34歳ノンケ既婚マッチョの営業マンが、ゲイの上司と出張先の旅館で大量に酒を飲まされ太ももを触られ、手コキで強制的に射精させられる。必死に本番だけは拒否したものの、会社に戻ってからは尻を凝視され続け、仕事中に何度も勃起してしまうようになる。罪悪感と快楽の間で揺れる男性のリアルな葛藤と屈辱を赤裸々に綴った体験談です。
出張で酔わされ太もも触られ社内で勃起するようになった一部始終
先週の出張でマジで頭おかしくなった。俺、まさる34歳、営業やってるマッチョの既婚者なんだけど、ゲイの上司(38)と二人で地方の旅館に泊まることになってさ。普通に仕事の話してたのに、夕飯の席で急に酒をガンガン勧められて。
「まさる、今日は遠慮すんなよ。俺が全部出してやるから、飲め飲め」
「上司、俺あんまり強くないんで……もう三杯目ですけど」
「いいから。男なんだから一気にいけって。ほら、こっち空けて」
断りきれなくて飲まされて、気づいたらかなり回ってた。部屋に戻って二次会みたいになって、布団に座ってたら急に上司が隣にピタッと寄ってきて、俺の太ももに手置いてきた。
「まさるの太もも、めっちゃ固いな。毎日筋トレしてるだろ? 触り心地いいわ」
「えっ……何してるんですか。やめてください」
足をずらしたんだけど、上司は笑いながらまた手を戻してきて、太ももをゆっくり撫で回し始めた。酔ってるせいか体が熱くなって、頭では「気持ち悪い、止めてくれ」って思ってるのに、下半身が反応し始めてるのが自分でもわかった。
パート2
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「違いますって! ただ酔ってるだけで……本気でやめてくださいよ」
でも上司は聞かなくて、だんだん手が内ももから股間に近づいてきて、ズボンの上から俺のものをギュッと握ってきた。
「あっ……うそだろ、離して」
「離さないよ。もうこんなに大きくなってるじゃん。かわいいな」
そのままズボンとパンツを下ろされて、手で直接握られた。熱い手で根元から先端までゆっくりしごかれて、親指でカリの部分をコリコリされる。俺は歯を食いしばって耐えてたけど、声が漏れた。
「はっ……あっ、だめだって……妻がいるのに……こんなの浮気だろ……」
「浮気じゃねえよ。男同士の遊びだ。気持ちいいだろ? 素直になれよ」
速さを変えながら、手のひらで包み込んだり、指でカリを重点的に刺激してきた。酔ってるせいか普段より敏感になってて、俺は「やばい、出る」って思った瞬間、上司が耳元で囁いてきて、そのまま射精させられた。手の中に全部出して、俺は情けなくて悔しくて、でも体がビクビク震えてるのが止まらなかった。
そのあと俺が本番だけは絶対に嫌だって必死に言ったら、上司は少し不満そうだったけど引いてくれた。でもその目が完全に「次はやる気満々」みたいで怖かった。
会社に戻ってから地獄だ。会議室で資料説明してると、上司が俺の後ろに回って、ずっと尻を凝視してくる。視線が痛いくらいわかる。
「まさる、今日もいい尻してるな。スーツがよく似合ってる」
「……上司、仕事中ですよ。やめてください」
でもその言葉だけで、昨日されたことを思い出してしまって、ズボンの中で徐々に硬くなってくる。トイレに立ったときなんか、完全に勃起してて隠すのに苦労した。
昼休みに資料を渡しに行ったら、上司が俺の腰の辺りをじっと見て
「出張の夜の感触、まだ覚えてるよ。あの太ももと熱いアソコ……また触りたくなるな」
「もう忘れてください。あれは酔ってただけです」
口ではそう言ってるけど、実際は上司の視線を感じるだけで体が熱くなって、仕事に集中できない。家に帰って妻と普通に話してても、ふとした瞬間に旅館での手コキの感触を思い出して罪悪感で胸が苦しくなる。
ノンケの俺がなんでこんなことに……って毎日思ってる。でも同時に、あの時の刺激が頭から離れなくて、夜一人でオナニーしてるときに上司の顔が浮かぶ自分が嫌でたまらない。
マジでどうしたらいいかわからない。同じ会社だから異動も簡単じゃないし、上司にバレないように距離置いてるけど、毎日尻見られてると思うと仕事中にまた硬くなってしまう。みんなこういう経験あるのか? ノンケなのに上司にやられて、しかも感じてしまったって人、他にもいるのかな。吐き出したら少し楽になるかと思って書き込んだ。

