんな人いるんだ。で、どうなったの?」って相槌打ってたけど、心の中でドキドキしてた。
あかりさん続けて「でさ、縛ったままフェラしてあげたら、客『あぁ、いい、もっと強く吸ってくれ』って喘いでて、私も『こんなの初めてだけど、意外と楽しいかも』って思っちゃった」って。
彼女の話、詳細に聞いてたら想像しちゃって、体が熱くなってきた。
客がイキそうになって「あかりさん『まだダメだよ、もっと我慢して』って焦らしたら、客『お願い、早くイカせて』って懇願してきて」って。
結局、客がビクビク震えながら出したらしい。
「終わった後、客が『最高だったよ、また来るね』って言ってくれたけど、私もなんか満足しちゃった。ゆうかちゃんもそんな客来たらやってみたら?」って。
あかりさん、そんな話平気でするんだけど、聞いてるこっちは濡れちゃうくらい刺激的だった。
私「いや、私まだそんなの無理かも。でも聞いてたらなんか興奮する」って正直に言っちゃった。
あかりさん「ふふ、女の子同士でそんな話するの楽しいよね。もっと聞きたい?」って聞いてきて、
私「うん、もっと詳しく」って。
そしたら彼女「じゃあ、もう一個話すよ。この前、複数プレイの客が来てさ」って。
なんか2人の男の客で、あかりさん1人で対応したんだって。
「最初『え、2人同時?』って思ったけど、オプション料金いいし、やってみた。1人が『あかりちゃんの胸揉ませて』って言ってきて、もう1人が『俺は下触るよ』って」って。
彼女「私『順番にね、焦らないで』って言ったんだけど、2人で同時に触ってきて、なんか興奮しちゃった」って。
胸揉まれながらアソコ触られて、「あん、2人とも上手い...」って声出ちゃったらしい。
客の1人が「フェラしてよ」って言ってきて、もう1人が「俺は後ろから」って。
彼女「同時にされて、体が熱くなって『もっと、強く』って自分から言っちゃった」って。
結局、交互に挿入みたいなプレイして、客2人ともイカせたんだって。
「終わった後、疲れたけどチップたくさんもらったよ」って。
あかりさんの話、リアルすぎて私も想像してムラムラ。
心の中で「あんなの経験してみたいかも」って思っちゃった。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ
大学生の頃、20歳くらいの時。
友達が「ストレス発散にいいよ、女の子でも行ける店あるよ」って言ってて、好奇心でヘルス店みたいなところに行ってみた。
OLになる前で、金もなかったけど、バイト代でためて。
最初は緊張して、店入ったら受付のお兄さんが「コースどうしますか? 女の子のお客さん珍しいね」って聞いてきて、
私「えっと、初めてなんで一番短いので。おすすめの嬢さんいますか?」って小声で言った。
心臓バクバクで、待合室で座ってたら嬢さんが来て「ゆうかちゃん? こっち来て」って。
名前は偽名使ってたけど。
嬢さんはみきさんって人で、30代前半くらいかな。
「みきです、よろしくね。緊張してる? 女の子のお客さん可愛いわ」って優しく聞いてきて、
私「うん、初めてで... 何したらいいかわかんない」って答えたら、
「大丈夫、リラックスして。まずはシャワー浴びよっか。服脱がせてあげる」って。
シャワー室で服脱がされて、みきさんが体洗ってくれながら「肌きれいだね、気持ちいい? ここ、胸の辺り洗うよ」って触ってきて、
私「は、はい... なんかドキドキする」って声出ちゃった。
なんか指が胸とか当たって、軽く乳首触られて「ん...」って反応しちゃった。
みきさん「かわいい反応。もっと触っちゃおうか」って笑って、シャワーで泡立てて体全体撫でてくれた。
「お尻もきれいだね、ここも洗うよ」って手が滑ってアソコ近くまで来て、
私「みきさん、そこ... 敏感かも」って。
彼女「じゃあ優しくね」って指で軽く撫でて、なんか体が熱くなった。
部屋に戻ってベッドで、みきさんが「どんなことしたい? キスから? それともすぐ触っちゃう?」って聞いてきて、
私「え、わからない... 普通のでいいです」って。
そしたら彼女「じゃあ、キスからね。目つぶって」って唇寄せてきて、舌入れてきた。
「ん... ゆうかちゃんの舌柔らかい、甘いわ」って言いながら、胸揉んできた。
