大学1年生の18歳男子が、合コンで知り合った年上女子を相部屋の寮に連れ込み、緊張と興奮の渦中で繰り広げられる濃厚な初体験。年上のリードから主導権逆転までの生々しい過程が、リアルな心理描写で描かれる。スリル満載の夜に、思わず引き込まれるはず。
大学寮での年上女子との初体験談の詳細
俺、大学1年生の18歳で、ついこないだの話なんだけどさ。合コンで知り合った他大学の2年生の凛さんを、勢いだけで自分の寮に連れ込んじゃったんだよね。
合コン自体は友達がセッティングしたやつで、俺みたいな新入生が混ざってたんだけど、凛さんはなんか余裕のある感じで話しかけてきて、連絡先交換したんだ。
で、合コン終わりに 「近くの寮で飲もうよ」って俺が誘ったら、意外とOK出ちゃって。
マジで心臓バクバクだったよ。
寮は男2人の相部屋で、ルームメイトは同級生の奴。
そいつがその日、夜遅くまでバイトだって言ってたから、千載一遇のチャンスだと思ってさ。
部屋は狭くて、二段ベッドの下段が俺のスペース、上段がルームメイトの。
机とか私物とか散らかってて、生活感丸出し。
凛さんを部屋に連れ込んだ瞬間、 「わ、狭いねここ。男の子の部屋って感じ」って彼女が笑いながら言ってきて、俺はもうガチガチに緊張してた。
いい匂いがする年上の女の子が、俺のベッドに座ってるんだぜ?
ルームメイトのベッドの横で。
ヤバすぎる状況に頭真っ白。
とりあえず、近くのコンビニで買った缶チューハイ開けて、飲むことにした。
俺、手震えながら缶開けて、 「えっと、乾杯?」って言ったら、 「うん、乾杯。ソウタくん、なんか緊張してる?」ってニヤニヤ。
マジでバレバレだったよ。
部屋の空気、重くてさ。
廊下から他の住人の足音聞こえてくるし、いつルームメイト帰ってくるかわかんないし。
「この部屋、ルームメイトの子いるの? いつ帰ってくるの?」って聞いてくる。
俺、 「え、夜遅くまでバイトだから、大丈夫…と思う」って答えたけど、心の中で 「マジで早く帰ってきたらどうすんだよ」ってパニック。
彼女の太ももがちょっと触れただけで、ドキッとしてさ。
年上ってだけでプレッシャー半端ない。
少し飲んで、話してるうちに凛さんが 「ソウタくん、かわいいよね。18歳なんだっけ?」って言ってきて、急に距離詰めてきた。
俺の肩に寄りかかる感じで。
俺、頭真っ白になって、 「え、あ、うん…」ってしか言えなくて。
そしたら彼女が 「ガチガチじゃん。リラックスしてよ」って笑いながら、俺の顎をクイッと持ち上げて、キスしてきたんだ。
マジでビックリした。
最初は軽く唇触れるだけかと思ったら、すぐに舌入れてきて。
彼女の舌が俺の口の中で絡まってきて、息の継ぎ方も上手くてさ。
俺、キスなんて高校の時少ししたくらいで、全然経験ないのに、凛さんのキスはなんか大人っぽくて、溺れそうになった。
甘い匂いと、柔らかい唇の感触で、俺の体が熱くなって。
そのまま彼女に押し倒されるみたいに、ベッドに転がされた。
俺の下段ベッドで、ルームメイトの上段がすぐ上にある狭い空間。
凛さんが上に乗っかってきて、 「服、邪魔だね」って言いながら、俺のTシャツをまくり上げて脱がせてくる。
俺、抵抗する余裕もなく、 「え、凛さん…」って呟くだけ。
彼女の指が俺の胸触ってきて、乳首とか軽くつねられて、ビクッてなった。
完全に凛さんペースで、俺のズボンも下げられて、下着越しに触られてさ。
「ふふ、固くなってる」って耳元で囁かれて、恥ずかしくて死にそう。
経験値の差がエグい。
俺、されるがままに服全部脱がされて、全裸にされてた。
彼女はまだ服着てるのに。
焦燥感半端なくて、 「俺、こんなの初めてで…」って心の中で思ってたけど、声に出せなかった。
キスがどんどん深くなって、彼女の舌が俺の首筋に降りてきて。
首すじ舐められながら、耳元で 「気持ちいい?」って聞かれて、俺 「う、うん…」って小さく答える。
マジで体が震えてたよ。
凛さんが俺の胸にキスして、乳首を舌で転がしてくる。
俺、声出そうになって我慢してたけど、 「あっ」って漏れちゃった。
