42歳ノンケ会社員のたかしが肩こりで訪れたメンズエステで、普通のマッサージだと思いきや突然前立腺を刺激され、手で射精させられるまでの過程をリアルに記録。最初は強い抵抗を示したものの、未知の快感に襲われ「男なのに…」と葛藤しながらも声を抑えきれずイッてしまう。
ノンケ42歳 メンズエステ 前立腺刺激 手コキ射精された体験談
肩こりが酷くてネットで検索して近所のメンズエステに行った時の話。普通のマッサージだと思って予約した。店に入ると男の人が笑顔で対応してくれた。
「たかしさんですか? こちらへどうぞ」
個室に通されて言われるまま上着とズボンを脱ぎ、タオルを巻いてうつ伏せになった。最初は本当に普通のマッサージだった。
肩と背中を強く揉まれながら会話が始まった。
「ここ、めっちゃ凝ってますね。仕事大変ですか?」
「ああ、毎日残業続きで」
「大変ですね。今日はしっかりほぐしますよ」
腰の方まで揉み下ろされ、タオル越しにお尻を押されるようになった。少し違和感を覚えたけどまだ普通だと思っていた。
突然タオルがずらされて直接お尻を触られ始めた。
「えっ?」
「このコースはヒップマッサージも入ってます。リラックスしてください」
「普通のマッサージじゃないんですか?」
「メンズエステの特別コースですよ。前立腺も刺激します」
指が股の間から入ってきてアナルに触れた瞬間、焦りが爆発した。
「待って待って、何するんだよ!」
「痛くしないから大丈夫。気持ちいいですよ。初めてですか?」
「初めてだよ! ゲイじゃないし、ノンケなんだからやめてくれ」
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「あっ...うわ、なんか入ってくる...」
「ここが前立腺です」
ぐっと押された瞬間、ビリビリとした快感が下半身全体に広がった。
「はあっ...あ、なんか...やばい」
「気持ちいいですか? 声出していいですよ」
「気持ちいいけど...男にこんなことされてるって思うと複雑だわ」
「ノンケの人でもハマる人多いんですよ。射精してもいいですからね」
指が2本に増え、前立腺を刺激しながら動かされる。チンポが完全に勃起してしまっていた。
「あっ、ああっ、そこ...そこ押さないで...イキそうになる」
「もう射精しそうなんですか? まだ本番じゃないですよ」
後ろから手でチンポを掴まれ、手コキが始まった。うつ伏せのまま前立腺と手コキのダブル攻撃。
「うわっ、手で...あっ、動かさないで...」
「いいですよ、感じて。男の人の手でイッちゃいましょう」
何度も寸止めされて我慢できなくなっていた。
「お願い...出したい...」
「じゃあ出してください」
激しく前立腺を押されながら手コキが速くなった。
「あああっ...出るっ...!」
大量に射精してベッドに精液を撒き散らした。射精した後も指が少し動いて余韻を味わわせてくれた。
終わった後、拭いてもらいながら聞かれた。
「どうでしたか?」
「マジで気持ちよかったけど...ショックだわ。普通の店だと思って来たのに」
「また来てくださいね。次はもっとゆっくりやりますから」
家に帰ってからもあの感覚が忘れられず、夜中に思い出してまた勃起してしまった。今まで男に興味なんてなかったのに、前立腺の気持ちよさが頭から離れない。
正直、今でも仕事中にふと指の感触や声が蘇ってきて集中できない。ノンケの俺がこんなことに…って思うけど、どこかでまた行きたいという気持ちも出てきている自分が怖い。
あの時の「ここが前立腺です」という言葉と、ゾクゾクする快感は今でも鮮明に覚えている。

