22歳ノンケ大学生のりくは、ルームシェア中の21歳ゲイ後輩に風呂を覗かれ、上がった直後にパンツの上から股間を触られ手コキされてしまいます。抵抗するも快楽に負けて射精してしまい、それ以降後輩のチラチラした視線に晒されオナニー回数が激増。混乱と恥ずかしさ、抑えきれない興奮が入り混じるリアルな心の声を赤裸々に綴った体験談。
22歳先輩が21歳後輩にパンツ越し触られて射精した夜のすべて
去年まで一人暮らししてたんだけど家賃がきつくなって、知り合いの紹介で21歳の後輩とシェアを始めた。ある夜、風呂に入って湯船に浸かってスマホを見てたら、ドアの隙間から視線を感じた。
なんか嫌な予感がして振り向いたら影が動いた気がした。
その2日後、風呂から上がってパンツだけ履いた状態で部屋に戻ろうとした時、廊下で後輩とばったり会った。
「先輩、遅くまでお疲れ様です」
「ああ、課題多かったわ」
そのまま部屋に入ったら、後ろから急に後輩が抱きつくようにしてパンツの上から股間を触ってきた。
「おい! 何すんだよ! やめろ!」
「先輩、さっきから気になってて…触ってみたかったんです」
俺は慌てて後ろに下がろうとしたけど手が離れない。
マジで心臓がバクバクして頭真っ白になった。
「ふざけんな! 俺男だぞ! ゲイなんだろお前、勝手にすんな!」
「先輩、硬くなってきてますよ」
パンツの上からゆっくり握られて、指がカリの部分を擦るように動いてくる。
気持ち悪いはずなのに、どんどん血が集まってパンツがパツパツになってきた。
自分でも信じられなくて、ただパニックだった。
「うっ…やめ…マジでやめてくれ…」
「先輩、ノンケなのにこんなに反応してる…可愛いですね」
耳元で囁かれてゾクッとした。
声が震えてうまく怒鳴れなくなってきた。
手の動きが速くなって、玉のところを優しく揉まれると膝がガクガクした。
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「ほら、先輩、気持ちいいんでしょう? 声出して大丈夫ですよ」
我慢してたけど、快楽が一気に積み重なって射精感が上がってきた。
腰が勝手に動いてしまって、自分でコントロールできないのが怖かった。
「バカ…やめろって…本当に…出る…」
「出してください、先輩」
一番激しくしごかれて、ついにパンツの中でびゅるびゅるって勢いよく出ちゃった。
3回、4回と脈打って精液がパンツの中に広がっていく感触が気持ち悪くて、でも気持ちいいっていう複雑な感じだった。
射精した後も少し手が残ってて、余韻で体がビクビク震えてた。
「…黙れ。もう二度とすんな」
「わかりました。でも先輩の反応、忘れられないです」
後輩が出て行った後、ベッドに倒れ込んで天井を見つめたまま放心してた。
あの時の手の感触が頭から離れなくて、ノンケなのに体が正直に反応した自分が許せなかった。
それから空気が完全に変わった。
一緒にテレビ見てるときも、後輩がチラチラ俺の股間を見てくる。
目が合うとニヤッとされるから、俺は目を逸らすしかなかった。
夜、一人で部屋にいるときにあの時のことを思い出してオナニーする回数が明らかに増えた。
前は週3、4回くらいだったのに、今は毎日2回、多いときは3回やってしまう。
オナニーしながら後輩の手を想像してしまって、すぐにイッちゃう自分が気持ち悪い。
ある夜、また後輩が部屋に入ってきた。
「先輩、まだ起きてましたか?」
「ああ、ちょっと課題残ってて」
「この前の一件、怒ってます?」
「当たり前だろ。急に触ってくんな」
でも後輩は真顔でこう言ってきた。
「先輩、射精したときの顔が忘れられないんです。ノンケなのにあんなに感じて…もう一回触っていいですか?」
俺は強く拒否したけど声が少し震えてた。
「絶対に嫌だ。出ていけ」
「わかりました。でも先輩が自分で触ってるの、時々聞こえてきますよ」
それを言われてマジで恥ずかしかった。
壁が薄いからオナニー音が漏れてたのかと思うと顔が熱くなった。
でもそれを言われてから余計に興奮して、その夜もまたやってしまった。
「後輩に見られてるかも」って想像しながらやると、いつもよりずっと強くイッた。
今めちゃくちゃ混乱してる。
俺はノンケなのにあの快楽が忘れられなくて、後輩の視線を感じるたびに体が熱くなる。
このままシェア続けてていいのか、この先また何かされるんじゃないかっていう不安と、どこか期待してる自分がいて本当に自分自身が嫌いだ。
誰か同じような経験ある人いたら教えてくれ。
どうしたらこの状況から抜け出せるのか。
長文すまんけど、勢いで書き殴った。

