21歳の専門学生アヤカが、混雑したライブハウスの前方で、見知らぬ男に背後から密着され、意図的な擦り付けからエッチに発展。音楽の熱狂に飲み込まれ、不快から快感へ変わり、自分から応じるようになる。生々しい喘ぎと会話が交錯する、忘れられない一夜の告白。
爆音ライブで知らない男に犯された夜…21歳女子の生々しい体験の流れ
あー、もうヤバいわこれ。
昨日のライブの事なんだけど、思い出したらまた体熱くなってきてる。
専門学生の21で、バンドのライブ大好きでさ、昨日はあの人気のロックバンドのライブハウス行ったの。
スタンディングの前方エリア、めっちゃ混んでて人いっぱい。
爆音で音楽ガンガン鳴って、みんな飛び跳ねて押し合ってる中、最初は周りの圧力で後ろの奴の体が当たってるだけかと思ってた。
背中とか腰に当たる感じで、ライブのノリだから仕方ないよねーって。
でもなんか、途中から明らかに違う。
後ろから腰掴まれて、意図的に下半身擦り付けてくるの。
え、なんだこれ?って思ったけど、音楽の音デカすぎて声出せないし、周りも熱狂してて誰も気づかない。
曲のビートに合わせてグイグイ腰押し付けてくるから、不快なんだけど、なんか体が熱くなってきて。
逃げようとしても人密集しすぎて動けないし、むしろそのリズムに引き込まれてく感じ。
「はあ…」って息漏れちゃったかも。
後ろの男、息荒くて耳元で「いいよな、このノリ」みたいな声。
え、聞こえた?
でも音楽でかき消されてる。
腰掴む手が強くなって、下半身の硬いのが当たってるのわかる。
ジーパン越しだけど、熱くて固い。
自分、最初は「やめろよ」って心の中で思ってたのに、曲が盛り上がるにつれて体が勝手に反応しちゃう。
腰押し返しちゃったかも。
ヤバい、なんでこんなに感じてるの?
曲変わってテンポ速くなると、男の手が腰からお尻の方に滑ってきて、揉むみたいに触ってくる。
「んっ…」声出ちゃった。
誰も聞こえないけど、自分の中では響いてる。
男の声がまた耳元で「感じてるだろ? 動くなよ」って。
え、なにこれ?
見知らぬ奴なのに、拒否できない。
ライブの熱気で頭ぼーっとして、トランス状態。
自分から体重預けて、後ろに寄りかかっちゃう。
そしたら男の下半身がもっと密着して、擦り付ける動き激しくなる。
周りの人たち、みんな夢中でジャンプしてるから、こっちの事なんか気づかない。
男の手がお尻揉みながら、指が股の方に伸びてくる。
ジーパン越しだけど、敏感なとこ触られて「はあん…」って喘ぎ声出ちゃった。
ヤバい、こんなところで。
心の中で「止めて」って思うのに、体が熱くて濡れてきてるの感じる。
男の息が熱くて、「お前、濡れてんじゃね?」って囁く。
え、わかるの?
恥ずかしいのに、興奮しちゃう。
曲のサビでみんな大合唱してる中、男のもう片方の手が前の方に回ってきて、胸の方触ろうとする。
Tシャツの上からだけど、乳首立ってるの自分でもわかる。
「あっ、触んなよ…」って小声で言ったけど、男は「いいだろ、感じてるくせに」って。
指で乳首つまむみたいに触られて、「んんっ!」体ビクッてなった。
ライブの照明がチカチカして、汗で体ベタベタ。
男の下半身のリズムが止まらない。
グイグイ押し付けてくるから、自分も腰動かしちゃってる。
ヤバい、こんなの初めて。
ちょっと間奏入って静かになった瞬間、男が耳元で「名前なんていうの?」って聞いてくる。
「アヤカ…」って答えちゃった。
なんで?
自分バカ?
男は「俺はケン。いい体してるな」って。
え、ケン?
見知らぬのに名前交換?