彼女が笑って、 「かわいい声」って。
そっから下半身に手が伸びてきて、下着脱がされて、直接触られてさ。
俺のあそこを優しく握られて、上下に動かされて。
快感がヤバくて、腰が浮いちゃう。
凛さんが 「ソウタくん、経験少ないんでしょ? 私がいっぱい教えてあげる」って言いながら、俺のあそこに顔近づけて、舐め始めたんだ。
舌が先っちょをチロチロって。
俺、頭おかしくなりそうで、 「凛さん、ヤバい…」って言ったら、 「まだまだだよ」って彼女が意地悪く笑う。
その時、寮の廊下で他の住人の足音が聞こえてきて、俺ビクッて反応した。
凛さんがそれ見て、 「ふふ、同室の子、早く帰ってきちゃったらどうする? 見られちゃうよ?」って耳元で囁きながら、一番敏感な部分を深く咥え込んで、吸い上げてくる。
サディスティックでエロい。
俺、快感とスリルでパニック。
「あ、凛さん、待って…声出ちゃう」って言ったら、 「我慢してよ」って彼女が言いながら、舌を絡めてくる。
俺のあそこがビクビクして、もう限界近かったけど、凛さんが止めて、 「まだイカせないよ」って。
弄ばれてる感じが情けなくて、でも興奮しまくってた。
彼女の口の温かさと、廊下の足音の緊張感が混ざって、頭真っ白。
前戯が続いて、凛さんが自分の服を脱ぎ始めてさ。
ブラウス脱いで、ブラ取って、胸が露わになって。
俺、初めて見る女の子の裸に目が釘付け。
彼女が 「触ってみて」って言って、俺の手を取って自分の胸に当ててくる。
柔らかくて、俺指で揉んだら、凛さんが 「んっ」って小さく声出して。
俺、勇気出して乳首触ったら、彼女が 「上手いじゃん」って。
でも俺、不慣れでガクガクしてたよ。
そっから彼女がまた俺を攻めてきて、下半身にキスしまくって。
内もも舐められて、袋の部分とかも舌でなぞられてさ。
俺、腰が勝手に動いちゃって、 「あ、凛さん、そこ…気持ちいい」って声出ちゃった。
彼女が 「ふふ、素直でいいね」って言いながら、指を入れてきて、俺のあそこを刺激。
快感が波みたいにきて、俺もう耐えられなくて、 「イキそう…」って言ったら、凛さんが 「まだだめ」って止める。
繰り返されて、俺の体が熱くてたまらん。
廊下でまた誰か歩く音がして、俺 「ヤバい、聞こえちゃうかも」って小声で言ったら、凛さんが 「それが興奮するんでしょ?」って意地悪く笑って、俺のあそこをまた咥え込む。
深くまで入れて、喉で締め付けるみたいな感じで。
俺、声抑えきれなくて、 「うっ、あっ」って漏れちゃう。
彼女の髪が俺の腹に触れて、匂いが混ざってさ。
相部屋の狭いベッドで、ルームメイトの私物が視界に入るのが余計にスリル。
凛さんが俺の反応見て楽しんでるみたいで、 「ソウタくん、こんなにビクビクしてかわいい」って。
俺、されるがままの情けなさに、でも快感が勝ってて、頭の中ぐちゃぐちゃ。
ようやく凛さんが 「じゃあ、本番いこっか」って言って、ゴムを出してきて。
俺、ゴムつけるのも不慣れで、彼女が手伝ってくれた。
「私がつけてあげる」って言いながら、俺のあそこに被せてさ。
そっから彼女が俺の上に跨がってきて、ゆっくり挿入。
彼女のあそこが俺のあそこを飲み込んで、熱くてきつい締め付け。
俺、初めての感覚に 「あっ、凛さん…」って声出た。
彼女が上から見下ろすように微笑んで、 「気持ちいい?」って聞きながら、自ら腰を回してくる。
胸が揺れて、エロい表情。
俺のキャパ超えてて、すぐイキそうになった。
「もっと奥がいい?」って彼女が余裕たっぷりに言って、腰を上下に動かす。
ベッドがギシギシ鳴り始めて、俺 「音、ヤバい…」って思ったけど、快感で声抑えきれず、 「んっ、あっ」って。
「我慢してよ、でも気持ちいいよね」って言葉責め。
相部屋の環境が余計に緊張感増してさ。
彼女の腰使いが上手くて、俺の下から突き上げようとしても、彼女のペースで動かされて。
胸を揉みながら、 「凛さん、すごい…」って言ったら、 「ふふ、ソウタくんも固くて良いよ」って。
密着感がヤバくて、彼女の息が熱い。
ベッドの下段だから、天井低くて閉塞感あって、余計にエロい。
