大学テニスサークルの宅飲みで王様ゲームがエロくエスカレート。ブラ外しからパンツ脱ぎ、最後は先輩との騎乗位中出しまで、みんなの前で繰り広げられた恥ずかしい夜。興奮と羞恥の混じった生々しい感情がリアルに描かれ、ドキドキが止まらない展開に引き込まれるはず。
【本編】
あの日のこと、今でも思い出すだけで体が熱くなっちゃう。テニスサークルの宅飲みで、みんなで集まってビールとか飲んでたんだよね。
大学2年の私、詩織だけど、普段はそんなに飲まないんだけど、その日は先輩たちのノリで結構飲んじゃった。
メンバーは先輩男子が4人、後輩男子2人、女子が私含めて3人くらい。
拓也先輩の家で、狭い部屋にみんな座ってわいわいやってた。
最初は普通の飲み会。
テニスの話とか、誰が誰と付き合ってるみたいな噂話で盛り上がって。
「最近、詩織って彼氏できた?」って後輩のあかりが聞いてきて、
「いや、いないよ。忙しいし」って答えたら、
「じゃあ俺が立候補するか」なんて拓也先輩が冗談飛ばしてきて、みんな笑ってた。
酒が進むとだんだんくだらないゲームの話になって、誰かが
「王様ゲームやろうぜ」って言い出した。
みんな「いいね、懐かしい!」ってノリで始まっちゃった。
ルールは簡単。
王様が命令して、番号で当たった人がやる。
最初は軽い感じ。
「1番と3番、ハイタッチしろ」みたいなのからスタート。
私の番号が当たって、後輩男子とハイタッチしたんだけど、手が触れただけでなんかドキッとした。
酒のせいかな。
次は先輩が王様になって、
「2番のやつ、ビール一気飲み」って。
笑いながらみんな見てて、雰囲気いい感じ。
でも、だんだんエロい方向に。
「王様の言うこと絶対」ってルール追加されて、拒否できない空気になっていった。
最初に軽くエロいのが出たのは、女子のあかりが王様で、
「4番と5番、10秒キスしろ」って。
当たったのが先輩の健太と後輩男子で、みんな
「えー、男同士?」って大笑い。
でもちゃんとやってて、なんか変な興奮が部屋に広がった。
私、心の中で「これ、ヤバいかも」と思ったけど、止める気にもなれなかった。
私の番が来て、王様になった。
なんか無難に
「1番、みんなに肩揉みして」って命令したんだけど、当たったのが拓也先輩で、私の肩揉んでくれた。
手が温かくて、首筋触れる感じでちょっと体がビクッとした。
「詩織、凝ってるな」って耳元で囁かれて、顔赤くなっちゃった。
みんな「次、次!」って急かしてくる。
ゲーム進んで、だんだん脱ぐ系が出てきた。
後輩男子が王様で、
「3番のやつ、上着脱げ」って。
私の番号で、私が脱ぐことに。
Tシャツの下にブラあるし、と思って脱いだんだけど、みんなの視線が胸元に集まって、恥ずかしくてたまらなかった。
「わー、詩織可愛い」ってあかりが言ってきて、
「やめてよ」って言いながら笑ったけど、心臓バクバク。
ブラのラインが見えてるのわかって、体熱くなった。
次は拓也先輩が王様。
「王様の言うこと絶対だぞ。2番のやつ、ブラ外せ」って。
え、と思って番号見たら私。
マジで?
「え、先輩、そんなの無理ですよ」って抵抗した。
「絶対だろ? みんな見てないふりするから」ってみんな笑ってる。
「詩織、早く!」ってあかりも煽ってきて、酒の勢いで仕方なく後ろ向いてブラのホック外した。
外した瞬間、胸が解放されて、Tシャツ越しに形出てるのわかって超恥ずかしい。
みんな「うわ、すげー」って囁き声。
「見ないでよ!」って言ったら、
「でも王様の命令だから、こっち向いて」って健太先輩が。
向き直したら、乳首の位置とか透けそうで、手で隠したけど、興奮してるの自分でもわかった。
下半身がじんわり熱くなってきて、「これ、ヤバい」と思った。
ブラ外したままゲーム続いて、私の胸が揺れるたびみんなチラチラ見てくる。
次の命令で、後輩男子が
「1番と4番、胸触らせろ」って。
当たったのが私とあかりで、男子が触ってくる。
「え、ちょっと待って」って言ったけど、
「王様絶対」って。
後輩の手がTシャツ越しに胸触ってきて、揉まれる感じでビリビリきた。
「あ、ん…」って声出ちゃって、みんな見てて余計感じちゃう。
「柔らかいな、詩織の」って後輩が言ってきて、
「やめろよ」って言いながら体が反応しちゃう。
触られてる間、5分くらい? 長く感じて、乳首立ってるのバレてるかもと思って恥ずかしくて死にそう。
ゲームどんどんエスカレート。
次はあかりが王様で、
「5番、パンツ脱げ」って。
番号私。
「また私? マジで?」って文句言った。
「運悪いな、詩織。でも絶対だよ」ってみんな笑ってる。
スカート穿いてたから、下でパンツ脱ぐことに。
座ったまま腰浮かせて、ゆっくり下ろした。
みんなの前でパンツ脱ぐなんて、頭真っ白。
「見えるの見える」って健太先輩がからかってきて、
「見ないで!」って叫んだけど、脱いだパンツを王様に渡す命令追加されて、拓也先輩に手渡した。
パンツ湿ってるのバレて、
「お、詩織興奮してんじゃん」って言われて、顔真っ赤。
「違うよ、酒のせい」って言い訳したけど、自分でも股間が熱いのおかしくない?
