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年下男子寮生に引き込まれて濃厚セックスした30代パート主婦の告白

あの後、レンくんがまだ抱きついたままで、私の首筋にキスしてきて
「沙織さん、体熱いね。もっとしたい」
って。

体が敏感になってて、触れられただけでビクッてなっちゃって
「レンくん、もう無理…仕事に戻らないと」
って言ったけど、レンくんの手がまた下半身に伸びてきて
「でもここ、まだ濡れてるよ。俺のもまだ元気」

って指で確かめられて、クチュって音がして恥ずかしい。
「あっ、ん…レンくん、ほんとにダメ」
って抵抗したけど、心の中では「またあの熱いのが入ってきたら、どうしよう」って期待しちゃってた。

レンくんが
「沙織さん、俺の上に乗ってよ。自分で動いてみて」
って言って、ベッドに仰向けになって私を引き上げた。
コンドーム新しくつけて、私が跨がったら、レンくんのあそこが下から当たって、ゆっくり腰下ろした瞬間「あんっ、奥まで…」って声出ちゃった。

騎乗位で自分が動くの、久しぶりで恥ずかしいけど、レンくんの顔見ながら腰振ったら、胸が揺れてレンくんが下から揉んできて
「沙織さんの腰の動き、エロいよ。もっと速く」
って。

息が上がって「あっ、はあっ、んんっ!」って喘ぎながら上下に動いて、奥が突かれて気持ちよくてたまらない。
レンくんも腰を突き上げてきて
「沙織さん、締まる…俺の感じてる?」

って聞いて、私は
「うん、レンくんの硬いのが、ぐちゃぐちゃかき回してる…あっ!」
って答えちゃった。
汗で体が滑って、結合部がパチュパチュ音立てて、心臓が爆発しそう。

レンくんの手がクリを触ってきて、快楽が倍になって
「んあっ、そこで…イキそう、レンくん!」
って叫んだら、レンくんが
「俺も…一緒に」

って腰強く押し上げて、私の体が震えて「あああんっ!」って3回目の絶頂。
レンくんも
「沙織さん、熱い…うっ」

って果てて、二人でぐったり。
余韻でレンくんに乗ったまま息してたら、レンくんが
「沙織さん、こんなに相性いいなんて。毎日したい」

って笑って言ってきて、私は
「バカ、そんなの無理だよ。レンくん学生でしょ、私パートだし」
って言ったけど、体は満足しきってて動けなかった。

レンくんが
「でも沙織さんの体、忘れられないよ。胸の感触とか、声とか」
って言いながらまた乳首触ってきて、敏感になって「あっ、くすぐったい…もう」って。
心の中で「レンくんの若い体、スタミナすごくて、何度もイカされちゃった。罪悪感あるけど、気持ちよすぎ」って思ってた。

少しして起き上がって服着ようとしたら、レンくんが後ろから抱きついて
「沙織さん、キスして」
って。
唇重ねたらまた舌絡めて、熱い息が混じって体が疼きそうになった。

「レンくん、ほんとに終わりだよ。誰かにバレたら大変」
って言ったら、
「秘密にするよ。でもまた部屋に来て」

って甘えた目で。
なんか可愛くて、頷いちゃいそうだった。
部屋出る前にレンくんが
「沙織さん、俺のことどう思ってる?ただの学生?」

って聞いてきて、私は
「人懐っこくて可愛いけど、今日みたいな熱い目で見られるとドキドキするよ」
って正直に言っちゃった。

レンくんが
「じゃあまた熱くするよ」
って笑って、ドアまで見送ってくれた。
廊下に出たら足がガクガクで、仕事の続きなんて集中できなくて、トイレで体拭いたりした。

心の中で「32歳の私が21歳の子にこんなに乱れちゃうなんて、信じられない。でもあの感覚、忘れられない」って繰り返し思ってた。
あの日以来、レンくんの部屋の前通るたび目が合って、ニヤッてされるだけで下半身が熱くなる。
仕事中なのに思い出して濡れちゃうことあって、困るんだけど。

