サークルの追いコン二次会で、酔った憧れの栞先輩とカラオケの死角で繰り広げられた禁断の行為。コートの下での布越し焦らしから直接奉仕、極限スリルの中での絶頂までを生々しく告白。
カラオケ二次会で起きた憧れ先輩との秘密体験談の詳細
昨日の夜、マジで信じられないことが起きて頭パンクしそうだから、ここに吐き出させてくれ。サークルの追いコンで飲んで、二次会でカラオケ行ったんだけど、そこでの出来事がヤバすぎて今でも思い出して震えてる。
憧れの栞先輩が絡んできて、あんなことに…。
もうどうしたらいいかわかんねえよ。
追いコンは大学近くの居酒屋で、20人くらい集まって大盛り上がり。
俺は大2で、リクって呼んでくれ。
先輩たちはもう卒業間近で、みんなベロベロに酔っ払ってた。
特に栞先輩、22歳の大4で、サークルのマドンナみたいな人。
普段はクールでしっかり者だけど、昨日は酒が進んでフラフラ。
一次会終わって、誰かが
「二次会カラオケ行こうぜ!」
って言い出して、10人くらいで近くのカラオケ屋に移動したんだ。
俺は先輩の隣にくっついて歩いてたんだけど、先輩が
「リクくん、ちょっと支えて」
って腕組んできて、心臓バクバク。
匂いが近くて、シャンプーとビールの混ざった匂いがしてたまらなかった。
店について、大部屋に通されて、L字型のソファーがあってみんな適当に座った。
俺は一番端の奥の方に座って、先輩が隣にドサッと座ってきた。
自然な流れで、俺の隣が先輩で、その隣が他の後輩とか同期の先輩たち。
部屋は広めで、10人くらい余裕で座れるけど、みんなマイク回し始めて騒ぎまくり。
照明が落とされて、ミラーボールがキラキラ回って、モニターの光だけ。
薄暗くて、なんかムードある感じ。
曲が流れて、みんな歌い出して大合唱。
俺は歌うの苦手だから、端っこで大人しくしてたんだけど、先輩が
「リクくん、ちょっと寝るわ」
って言って、俺の膝に頭を預けてゴロンと倒れ込んできた。
マジかよ、と思って周り見たら、みんな自分の歌に夢中で気づいてないみたい。
先輩の頭が俺の太ももに乗っかって、温かくて柔らかい。
髪がサラサラで、息が当たってゾワゾワする。
アルコールの匂いと、なんか甘いシャンプーの匂いが混ざって、頭クラクラ。
俺はバレないように、自分のロングコートを先輩の上から俺の膝にかけて、すっぽり覆い隠した。
コートの下が死角になって、ちょっと安心したけど、心臓の音がうるさい。
寝てるのかなと思ってたら、先輩がコートの下でモゾモゾ動いて、俺の太ももに指を這わせてきたんだ。
「え、先輩?」
って小声で言ったら、
「ん……うるさくて寝れない……」
ってヒソヒソ声で返ってきた。
周りの歌声がデカくて、聞こえないはずだけど、緊張した。
そのまま先輩の手が、俺の太ももを撫で回すみたいに動いてきて、だんだん内側の方へ。
俺は固まって、
「先輩、起きてます? 何してるんですか?」
って囁いた。
「しっ、静かにして。バレるよ?」
って先輩の声がSっぽくて、ドキッとした。
手が股間に近づいてきて、ズボンの上から軽く触れてきた。
俺、ビクッてなって、立っちゃってるのがバレバレ。
「ちょっと、先輩……やめてください」
って言ったけど、
「ふふ、固くなってるじゃん。かわいい」
って笑い声混じりで囁かれて、興奮が止まらない。
周りは先輩の同期がマイク持って熱唱してるのに、こんなところで…。
ギャップがヤバい。
先輩の手が、ズボンの上からゆっくり形をなぞり始めて、布越しに圧迫される感じ。
俺は声出さないように歯食いしばって、
「先輩、みんないるのに……」
って言ったら、
「だからこそ、楽しいでしょ? 声出さないでね」
って。
執拗に布越しで焦らされて、指で先端をくりくりされたり、全体を握って上下に動かされたり。
恥ずかしくて死にそうだけど、気持ちよくて腰が浮きそう。
ジッパーを下ろす時、「ジーッ」って音が小さく響いて、心臓止まりそう。
カラオケの重低音がドンドン鳴ってるけど、静かな間奏とかで聞こえちゃうんじゃないかと思ってヒヤヒヤ。
