ノンケの大学生が、サークル合宿で親友の無防備な下半身を見てしまい、突然の欲情に襲われる。綺麗な造形に魅了され、アイデンティティが揺らぐ葛藤を描く。
ノンケ崩壊体験談の詳細 ・親友の無防備な姿で性癖が変わった一部始終
誰か、マジで俺のバグった脳みそを正常に戻してくれないか。
いや、釣りでもなんでもない。
ガチで今、自分のアイデンティティっていうか、性癖の根幹が揺らいでて、どうしていいかわからない状態なんだわ。
俺は今までずっと、ゴリゴリのノンケとして生きてきた。
元カノも普通に3人いるし、今だって気になる女の子が同じサークルにいる。
男にそういう感情を抱いたことなんて、本当に、誓って一度もなかった。
でも、昨日の夜から、親友の顔を見るたびに、いや、思い出すだけでも下半身が熱くなって、どうしようもなく「えっちな気分」になってしまうんだよ。
相手は、大学に入ってからずっとつるんでる親友。
仮に「シュン」としておく。
シュンは、客観的に見てもめちゃくちゃイケメンだ。
身長175くらいで、細身だけど水泳やってたから肩幅があって綺麗な体してる。
顔は塩顔系で、いつもちょっと眠そうな気怠い雰囲気があって、とにかく女子からモテる。
でも本人は極度のめんどくさがりで、「今は彼女とかいいや。お前らとゲームしてる方が楽だし」って言って、俺たち男友達とばっかり遊んでるようなやつ。
俺にとっても、一番気を使わなくていい、最高のダチだった。
……昨日までは。
事の発端は、今行ってるサークルの夏合宿。
昼間はテニスして、夜は貸し切りペンションの広間で大宴会。
俺もシュンもそこそこ飲んでたんだけど、シュンは途中で「俺、ちょっと限界かも。先戻って寝るわ」って言って、フラフラしながら俺たちの部屋(2人部屋)に戻っていった。
俺はその後も2時間くらい残って飲んでて、深夜2時過ぎに「あー、そろそろ寝るか」って部屋に戻ったんだ。
部屋は電気消えてて、窓からの月明かりだけが薄っすら入ってる状態。
「シュン、生きてるかー?」
小声で言いながらドアを開けたら、シュンはベッドの上に大の字でぶっ倒れてた。
いびきはかいてないけど、スースーって規則正しい寝息が聞こえる。
「……無防備すぎだろ」
布団もかけずに、Tシャツとハーフパンツ姿で寝っ転がってるシュンを見て、俺は苦笑いした。
山の夜は冷えるから、風邪ひかれたら面倒だと思って、俺はシュンのベッドに近づいてタオルケットをかけてやろうとしたんだ。
その時だった。
シュンが寝返りを打って、無意識に「んん……あつ……」って呟きながら、自分のハーフパンツのゴムに手をかけたんだよね。
酔ってて暑かったのか、そのまま下に向かってズルッとパンツをずり下げた。
「おいおい、何して……」
俺が止める間も無く、ハーフパンツと一緒に、下着のボクサーパンツも半分くらいズリ下がってしまった。
その瞬間、月明かりに照らされたシュンの「それ」が、俺の視界に完全に飛び込んできた。
いや、釣りでもなんでもない。
ガチで今、自分のアイデンティティっていうか、性癖の根幹が揺らいでて、どうしていいかわからない状態なんだわ。
俺は今までずっと、ゴリゴリのノンケとして生きてきた。
元カノも普通に3人いるし、今だって気になる女の子が同じサークルにいる。
男にそういう感情を抱いたことなんて、本当に、誓って一度もなかった。
でも、昨日の夜から、親友の顔を見るたびに、いや、思い出すだけでも下半身が熱くなって、どうしようもなく「えっちな気分」になってしまうんだよ。
相手は、大学に入ってからずっとつるんでる親友。
仮に「シュン」としておく。
シュンは、客観的に見てもめちゃくちゃイケメンだ。
身長175くらいで、細身だけど水泳やってたから肩幅があって綺麗な体してる。
顔は塩顔系で、いつもちょっと眠そうな気怠い雰囲気があって、とにかく女子からモテる。
でも本人は極度のめんどくさがりで、「今は彼女とかいいや。お前らとゲームしてる方が楽だし」って言って、俺たち男友達とばっかり遊んでるようなやつ。
俺にとっても、一番気を使わなくていい、最高のダチだった。
……昨日までは。
事の発端は、今行ってるサークルの夏合宿。
昼間はテニスして、夜は貸し切りペンションの広間で大宴会。
俺もシュンもそこそこ飲んでたんだけど、シュンは途中で「俺、ちょっと限界かも。先戻って寝るわ」って言って、フラフラしながら俺たちの部屋(2人部屋)に戻っていった。