でもその時、男の手がジーパンのボタンに手かけてきて、心臓バクバク。
「ここで? やめろよ」って言ったけど、声弱い。
男は「誰も見てねえよ。興奮してるだろ」って。
ボタン外されて、ファスナー下ろされそう。
昨日のライブの事なんだけど、思い出したらまた体熱くなってきてる。
専門学生の21で、バンドのライブ大好きでさ、昨日はあの人気のロックバンドのライブハウス行ったの。
スタンディングの前方エリア、めっちゃ混んでて人いっぱい。
爆音で音楽ガンガン鳴って、みんな飛び跳ねて押し合ってる中、最初は周りの圧力で後ろの奴の体が当たってるだけかと思ってた。
背中とか腰に当たる感じで、ライブのノリだから仕方ないよねーって。
でもなんか、途中から明らかに違う。
後ろから腰掴まれて、意図的に下半身擦り付けてくるの。
え、なんだこれ?って思ったけど、音楽の音デカすぎて声出せないし、周りも熱狂してて誰も気づかない。
曲のビートに合わせてグイグイ腰押し付けてくるから、不快なんだけど、なんか体が熱くなってきて。
逃げようとしても人密集しすぎて動けないし、むしろそのリズムに引き込まれてく感じ。
「はあ…」って息漏れちゃったかも。
後ろの男、息荒くて耳元で「いいよな、このノリ」みたいな声。
え、聞こえた?
でも音楽でかき消されてる。
腰掴む手が強くなって、下半身の硬いのが当たってるのわかる。
ジーパン越しだけど、熱くて固い。
自分、最初は「やめろよ」って心の中で思ってたのに、曲が盛り上がるにつれて体が勝手に反応しちゃう。
腰押し返しちゃったかも。
ヤバい、なんでこんなに感じてるの?
曲変わってテンポ速くなると、男の手が腰からお尻の方に滑ってきて、揉むみたいに触ってくる。
「んっ…」声出ちゃった。
誰も聞こえないけど、自分の中では響いてる。
男の声がまた耳元で「感じてるだろ? 動くなよ」って。
え、なにこれ?
見知らぬ奴なのに、拒否できない。
ライブの熱気で頭ぼーっとして、トランス状態。
自分から体重預けて、後ろに寄りかかっちゃう。
そしたら男の下半身がもっと密着して、擦り付ける動き激しくなる。
周りの人たち、みんな夢中でジャンプしてるから、こっちの事なんか気づかない。
男の手がお尻揉みながら、指が股の方に伸びてくる。
ジーパン越しだけど、敏感なとこ触られて「はあん…」って喘ぎ声出ちゃった。
ヤバい、こんなところで。
心の中で「止めて」って思うのに、体が熱くて濡れてきてるの感じる。
男の息が熱くて、「お前、濡れてんじゃね?」って囁く。
え、わかるの?
恥ずかしいのに、興奮しちゃう。
曲のサビでみんな大合唱してる中、男のもう片方の手が前の方に回ってきて、胸の方触ろうとする。
Tシャツの上からだけど、乳首立ってるの自分でもわかる。
「あっ、触んなよ…」って小声で言ったけど、男は「いいだろ、感じてるくせに」って。
指で乳首つまむみたいに触られて、「んんっ!」体ビクッてなった。
ライブの照明がチカチカして、汗で体ベタベタ。
男の下半身のリズムが止まらない。
グイグイ押し付けてくるから、自分も腰動かしちゃってる。
ヤバい、こんなの初めて。
ちょっと間奏入って静かになった瞬間、男が耳元で「名前なんていうの?」って聞いてくる。
「アヤカ…」って答えちゃった。
なんで?
自分バカ?
男は「俺はケン。いい体してるな」って。
え、ケン?
見知らぬのに名前交換?
