40代のパート主婦が、職場バックヤードで20代の若い社員に惹かれ、覗きから始まる禁断の関係に落ちていく。スリル満点の不倫シーンが満載で、年齢差の恥じらいと熱い情念がリアルに描かれる。
【体験談本編】パート先で起きたスリリングな浮気エピソード
先週の早番終わりに、バックヤードに戻ったんだよね。
スマホ忘れたことに気づいて、慌ててスタッフルームのドア開けたらさ、中村くんが遅番で着替えてる最中だった。
ロッカーの死角で、ワイシャツ脱いだところ。
声かけようとしたけど、急にその背中が見えて、息止まっちゃった。
引き締まった肩から腰にかけてのライン、胸板とか腹筋がくっきり浮いてて、若い男の体ってこんなに張りがあるんだって、思わず棚の隙間からガン見しちゃった。
自分でもヤバいって分かってるのに、目が離せない。
心臓バクバクして、下半身がジンジン熱くなってきて、40過ぎたおばさんが何やってんだよって自嘲しつつ、でもその若々しい肌の質感とか、微かに汗の匂いが漂ってきて、完全に執着しちゃってる自分が気持ち悪かった。
中村くんは社員で20代後半、普段は真面目で仕事熱心なヤツ。
でもその時、ワイシャツ脱いだ上半身が露わになって、ズボンも下ろしかけてる。
パンツ一枚の状態で、股間の膨らみが目に入って、頭の中がぐちゃぐちゃ。
見つかれば「パートのおばさんが覗き見してた」って最悪の噂になるのに、足が動かない。
むしろ、もっと見たいって衝動が抑えきれなくて、息を殺しながらその体を舐め回すように観察してた。
胸筋の盛り上がり、腹筋の割れ目、腕の血管が浮いてるのとか、全部がエロくて、夫のたるんだ体と比べて情けなくなった。
自分の中にあったはずの理性が溶けていく感じで、下着が湿ってきて、ヤバい、止まらないってパニックになりながらも、視線を外せなかった。
その瞬間、棚にカバンが当たってガタッて音立てちゃった。
心臓止まるかと思った。
中村くんが振り返って、目が合った。
完全にバレてる。
頭真っ白で、言い訳の言葉が出てこない。
「アキコさん…」って彼の声が聞こえて、終わったって絶望した。
20代の頃、社内恋愛してた時のこと急に思い出してさ。
あの頃は非常階段で待ち伏せしたりして、ヒリヒリするスリルがたまらなかった。
夫と結婚してからも、時々その記憶で疼くことあったけど、最近は完全に死んだと思ってたのに。
40過ぎてパートやってるおばさんが、若い社員の着替え覗いて下半身熱くしてるなんて、情けなくて笑えてくる。
でもその疼きが激しくて、女の部分が蘇ってる感じ。
息殺して見てる間、股間がジワジワ濡れてきて、夫とは何年もご無沙汰なのに、こんなことで反応する自分の体が嫌だった。
情念みたいなのが疼き出して、止まらない。
カバンが当たって音立てた瞬間、振り返る中村くんと目が合って、沈黙。
絶望的な空気で、頭が真っ白。
言い訳なんか浮かばない。
ただ、目が合うと彼の表情が怒ってなくて、なんか熱っぽいのに気づいて、余計に混乱した。
中村くんがゆっくり近づいてきて、「アキコさん…見てたんですか?」って低い声で言った。
軽蔑されると思ったのに、彼の目が妙に熱を帯びてて、ドキッとした。
「え、ち、違うの、スマホ忘れて…」って慌てて言ったけど、声が震えてる。
壁際に追い詰められて、「ずるいですよ、そういう顔するの」って彼が言って、普段の真面目な社員の顔じゃなくて、完全に男の目。
息が熱くて、若い男の匂いが鼻を突いて、足の力が抜けた。
拒絶するどころか、体が反応しちゃってる自分が情けない。
「中村くん、待って…私おばさんだよ」って言ったけど、彼の手が制服越しに胸に触れてきて、ビクッてなった。
「アキコさん、いつもパート中、胸のライン見てましたよ」って囁かれて、恥ずかしくて顔熱くなったのに、乳首が硬くなって、下着がさらに湿る。