脱いだ後、スカートの下何もなくて、座ってるだけで空気感じてドキドキ。
パンツ脱いだ状態で次の命令。
拓也先輩がまた王様。
「3番のやつ、スカート捲ってみんなに見せろ。10秒」って。
私当たって、
「え、そんなの無理!」って拒否したけど、
「王様絶対。みんな目瞑るから」って嘘。
仕方なくスカート少し捲ったら、股間丸見えでみんな
「うわ、ツルツル」って。
恥ずかしくて足閉じたけど、命令で広げろって言われて、軽く開かされた。
「詩織のあそこ、ピンクだな」って後輩が言ってきて、涙目。
「やめて、見ないで」って言ったけど、体が震えて興奮してるの隠せない。
10秒が永遠に感じて、終わった後座ったら股間濡れてスカートに染みそう。
他の人もエロ命令当たって、例えばあかりが上半身裸にされたり、後輩男子がパンツ一枚になったり。
部屋の空気エロくて、みんな息荒い。
私のターンで王様になって、
「2番、キスして」って軽くしたんだけど、当たったのが拓也先輩と健太先輩で、男同士キス見てなんか変な気分。
次は健太先輩が王様。
「4番のやつ、俺の股間触れ」って。
私当たって、
「えー」って言いながら、ズボン越しに触った。
固くなってるのわかって、
「先輩、勃ってるじゃん」ってみんな笑ったけど、私の手が当たってビクビク動くの感じて、自分も下半身キュンとした。
「もっと強く」って健太先輩が言ってきて、握ったら
「あっ」って声出して、興奮伝わってきた。
ゲーム中盤くらいで、みんな酔いが回って本気エロモード。
後輩が王様で、
「1番と3番、互いの下触れ」って。
私とあかりが当たって、
「え、女同士?」ってあかりが言ったけど、
「絶対だよ」って。
私の股間にあかりの手が来て、指で撫でられて
「あ、ん…」って声出ちゃった。
あかりも私に触らせて、
「詩織の指、気持ちいい」って。
みんな見てて、
「レズみたい」ってからかわれて、恥ずかしいのに体が熱くなって、指入れられそうになって
「待って、深くしないで」って言った。
5分くらい触り合って、終わった後二人とも息上がってた。
次は拓也先輩が王様で、
「2番のやつ、俺のチンポ舐めろ」って。
え、と思って番号見たら私。
「マジで? そんなの…」って抵抗した。
「王様絶対。みんな見ててやるんだよ」って。
みんなの前で拓也先輩のズボン下ろして、勃起したの出てきて、口に含んだ。
熱くて、味がして、
「ん、く…」って。
拓也先輩が
「いいぞ、詩織」って頭押さえてきて、みんな
「すげー」って見てて、公開フェラみたいで頭おかしくなりそう。
舐めてる間、5分くらい? 自分の股間濡れ濡れで、興奮しちゃってた。
「詩織、上手いな」って言われて、恥ずかしいのに止まらない。
さらにエスカレートして、あかりが王様で、
「5番、みんなの前でオナニーしろ」って。
私当たって、
「無理無理!」って言ったけど、拒否できない空気。
座ってスカート捲って、指で触り始めた。
みんなの視線が刺さって、
「あ、ん…はあ」って声出ちゃう。
「詩織、感じてる顔エロい」って健太先輩が言ってきて、余計興奮。
指動かすたびクチュクチュ音して、みんな聞いてるのわかって死にたいのに、体が勝手に動く。
「イキそう…あっ」って小さい声でイッちゃった。
みんな拍手みたいにわーって、恥ずかしさMAXだけど、なんか解放感もあった。
ゲーム続いて、後輩男子が王様。
「3番と4番、69しろ」って。
私と拓也先輩が当たって、
「え、そんなの…」って。
「絶対だ。みんな見てろ」って。
床に横になって、拓也先輩のチンポ口に含みながら、私のあそこを舐められる。
熱い舌が当たって
「あ、んん…」って喘ぎながら舐めてた。
みんな周りで
「すげー、詩織の声」って。
拓也先輩の舌が中入ってきて、
「あっ、だめ、そこ…はあ」って体震えて、興奮で頭真っ白。
10分くらいやって、二人ともイキそうになったけど、命令で止めた。
中盤のピークで、健太先輩が王様。
「1番のやつ、俺に乗れ。騎乗位で」って。
でも当たったのが後輩男子で、男同士だけど軽く腰振るふりして笑った。
でもこれ見て、私の心臓早くなって、
「次私だったらどうしよう」って不安と期待混じり。
実際、次の王様があかりで、
「2番と5番、キスしながら触り合え」って。
私と拓也先輩。
「また俺か」って拓也先輩が笑って、キスしてきた。
舌入ってきて、胸触られながら下も指で。
「ん、ふ…あ」って声漏れて、みんな見てて公開プレイみたい。
キス長くて、息できなくて興奮した。
さらに、後輩が王様で、
「4番、パンツ履かずにみんなに抱きついて回れ」って。
私で、脱いだまま一人ずつ抱きついた。
拓也先輩に抱きついたら、股間に固いのが当たって
「あ、ん」って。
みんな順番に、胸押しつけながらで、体熱くなってたまらない。
「詩織の体、熱いな」って言われて、恥ずかしいのに濡れちゃう。
こんな感じで中盤エロ命令連発で、みんなの興奮ピーク。
私の体もずっと熱くて、命令されるたび抵抗しつつ感じちゃって、後悔と興奮の繰り返し。
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