数日後、また平日の昼にゴミ回収でレンくんの部屋前通ったら、ドアが少し開いてて
「沙織さん、入って」
って声かかってきた。
風邪治ったはずなのに、なんかドキドキして入っちゃった。

レンくんがベッドに座ってて
「待ってたよ。体調いいけど、沙織さん来るの楽しみで」
って。
すぐに抱き寄せられて
「レンくん、仕事中…」

って言ったけど、キスされて抵抗できなくなった。
レンくんの手がスカートの中にすぐ入ってきて
「沙織さん、今日も濡れてる?俺のせい?」

って指で触られて、クチュって音。「あっ、ん…レンくん、急すぎ」って喘いだら、
「前回の続きだよ。もっとエロくしよう」
ってブラウス脱がせて胸を直接揉んできた。

乳首を指でつねられて「あんっ、痛いけど気持ちいい…」って声出ちゃって、レンくんが
「沙織さんの声、興奮する」
って自分のズボン下げて、あそこを出した。

硬くなってて、思わず手で握ったらビクビクして
「レンくんのこれ、熱い…」
って。
レンくんが
「沙織さん、舐めてよ」

って言ってきて、迷ったけど跪いて口に含んだ。
舌で先っぽ舐めたらレンくんが「んっ、沙織さんの口、温かくて…もっと」って腰動かしてきて、喉まで入って苦しいけど興奮した。
「沙織さん、上手いよ。俺の感じてる?」

って聞いて、私は口いっぱいで
「うん…」
ってうなずいた。
唾液が垂れてエロい音して、心の中で「こんなことしてる自分、変態みたい。でもレンくんの反応が可愛い」って。

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レンくんが我慢できなくなって
「沙織さん、ベッドで入れよう」
って私を押し倒した。
パンツ脱がせて足開かせて、すぐ挿入。

「あっ、んんっ!レンくん、急に…」
って叫んだら、
「沙織さんのここ、俺のを待ってたみたい。熱いよ」

ってピストン始めた。
正常位で激しく突かれて、体が揺れて「ああっ、はあんっ!」って喘ぎまくり。
レンくんが胸吸いながら
「沙織さん、俺の好き?」

って、私は
「うん…レンくんの激しいの、たまらない…あっ!」
って。
体位変えて横向きで入れてきて、奥が当たって新鮮。

「レンくん、そこ…深いよ、んあっ!」
って声出したら、レンくんが
「沙織さんの体、柔らかくて最高」

って尻叩きながら突いてきた。
パンパン音と私の喘ぎが部屋に満ちて、快楽が止まらない。
汗だくでレンくんが
「沙織さん、イキそう?俺も」

って速くして、体が震えて「あああんっ!」ってイッちゃった。
レンくんもすぐ
「うっ、沙織さん…」

って。
事後、レンくんが抱きしめて
「沙織さん、癖になるよ。この関係」

って。
心の中で「私も…レンくんの熱い体、離れられそうにない」って思ってた。
それから何度かこんなこと繰り返しちゃって、毎回レンくんの部屋で熱い時間。

ある時、夕方近くに誰もいない寮の共有スペースでレンくんに会って、急にキスされて
「沙織さん、今すぐしたい」
って。
物陰に隠れて軽く触り合っちゃったけど、誰か来そうでドキドキ。

レンくんの手がパンツの中に
「沙織さん、濡れてる。俺の指でイカせてあげる」
ってかき回されて、声我慢しながら「あっ、んっ…レンくん、ダメここで」って。

でも気持ちよくて腰振っちゃって、小さくイッちゃった。
レンくんが
「沙織さんの顔、エロいよ」

って笑って、心の中で「こんなスリル、興奮する。レンくんとじゃなきゃ嫌」って。
今でも仕事中レンくんのこと考えて、体が疼く。
年齢差あるのに、こんなにハマっちゃうなんて自分でも驚き。

レンくんの無邪気な顔の下の熱い部分、知っちゃったから抜け出せないかも。

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