スタッフルームの薄暗い死角で、彼の指が制服のボタンを外して、ブラの上から胸を揉み始めて。
「あっ、ダメ…」って小声で言ったけど、力が入らない。
若い指の感触が夫のとは全然違って、熱くて力強くて、すぐに息が荒くなった。
「アキコさん、感じてるんですか?」って彼が笑いながら言って、ブラをずらして直接乳首を摘まれて、声が出そうになった。
「んっ…声出ちゃう…」って必死に抑えたけど、体が震えてる。
年齢差の壁が一気に崩れて、40過ぎの体が若い男に弄ばれてるって劣等感が強烈なのに、股間が疼いて我慢できない。
「中村くん、こんなところで…誰か来たら」って言ったら、「それが興奮するんですよ」って彼が言いながら、手をスカートの中に滑り込ませてきて、下着の上から股間を撫でられた。
もう完全に濡れてて、指が布越しにクリトリスを押してきて、「あぁっ…」って喘ぎ声が漏れた。
彼の指が下着をずらして、直接触れてきて、ビチャビチャの音が聞こえて恥ずかしい。
「アキコさん、こんなに濡れてる…エロいですよ」って言われて、頭がクラクラ。
夫とは比べ物にならない、若い男の熱気に当てられて、抗えない。
指が中に入ってきて、グチュグチュかき回されて、「んんっ…あっ、ダメ、そこ…」って声が出ちゃう。
恥じらいと劣等感でいっぱいなのに、体が勝手に腰を動かしてる自分が情けない。
「私、40過ぎてるのに…こんなに感じちゃうなんて」って心の中で思って、でも止まらない。
指が2本入ってきて、Gスポットを刺激されて、足がガクガク。
「イキそう…中村くん、止めて…」って言ったけど、彼が「イッてみてください」って言いながら、親指でクリを擦ってきて、ビクビクッて体が震えて軽くイッちゃった。
汁が溢れて、手がベトベト。
息が上がってる中、彼がズボンを下ろして、勃起したモノを出してきて、目が釘付け。
夫のより大きくて硬そうで、若い張りがすごい。
「触ってみてください」って彼が言って、手を握らされて、熱い感触にドキドキ。
ゆっくりしごかされながら、「アキコさんのおっぱい、柔らかくて最高」って言いながら、もう片方の手で胸を揉んでくる。
年齢差の壁が完全に崩れて、ただのメスみたいに感じてる自分が怖いのに、興奮が止まらない。
下着を完全に脱がされて、指で広げられて、「ここ、熱いですね」って言われて、恥ずかしくて目を逸らしたけど、体が求めちゃってる。
スマホ忘れたことに気づいて、慌ててスタッフルームのドア開けたらさ、中村くんが遅番で着替えてる最中だった。
ロッカーの死角で、ワイシャツ脱いだところ。
声かけようとしたけど、急にその背中が見えて、息止まっちゃった。
引き締まった肩から腰にかけてのライン、胸板とか腹筋がくっきり浮いてて、若い男の体ってこんなに張りがあるんだって、思わず棚の隙間からガン見しちゃった。
自分でもヤバいって分かってるのに、目が離せない。
心臓バクバクして、下半身がジンジン熱くなってきて、40過ぎたおばさんが何やってんだよって自嘲しつつ、でもその若々しい肌の質感とか、微かに汗の匂いが漂ってきて、完全に執着しちゃってる自分が気持ち悪かった。
中村くんは社員で20代後半、普段は真面目で仕事熱心なヤツ。
でもその時、ワイシャツ脱いだ上半身が露わになって、ズボンも下ろしかけてる。
パンツ一枚の状態で、股間の膨らみが目に入って、頭の中がぐちゃぐちゃ。
見つかれば「パートのおばさんが覗き見してた」って最悪の噂になるのに、足が動かない。
むしろ、もっと見たいって衝動が抑えきれなくて、息を殺しながらその体を舐め回すように観察してた。
胸筋の盛り上がり、腹筋の割れ目、腕の血管が浮いてるのとか、全部がエロくて、夫のたるんだ体と比べて情けなくなった。
