20代デリヘル嬢の沙耶が、彼氏の兄・直人に風俗バレする衝撃の夜。絶望から一転、自暴自棄にプロテクで誘惑し、真面目男を快楽漬けに。兄弟の禁断関係がエスカレートする生々しい展開に、背徳感と興奮が止まらない!
絶望から逆転の背徳セックス:デリヘル嬢が彼氏兄を狂わせた夜の詳細
あの日のことは今でも鮮明に覚えてる。
マジで最悪の出来事だったけど、振り返ると笑えてくるくらいヤバい展開になった。
俺の彼氏の兄貴に風俗バレした話。
名前は沙耶で、20代半ばのデリヘル嬢やってるんだけどさ、普段は彼氏の前では普通の女の子ぶってる。
ホストのツケが溜まって、金稼ぎのためにこっそりやってるだけ。
彼氏は優しくて好きだけど、仕事は仕事って割り切ってる。
弟みたいな甘いヤツだから、内緒にしとけば問題ないと思ってた。
その日はいつもの出勤。
店から指定されたマンションにタクシーで向かって、インターホン押す。
普通のワンルームで、客層もまぁまぁ。
営業スマイル作ってドア開くの待ってたら、心臓止まるかと思った。
ドア開いたら彼氏の兄貴、直人が立ってた。
マジで頭真っ白。
バッグ落としそうになって、足がガクガクした。
「え…直人さん?」って声出ちゃったよ。
直人はいつも真面目で正義感強いヤツで、彼氏の家行った時も「弟の彼女なのに派手な服着て」みたいな目で見てくる堅物。
こんなところで会うなんて、夢でも見てるのかと思った。
直人は無表情で「入れ」って言って、腕掴んで部屋に引きずり込んだ。
逃げようとしたけど、力強くてダメ。
ドア閉まって、密室状態。
心臓バクバクで、「違うんです、間違えました」って言おうとしたら、直人が「やっぱりお前だったか」って冷たい声。
軽蔑した目でこっち見てきて、吐きそうになった。
部屋は普通のワンルームで、ベッドとテーブルくらい。
直人はスーツ着てて、仕事帰りっぽい。
噂で「弟の彼女が風俗やってる」って聞いたらしく、わざわざ店に電話して指名してきたんだって。
マジかよ、って絶望した。
頭の中で「彼氏にバラされたら終わり」ってぐるぐる回ってた。
直人が説教始めやがった。
「お前みたいな女が弟の彼女だなんて信じられん。裏切ってる自覚あるのか? 弟は真剣に付き合ってるのに、金のために体売ってるなんて最低だ」って、正論連発。
座らされて、腕組んで睨まれてる。
最初は泣き真似して「事情があって…彼氏にツケ払う金なくて」って誤魔化そうとしたけど、直人の目が本気で冷たくて、「これは絶対バラされる」って悟った。
脳みそフル回転で、どうやって逃げるか考えたけど、部屋の鍵閉まってるし、スマホもバッグの中にあって取れない。
絶望感がヤバくて、胃が痛くなった。
「弟に言うよ。当然だろ。お前みたいな女と別れさせた方がいい」って直人が言い切って、スマホ取り出そうとした瞬間、なんか吹っ切れた。
「どうせ終わるなら、もういいや」って。
泣くのやめて、ベッドにどかっと座って、タバコ出して火つけた。
直人が「何やってんだ」って怒鳴ったけど、無視。
「お兄さん、正義の味方ぶってるけどさ。わざわざウチの店呼んで、しかも本番ありの高いコース選んだってことは、本当は私とヤリたかったんでしょ?」
って言ったら、直人の顔が赤くなった。
「ふざけるな、そんなわけない」って怒鳴るけど、目が泳いでる。
私の服、露出高いミニスカートとブラウスで、胸元開いてるから視線がチラチラ来てるの分かる。
プロの目線で、男の反応見抜けるんだよね。
「弟の女を金で買ってみたかったんじゃないの? 噂確認ついでに、つまみ食いしたくて呼んだんでしょ。堅物ぶってるけど、結局男だもんね」って挑発したら、直人が「黙れ」って掴みかかってきた。
けど、動揺してるの丸わかり。
股間の方見て、「もうちょっと勃ってるじゃん。口では怒ってるのに」って笑ったら、ますます顔赤くして「違う」って否定。
でも、図星突かれてるみたいで、声が上ずってる。
なんか優越感湧いてきて、「どうせバラすなら、バラす前に楽しもうよ。お兄ちゃん」って言って、近づいた。