私、びっくりして「みきさん、そんな急に... あ」って声漏れちゃった。
彼女「ここ、感じる? 乳首固くなってるよ。つまんであげる」って指でつまんで、軽く引っ張ったり回したり。
私「んん... それ、いい... もっと」って自分から言っちゃった。
体が熱くなって、息が荒くなってきた。
みきさん「かわいい、じゃあ下も触っちゃおうか」って手がアソコに伸びてきて、指で撫で始めた。
「濡れてるね、ゆうかちゃん。気持ちいい? 指入れるよ」って聞かれて、
「うん、入れて... あん」って喘いじゃった。
指が中に入ってきて、ぐちゅぐちゅ動かされて、「ここがいいの? Gスポットかな、押してみる」って彼女が言って、
私「そこ、もっと強く押して... あぁ、いい」って体震えた。
クンニもしてくれて、舌がクリトリス舐め回して、
「んん... みきさん、すごい... はぁはぁ、舌熱い」って声出まくり。
イキそうになって「もうダメ、イクかも...」って言ったら、
みきさん「いいよ、来て。もっと舐めてあげる」って加速させて、
私ビクビクしながらイッちゃった。
体が痙攣して、恥ずかしいくらい声出た。
「あぁぁ... んんん、はぁぁ」みたいな。
波が来て、体中が震えて、汁が溢れちゃった感じ。
みきさん「ゆうかちゃん、かわいいイキ方。どうだった?」って聞いてきて、
私「うん、すごかった... ありがとう。なんか体がふわふわ」って。
なんか放心状態で、店出たら興奮と後悔が混ざってた。
あの時の快楽、忘れられなくて、1週間後くらいにまた行っちゃった。
同じ店で、みきさん指名して。
「また来てくれたんだ、うれしいわ。今日は前より大胆にしようか」って彼女。
「ゆうかちゃん、何かリクエストある?」って聞いてきて、
私「えっと、前より激しく... おもちゃ使ってみたい」って言っちゃった。
彼女「了解、バイブあるよ。シャワーからね」って。
シャワーで今度は私の方から触っちゃった。
「みきさんの体、温かい。胸触っていい?」って言ったら、
彼女「ゆうかちゃんもエロいね、触って」って。
互いに触り合って、シャワー室でキスしながら胸揉み合って、
私「ん... みきさんの乳首も固い」って。
彼女「ふふ、興奮してるの? じゃあ部屋行こ」って。
ベッドでキスしながら、彼女が「今日はおもちゃ使ってみる? バイブだよ、気持ちいいよ」って提案してきて、
私「え、どんな感じ? 入れてみたい」って聞いたら、
「ゆっくり入れるね、振動オンにしたらすごいわよ」って。
バイブをアソコに当てられて、スイッチオン。
「あ、これ... 振動すごい... んあ、熱い」ってすぐ声出た。
みきさん「入れるよ、ゆうかちゃん。リラックスして」って中に入れて、動かしながら「どう? 奥まで当たるでしょ。速くする?」って。
私「はい、奥が... あんあん、いい... もっと速く」って腰動かしちゃった。
彼女の指も加わって、クリ弄られながらバイブで突かれて、
「もっと、みきさん... はぁはぁ、指も入れて」って自分から頼んだ。
指とバイブのコンボで、中がぐちゅぐちゅ音して、
「あぁ、ダメ、そこ... イキそう」って言ったら、
みきさん「いいよ、イッて。もっと振動強くする」って。
私「んんあぁ、くる... あぁぁ、はぁん」って絶叫みたいにイッた。
体がビクンビクン跳ねて、汗だくで息切れ。
2回目は前より激しくて、終わった後足ガクガクだった。
「みきさん、ありがとう... こんなに気持ちいいなんて」って言ったら、
彼女「ゆうかちゃんの反応見てたら私も興奮しちゃった」って。
店出た後、余韻で家帰ってまた思い出して触っちゃった。
それから3回目も行ったよ。
なんかハマっちゃって、ストレス溜まると行きたくなった。
3回目はオプションでローション使って、全身マッサージみたいなの追加。
「みきさん、今日はローションでお願い」って指名して。
彼女「わかった、ぬるぬるで気持ちよくしてあげる」って。
シャワー後、ベッドでローション塗られて、滑る感じがエロくて。
「ここ、背中からお尻まで... 感じる? 指滑らせてアソコ触っちゃう」って手が滑ってアソコ触ってきて、
私「うん、そこ... あ、いい」って。