自分の中にあったはずの理性が溶けていく感じで、下着が湿ってきて、ヤバい、止まらないってパニックになりながらも、視線を外せなかった。
その瞬間、棚にカバンが当たってガタッて音立てちゃった。
心臓止まるかと思った。
中村くんが振り返って、目が合った。
完全にバレてる。
頭真っ白で、言い訳の言葉が出てこない。
「アキコさん…」って彼の声が聞こえて、終わったって絶望した。
20代の頃、社内恋愛してた時のこと急に思い出してさ。
あの頃は非常階段で待ち伏せしたりして、ヒリヒリするスリルがたまらなかった。
夫と結婚してからも、時々その記憶で疼くことあったけど、最近は完全に死んだと思ってたのに。
40過ぎてパートやってるおばさんが、若い社員の着替え覗いて下半身熱くしてるなんて、情けなくて笑えてくる。
でもその疼きが激しくて、女の部分が蘇ってる感じ。
息殺して見てる間、股間がジワジワ濡れてきて、夫とは何年もご無沙汰なのに、こんなことで反応する自分の体が嫌だった。
情念みたいなのが疼き出して、止まらない。
カバンが当たって音立てた瞬間、振り返る中村くんと目が合って、沈黙。
絶望的な空気で、頭が真っ白。
言い訳なんか浮かばない。
ただ、目が合うと彼の表情が怒ってなくて、なんか熱っぽいのに気づいて、余計に混乱した。
中村くんがゆっくり近づいてきて、「アキコさん…見てたんですか?」って低い声で言った。
軽蔑されると思ったのに、彼の目が妙に熱を帯びてて、ドキッとした。
「え、ち、違うの、スマホ忘れて…」って慌てて言ったけど、声が震えてる。
壁際に追い詰められて、「ずるいですよ、そういう顔するの」って彼が言って、普段の真面目な社員の顔じゃなくて、完全に男の目。
息が熱くて、若い男の匂いが鼻を突いて、足の力が抜けた。
拒絶するどころか、体が反応しちゃってる自分が情けない。
「中村くん、待って…私おばさんだよ」って言ったけど、彼の手が制服越しに胸に触れてきて、ビクッてなった。
「アキコさん、いつもパート中、胸のライン見てましたよ」って囁かれて、恥ずかしくて顔熱くなったのに、乳首が硬くなって、下着がさらに湿る。
スタッフルームの薄暗い死角で、彼の指が制服のボタンを外して、ブラの上から胸を揉み始めて。
「あっ、ダメ…」って小声で言ったけど、力が入らない。
若い指の感触が夫のとは全然違って、熱くて力強くて、すぐに息が荒くなった。
「アキコさん、感じてるんですか?」って彼が笑いながら言って、ブラをずらして直接乳首を摘まれて、声が出そうになった。
「んっ…声出ちゃう…」って必死に抑えたけど、体が震えてる。
年齢差の壁が一気に崩れて、40過ぎの体が若い男に弄ばれてるって劣等感が強烈なのに、股間が疼いて我慢できない。
「中村くん、こんなところで…誰か来たら」って言ったら、「それが興奮するんですよ」って彼が言いながら、手をスカートの中に滑り込ませてきて、下着の上から股間を撫でられた。
もう完全に濡れてて、指が布越しにクリトリスを押してきて、「あぁっ…」って喘ぎ声が漏れた。
彼の指が下着をずらして、直接触れてきて、ビチャビチャの音が聞こえて恥ずかしい。
「アキコさん、こんなに濡れてる…エロいですよ」って言われて、頭がクラクラ。
夫とは比べ物にならない、若い男の熱気に当てられて、抗えない。
指が中に入ってきて、グチュグチュかき回されて、「んんっ…あっ、ダメ、そこ…」って声が出ちゃう。
恥じらいと劣等感でいっぱいなのに、体が勝手に腰を動かしてる自分が情けない。
「私、40過ぎてるのに…こんなに感じちゃうなんて」って心の中で思って、でも止まらない。
指が2本入ってきて、Gスポットを刺激されて、足がガクガク。
「イキそう…中村くん、止めて…」って言ったけど、彼が「イッてみてください」って言いながら、親指でクリを擦ってきて、ビクビクッて体が震えて軽くイッちゃった。
