ゲームがどんどん熱くなって、みんなの目がギラギラしてる中、ついに拓也先輩がまた王様になった。
「よし、みんな聞け。王様の言うこと絶対だぞ。3番と1番、みんなの前でセックスしろ。騎乗位で、中出しまで」って。
部屋が一瞬静かになって、番号見たら私と拓也先輩。
「え、待って、そんなの無理! マジで?」って叫んじゃった。
心臓がドキドキして、頭真っ白。
みんな「すげー」「本気かよ」ってざわついてる。
「王様絶対だろ? 拒否したら罰ゲームだぞ」って拓也先輩がニヤニヤしながら言ってきて、
「詩織、がんばれよ」ってあかりが煽る。
抵抗したかったけど、酒とこれまでの流れで体が言うこと聞かない。
恥ずかしいのに、下半身が疼いてて、
「これ、ほんとにやるの?」って自分に問いかけてた。
拓也先輩が床に寝転がって、
「来いよ、詩織。乗れ」って。
みんなが輪になって見てくる中、私スカート捲って跨がった。
パンツ脱いでるから、直接あそこが拓也先輩の固くなったのに触れて、
「あ、熱い…」って声出ちゃった。
「ゆっくり入れろよ」って拓也先輩が腰掴んで導いてくる。
入り口に当たった瞬間、ぬるっと入ってきて
「あっ、んん…入っちゃう」って喘いじゃった。
みんなの視線が刺さって、超恥ずかしいのに、体が熱くなって興奮が止まらない。
中まで入ったら、拓也先輩の大きさがずんって感じて、
「あ、深い…はあ」って息が荒くなった。
腰をゆっくり動かし始めた。
騎乗位だから自分でコントロールするんだけど、みんな見てて動きがぎこちない。
「詩織、もっと腰振れ」って健太先輩が言ってきて、
「見ないでよ…あん」って言いながら上下に動いた。
拓也先輩が下から突き上げてきて、
「あっ、あっ、んっ」って声が勝手に出る。
胸が揺れてTシャツ越しに乳首立ってるのバレてるかも。
みんな「詩織の腰使いエロい」「中どうなってるんだろ」って囁き合ってて、公開セックスみたいで頭おかしくなりそう。
体が熱くて、汗かいて、股間の結合部がクチュクチュ音立ててる。
「詩織、気持ちいいだろ? 声出せよ」って拓也先輩が言ってきて、
「ん、いい…あっ、だめ、そこ」って答えるしかなかった。
動きを速くしたら、快感がどんどん上がってきて、
「あん、あん、はあっ」って喘ぎ声が止まらない。
拓也先輩の手が胸揉んできて、Tシャツ捲られて直接触られて
「あっ、乳首…んん」って。
みんな見てて、
「詩織の胸、ピンクだな」「揺れてる」って声が聞こえて、恥ずかしさで余計感じちゃう。
腰をグラインドみたいに回したら、中の感触がすごくて、
「あ、気持ちいい…もっと」って自分から言っちゃった。
拓也先輩が
「俺もイキそう」って腰を激しく突いてきて、
「あっ、激しい…んっ、くるっ」って体がビクビク。
みんなの前でこんな声出してるの、信じられないのに、興奮がピーク。
ちょっと休んで体位微調整。
拓也先輩が起き上がって、後ろから支えながら私が乗る感じに。
「この方が深いだろ」って言われて、再び入れて
「ああっ、奥まで…はあん」って。
みんなの視線が近くて、息づかい聞こえてくる。
後輩が「詩織、顔赤いよ」「中出し見たい」って言ってきて、恥ずかしいのに体が反応しちゃう。
腰振るたび、胸が跳ねて、拓也先輩の手に揉まれて
「あん、強く…んっ」って。
汗で体が滑って、結合部がべちゃべちゃ。
快感が波みたいに来て、
「イキそう…あっ、あっ」って声が高くなった。
拓也先輩が
「俺も限界。出すぞ」って言って、下からガンガン突いてきて、
「あっ、だめ、イク…んんっ、あああっ」って私先にイッちゃった。
体が震えて、締め付けたら拓也先輩も
「あっ、くそ、出す」って中に出してきた。
熱いのがドクドク入ってきて、
「あ、感じる…中熱い」って声出ちゃった。
みんな「中出しした!」「すげー」って拍手みたいにわーって。
抜いた後、股間から白いのが垂れてきて、超恥ずかしくて手で隠したけど、みんな見てて
「詩織のあそこ、溢れてる」って。
体が余韻でビクビクして、放心状態。
終わった後、みんな興奮冷めなくて、
「次は俺とやろうぜ」って健太先輩が言ってきたけど、
拓也先輩が「今日はこれで終わり」って止めてくれた。
私、床に座ったまま息整えて、
