手術のことをもっと調べて、ネットの掲示板で他の体験談も読んだ。
あるやつが「手術前は短小で彼女に『小さいね』って言われてトラウマ。
でも増大してからは、エッチで彼女が『あっ、んんっ、こんなに奥まで入るの初めて、あん!』って狂ったように喘いだ」って書いてて、俺はその描写でまた興奮した。
夜中に1人で読んで、ちんこ硬くなってオナニー。
想像で俺が手術後、あかりの体にデカいちんこをぶち込んで、「あかり、どう? 俺のこれで感じてる?」って聞くと、彼女が「はあっ、次郎、すごい…あっ、あん、壊れちゃう、んんっ、イク、イクぅ!」って体を弓なりにして絶頂。
俺の手が速くなって、妄想の彼女の喘ぎ声が頭に響いてイッた。
現実の俺のちんこは小さくて、そんなことできないのに、この想像だけが俺の逃げ場だった。
でも、手術のリスク考えると怖くて、決断できない。
彼女に相談した方がいいかなって思って、週末に会った時、話した。
「あかり、俺、手術しようかと思ってる」って。
彼女は「え、本気? なんで?」って聞いてきて、俺は「俺のサイズで満足させてないだろ? ネットの体験談見て、増大したらもっと良くなるかもって」って説明した。
彼女は「次郎のままでいいのに…でも、自信持てるなら応援するよ」って言ってくれたけど、目が少し寂しそうだった。
その夜、彼女の部屋でエッチすることになった。
彼女が「次郎、今日はちゃんとしよう」って誘ってきて、俺は葛藤しつつ頷いた。
ベッドでキスから始まって、彼女の服脱がせて胸を揉んだ。
彼女の「あっ、次郎の指、気持ちいい…んっ」って声が甘くて、俺のちんこも反応した。
彼女が俺のを触って「硬くなってるよ、入れて」って。
俺は正常位でゆっくり入れたけど、またサイズの壁。
奥まで届かなくて、彼女の「あん、ん、感じる…でも深く」って小声。
俺は腰を激しく動かして「あかり、もっと声出して」って言ったら、彼女が「あっ、あん、んんっ、そこ…あっ!」って喘いだ。
でも本気でイッてる感じじゃなくて、俺の心が折れそう。
結局俺が先にイッて、彼女は「うん、よかった」って。
でも俺は知ってる、彼女の体が物足りなさそうだった。
あの時の彼女の息遣い、俺の短小が原因だってわかって、自己嫌悪がMAXになった。
もう一つの失敗エッチ思い出して、余計に手術考えた。
数ヶ月前、旅行先のホテルでやった時。
温泉入ってリラックスして、部屋に戻って彼女が「次郎、エッチしよ」って。
俺はビール飲んで勢いづいて、彼女をベッドに押し倒した。
彼女のパンツ脱がせて、クンニしたら彼女が「あっ、んんっ、次郎の舌、いい…あん!」って腰を浮かせてきた。
俺のちんこ勃起して、入れようとしたらホテルベッドの柔らかさで滑って入りにくい。
「あかり、足開いて」って言ったら、「うん、入れて…あっ、入った?」って。
サイズ短いせいで浅い挿入しかできなくて、ピストンしても彼女の奥に当たらない。
彼女の喘ぎが「あん、ん、もっと強く…あっ」って控えめで、俺は焦って速く動いたけど、彼女の体がビクッとしない。
結局10分くらいで俺がイッて、彼女は「はあ、疲れた」って。
エッチ後、彼女が「次郎、なんかいつも浅いよね」ってポツリ言った。
あの言葉が胸に刺さって、旅行の思い出が台無し。
短小のせいで、彼女の体をちゃんと満たせないんだって実感した。
ネットの体験談をさらに深掘りして、成功例読むたびに俺の決意が固まる。
ある投稿で「手術後、彼女とのエッチが激変。
デカくなったちんこでバックから突いたら、彼女が『あっ、あん、奥まで来てる、んんっ、ダメ、イクぅ!』って何度もイッた」って生々しく書いてて、俺はそれ読みながらまた妄想。
俺があかりを四つん這いにさせて、デカいちんこをズブリ。
「次郎、すごい…あっ、壊れる、あん、あっ!」って彼女の声想像して、オナニーでイッた。
現実とのギャップが辛いけど、これが俺の未来かもって希望持った。
彼女との最後の会話で、決意した。
彼女が「次郎、手術するなら一緒に調べてあげる」って言ってきて、俺は「ありがとう。でも俺1人で決める」って。
心の中で「これで彼女を幸せにできる」って思った。
葛藤はまだあるけど、短小のコンプレックスから解放されたい。
手術したら、彼女とのエッチがどう変わるか、楽しみと怖さが混じってる。
過去の失敗を振り返ると、全部サイズのせいだった。
彼女の体を抱きしめながら、俺のちんこが小さくて彼女の「あっ、もっと」って声に応えられなかったこと。
妄想の中で、手術後の俺が彼女を満足させて「あかり、愛してる」って言いながら、激しいピストンで彼女をイカせるシーン。
彼女の「んんっ、次郎、最高…あん、イク!」って絶叫。
こんな未来が来るかも。
決意した今、ネットに書き込んでるこの瞬間、ちょっとスッキリした。