汁が溢れて、手がベトベト。
息が上がってる中、彼がズボンを下ろして、勃起したモノを出してきて、目が釘付け。
夫のより大きくて硬そうで、若い張りがすごい。
「触ってみてください」って彼が言って、手を握らされて、熱い感触にドキドキ。
ゆっくりしごかされながら、「アキコさんのおっぱい、柔らかくて最高」って言いながら、もう片方の手で胸を揉んでくる。
年齢差の壁が完全に崩れて、ただのメスみたいに感じてる自分が怖いのに、興奮が止まらない。
下着を完全に脱がされて、指で広げられて、「ここ、熱いですね」って言われて、恥ずかしくて目を逸らしたけど、体が求めちゃってる。
誰かが入ってくるかもしれない恐怖の中で、彼が「入れますよ」って言って、下着をずらしただけで挿入してきた。
夫とは比べ物にならない硬さと熱さが中を埋めて、声が出そう。
「あぁっ…大きい…」って喉の奥から漏れて、必死に抑えた。
「アキコさんの中、すごい締まる」って彼が息荒く言って、ゆっくり動き始めて、グチュグチュ音が響く。
力強い突き上げに、体が浮く感じ。
「んんっ…あっ、ダメ、声出ちゃう…」って喘ぎながら、手で口を押さえた。
若い雄に貪られてる快感が凄くて、年齢の恥ずかしさを忘れて、ただメスとして狂ってる。
「いつもパート中、エロい体してるなって思ってました」って彼の言葉が汚くて興奮する。
「私おばさんなのに…中村くんの、すごい硬い…」って自分でも言っちゃって、腰が勝手に動く。
ロッカーに手をつかされて、後背位で激しく突かれて、段ボールの箱が揺れる。
狭い密室で体液の匂いが充満して、汗と汁が混じってベトベト。
「おばさんの中、熱くて気持ちいい」って彼が耳元で囁いて、言葉責めがたまらない。
胸を後ろから揉まれて、乳首を摘まれて、「あぁんっ…イッちゃう…」って声が出ちゃう。
夫の淡白なのと全然違って、若い力強さに体が溶けそう。
「もっと突いて…中村くん、奥まで…」って自分から言ってる自分が信じられない。
体位を変えて、壁に押し付けられて正面から挿入されて、足を絡めて深く入ってくる。
「アキコさんの顔、エロいですよ」って彼が笑って、キスされて舌を絡められて、頭が真っ白。
グチュグチュの音と喘ぎ声が混じって、誰か来たら終わりなのに、それがかえって興奮を煽る。
彼の動きが速くなって、「アキコさん、イキそう…」って言われて、私も限界。
「一緒に…あっ、イクっ…」って体がビクビク震えて、同時フィニッシュ。
熱いのが中に出されて、股間から垂れる感触に現実味が戻ってきた。
息が切れて、乱れた服を急いで直す。
ティッシュで拭きながら、強烈な罪悪感が襲ってきて、夫の顔が浮かんで吐きそう。
「中村くん、これ…」って言ったら、彼が「秘密ですよ」って笑って、制服を整えて「じゃあ、俺売り場行きますね。お疲れ様です」って、何事もなかったように出ていった。
一人残されて、股間の粘つく感触と匂いに包まれて、明日からまた彼と普通に接しなきゃいけない日常が狂ってる。
完全に女が目覚めちゃって、もう抜け出せない泥沼だわ。
…ってか、さっきの続きだけど、あの後パート終わって家帰ったら、夫が普通にテレビ見てて、罪悪感がヤバかった。
股間がまだ疼いてて、風呂で一人で触っちゃったよ。
夫とはもう何年もしてないのに、中村くんの硬い感触が忘れられなくて、指で思い出してイッちゃった。
情けないおばさんだよね。
次のシフトで中村くんと顔合わせたら、目が合ってドキッとした。
「おはようございます」って普通に挨拶したけど、心の中で「あの時の熱い目」がフラッシュバックして、下半身が熱くなる。
バックヤードで二人きりになった時、彼が「昨日の続き、します?」って囁いてきて、拒否する言葉が出ない。
「ここじゃダメ…」って言ったけど、手を引かれてロッカーの奥に連れ込まれて、また胸を触られて。