直人が「やめろ」って突き飛ばそうとしたけど、胸ぐら掴むようにして引き寄せて、ディープキスした。
タバコの匂い混じりのキスで、舌絡めて有無を言わせず。
直人は最初抵抗したけど、プロのテクで翻弄したら、力が抜けた。
「ん…」って声漏らしてきて、面白くなってきた。
キスしながら股間に手伸ばして、ズボンの上から擦ったら、すでに半勃ち。
「ほら、正直だね。お兄ちゃん」って耳元で囁いたら、「くそ…」って呟いてるけど、逃げない。
ズボン越しに執拗に撫で回して、硬くなるの感じて、笑っちゃった。
直人が「やめろって」って言いつつ、腰引こうとするけど、手かわしてベルト外した。
ズボン下ろして、生のモノ触ったら、ビクンって反応。
「あ…」って情けない声出して、理性飛んでるの分かる。
咥え込んで、喉奥まで入れて、裏筋舐め回した。
デリヘルで鍛えたテクで、唾液たっぷり使ってジュポジュポ音立てて。
直人が「はっ…やめ…」って喘ぎ始めて、腰震えてる。
真面目な男がこんな声出すなんて、興奮した。
「お兄ちゃん、気持ちいい?」って見上げたら、目がトロンとしてる。
抵抗しなくなって、頭押さえてきて、喉突かれてるのに、なんかゾクゾクした。
フェラ続けて、玉も揉みながら先端吸ったら、「あぁ…」って声大きくなって、限界近そう。
けど、止めてベッドに押し倒した。
直人が「何を…」って言ったけど、無視して上に乗って、服脱がせた。
自分のブラウスも脱いで、胸押しつけてキス再開。
「お兄ちゃん、結局ヤルんじゃん」って見下すように言ったら、直人が急にスイッチ入って、俺をベッドに押し倒してきた。
荒々しくて、普段の真面目さから想像できない。
弟はもっと優しいのに、お兄ちゃんの腰の動かし方エグい、って脳内で比較しちゃった。
異常な背徳感で、興奮MAX。
直人がパンツ脱がせて、指入れてきて、「濡れてるじゃないか」って言ってきた。
「お兄ちゃんのせいだよ」って言い返したら、ゴムつけて一気に挿入。
激しいピストンで、「あん…はっ…」って声出ちゃった。
最初は私が主導権握ってたはずなのに、直人の本能に火ついて、めちゃくちゃに突かれて本気で感じてる。
風俗嬢の顔からただのメスにされてる感じが悔しいのに、快感ヤバい。
「もっと…お兄ちゃん、激しく」って自分から言っちゃって、腰振り返した。
弟の兄貴に犯されてるのに、興奮しすぎ。
直人が「くそ…お前みたいな女に…」って言いながら、奥まで突いてくる。
ベッド軋んで、汗だくで絡み合って。
「あぁん…そこ…いい」って喘ぎ声出して、爪立てちゃった。
兄弟比較しながら、弟よりデカいかも、って思ったら余計にゾクゾク。
直人の息荒くて、「沙耶…」って名前呼んでくるの、背徳感増す。
正常位からバックに変えて、後ろからガンガン突かれて、「ひゃん…お兄ちゃん、エグいよ」って叫んじゃった。
プロなのに、完全にイカされそう。
マジで最悪の出来事だったけど、振り返ると笑えてくるくらいヤバい展開になった。
俺の彼氏の兄貴に風俗バレした話。
名前は沙耶で、20代半ばのデリヘル嬢やってるんだけどさ、普段は彼氏の前では普通の女の子ぶってる。
ホストのツケが溜まって、金稼ぎのためにこっそりやってるだけ。
彼氏は優しくて好きだけど、仕事は仕事って割り切ってる。
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その日はいつもの出勤。
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普通のワンルームで、客層もまぁまぁ。
営業スマイル作ってドア開くの待ってたら、心臓止まるかと思った。
ドア開いたら彼氏の兄貴、直人が立ってた。
マジで頭真っ白。
バッグ落としそうになって、足がガクガクした。
「え…直人さん?」って声出ちゃったよ。
直人はいつも真面目で正義感強いヤツで、彼氏の家行った時も「弟の彼女なのに派手な服着て」みたいな目で見てくる堅物。
こんなところで会うなんて、夢でも見てるのかと思った。