ズボンの前が開いて、下着越しに直接触れられて、
「あっ……」
って声漏れそうになった。
「しっ、黙って」
って先輩が指で俺の口を塞ぐような仕草。
コートの下で完全に隠れてるけど、隣の後輩がこっち振り返ったら終わりだよな…。
布越しに何度も何度も擦られて、俺のものがビクビク反応してる。
汗かいてきて、太ももが熱い。
先輩の息が当たって、湿っぽい感じが伝わってくる。
「リクくん、こんなに熱くなってる。かわいいね」
って囁きながら、指の腹で優しく撫で回す。
俺は
「先輩、ダメです……我慢できない」
って小声で訴えたけど、
「まだ我慢して。もっと焦らしてあげる」
ってSっ気たっぷり。
布が擦れる感触がリアルで、摩擦でジンジンする。
周りのみんなが大合唱でジャンプしたりしてる中、俺だけこんな状況。
興奮とスリルで頭おかしくなりそう。
ようやく下着のゴムをずらされて、直接手が触れてきた瞬間、電気が走ったみたい。
「うっ……」
って声抑えて、先輩の手のひらの温かさが直に伝わる。
柔らかい指が絡みついて、ゆっくり上下に動かし始める。
普段の先輩はサークルでみんなのまとめ役なのに、今は俺のものを熱心に扱ってる…この背徳感がたまらない。
先輩が体勢を変えて、起き上がり気味にコートの下に顔を寄せてくる。
膝元に顔が来て、
「先輩、口は……っ」
って俺が慌てて言ったら、
「声、出さないでね。バレたら終わりよ?」
って緊迫した声。
そしたら、直接口で咥え込んできたんだ。
温かくて湿った感触が一気に来て、
「んっ……」
って喘ぎ抑えるのに必死。
フェラの開始で、水音が小さくチュパチュパ聞こえてくるけど、カラオケの爆音に紛れてるはず。
でも、曲がアップテンポのロックでドンドン鳴ってる時はいいけど、バラードに変わって静かになった瞬間、ピタッと動き止めて息を潜める。
隣のメンバーが
「次誰歌う?」
ってMCしてる時、二人はコートの下で固まって、心臓の音だけ聞こえるみたい。
スリルが極限で、興奮倍増。
先輩の舌が絡みついて、ゆっくり吸ったり舐め回したり。
息遣いが熱くて、俺の太ももに当たる。
俺は声出さないよう、拳握りしめて爪が食い込むくらい。
腰がビクビク震えて、コートが少し揺れそうで怖い。
「先輩、ヤバいです……」
ってヒソヒソで言ったら、
「んふふ、もっと我慢して」
って口に含んだままの声で返ってくる。
サディスティックな感じで、わざとゆっくりしたり速くしたり。
曲が激しいロックに戻って、みんな大声で歌ってる中、先輩の動きが本格化。
喉の奥まで咥え込んで、ジュポジュポって音が爆音に負けないかヒヤヒヤ。
感覚がリアルで、唾液が垂れて太ももが濡れる感じ。
俺の先端がビクビクして、限界近づいてる。
快感がどんどん溜まって、声抑えるために自分の太ももをつねったり、唇噛んだり。
汗でシャツがベトベト。
「あっ、んっ……先輩、出そう」
って小声で訴えたら、先輩が目を合わせてニヤリと笑って、動きを早める。
サビの爆音が部屋中に響いて、周りがジャンプしたり大合唱したりしてるどさくさで、
「出していいよ」
って合図の囁き。
俺は一気にフィニッシュして、コートの下でドクドク出てる感覚。
熱いのが先輩の口の中に溜まって、彼女が飲み込むような動き。
吐き出さずに全部受け止めてくれて、余韻でビクビク震えてる。
出た後の賢者タイムが強烈で、体が脱力。
バレてないか周りチラチラ見たら、みんなまだ歌ってる。
ティッシュが近くにあったから、コートの下で手探りで後処理。
先輩が口拭いて、俺のものも拭いてくれるんだけど、手が震えてる。
ズボンを何食わぬ顔で直して、コートを退けたら、先輩が普通に座ってて、横顔がクール。
部屋の電気がついて、カラオケ終了の時間。
みんな
「楽しかったー」
って店出る時、先輩が俺の横かすめて
「ごちそうさま。また次もね」
って耳打ち。
マジで混乱して、俺これから先輩とどう接すればいいんだよ…。
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