「アキコさん、昨日より濡れてる」って言われて、恥ずかしいのに体が反応する。
二回目はもっと激しくて、彼がズボン下ろしてすぐ挿入してきた。
「あっ、待って…コンドーム…」って言ったけど、「生がいいでしょ」って言いながら奥まで突かれて、声が出ちゃう。
「んあっ…中村くん、すごい…」って喘いで、手で口押さえても漏れる。
狭いスペースで体が密着して、汗だく。
体位を変えて、段ボールの上に座らされて騎乗位みたいに動かされて、「アキコさん、腰振り上手い」って褒められて、恥ずかしいのに興奮。
「おばさんの体で興奮するの?」って聞いたら、「アキコさんの胸、柔らかくてたまらない」って言いながら揉んでくる。
乳首を吸われて、「あぁんっ…イキそう…」って体が震えて、また中に出された。
事後、処理してる間、夫のことを考えて罪悪感MAXなのに、彼の匂いが体に染みついて離れない。
それから何日か、シフト被るたびにバックヤードでヤッちゃうようになってさ。
3回目は彼が「アキコさん、フェラして」って言ってきて、跪かされて口に含んだ。
若い味と硬さが口いっぱいで、喉まで押し込まれて涙目。
「上手いですよ、おばさん」って言葉が汚くて興奮。
口の中でイカされて、飲んじゃった。
恥ずかしいのに、股間が濡れてて、そのまま挿入されて後ろから突かれて、「あっ、あっ、もっと…」って自分から腰振ってる。
ロッカーに体押し付けられて、鏡越しに自分の乱れた顔見て、完全にメス化してるのが分かって怖い。
夫とはもう冷え切ってるのに、中村くんとのこの関係がやめられない。
誰かにバレたら終わりなのに、スリルがたまらないんだよね。
最近はパート中も、彼の視線感じて体が熱くなる。
休憩室で二人きりになった時、手を股間に当てられて、「今、濡れてるでしょ」って言われて、否定できない。
「中村くん、こんなところで…」って言ったら、「それがいいんです」ってキスされて、指でいじられて軽くイカされた。
声抑えきれなくて、喉から「んっ…」って漏れて、ヤバかった。
家帰って夫の前で普通にしてるけど、心の中は中村くんのことでいっぱい。
40過ぎてこんなに性欲湧くなんて思わなかった。
泥沼だけど、抜け出せないよ。
あのバックヤードでの本番、もっと詳しく思い出してみるわ。
パート4の部分だけど、彼が下着ずらして挿入してきた瞬間、熱い塊が中を広げて、夫のより太くて長くて、奥まで一気に届いて「あぁぁっ…」って声が出ちゃった。
声抑えなきゃいけないのに、喉の奥から喘ぎが漏れて、手で口押さえても「んぐっ…あっ…」ってなる。
「アキコさん、声デカいですよ」って彼が笑いながら腰振ってきて、グチュグチュ音が響く。
力強いピストンに体が揺れて、胸が制服からこぼれそう。
「おばさんの中、熱くてきつい…気持ちいい」って言葉が耳元で、恥ずかしいのに下半身がキュンって締まる。
若い張りに負けて、腰が勝手に動いちゃう。
「中村くん、硬い…すごい奥まで…」って自分から言ってる自分が信じられない。
体位変えて、後ろからロッカーに手つかせられて、激しく突かれて。
尻肉が波打つ感じで、体液が太もも伝って垂れる。
「アキコさんの尻、エロい形」って彼が叩いてきて、痛いのに興奮。
「あんっ…もっと叩いて…」って言っちゃって、完全に狂ってる。
狭い空間で汗と匂いが混じって、息苦しいのにそれがいい。
胸を後ろから鷲掴みにされて、乳首つねられて「ひゃんっ…イタい…でも気持ちいい…」って喘ぎ声。
夫とはこんなプレイしたことないのに、中村くんの遠慮ない責めに体が喜んでる。
汁が溢れて床に滴って、滑りやすくなってさらに深く入ってくる。
「イキそう…アキコさん、一緒に」って彼が速く動いて、「あっ、あっ、イクっ…中に出して…」って自分から頼んで、中で熱いのが爆発。