直人は無表情で「入れ」って言って、腕掴んで部屋に引きずり込んだ。
逃げようとしたけど、力強くてダメ。
ドア閉まって、密室状態。
心臓バクバクで、「違うんです、間違えました」って言おうとしたら、直人が「やっぱりお前だったか」って冷たい声。
軽蔑した目でこっち見てきて、吐きそうになった。
部屋は普通のワンルームで、ベッドとテーブルくらい。
直人はスーツ着てて、仕事帰りっぽい。
噂で「弟の彼女が風俗やってる」って聞いたらしく、わざわざ店に電話して指名してきたんだって。
マジかよ、って絶望した。
頭の中で「彼氏にバラされたら終わり」ってぐるぐる回ってた。
直人が説教始めやがった。
「お前みたいな女が弟の彼女だなんて信じられん。裏切ってる自覚あるのか? 弟は真剣に付き合ってるのに、金のために体売ってるなんて最低だ」って、正論連発。
座らされて、腕組んで睨まれてる。
最初は泣き真似して「事情があって…彼氏にツケ払う金なくて」って誤魔化そうとしたけど、直人の目が本気で冷たくて、「これは絶対バラされる」って悟った。
脳みそフル回転で、どうやって逃げるか考えたけど、部屋の鍵閉まってるし、スマホもバッグの中にあって取れない。
絶望感がヤバくて、胃が痛くなった。
「弟に言うよ。当然だろ。お前みたいな女と別れさせた方がいい」って直人が言い切って、スマホ取り出そうとした瞬間、なんか吹っ切れた。
「どうせ終わるなら、もういいや」って。
泣くのやめて、ベッドにどかっと座って、タバコ出して火つけた。
直人が「何やってんだ」って怒鳴ったけど、無視。
「お兄さん、正義の味方ぶってるけどさ。わざわざウチの店呼んで、しかも本番ありの高いコース選んだってことは、本当は私とヤリたかったんでしょ?」
って言ったら、直人の顔が赤くなった。
「ふざけるな、そんなわけない」って怒鳴るけど、目が泳いでる。
私の服、露出高いミニスカートとブラウスで、胸元開いてるから視線がチラチラ来てるの分かる。
プロの目線で、男の反応見抜けるんだよね。
「弟の女を金で買ってみたかったんじゃないの? 噂確認ついでに、つまみ食いしたくて呼んだんでしょ。堅物ぶってるけど、結局男だもんね」って挑発したら、直人が「黙れ」って掴みかかってきた。
けど、動揺してるの丸わかり。
股間の方見て、「もうちょっと勃ってるじゃん。口では怒ってるのに」って笑ったら、ますます顔赤くして「違う」って否定。
でも、図星突かれてるみたいで、声が上ずってる。
なんか優越感湧いてきて、「どうせバラすなら、バラす前に楽しもうよ。お兄ちゃん」って言って、近づいた。
直人が「やめろ」って突き飛ばそうとしたけど、胸ぐら掴むようにして引き寄せて、ディープキスした。
タバコの匂い混じりのキスで、舌絡めて有無を言わせず。
直人は最初抵抗したけど、プロのテクで翻弄したら、力が抜けた。
「ん…」って声漏らしてきて、面白くなってきた。
キスしながら股間に手伸ばして、ズボンの上から擦ったら、すでに半勃ち。
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ズボン越しに執拗に撫で回して、硬くなるの感じて、笑っちゃった。
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ズボン下ろして、生のモノ触ったら、ビクンって反応。
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デリヘルで鍛えたテクで、唾液たっぷり使ってジュポジュポ音立てて。
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真面目な男がこんな声出すなんて、興奮した。
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弟の兄貴に犯されてるのに、興奮しすぎ。
直人が「くそ…お前みたいな女に…」って言いながら、奥まで突いてくる。