仰向けになって、胸にローション垂らされて揉まれながら、「乳首舐めてあげるね」って舌で転がされて、
「ん... みきさん、気持ちいい... はぁ、もっと舐めて」って。
彼女「ゆうかちゃんの反応かわいいよ。じゃあ下も」って、下に手伸ばして指入れ。
「ローションでぬるぬるだね、中も熱いわ。指2本入れる?」って聞かれて、
私「うん、2本で... あん、きついけどいい」って。
指2本でかき回されて、音がぐちゅぐちゅして恥ずかしいのに興奮。
「あぁ、ダメ、そこ押して... イキそう」って言ったら、
みきさん「まだ我慢して、もっと楽しもう。クリも舐めてあげる」ってクンニ追加。
私「んん... 舌と指の... はぁはぁ、みきさん、すごい」って体よじった。
耐えきれなくて、「お願い、イカせて... んんあぁ、くる」ってイッた。
体がビクンビクンして、声が「あぁぁ... はぁん、んぅ」みたいに出まくり。
みきさんが「ゆうかちゃん、どんどんエロくなってるね。次はどんなのしようか?」って褒めてくれて、なんか嬉しかったけど、依存しそうで怖かった。
でも4回目はちょっと違った。
店変えて、別のヘルス行ってみた。
好奇心で、ネットで調べて評判いいところ。
「女の子歓迎」って書いてあったし。
そこはもっと本格的で、嬢さんが「さやか」って人で、20代後半くらい。
「さやかです、何したい? 激しめがいいの?」ってストレートに聞いてきて、
私「えっと、激しめで... 前よりハードに」って言ったら、
「了解、じゃあ攻めちゃうよ。シャワーから激しくね」って。
シャワーでいきなりキスされて、壁に押しつけられて胸揉まれて。
「ゆうかちゃんの胸、敏感だね。乳首噛んじゃおうか」って甘噛みして、
私「あ、痛いけど... いい、もっと」って。
彼女「エロい子ね、じゃあアソコも」って指入れてきて、シャワー室でぐちゅぐちゅ。
「んあ、さやかさん、早い... はぁ」って声出た。
部屋でベッドに押し倒されて、さやかさんが上に乗ってきて「舐めてあげる、クリから」ってクンニ。
舌が激しくて、
「あんあん、さやかさん... すごい... もっと深く」ってすぐ濡れた。
彼女「指も入れるよ、3本でどう? きつい?」って一気に中入れてかき回して、
私「待って、きつい... でも気持ちいい... はぁはぁ、動かして」って。
痛みと快楽混ざって、頭真っ白。
「もっと、奥まで... んん、さやかさん」って腰上げちゃった。
さやかさん「イキそう? じゃあこれ、バイブも追加」ってバイブ入れて、振動と指のコンボで、
「あぁぁ、ダメ、イク... んあぁ、はぁん」って大絶叫。
体が痙攣して、汁が溢れちゃった。
声が「あぁぁ... んんぅ、くるくる」って止まらなくて、終わった後体中が熱かった。
さやかさんが「満足した? また来てね、もっとハードにできるよ」って。
でもなんか、みきさんより激しくて、後でアソコが少し痛かった。
家帰ってアイシングしたくらい。
5回目もその店でさやかさん指名した。
ハマっちゃってた。
「また来たんだ、うれしい。今日は何する? SMっぽく?」って彼女。
「軽く縛ってみたい」って言ったら、
「いいよ、手首縛ってあげる」って。
縛られた状態で触られて、動けないのが興奮。
「さやかさん、触って... あん」って。
彼女「動けないでしょ? 焦らしてあげる」って指で軽く撫でるだけ。
私「お願い、入れて... はぁ」って懇願。
結局指3本とバイブで攻められて、イキまくり。
「んあぁ... あぁん」って。
こんな感じで、大学生時代に5回以上風俗行ったんだけど、毎回興奮と罪悪感がすごかった。
友達に話せないし、一人で悶々としてた。
あかりさんの話聞いて、昔の自分が客だった頃の気持ちがよみがえってきて、なんか今は働く側なのに、たまに客として行きたくなっちゃう。
副業でソープやってるけど、客の要求聞いてると「あの時の自分みたい」って思うことある。
今日もシフト終わって家帰ったら、思い出してオナニーしちゃった。
指で中かき回しながら「あの時の... あん」って声出してイッた。
恥ずかしいけど、書いてスッキリしたかも。
まあ、こんな話だけど。
もっと詳細思い出したらまた書くかも。