でもその時、男の手がジーパンのボタンに手かけてきて、心臓バクバク。
「ここで? やめろよ」って言ったけど、声弱い。
男は「誰も見てねえよ。興奮してるだろ」って。
ボタン外されて、ファスナー下ろされそう。
慌てて手で止めたけど、男の力強くて。
「はあ…だめ…」って喘ぎながら拒否してるのに、体が言うこと聞かない。
曲再開してまた爆音。
男の指がパンツの中に滑り込んできて、直接触ってくる。
「あっ、んあっ!」声出ちゃった。
濡れてるのバレバレ。
指でクリトリス弄られて、体震える。
男の声「すげえ濡れてる。ライブ中なのにエロいな」って。
自分、腰くねらせて感じちゃってる。
「やめ…て、でも…あんっ」矛盾した言葉出てる。
男の下半身もジーパン越しに擦り付けてきて、硬いのが当たる感触で頭おかしくなりそう。
周りの熱気がすごくて、汗だく。
男の手がパンツの中で動いて、指一本入れようとする。
「入る…あっ、痛い…いや、気持ちいい…」心の中でごちゃごちゃ。
実際に入ってきて、グチュグチュ動かす。
「はあん、んんっ!」喘ぎ声抑えられないけど、音楽でかき消されてる。
男の息荒くて、「締まるな。お前、処女じゃねえだろ」って。
え、そんな事言われても。
自分、過去に彼氏いたけど、こんな状況初めて。
体が勝手に男の指に吸い付くみたい。
曲が最高潮に達して、みんな大興奮。
男の動きも激しくなって、指二本入れてきてピストンみたいに。
「あっ、ああん! もっと…」って自分から言っちゃったかも。
ヤバい、逃げるどころか自分から腰押し返してる。
男の下半身が自分の尻に密着して、擦りながら「イキそうか? 俺もだ」って。
体全体が熱くて、感覚狂ってる。
ライブのビートと男のリズムが同期して、頭真っ白。
ちょっと曲終わって拍手の中、男が指抜いて、代わりに自分の手引いて後ろに回す。
え、何?
男のジーパン開いてて、硬いのに触らされる。
「握れよ」って。
熱くて太い。
自分、握っちゃった。
「はあ…でかい…」心の中で思ってる。
男が「動かせ」って耳元で。
自分、手でしごき始める。
周り拍手してるのに、こんな事してるなんて。
男の息が「いいぞ、もっと強く」って。
次の曲始まってまた爆音。
男が自分のジーパン少し下げて、パンツもずらしてくる。
え、入れる気?
「待って、ここで? 無理…」って言ったけど、男は「大丈夫だ。誰も気づかねえ」って。
後ろから硬いのが入り口に当たって、ゆっくり入ってくる。
「あっ、んあっ! 入ってる…」痛いのに気持ちいい。
ライブの振動で体揺れて、奥まで入っちゃう。
「はあん、深い…」喘ぎ声出まくり。
男が腰動かし始めて、ピストン。
「締めろよ、エロい体」って。
自分、壁みたいに前傾して耐えてるけど、快感で腰くねる。
「あん、ああん! もっと…」声抑えられない。
男の手が前から胸揉んで、乳首つねる。
「んっ、痛いのにいい…」体ビクビク。
汗で滑って、グチュグチュ音してるかも。
でも音楽で聞こえない。
曲の盛り上がりで男の動き速くなって、「イキそう…お前もイケ」って。
自分、頭真っ白で「いく、いくっ、ああん!」ってイッちゃった。
体震えて、男も中に出すみたいにビクビク。
「はあ…熱い…」感じる。
終わった後、男が抜いて、ジーパン直すの手伝ってくれる。
「よかったぜ」って。
でもまだライブ続いてる。
男が後ろにくっついたまま、次の曲でまた腰動かしてくる。
え、もう?