ベッド軋んで、汗だくで絡み合って。
「あぁん…そこ…いい」って喘ぎ声出して、爪立てちゃった。
兄弟比較しながら、弟よりデカいかも、って思ったら余計にゾクゾク。
直人の息荒くて、「沙耶…」って名前呼んでくるの、背徳感増す。
正常位からバックに変えて、後ろからガンガン突かれて、「ひゃん…お兄ちゃん、エグいよ」って叫んじゃった。
プロなのに、完全にイカされそう。
直人が「感じてるのか? 弟の女なのに」って耳元で囁いてきて、「うん…お兄ちゃんのせいで…あっ」って返事しながら、腰振り合った。
マットじゃなくて普通のベッドだから、音が響いてエロい。
ゴム越しだけど、熱さ感じて、奥突かれるたび「んあ…」って声漏れる。
直人の手が胸揉んできて、乳首つねられてビクビクした。
「お前、プロだろ? なのにこんなに反応するなんて」って嘲笑うように言われて、悔しいのに興奮。
「お兄ちゃんこそ、真面目ぶってるのに獣みたい」って言い返したら、ますます激しくなった。
体位変えて騎乗位に。
俺が上になって、腰振り下ろしたら、直人が下から突き上げてきて、「はあん…深い…」って喘いじゃった。
弟とのセックスは優しいのに、このエグさは新鮮で、頭おかしくなりそう。
汗で滑って、肌が密着してエロい音。
直人の顔が歪んで、「もう…限界」って言ってきた。
「出すなよ…でも…あっ、イク」って俺も一緒にイキそう。
ゴム越しに熱いのが奥に放たれて、痙攣した。
賢者タイムで、直人が頭抱えて震えてる。
自己嫌悪みたい。
「で、弟に言うの? 言ったらお兄ちゃんが私買って中に出したこともバラすよ」って冷たく言ったら、黙っちゃった。
結局、彼氏にはバレず、直人は俺に依存して常連になった。
真面目な男ほど狂うとヤバいわ。
兄弟の人生狂わせちゃったかもw
直人がバックで俺の尻を掴んで、ガンガン突いてくる。
「沙耶…お前、こんなに締まるのか…」って息荒く言われて、悔しいのに体が反応しちゃう。
「あぁん…お兄ちゃん、そこ…もっと突いて」って自分から言ってる俺、完全にプロじゃなくなってる。
ただのメスみたいで、興奮と恥ずかしさで頭おかしくなりそう。
弟の兄貴にこんな風に犯されてるのに、弟の顔がチラついて、背徳感がヤバい。
「弟はこんなエグいセックスしないのに…お兄ちゃん、獣みたい」って心の中で比較しながら、腰を振り戻した。
直人の手が前から胸を揉んできて、乳首をきつくつねられて、「ひゃっ…痛い…でもいい」って声が出ちゃった。
汗で体が滑って、密着感が増して、エロい音が部屋に響く。
ピチャピチャって音と、ベッドの軋む音が混じって、頭がぼーっとする。
直人が「感じすぎだろ…弟の女のくせに」って嘲るように言ってきて、「お兄ちゃんのせいだよ…あっ、はあん…そんなに激しくしたら…」って返事しながら、俺も本気でイキそうになってた。
体位を変えて、対面座位みたいに抱き合って、俺が直人の首に腕回してキスした。
舌を絡めながら、腰をグラインドさせて、「ん…お兄ちゃんの熱い…奥まで入ってる」って喘いだ。
直人の目が完全に欲情で濁ってて、真面目な顔が崩れてるの見て、優越感が湧く。
「ほら、お兄ちゃん…もっと動いて」って耳元で囁いたら、直人が下から突き上げてきて、「くそ…沙耶…お前、最高だ」って本音漏らした。
普段の堅物ぶりが嘘みたいで、笑っちゃったけど、快感が勝って「はっ…あぁ…イクかも」って声出た。
さらに激しくなって、直人が俺をまた正常位に押し倒した。
足を広げられて、奥深くまでピストン。
「あん…お兄ちゃん、エグいよ…壊れちゃう」って叫んじゃった。
直人の汗が俺の体に落ちて、熱くてゾクゾク。
弟とのセックスは優しくて甘いのに、この荒々しさが新鮮で、どんどんハマりそう。
直人が「沙耶…お前みたいな女に…こんなに興奮するなんて」って言いながら、スピードアップ。
俺の胸を吸って、痕がつくくらい噛まれて、「んあ…痛い…でも感じる」って体がビクビク。
限界近づいて、「お兄ちゃん…一緒に…あぁぁ」って俺が先にイッちゃった。
