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隣人イケメンに誘惑されてNTR浮気…デカチンに負けた19歳の体験談の続き

こんな方にオススメ

  • NTRの緊張とスリルが大好きな人
  • 声漏れやバレ寸前のハラハラエロシーンを楽しみたい人

隣人NTR続編: 声が聞こえて彼氏にバレ寸前になった一部始終

前回の続きでさ、あれから拓也さんとの関係がどんどんヤバくなってきて。 健太とは普通に同棲続けてるんだけど、拓也さんのあの太いチンポとテクが忘れられなくて、毎日悶々としてる。 ある夜、健太がリビングでゲームしてる時に、突然拓也さんからLINEが来たの。 「今すぐ来ないと、寂しいよ。待ってるから」みたいな感じで。 「今すぐ来ないと、寂しいよ。待ってるから」
健太に聞こえないようにスマホ見ながら、心臓バクバク。
「ちょっと散歩してくる」って嘘ついて、そっと家を出たんだけど、足が震えてたよ。 隣のドア開けたら、拓也さんが笑顔で迎え入れて。 すぐに抱きしめられて、耳元で囁かれて。 「健太いるのに来ちゃったんだ。俺のことそんなに好き?」 「健太いるのに来ちゃったんだ。俺のことそんなに好き?」
「好きじゃ…ないけど、呼び出されたら来ちゃうよ…」 「好きじゃ…ないけど、呼び出されたら来ちゃうよ…」
その言葉でスイッチ入っちゃって、キスされて体が溶けそう。
部屋の奥に連れ込まれて、服をゆっくり脱がされていく。 胸触られて、乳首を指で転がされて、声出そうになるのを必死に我慢。 「んっ、ダメ…声出ちゃうかも」 「んっ、ダメ…声出ちゃうかも」
「壁薄いから気をつけろよ。でも結衣ちゃんの反応、かわいい」 「壁薄いから気をつけろよ。でも結衣ちゃんの反応、かわいい」
下着ずらされて、指入れられてクチュクチュ。
濡れまくって音が響きそうで、怖いのに興奮しちゃって。 そしたら拓也さん、パンツ下ろしてあの太長いチンポ見せてきて。 「これで満足させてあげる。ゆっくり入れるよ」 「これで満足させてあげる。ゆっくり入れるよ」
正常位で入れられて、奥までずぶずぶ。
気持ちよすぎて、喘ぎ声が漏れそう。 壁の向こうに健太がいると思うと、余計に体が熱くなって。 「ごめん健太…でも、太くて気持ちいいっ」 「ごめん健太…でも、太くて気持ちいいっ」
ピストン始まって、1回目の絶頂が来て、体がビクビク。 声抑えきれなくて、少し出てしまったかも。

こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

体位変えて、騎乗位に。 自分で腰動かしながら、拓也さんの手が腰掴んで下から突き上げてくる。 胸揉まれて、乳首吸われて、またイキそう。 「声…小さくして、健太に聞こえちゃうよ」 「声…小さくして、健太に聞こえちゃうよ」
「結衣ちゃんの声聞きたいんだよ。我慢できないだろ?」 「結衣ちゃんの声聞きたいんだよ。我慢できないだろ?」
激しく動かされて、2回目イッちゃった。
その瞬間、壁の方からなんかドンって音がして。 健太が壁叩いた? それとも気のせい? 心臓止まりそうで、でもそれがスリルになって余計感じちゃう。 今度はバックに変わって、後ろからガンガン突かれて。 「あっ、壊れる…太いよ、奥まで当たってる!」 「あっ、壊れる…太いよ、奥まで当たってる!」
「締まりいいよ、結衣ちゃん。もっと声出せ」 「締まりいいよ、結衣ちゃん。もっと声出せ」
手で口塞いだけど、声漏れてる気がする。
3回目の絶頂で体が震えて、拓也さんも限界きて中に出してきた。 終わった後、息切らして服着て、慌てて部屋に戻ったんだけど。 健太がリビングで立ってて、「さっき隣から変な声聞こえたんだけど、何?」って聞いてきた。 「さっき隣から変な声聞こえたんだけど、何?」
顔が引きつっちゃって、「え、テレビの音じゃなくて?」って誤魔化した。 「え、テレビの音じゃなくて?」
健太、怪訝な顔して「いや、女の声っぽかったよ」って。 「いや、女の声っぽかったよ」
その場はなんとか乗り切ったけど、絶対疑われてる。
罪悪感がすごくて、夜眠れなかったよ。 でも、あの興奮と快楽が頭から離れなくて、思い出して一人で触っちゃった。

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数日経って、また健太が家にいる夜に拓也さんから呼び出しLINE。 「今夜も来て。我慢できない」って。 「今夜も来て。我慢できない」
健太が風呂入ってる隙に、「トイレ行ってくる」って嘘ついて隣へ。 ドア開けたら、拓也さんがドアのすぐ後ろで待ってて、引き込まれて。
壁に押しつけられて、立ちバックの体勢で即入れられて。 「また健太いるのに…声出さないでね」 「また健太いるのに…声出さないでね」
「結衣ちゃんの体、熱いよ。感じてるんだろ?」 「結衣ちゃんの体、熱いよ。感じてるんだろ?」
ゆっくりピストンされて、声抑えるの必死。
でもテクが上手くて、指でクリ弄られながら突かれて、すぐにイキそう。 隣から健太の声が聞こえてきて、「結衣ー、どこ?」みたいな。 「結衣ー、どこ?」
緊張で体が固まって、でもそれが快感増幅させて絶頂1回目。 「はあっ、聞こえちゃう…でも、いいよぉ」 「はあっ、聞こえちゃう…でも、いいよぉ」
拓也さん、動き止めて耳元で「静かにしろよ」って。 「静かにしろよ」

体位変えて、床に座らせて対面座位。 腰動かしながらキスされて、声塞がれてる感じ。 でも我慢できなくて、2回目イッて体が跳ねる。 その時、ドアの外から健太の足音がして。
慌てて動き止めたけど、遅くて少し声出ちゃった。 拓也さんも興奮して、激しく突いて3回目の絶頂させてフィニッシュ。 中に出されて、足ガクガク。
急いで服着て戻ったら、健太が玄関で待ってて、「さっき隣のドア開く音したよ。なんかおかしくない?」って詰め寄ってきた。 「さっき隣のドア開く音したよ。なんかおかしくない?」
「え、気のせいだよ。トイレ長かっただけ」って笑って誤魔化したけど、心臓爆発しそう。 「え、気のせいだよ。トイレ長かっただけ」
健太、納得してない顔で「最近変だぞ」って言われて、ヤバいと思った。 「最近変だぞ」

この関係、バレたら終わりなのに、呼び出されたら体が反応しちゃう。 罪悪感と興奮が混じって、毎日ドキドキ。 もう止めなきゃだけど、あの気持ちよさが忘れられないよ…。 思い出すだけで下着濡れちゃう。

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