体がビクビク痙攣して、崩れ落ちそう。
事後、股間から白いのが垂れてきて、ティッシュで拭く手が震える。
賢者タイムで現実に戻って、夫の顔浮かんで後悔。
でも体は満足感でふわふわ。
中村くんが「また明日」って言って出ていって、一人残されて絶望。
明日からまたパートで顔合わせなきゃいけないのに、股間の感触が残ってて、女として目覚めちゃったのが怖い。
さらに続きだけど、翌日のシフトでバックヤード入ったら、中村くんが待ってて「アキコさん、昨日の続き」って手引かれて。
拒否する間もなく、胸触られて「もう濡れてるでしょ」って言われて、図星。
「ダメ…仕事中…」って言ったけど、キスされて舌入れられて、抵抗できない。
スカートめくられて、下着の中に指入れてきて、グチュグチュ。
「あっ…指、2本…」って喘いで、壁に押し付けられて挿入。
「おばさんの中、昨日より熱い」って彼の声に興奮。
狭いところで足上げられて深く突かれて、「んあぁっ…そこ、いい…」って声出ちゃう。
体位変えて、段ボールに座らされて上から乗っかって腰振らされて、「アキコさん、積極的」って笑われて恥ずかしいのに、胸自分で揉んじゃってる。
イキそうになって「中村くん、一緒に…」って言ったら、激しく動いて中出し。
汁が溢れて、処理してる間罪悪感だけど、満足感が勝つ。
こんな関係が続いて、4回目くらいは彼が「アキコさん、69してみよう」って言ってきて、狭い床に横になって。
お互いの股間に顔埋めて、口で彼のモノ含んで舐めながら、彼の舌がクリを吸ってきて、「あむっ…んっ…気持ちいい…」って声混じり。
夫にすらしたことないのに、若い舌の感触がたまらなくて、汁ダラダラ。
「アキコさんの味、甘い」って言われて恥ずかしい。
喉まで押し込まれてえずきながらも、興奮してイッちゃった。
そのまま正常位で挿入されて、キスしながら突かれて同時イキ。
体が溶け合う感じで、抜け出せない。
パート中も彼の視線で体が反応して、休憩時間にトイレで一人で触っちゃうくらい。
夫とはもう何も感じないのに、中村くんのこと考えるだけで濡れる。
年齢差の壁がなくなって、ただのメスとして貪ってる自分がいる。
泥沼だけど、止まらないよ。
夫とは比べ物にならない硬さと熱さが中を埋めて、声が出そう。
「あぁっ…大きい…」って喉の奥から漏れて、必死に抑えた。
「アキコさんの中、すごい締まる」って彼が息荒く言って、ゆっくり動き始めて、グチュグチュ音が響く。
力強い突き上げに、体が浮く感じ。
「んんっ…あっ、ダメ、声出ちゃう…」って喘ぎながら、手で口を押さえた。
若い雄に貪られてる快感が凄くて、年齢の恥ずかしさを忘れて、ただメスとして狂ってる。
「いつもパート中、エロい体してるなって思ってました」って彼の言葉が汚くて興奮する。
「私おばさんなのに…中村くんの、すごい硬い…」って自分でも言っちゃって、腰が勝手に動く。
ロッカーに手をつかされて、後背位で激しく突かれて、段ボールの箱が揺れる。
狭い密室で体液の匂いが充満して、汗と汁が混じってベトベト。
「おばさんの中、熱くて気持ちいい」って彼が耳元で囁いて、言葉責めがたまらない。
胸を後ろから揉まれて、乳首を摘まれて、「あぁんっ…イッちゃう…」って声が出ちゃう。
夫の淡白なのと全然違って、若い力強さに体が溶けそう。
「もっと突いて…中村くん、奥まで…」って自分から言ってる自分が信じられない。
体位を変えて、壁に押し付けられて正面から挿入されて、足を絡めて深く入ってくる。
「アキコさんの顔、エロいですよ」って彼が笑って、キスされて舌を絡められて、頭が真っ白。
グチュグチュの音と喘ぎ声が混じって、誰か来たら終わりなのに、それがかえって興奮を煽る。
彼の動きが速くなって、「アキコさん、イキそう…」って言われて、私も限界。