体が痙攣して、締め付けたら直人も「うっ…出る」ってゴムの中に熱いのがドクドク。
ゴム越しだけど、熱さが伝わって、俺も余韻で震えてた。
マットじゃなくて普通のベッドだから、音が響いてエロい。
ゴム越しだけど、熱さ感じて、奥突かれるたび「んあ…」って声漏れる。
直人の手が胸揉んできて、乳首つねられてビクビクした。
「お前、プロだろ? なのにこんなに反応するなんて」って嘲笑うように言われて、悔しいのに興奮。
「お兄ちゃんこそ、真面目ぶってるのに獣みたい」って言い返したら、ますます激しくなった。
体位変えて騎乗位に。
俺が上になって、腰振り下ろしたら、直人が下から突き上げてきて、「はあん…深い…」って喘いじゃった。
弟とのセックスは優しいのに、このエグさは新鮮で、頭おかしくなりそう。
汗で滑って、肌が密着してエロい音。
直人の顔が歪んで、「もう…限界」って言ってきた。
「出すなよ…でも…あっ、イク」って俺も一緒にイキそう。
ゴム越しに熱いのが奥に放たれて、痙攣した。
賢者タイムで、直人が頭抱えて震えてる。
自己嫌悪みたい。
「で、弟に言うの? 言ったらお兄ちゃんが私買って中に出したこともバラすよ」って冷たく言ったら、黙っちゃった。
結局、彼氏にはバレず、直人は俺に依存して常連になった。
真面目な男ほど狂うとヤバいわ。
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直人がバックで俺の尻を掴んで、ガンガン突いてくる。
「沙耶…お前、こんなに締まるのか…」って息荒く言われて、悔しいのに体が反応しちゃう。
「あぁん…お兄ちゃん、そこ…もっと突いて」って自分から言ってる俺、完全にプロじゃなくなってる。
ただのメスみたいで、興奮と恥ずかしさで頭おかしくなりそう。
弟の兄貴にこんな風に犯されてるのに、弟の顔がチラついて、背徳感がヤバい。
「弟はこんなエグいセックスしないのに…お兄ちゃん、獣みたい」って心の中で比較しながら、腰を振り戻した。
直人の手が前から胸を揉んできて、乳首をきつくつねられて、「ひゃっ…痛い…でもいい」って声が出ちゃった。
汗で体が滑って、密着感が増して、エロい音が部屋に響く。
ピチャピチャって音と、ベッドの軋む音が混じって、頭がぼーっとする。
直人が「感じすぎだろ…弟の女のくせに」って嘲るように言ってきて、「お兄ちゃんのせいだよ…あっ、はあん…そんなに激しくしたら…」って返事しながら、俺も本気でイキそうになってた。
体位を変えて、対面座位みたいに抱き合って、俺が直人の首に腕回してキスした。
舌を絡めながら、腰をグラインドさせて、「ん…お兄ちゃんの熱い…奥まで入ってる」って喘いだ。
直人の目が完全に欲情で濁ってて、真面目な顔が崩れてるの見て、優越感が湧く。
「ほら、お兄ちゃん…もっと動いて」って耳元で囁いたら、直人が下から突き上げてきて、「くそ…沙耶…お前、最高だ」って本音漏らした。
普段の堅物ぶりが嘘みたいで、笑っちゃったけど、快感が勝って「はっ…あぁ…イクかも」って声出た。
さらに激しくなって、直人が俺をまた正常位に押し倒した。
足を広げられて、奥深くまでピストン。
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直人の汗が俺の体に落ちて、熱くてゾクゾク。
弟とのセックスは優しくて甘いのに、この荒々しさが新鮮で、どんどんハマりそう。
直人が「沙耶…お前みたいな女に…こんなに興奮するなんて」って言いながら、スピードアップ。
俺の胸を吸って、痕がつくくらい噛まれて、「んあ…痛い…でも感じる」って体がビクビク。
限界近づいて、「お兄ちゃん…一緒に…あぁぁ」って俺が先にイッちゃった。
体が痙攣して、締め付けたら直人も「うっ…出る」ってゴムの中に熱いのがドクドク。
ゴム越しだけど、熱さが伝わって、俺も余韻で震えてた。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