「待って、敏感…」って言ったけど、男は「また勃った。続けようぜ」って。
さっきの余韻で体感じやすくなってて、すぐ濡れる。
「んっ、また…あん」喘ぎながら、ライブ楽しんでるふり。
会話っぽく、男が「ライブ終わったらどっか行くか?」って聞いてくる。
「え、知らない人と?」って返したら、「お前、俺のチンポ気に入っただろ」って。
恥ずかしいのに、うなずいちゃったかも。
男の手がまたパンツの中に。
「また指でイカせてやる」って。
グチュグチュ弄られて、「はあん、だめ、声出ちゃう…」周り見てるけど、誰も気づかない。
男の声「声出せよ、興奮する」って。
自分、抑えきれず「あっ、ああん!」。
曲変わってスローテンポになると、男がゆっくりピストン再開。
さっき中に出されたのまだ感じて、ヌルヌル。
「滑る…気持ちいい…」心の中で。
男が「中に出していいよな」って。
「避妊…」って言ったけど、男は「ライブの思い出だ」って。
興奮で拒否できない。
男の動きが深くなって、「んんっ、奥…あん!」。
みんなの熱気がすごくて、自分もトランス。
男と体密着して、汗混じり。
男の息が「可愛い声出すな」って。
自分、「もっと激しく…」って言っちゃってる。
ヤバい、こんな見知らぬ男にハマってる。
曲のクライマックスでまたイキそう。
「いく、いくっ!」男も「出すぞ」って。
一緒にイッて、体ぐったり。
でもライブまだ半分くらい。
男が「休憩しようぜ、後ろの方」って。
手引かれて人ごみ抜けて、後ろの壁際に。
そこでも人いるけど、少しスペース。
「ここなら楽だろ」って男。
壁に寄りかかって、男が前から抱きついてくる。
「キスしよう」って。
え、初めてのキスなのに。
唇重ねて、舌入ってきて「んむ…」。
キスしながら男の手が胸触って、Tシャツまくり上げて直接。
「乳首固いな」って。
自分、「あっ、舐めて…」って言っちゃった。
男が屈んで乳首舐め始めて、「はあん、気持ちいい…」体震える。
パンツまた濡れてる。
男の頭押さえて、もっと舐めさせてる自分。
ライブの音遠いけど、まだ聞こえる。
男が立ち上がって、「フェラしろよ」って。
え、ここで?
「人いるのに…」って言ったら、「暗いし、誰も見てねえ」って。
跪かされて、男のジーパン下げて、チンポ出して口に。
「んぐ…でかい…」咥えて、動かす。
「いいぞ、もっと奥まで」って男の声。
自分、頑張って喉まで。
男の手が頭押さえて、喉奥突かれて「ぐぷっ…」涙目。
でも興奮して、舌で舐め回す。
「おいしい…」心の中で。
男が「上手いな、経験あんのか」って。
「少し…」って答えて、また咥える。
男の腰動いて、口ピストン。
「はあ、出すぞ」って。
口の中に熱いのがドピュ。
「ごくん…」飲んじゃった。
男が「エロい女だな」って。
立ち上がって、男がまた後ろから抱きついて、入れようとする。
「今度は前から」って。
壁に手ついて、後ろから。
「あっ、また入ってる…んあん!」ライブの音に合わせて動く。
男の声「締まる…いいよ」自分、「激しくして、ああん!」喘ぎまくり。
会話しながら、男が「彼氏いるの?」って。
「いない…」って答えたら、「じゃあ俺の女になれよ」って。
え、そんな?