「マジでヤバかった…みんなに見られて」って呟いた。
「詩織、声エロかったよ」ってあかりが笑ってきて、
「やめてよ、忘れたい」って言いながら、心の中ではまた感じちゃうかもって思ってた。
部屋の空気がまだ熱くて、みんな服着直したりビール飲んだり。
その後、ゲーム終わって普通の飲みに戻ったけど、雰囲気変わっちゃった。
拓也先輩がそっと
「よかったよ、詩織」って耳元で言ってきて、ドキッとした。
「先輩、ひどいよ」って文句言ったけど、笑っちゃった。
みんなで片付けながら、
「また王様ゲームやろう」って後輩が言ってきて、
「絶対いや!」って拒否した。
でも、正直体が覚えてて、今思い出すだけで下半身が熱くなる。
サークル内の関係、なんか微妙に変わったけど、テニスは普通に続いてる。
あの夜の恥ずかしさと興奮、忘れられないよ。
でも、クライマックスだけじゃなくて、その後も少しあった。
ゲーム終わってから、拓也先輩と二人でキッチン行って、水飲んでた。
「詩織、ほんとに嫌じゃなかった?」って聞いてきて、
「最初は嫌だったけど…途中から感じちゃった」って正直に言っちゃった。
「俺も興奮した。みんな見てたのに」って。
そしたらまたキスされて、軽く触られて
「あ、ん…まだ?」って声出ちゃったけど、みんないるから止めた。
心の中で「またやりたいかも」って思って、複雑。
翌日、頭痛くて後悔したけど、LINEで拓也先輩から
「昨日はごめん。でもよかった」って来て、なんか嬉しかった。
サークルのみんなもあの夜の話は内緒みたいにしてるけど、時々目が合ってドキドキする。
あの王様ゲーム、きっかけはブラ外しからパンツ脱ぎで、最後中出しまで。
恥ずかしい公開セックスみたいで、今でも体が反応しちゃう。
あの騎乗位の時、最初入れた瞬間、拓也先輩のものが太くて、入り口が広がる感じで
「あっ、痛いけど…いい」って。
腰動かすたび、中の壁に擦れて、快感がジワジワ来て
「んっ、んっ」ってリズム取っちゃった。
みんなの視線が胸や股間に集中してて、
「見られてる…あん」って余計濡れて滑りがよくなった。
拓也先輩が胸を鷲掴みにして、乳首つねられて
「ああっ、痛いのに感じる」って。
汗で髪が張り付いて、息が上がって、部屋中私の喘ぎ声が響いてた。
「詩織、もっと声出せ」って後輩が言ってきて、恥ずかしいのに
「あん、あん、はあっ」って大きくなった。
中盤でイキそうになって、腰の動き止めたら拓也先輩が
「続けるぞ」って下から突き上げて、
「あっ、激し…んんっ」って。
体が浮くくらいの衝撃で、目が潤んじゃった。
みんな「詩織、泣きそう」「エロい顔」って囁いて、公開の恥ずかしさが興奮に変わる。
ようやく中出しの時、拓也先輩のものがビクビクして、熱いのが噴き出して
「あ、来てる…中がいっぱい」って実感。
抜いた後、太ももに垂れて、指で拭ったけどみんな見てて
「詩織のあそこ、赤くなってる」って。
体が震えて立てなくて、拓也先輩に抱きかかえられた。
その後も、みんなで感想言い合って、
「詩織の騎乗位、プロみたい」「中出し見れて興奮した」って。
恥ずかしくて「もう言わないで」って言ったけど、心の中ではクセになりそう。
あかりと二人でトイレ行って、
「詩織、感じてたよね」「うん、ヤバかった」って話した。
サークルの飲み会がこんなになるなんて、予想外。
でも、今振り返ると体が疼く。
)
あの夜の後、テニスの練習で拓也先輩に会うたび、目が合ってドキドキ。
みんな知ってるのに普通にしてるけど、時々
「王様ゲームの続きしようぜ」って冗談飛んでくる。
「絶対いや!」って返すけど、本気で誘われたらどうしようって思う。
体があの感覚覚えてて、夜一人で思い出して触っちゃうことある。
恥ずかしい体験だけど、書き込んでスッキリしたかも。
もっと伸ばすと、ゲームの後半で他の命令もあった。
例えば、クライマックス前に後輩が王様で、
「詩織、みんなにキスして回れ」って。
順番にキスしたら、健太先輩が舌入れてきて
「あ、ん」って。
みんなの唇が熱くて、体がさらに興奮。
そしたら拓也先輩のターンで本番命令来たんだよね。
細かいやり取りがいっぱいあって、忘れられない。
結局、あの飲み会で私の体が変わっちゃったみたい。