廊下の声がたまに聞こえてきて、俺ビクビク。
「同室の子帰ってきたら、見せちゃおうか?」って凛さんが囁いて、腰を激しく振ってくる。
俺、快感で 「うあっ」って声出そうになって、手で口抑えた。
彼女のあそこが俺のを締め付けて、ぬるぬるの感触がたまらん。
騎乗位が続いて、彼女の動きがだんだん速くなってさ。
「んっ、はあっ」って凛さんの声も出てきて、俺のあそこを深くまで入れて回す。
胸の揺れが視覚的にエロくて、俺手伸ばして揉んだら、彼女が 「そこ、いい…」って。
俺も腰動かそうとして、でも不慣れでガクガク。
快感が積み重なって、俺 「凛さん、もう…」って言ったら、 「まだ我慢」って彼女が。
ベッドの音が気になって、必死に耐えてたけど、声漏れそう。
彼女の表情が余裕から少し崩れ始めて、 「あ、ソウタくん、奥当たって…んっ」って。
スリルと快感のミックスで、俺の体が震えまくり。
このままじゃ俺、すぐイカされちゃうって危機感が湧いてきてさ。
男の意地みたいなの出て、凛さんを下に押し倒そうとしたんだ。
彼女の上に乗ってる体勢から、俺が体をひねって逆転。
意外とすんなり正常位に持ち込めて、 「え、ソウタくん、強引」って凛さんが笑ったけど、俺は必死。
主導権取り返そうと思って、腰を振る。
でも不慣れだから、ガムシャラに動いちゃってさ。
リズムとか全然なくて、ただ奥まで突くみたいな感じ。
凛さんが 「んっ、待って、それ激しい…」って声出して、俺の背中に爪立ててくる。
さっきまでの余裕がちょっと崩れ始めてるのがわかって、興奮したよ。
俺、腰を振りながら彼女の胸を揉んで、首筋にキスしたりして。
彼女のあそこが俺のを締め付けて、ぬるぬるで熱い。
俺の動きが不器用なせいか、凛さんが 「あ、ヤバい、そこ…当たってる、んあっ」って本気で喘ぎ始めてさ。
髪振り乱して、目がトロンとしてる。
ギャップがエロくて、俺もどんどん熱くなって。
「凛さん、気持ちいい?」って俺が聞いたら、 「うん、激しくて…あっ、もっと」って彼女が。
形勢逆転した感じで、俺の腰使いが彼女のツボに入ったみたい。
廊下で誰かが大声で話しながら通り過ぎる音が聞こえてきて、俺 「ヤバい、聞こえるかも」って思ったけど、快感が勝って止まらん。
ベッドがギシギシ鳴って、俺たち二人の息と声が部屋に響く。
彼女の脚が俺の腰に絡みついてきて、 「ソウタくん、そこ、いい…はあっ、んっ」って喘ぎ声が大きくなってさ。
俺も 「凛さん、きつくて…うっ」って声出ちゃう。
汗で体が滑って、密着感が増す。
俺のあそこが彼女の奥を突くたび、彼女がビクビク反応して。
さっきまで俺をからかってた年上女子が、こんなに乱れてるの見ると、達成感みたいなのあったよ。
俺、ペース上げて腰を叩きつけるみたいに動かしたら、凛さんが 「あ、待って、イク…んあぁっ」って体を反らして絶頂。
彼女のあそこが俺のをギュッと締め付けてきて、俺も限界。
「凛さん、俺も…うあっ」って中でイッちゃった。
激しくお互い震えて、息が荒い。
終わった後、俺の上に凛さんが崩れ落ちてきて、胸に顔埋めて息整えてる。
さっきの余裕はなくなってて、 「ソウタくん、意外と激しいね…」って照れくさそうに言ってきた。
可愛くて、俺もドキドキ。
スマホ見たら、ルームメイトの帰宅予定まであと30分。
「やばい、帰ってくる!」って一気に現実に戻されて、二人で慌てて服着たよ。
凛さんが 「ゴム捨てて」って言いながら、ベッドシーツ整えて。
部屋に残る匂いが気になって、窓開けたりした。
寮の出口まで見送って、別れ際に 「またね」ってキスされてさ。
部屋に戻ったら、ルームメイトのベッド横の自分のベッドに、凛さんの香水と汗の匂いがべっとり。
とんでもないことした達成感と余韻で、しばらくボーッとしてたよ。
ってか、続き書くと長くなるけど、あの日のこと思い出すだけで興奮するわ。
凛さんとはその後何回か会ったけど、初回の相部屋のスリルが一番ヤバかったな。
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