俺はその後も2時間くらい残って飲んでて、深夜2時過ぎに「あー、そろそろ寝るか」って部屋に戻ったんだ。
部屋は電気消えてて、窓からの月明かりだけが薄っすら入ってる状態。
「シュン、生きてるかー?」
小声で言いながらドアを開けたら、シュンはベッドの上に大の字でぶっ倒れてた。
いびきはかいてないけど、スースーって規則正しい寝息が聞こえる。
「……無防備すぎだろ」
布団もかけずに、Tシャツとハーフパンツ姿で寝っ転がってるシュンを見て、俺は苦笑いした。
山の夜は冷えるから、風邪ひかれたら面倒だと思って、俺はシュンのベッドに近づいてタオルケットをかけてやろうとしたんだ。
その時だった。
シュンが寝返りを打って、無意識に「んん……あつ……」って呟きながら、自分のハーフパンツのゴムに手をかけたんだよね。
酔ってて暑かったのか、そのまま下に向かってズルッとパンツをずり下げた。
「おいおい、何して……」
俺が止める間も無く、ハーフパンツと一緒に、下着のボクサーパンツも半分くらいズリ下がってしまった。
その瞬間、月明かりに照らされたシュンの「それ」が、俺の視界に完全に飛び込んできた。
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最初は、「うわ、見ちまった」って目を逸らそうとしたんだ。
男同士だし、見てもしょうがないっていうか。
でも、俺の視線は、なぜかそこから釘付けになって、1ミリも動かせなくなってしまった。
なんていうか……言葉にするのがマジで難しいんだけど。
「綺麗」だったんだよ。
男のモノに対して「綺麗」なんて感想抱くこと自体がおかしいのはわかってる。
でも、本当に、造形が整っていて、肌の色より少しだけ赤みがかった、薄いピンク色をしていて。
周りの毛も薄くて、すごく滑らかに見えた。
シュンの細マッチョで男らしい体つきに対して、そこだけが妙に無防備で、なんというか、ひどく「色気」を放っていたんだ。
普段は男同士のノリでアホなことばっかり言ってるシュンの、誰も知らない、隠された一番柔らかい部分。
それが今、俺の目の前で、無防備に晒されている。
俺は息を呑んだ。
静かな部屋の中で、自分の心臓の音が「ドクン、ドクン」とうるさいくらいに鳴り始めた。
(……やばい。何見てんだ俺)
頭ではそう警告してるのに、目が離せない。
シュンの寝息に合わせて、少しだけ上下に動くそれに、どうしようもなく惹きつけられている自分がいた。
ふと、シュンが小さく寝言を言った。
「……んぁ……」
少しだけ開いた唇から漏れた、甘えたような、無防備な声。
その瞬間だった。
俺の下半身が、ビクンッ、と強く脈打った。
え? 嘘だろ。
俺は自分の体の変化に、ガチでパニックになった。
熱い。股間が、信じられないくらい熱を持ってる。
ジーンズの生地が突っ張るのがわかるくらい、はっきりと、強烈に、テントを張ってしまっていた。
(嘘だ嘘だ嘘だ! 俺、男だぞ!? シュンだぞ!?)
頭の中で何度も叫んだ。
でも、体は完全に別の生き物みたいに反応していた。
シュンのその無防備で綺麗なモノを見つめれば見つめるほど、そして彼の微かな寝息を聞くたびに、俺のソレは痛いくらいに硬くなっていく。
馬鹿にするような感情なんて一切なかった。
「小さい」とか「デカい」とか、そういう次元の話じゃない。
ただただ、目の前にあるシュンの存在そのものが、その一部が、とてつもなく「エロい」と感じてしまっていた。
触れてみたい、という衝動が、脳髄を焦がすように湧き上がってくる。
俺は震える手を、少しだけ前に伸ばしかけた。
あの滑らかな肌に触れたら、どんな感触がするんだろう。
俺の手のひらで包み込んだら、シュンはどんな声を出すんだろう。
……そんな、今まで想像したこともないような、狂った妄想が頭を支配していく。
「……っ!」
俺はギリギリのところで理性を総動員して、自分の手を引いた。
ダメだ。一線を超える。
これ以上近づいたら、俺はシュンに対して取り返しのつかないことをしてしまう。
俺は荒くなった息を殺しながら、必死でシュンのパンツを引っ張り上げ、タオルケットを頭から被せた。
「……ごめん」
誰に向けてかもわからない謝罪を口の中で呟いて、俺は逃げるように自分のベッドに潜り込んだ。