「一緒に…あっ、イクっ…」って体がビクビク震えて、同時フィニッシュ。
熱いのが中に出されて、股間から垂れる感触に現実味が戻ってきた。
息が切れて、乱れた服を急いで直す。
ティッシュで拭きながら、強烈な罪悪感が襲ってきて、夫の顔が浮かんで吐きそう。
「中村くん、これ…」って言ったら、彼が「秘密ですよ」って笑って、制服を整えて「じゃあ、俺売り場行きますね。お疲れ様です」って、何事もなかったように出ていった。
一人残されて、股間の粘つく感触と匂いに包まれて、明日からまた彼と普通に接しなきゃいけない日常が狂ってる。
完全に女が目覚めちゃって、もう抜け出せない泥沼だわ。
…ってか、さっきの続きだけど、あの後パート終わって家帰ったら、夫が普通にテレビ見てて、罪悪感がヤバかった。
股間がまだ疼いてて、風呂で一人で触っちゃったよ。
夫とはもう何年もしてないのに、中村くんの硬い感触が忘れられなくて、指で思い出してイッちゃった。
情けないおばさんだよね。
次のシフトで中村くんと顔合わせたら、目が合ってドキッとした。
「おはようございます」って普通に挨拶したけど、心の中で「あの時の熱い目」がフラッシュバックして、下半身が熱くなる。
バックヤードで二人きりになった時、彼が「昨日の続き、します?」って囁いてきて、拒否する言葉が出ない。
「ここじゃダメ…」って言ったけど、手を引かれてロッカーの奥に連れ込まれて、また胸を触られて。
「アキコさん、昨日より濡れてる」って言われて、恥ずかしいのに体が反応する。
二回目はもっと激しくて、彼がズボン下ろしてすぐ挿入してきた。
「あっ、待って…コンドーム…」って言ったけど、「生がいいでしょ」って言いながら奥まで突かれて、声が出ちゃう。
「んあっ…中村くん、すごい…」って喘いで、手で口押さえても漏れる。
狭いスペースで体が密着して、汗だく。
体位を変えて、段ボールの上に座らされて騎乗位みたいに動かされて、「アキコさん、腰振り上手い」って褒められて、恥ずかしいのに興奮。
「おばさんの体で興奮するの?」って聞いたら、「アキコさんの胸、柔らかくてたまらない」って言いながら揉んでくる。
乳首を吸われて、「あぁんっ…イキそう…」って体が震えて、また中に出された。
事後、処理してる間、夫のことを考えて罪悪感MAXなのに、彼の匂いが体に染みついて離れない。
それから何日か、シフト被るたびにバックヤードでヤッちゃうようになってさ。
3回目は彼が「アキコさん、フェラして」って言ってきて、跪かされて口に含んだ。
若い味と硬さが口いっぱいで、喉まで押し込まれて涙目。
「上手いですよ、おばさん」って言葉が汚くて興奮。
口の中でイカされて、飲んじゃった。
恥ずかしいのに、股間が濡れてて、そのまま挿入されて後ろから突かれて、「あっ、あっ、もっと…」って自分から腰振ってる。
ロッカーに体押し付けられて、鏡越しに自分の乱れた顔見て、完全にメス化してるのが分かって怖い。
夫とはもう冷え切ってるのに、中村くんとのこの関係がやめられない。
誰かにバレたら終わりなのに、スリルがたまらないんだよね。
最近はパート中も、彼の視線感じて体が熱くなる。
休憩室で二人きりになった時、手を股間に当てられて、「今、濡れてるでしょ」って言われて、否定できない。
「中村くん、こんなところで…」って言ったら、「それがいいんです」ってキスされて、指でいじられて軽くイカされた。
声抑えきれなくて、喉から「んっ…」って漏れて、ヤバかった。
家帰って夫の前で普通にしてるけど、心の中は中村くんのことでいっぱい。
40過ぎてこんなに性欲湧くなんて思わなかった。
泥沼だけど、抜け出せないよ。
あのバックヤードでの本番、もっと詳しく思い出してみるわ。