でも興奮で「うん…」って。
男のピストン速くなって、「好きだぜ、この体」って。
胸揉まれながら、「私も…あん、好きかも」。
曲がまた盛り上がって、男の動きもクライマックス。
「イケ、イケ」って。
自分、「いくっ、ああん!」またイッて、男も中に出す。
体熱くて、ぐったり。
男が抱きしめて、「ライブ終わったらホテル行こう」って。
「うん、行きたい…」って自分。
まだライブ続いてるけど、男と密着したまま次の曲待ってる。
体が敏感で、ちょっと触られるだけで「んっ」って反応しちゃう。
男の指がまた弄ってきて、「また濡れてるな」って。
「だって…興奮する」って。
ライブの熱狂の中で、こんな事繰り返してる。
ヤバい、忘れられない夜になりそう。
「はあ…だめ…」って喘ぎながら拒否してるのに、体が言うこと聞かない。
曲再開してまた爆音。
男の指がパンツの中に滑り込んできて、直接触ってくる。
「あっ、んあっ!」声出ちゃった。
濡れてるのバレバレ。
指でクリトリス弄られて、体震える。
男の声「すげえ濡れてる。ライブ中なのにエロいな」って。
自分、腰くねらせて感じちゃってる。
「やめ…て、でも…あんっ」矛盾した言葉出てる。
男の下半身もジーパン越しに擦り付けてきて、硬いのが当たる感触で頭おかしくなりそう。
周りの熱気がすごくて、汗だく。
男の手がパンツの中で動いて、指一本入れようとする。
「入る…あっ、痛い…いや、気持ちいい…」心の中でごちゃごちゃ。
実際に入ってきて、グチュグチュ動かす。
「はあん、んんっ!」喘ぎ声抑えられないけど、音楽でかき消されてる。
男の息荒くて、「締まるな。お前、処女じゃねえだろ」って。
え、そんな事言われても。
自分、過去に彼氏いたけど、こんな状況初めて。
体が勝手に男の指に吸い付くみたい。
曲が最高潮に達して、みんな大興奮。
男の動きも激しくなって、指二本入れてきてピストンみたいに。
「あっ、ああん! もっと…」って自分から言っちゃったかも。
ヤバい、逃げるどころか自分から腰押し返してる。
男の下半身が自分の尻に密着して、擦りながら「イキそうか? 俺もだ」って。
体全体が熱くて、感覚狂ってる。
ライブのビートと男のリズムが同期して、頭真っ白。
ちょっと曲終わって拍手の中、男が指抜いて、代わりに自分の手引いて後ろに回す。
え、何?
男のジーパン開いてて、硬いのに触らされる。
「握れよ」って。
熱くて太い。
自分、握っちゃった。
「はあ…でかい…」心の中で思ってる。
男が「動かせ」って耳元で。
自分、手でしごき始める。
周り拍手してるのに、こんな事してるなんて。
男の息が「いいぞ、もっと強く」って。
次の曲始まってまた爆音。
男が自分のジーパン少し下げて、パンツもずらしてくる。
え、入れる気?
「待って、ここで? 無理…」って言ったけど、男は「大丈夫だ。誰も気づかねえ」って。
後ろから硬いのが入り口に当たって、ゆっくり入ってくる。
「あっ、んあっ! 入ってる…」痛いのに気持ちいい。
ライブの振動で体揺れて、奥まで入っちゃう。
「はあん、深い…」喘ぎ声出まくり。
男が腰動かし始めて、ピストン。
「締めろよ、エロい体」って。
自分、壁みたいに前傾して耐えてるけど、快感で腰くねる。
「あん、ああん! もっと…」声抑えられない。
男の手が前から胸揉んで、乳首つねる。
「んっ、痛いのにいい…」体ビクビク。
汗で滑って、グチュグチュ音してるかも。
でも音楽で聞こえない。
曲の盛り上がりで男の動き速くなって、「イキそう…お前もイケ」って。
自分、頭真っ白で「いく、いくっ、ああん!」ってイッちゃった。
体震えて、男も中に出すみたいにビクビク。
「はあ…熱い…」感じる。
終わった後、男が抜いて、ジーパン直すの手伝ってくれる。
「よかったぜ」って。
でもまだライブ続いてる。
男が後ろにくっついたまま、次の曲でまた腰動かしてくる。
え、もう?
