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大学寮の相部屋で年上女子大生と初体験!18歳の緊張とエロい騎乗位の夜

このままじゃ俺、すぐイカされちゃうって危機感が湧いてきてさ。
男の意地みたいなの出て、凛さんを下に押し倒そうとしたんだ。
彼女の上に乗ってる体勢から、俺が体をひねって逆転。
意外とすんなり正常位に持ち込めて、 「え、ソウタくん、強引」って凛さんが笑ったけど、俺は必死。
主導権取り返そうと思って、腰を振る。
でも不慣れだから、ガムシャラに動いちゃってさ。
リズムとか全然なくて、ただ奥まで突くみたいな感じ。
凛さんが 「んっ、待って、それ激しい…」って声出して、俺の背中に爪立ててくる。
さっきまでの余裕がちょっと崩れ始めてるのがわかって、興奮したよ。
俺、腰を振りながら彼女の胸を揉んで、首筋にキスしたりして。
彼女のあそこが俺のを締め付けて、ぬるぬるで熱い。
俺の動きが不器用なせいか、凛さんが 「あ、ヤバい、そこ…当たってる、んあっ」って本気で喘ぎ始めてさ。
髪振り乱して、目がトロンとしてる。
ギャップがエロくて、俺もどんどん熱くなって。
「凛さん、気持ちいい?」って俺が聞いたら、 「うん、激しくて…あっ、もっと」って彼女が。
形勢逆転した感じで、俺の腰使いが彼女のツボに入ったみたい。
廊下で誰かが大声で話しながら通り過ぎる音が聞こえてきて、俺 「ヤバい、聞こえるかも」って思ったけど、快感が勝って止まらん。
ベッドがギシギシ鳴って、俺たち二人の息と声が部屋に響く。
彼女の脚が俺の腰に絡みついてきて、 「ソウタくん、そこ、いい…はあっ、んっ」って喘ぎ声が大きくなってさ。
俺も 「凛さん、きつくて…うっ」って声出ちゃう。
汗で体が滑って、密着感が増す。
俺のあそこが彼女の奥を突くたび、彼女がビクビク反応して。
さっきまで俺をからかってた年上女子が、こんなに乱れてるの見ると、達成感みたいなのあったよ。
俺、ペース上げて腰を叩きつけるみたいに動かしたら、凛さんが 「あ、待って、イク…んあぁっ」って体を反らして絶頂。
彼女のあそこが俺のをギュッと締め付けてきて、俺も限界。
「凛さん、俺も…うあっ」って中でイッちゃった。
激しくお互い震えて、息が荒い。
終わった後、俺の上に凛さんが崩れ落ちてきて、胸に顔埋めて息整えてる。
さっきの余裕はなくなってて、 「ソウタくん、意外と激しいね…」って照れくさそうに言ってきた。
可愛くて、俺もドキドキ。
スマホ見たら、ルームメイトの帰宅予定まであと30分。
「やばい、帰ってくる!」って一気に現実に戻されて、二人で慌てて服着たよ。
凛さんが 「ゴム捨てて」って言いながら、ベッドシーツ整えて。
部屋に残る匂いが気になって、窓開けたりした。
寮の出口まで見送って、別れ際に 「またね」ってキスされてさ。
部屋に戻ったら、ルームメイトのベッド横の自分のベッドに、凛さんの香水と汗の匂いがべっとり。
とんでもないことした達成感と余韻で、しばらくボーッとしてたよ。
ってか、続き書くと長くなるけど、あの日のこと思い出すだけで興奮するわ。
凛さんとはその後何回か会ったけど、初回の相部屋のスリルが一番ヤバかったな。
正常位に移ってから、俺の腰振りがガムシャラだったんだけど、凛さんが意外とそれにハマっちゃったみたいでさ。
「あ、ソウタくん、そんなに激しく…んっ、ヤバい」って彼女の声がどんどん甘くなって。
俺、彼女の両手押さえつけるみたいに体重かけて、奥まで突きまくった。
彼女の胸が俺の動きに合わせて揺れて、汗で光ってるのがエロい。
俺も息切れしながら、 「凛さん、俺の…感じてる?」って聞いたら、 「うん、固くて熱い…あっ、そこ、もっと」って。
廊下の足音がまた聞こえてきて、俺たち声抑えようとするんだけど、快感で漏れちゃう。
「しっ、静かに」って凛さんが俺の口に指当ててくるけど、自分も 「はあっ、んんっ」って喘いでる。
ベッドのスプリングが鳴りまくって、相部屋の緊張感がピーク。
彼女の脚が俺の背中に回ってきて、引き寄せられる感じ。
俺のあそこが彼女のあそこを擦るたび、ぬちゃぬちゃ音がしてさ。
俺、キスしながら腰振って、 「凛さん、好きかも」って心の中で思ってた。
彼女が 「私も…あ、来そう」って言って、体が震え始めて。
俺も限界近くて、動き速くしたら、彼女が 「イクっ、んあぁぁっ」って大声でイッちゃった。
体がビクビク痙攣して、俺のを締め付ける。
俺も耐えきれず、 「うっ、凛さん…」って中で爆発。
熱いのが出て、お互い抱き合って余韻に浸ったよ。
事後、ベッドで横になって、凛さんが俺の胸に頭乗せて 「ふふ、18歳のくせに上手いじゃん」って。
「凛さんがリードしてくれたから…」って答えたら、 「次はもっと教えてあげる」って。
スマホの通知で時間確認して、慌てモード。
服着ながら、 「匂い残ってるかも」って凛さんが笑って、俺のベッド嗅いで 「確かに私の香水」って。
ドタバタで部屋片付けて、見送った後、一人で部屋にいるとルームメイトの私物見て罪悪感と興奮が混ざる。
匂いが数日残ってて、毎晩思い出してたわ。