パート4の部分だけど、彼が下着ずらして挿入してきた瞬間、熱い塊が中を広げて、夫のより太くて長くて、奥まで一気に届いて「あぁぁっ…」って声が出ちゃった。
声抑えなきゃいけないのに、喉の奥から喘ぎが漏れて、手で口押さえても「んぐっ…あっ…」ってなる。
「アキコさん、声デカいですよ」って彼が笑いながら腰振ってきて、グチュグチュ音が響く。
力強いピストンに体が揺れて、胸が制服からこぼれそう。
「おばさんの中、熱くてきつい…気持ちいい」って言葉が耳元で、恥ずかしいのに下半身がキュンって締まる。
若い張りに負けて、腰が勝手に動いちゃう。
「中村くん、硬い…すごい奥まで…」って自分から言ってる自分が信じられない。
体位変えて、後ろからロッカーに手つかせられて、激しく突かれて。
尻肉が波打つ感じで、体液が太もも伝って垂れる。
「アキコさんの尻、エロい形」って彼が叩いてきて、痛いのに興奮。
「あんっ…もっと叩いて…」って言っちゃって、完全に狂ってる。
狭い空間で汗と匂いが混じって、息苦しいのにそれがいい。
胸を後ろから鷲掴みにされて、乳首つねられて「ひゃんっ…イタい…でも気持ちいい…」って喘ぎ声。
夫とはこんなプレイしたことないのに、中村くんの遠慮ない責めに体が喜んでる。
汁が溢れて床に滴って、滑りやすくなってさらに深く入ってくる。
「イキそう…アキコさん、一緒に」って彼が速く動いて、「あっ、あっ、イクっ…中に出して…」って自分から頼んで、中で熱いのが爆発。
体がビクビク痙攣して、崩れ落ちそう。
事後、股間から白いのが垂れてきて、ティッシュで拭く手が震える。
賢者タイムで現実に戻って、夫の顔浮かんで後悔。
でも体は満足感でふわふわ。
中村くんが「また明日」って言って出ていって、一人残されて絶望。
明日からまたパートで顔合わせなきゃいけないのに、股間の感触が残ってて、女として目覚めちゃったのが怖い。
さらに続きだけど、翌日のシフトでバックヤード入ったら、中村くんが待ってて「アキコさん、昨日の続き」って手引かれて。
拒否する間もなく、胸触られて「もう濡れてるでしょ」って言われて、図星。
「ダメ…仕事中…」って言ったけど、キスされて舌入れられて、抵抗できない。
スカートめくられて、下着の中に指入れてきて、グチュグチュ。
「あっ…指、2本…」って喘いで、壁に押し付けられて挿入。
「おばさんの中、昨日より熱い」って彼の声に興奮。
狭いところで足上げられて深く突かれて、「んあぁっ…そこ、いい…」って声出ちゃう。
体位変えて、段ボールに座らされて上から乗っかって腰振らされて、「アキコさん、積極的」って笑われて恥ずかしいのに、胸自分で揉んじゃってる。
イキそうになって「中村くん、一緒に…」って言ったら、激しく動いて中出し。
汁が溢れて、処理してる間罪悪感だけど、満足感が勝つ。
こんな関係が続いて、4回目くらいは彼が「アキコさん、69してみよう」って言ってきて、狭い床に横になって。
お互いの股間に顔埋めて、口で彼のモノ含んで舐めながら、彼の舌がクリを吸ってきて、「あむっ…んっ…気持ちいい…」って声混じり。
夫にすらしたことないのに、若い舌の感触がたまらなくて、汁ダラダラ。
「アキコさんの味、甘い」って言われて恥ずかしい。
喉まで押し込まれてえずきながらも、興奮してイッちゃった。
そのまま正常位で挿入されて、キスしながら突かれて同時イキ。
体が溶け合う感じで、抜け出せない。
パート中も彼の視線で体が反応して、休憩時間にトイレで一人で触っちゃうくらい。
夫とはもう何も感じないのに、中村くんのこと考えるだけで濡れる。
年齢差の壁がなくなって、ただのメスとして貪ってる自分がいる。
泥沼だけど、止まらないよ。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