「待って、敏感…」って言ったけど、男は「また勃った。続けようぜ」って。
さっきの余韻で体感じやすくなってて、すぐ濡れる。
「んっ、また…あん」喘ぎながら、ライブ楽しんでるふり。
会話っぽく、男が「ライブ終わったらどっか行くか?」って聞いてくる。
「え、知らない人と?」って返したら、「お前、俺のチンポ気に入っただろ」って。
恥ずかしいのに、うなずいちゃったかも。
男の手がまたパンツの中に。
「また指でイカせてやる」って。
グチュグチュ弄られて、「はあん、だめ、声出ちゃう…」周り見てるけど、誰も気づかない。
男の声「声出せよ、興奮する」って。
自分、抑えきれず「あっ、ああん!」。
曲変わってスローテンポになると、男がゆっくりピストン再開。
さっき中に出されたのまだ感じて、ヌルヌル。
「滑る…気持ちいい…」心の中で。
男が「中に出していいよな」って。
「避妊…」って言ったけど、男は「ライブの思い出だ」って。
興奮で拒否できない。
男の動きが深くなって、「んんっ、奥…あん!」。
みんなの熱気がすごくて、自分もトランス。
男と体密着して、汗混じり。
男の息が「可愛い声出すな」って。
自分、「もっと激しく…」って言っちゃってる。
ヤバい、こんな見知らぬ男にハマってる。
曲のクライマックスでまたイキそう。
「いく、いくっ!」男も「出すぞ」って。
一緒にイッて、体ぐったり。
でもライブまだ半分くらい。
男が「休憩しようぜ、後ろの方」って。
手引かれて人ごみ抜けて、後ろの壁際に。
そこでも人いるけど、少しスペース。
「ここなら楽だろ」って男。
壁に寄りかかって、男が前から抱きついてくる。
「キスしよう」って。
え、初めてのキスなのに。
唇重ねて、舌入ってきて「んむ…」。
キスしながら男の手が胸触って、Tシャツまくり上げて直接。
「乳首固いな」って。
自分、「あっ、舐めて…」って言っちゃった。
男が屈んで乳首舐め始めて、「はあん、気持ちいい…」体震える。
パンツまた濡れてる。
男の頭押さえて、もっと舐めさせてる自分。
ライブの音遠いけど、まだ聞こえる。
男が立ち上がって、「フェラしろよ」って。
え、ここで?
「人いるのに…」って言ったら、「暗いし、誰も見てねえ」って。
跪かされて、男のジーパン下げて、チンポ出して口に。
「んぐ…でかい…」咥えて、動かす。
「いいぞ、もっと奥まで」って男の声。
自分、頑張って喉まで。
男の手が頭押さえて、喉奥突かれて「ぐぷっ…」涙目。
でも興奮して、舌で舐め回す。
「おいしい…」心の中で。
男が「上手いな、経験あんのか」って。
「少し…」って答えて、また咥える。
男の腰動いて、口ピストン。
「はあ、出すぞ」って。
口の中に熱いのがドピュ。
「ごくん…」飲んじゃった。
男が「エロい女だな」って。
立ち上がって、男がまた後ろから抱きついて、入れようとする。
「今度は前から」って。
壁に手ついて、後ろから。
「あっ、また入ってる…んあん!」ライブの音に合わせて動く。
男の声「締まる…いいよ」自分、「激しくして、ああん!」喘ぎまくり。
会話しながら、男が「彼氏いるの?」って。
「いない…」って答えたら、「じゃあ俺の女になれよ」って。
え、そんな?
でも興奮で「うん…」って。
男のピストン速くなって、「好きだぜ、この体」って。
胸揉まれながら、「私も…あん、好きかも」。
曲がまた盛り上がって、男の動きもクライマックス。
「イケ、イケ」って。
自分、「いくっ、ああん!」またイッて、男も中に出す。
体熱くて、ぐったり。
男が抱きしめて、「ライブ終わったらホテル行こう」って。
「うん、行きたい…」って自分。
まだライブ続いてるけど、男と密着したまま次の曲待ってる。
体が敏感で、ちょっと触られるだけで「んっ」って反応しちゃう。
男の指がまた弄ってきて、「また濡れてるな」って。
「だって…興奮する」って。
ライブの熱狂の中で、こんな事繰り返してる。
ヤバい、忘れられない夜になりそう。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