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もっと詳しく言うと、挿入の時、凛さんの腰が俺のを導くように動いてさ。
「ここ、感じる?」って聞きながら、ゆっくり沈めてくる。
熱くて湿った感触が俺のを包んで、俺 「うわ、きつい…」って呟いた。
彼女が 「ふふ、ソウタくんの大きいね」って褒めてくれて、俺の自信上がったよ。
騎乗位で彼女が前後にスライドする動きがエグくて、俺の下から見上げる胸の揺れがたまらん。
「んっ、はあっ」って彼女の喘ぎ声が部屋に響いて、俺も 「凛さん、すごい…あっ」って。
ベッドのギシギシが気になって、俺 「音、止めて」って言ったけど、彼女 「我慢できないよ」って加速。
廊下の誰かの笑い声が聞こえて、俺ビクッてしたら、彼女が 「興奮するでしょ?」って耳元で。
快感の波が来て、俺イキそうになるのを何度も耐えた。
体位逆転後は、俺が上になって彼女の脚広げて、深く入れる。
彼女の表情が溶けそうで、 「あ、奥…んあっ、激しい」って。
「凛さん、俺の感じる?」って聞いたら、 「うん、熱くて…もっと来て」って。
脚が俺に絡まって、引き込まれる感じ。
絶頂近づいて、彼女のあそこが痙攣し始めてさ。
俺も 「凛さん、一緒に…」って腰振りまくったら、お互い限界。
彼女の 「イクぅっ」って声と俺のうめき声が重なって、激しくフィニッシュ。
体が絡み合って、息が整うまで抱き合ってた。
事後の余韻、凛さんが 「ソウタくん、かわいいのに意外と男らしい」って照れながら。
「凛さんこそ、エロくて…」って言ったら、彼女がキスしてきて。
時間迫って、服着るドタバタがまた興奮。
部屋に残る匂いとシーツのシワ見て、とんでもない夜だったなって。
凛さんが騎乗位で腰を回す時、 「気持ちいいところ当たってる? ここ?」って聞きながら、角度変えてくる。
「うん、そこ…あっ」って答えると、彼女が満足げに 「ふふ、いい反応」って。
胸を俺の顔に近づけてきて、俺が乳首舐めたら、 「んっ、ソウタくん、上手」って喘ぐ。
ベッドの狭さで体が密着して、汗と匂いが混ざる。
廊下のドアの音がして、俺 「誰か来たかも」って小声で言ったら、凛さん 「静かにしてて」って言いながら、腰の動き止めない。
スリルで俺のあそこがさらに固くなってさ。
逆転して正常位、俺が彼女の腰持って突くと、 「待って、深すぎ…あぁっ」って彼女の声が甘い。
「もっと声出して」って言ったら、彼女 「バカ、聞こえちゃう…でも、あっ」って。
絶頂の瞬間、彼女の体が弓みたいに反って、 「んあぁぁっ、イクっ」って。
俺も 「うっ、俺も…」って一緒に。
事後、彼女の髪撫でながら、 「またしたい」って俺が言ったら、 「うん、でも次は私の部屋で」って笑ったよ。
タイムリミットで慌てて片付け、余韻が強烈だった。

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