高校時代から付き合っている19歳の彼女・あかりが、大学の文学サークル先輩に誘惑され、悠斗がいるのに先輩の部屋に通い始めるNTR体験談です。帰宅後の吸い痕、濡れた下着、精液の残り香、そしてあかり本人の生々しい告白から徐々に真実を知った悠斗。強い屈辱と同時に抑えきれない興奮に苛まれながら、彼女の変化を詳細に記録しています。会話たっぷりのリアルな寝取られ話です。
高校からの彼女が先輩のデカチンに堕ちた一部始終と屈辱興奮
高校の時から付き合ってるあかりのことが今も頭から離れない。俺は19歳、あかりも19歳。サークルに入ってから明らかに様子がおかしくなった。
ある夜、あかりがトイレに行ってる間にスマホが光って通知が来た。
「今夜来れる?待ってる」
俺は後で直接聞いた。
「あの『拓也先輩』って誰だよ?」
「サークルの優しい先輩だよ。レポートの相談に乗ってくれるの」
「夜に何で相談なんだよ。怪しいだろ」
「夜の方が静かで集中できるって…もう疑わないで」
その数日後、23時半に帰ってきたあかりとキスしたら唇が腫れてて味が違った。
風呂から出たあかりの首筋に薄い吸い痕が二つあった。
俺は我慢できずに見せた。
「これ何だよ。説明しろよ」
「…ごめん」
「ごめんじゃねえよ! どうしたんだこれ」
「先輩に…キスされた」
「キスだけか? 本当かよ?」
「胸も…触られた。ごめんね悠斗」
胸が締め付けられるような感覚だったのに、下半身が熱くなって自分でも最低だと思った。
ちなみにアプリにいる裏垢女子や欲求不満な人妻を狙えば普通にヤレます。僕がメインで使ってるハピメなら、他のマッチングアプリより圧倒的に「エッチ目的」の女性が多いので、面倒な駆け引きなしでホテルに行けて最高です。 → 面倒な駆け引きなしでヤレる素人女性を無料で探してみる
俺は家でずっと不安で待ってた。
午前2時過ぎに帰ってきたあかりは髪が乱れて、男の匂いがした。
パンツを確認したらびしょびしょで白い塊がついてた。
俺は限界だった。
「正直に全部話せ。何してきた」
「…ごめん。レポートの途中で先輩が急にキスしてきて…」
「それからどうしたんだよ。全部言え」
「服を全部脱がされて…先輩のチンポを見せられて。悠斗のよりずっと太くて長くて怖かった」
「でも触らされて、舐めさせられて…」
「もっと詳しく。ちゃんと話せ」
「ベッドに押し倒されて足を大きく開かされて『入れるよ』って。『あっ…太い…入ってくるぅ…』って声が出ちゃった」
「悠斗のより全然太くて奥まで一気に来て、動かれるとすぐ気持ちよくなって『あんっ あんっ いいっ 先輩のチンポすごい…』って何度も喘いじゃった」
「正常位で2回イカされて、バックにされた時は腰を掴まれて激しく突かれて『はあんっ 奥当たるっ イッちゃうっ!』って3回目イッた。最後に顔に出されて…」
俺は頭真っ白になりながらもチンポが痛いほど勃起してて、話を聞き終わった後あかりのまだ熱いあそこに指を入れて興奮して射精してしまった。 それ以降あかりは週に2〜3回先輩の部屋に通うようになった。
ある夜、俺と一緒に映画を見てた時に先輩から電話が来た。
「今から来いよ。あかり、欲しくなった」
あかりは俺の顔を見て小さく言った。
「ごめん、ちょっと行ってくるね…」
2時間後に帰ってきたあかりは脚がふらふらで股間がぐしょぐしょだった。
「今日もやったんだな」
「うん…」
「どうされた。全部話せよ」
「部屋に入ったらすぐ壁に押し付けられてキスされて、正常位で挿入されて『あっ あんっ 太い…悠斗よりずっと…』って」
「ずっと奥を突かれて『はあっ はあっ 子宮に当たってるっ イッちゃうよぉ』って4回もイカされた」
「バックにされた時は枕に顔を埋めて『あんっ あんっ すごいっ 壊れるっ』って。最後は騎乗位で自分で腰振ってイッた…」
その後も何度も繰り返された。
俺とセックスしてる最中にあかりが無意識に
「もっと強くして…先輩みたいに…」
って漏らした時は本当に胸が潰れそうだった。
今もあかりは先輩の部屋に通ってる。
この屈辱と奇妙な興奮が毎日続いてる。
なんでこんなことに…と思いながらも、痕跡を見つけるたびに反応してしまう自分が本当に嫌だ。