でも、全然眠れなかった。
目を閉じても、月明かりに照らされたシュンのあの綺麗なピンク色が、脳裏に焼き付いて離れない。
隣のベッドから聞こえてくるシュンの寝息が、耳元で囁かれているような錯覚に陥る。
自分のジーンズの中で、硬く熱くなったモノが、俺の「ノンケ」としてのアイデンティティを完全に嘲笑っているようだった。
結局、俺は朝まで一睡もできず、布団の中で自分のモノを握りしめながら、ただひたすら葛藤と、謎の欲情と戦い続けるハメになった。
自分で処理しようかとも思ったけど、シュンが隣で寝ている部屋で、シュンを思い浮かべながら果てるなんて、自分が本格的にそっちの世界に行ってしまう気がして、どうしてもできなかった。
そして今朝。
「おー、おはよ。お前、目ぇ真っ赤じゃん。眠れなかったのか?」
寝癖をつけたシュンが、あくびをしながら俺に話しかけてきた。
いつもの、気怠げで、なんの裏表もない、俺の大好きな親友の笑顔。
「あ、ああ……ちょっと飲みすぎたみたいでさ……」
俺は引きつった笑顔で返すのが精一杯だった。
シュンの顔を直視できない。
顔を見るだけで、視線が自然とシュンの下半身、あのスウェットの奥にある「それ」に向かってしまう。
「あの綺麗なモノが、今はあの中に収まっているんだ」と思うだけで、また下半身が熱を帯びてくるのを感じる。
朝食の時も、帰りのバスの中でも、俺はずっと気が気じゃなかった。
シュンが隣に座って肩が触れ合うだけで、ビクッとしてしまう。
「お前、今日なんか変だぞ? 熱でもあるのか?」
って、シュンが心配そうに俺のおでこに手を当ててきた時は、マジでその場で押し倒してしまいそうになるくらいドキドキした。
シュンの手が冷たくて気持ちよくて、そのまま俺の下半身も……なんて、馬鹿な想像をしてしまう俺は、もう完全に末期だと思う。
今、合宿から帰ってきて、一人で部屋のベッドに寝転がりながらこれを書いている。
まだ下半身の熱が完全に引ききっていない。
俺、どうなっちゃったんだろう。
シュンのこと、もう「ただの男友達」として見れないかもしれない。
むしろ、女の子の胸とか太ももを見るよりも、シュンのあの無防備な姿を思い出す方が、何倍も興奮してしまう。
明日から、大学でどんな顔してシュンに会えばいいんだ。
ゲームしてても、飯食ってても、絶対に「あれ」を思い出してしまう。
もしシュンが「今日、俺んち泊まりに来いよ」なんて言ってきたら、俺は理性を保てる自信がない。
誰か、俺に「お前はただ酔ってただけだ」「気の迷いだ」って言ってくれ。
でも、今この瞬間も、シュンの寝顔とあれを思い出して、手元のティッシュ箱に手を伸ばそうとしている自分がいる。
俺、マジでどうしたらいいんだよ……。
男同士だし、見てもしょうがないっていうか。
でも、俺の視線は、なぜかそこから釘付けになって、1ミリも動かせなくなってしまった。
なんていうか……言葉にするのがマジで難しいんだけど。
「綺麗」だったんだよ。
男のモノに対して「綺麗」なんて感想抱くこと自体がおかしいのはわかってる。
でも、本当に、造形が整っていて、肌の色より少しだけ赤みがかった、薄いピンク色をしていて。
周りの毛も薄くて、すごく滑らかに見えた。
シュンの細マッチョで男らしい体つきに対して、そこだけが妙に無防備で、なんというか、ひどく「色気」を放っていたんだ。
普段は男同士のノリでアホなことばっかり言ってるシュンの、誰も知らない、隠された一番柔らかい部分。
それが今、俺の目の前で、無防備に晒されている。
俺は息を呑んだ。
静かな部屋の中で、自分の心臓の音が「ドクン、ドクン」とうるさいくらいに鳴り始めた。
(……やばい。何見てんだ俺)
頭ではそう警告してるのに、目が離せない。
シュンの寝息に合わせて、少しだけ上下に動くそれに、どうしようもなく惹きつけられている自分がいた。
ふと、シュンが小さく寝言を言った。
「……んぁ……」
少しだけ開いた唇から漏れた、甘えたような、無防備な声。
その瞬間だった。
俺の下半身が、ビクンッ、と強く脈打った。
え? 嘘だろ。
俺は自分の体の変化に、ガチでパニックになった。
熱い。股間が、信じられないくらい熱を持ってる。
ジーンズの生地が突っ張るのがわかるくらい、はっきりと、強烈に、テントを張ってしまっていた。
(嘘だ嘘だ嘘だ! 俺、男だぞ!? シュンだぞ!?)
頭の中で何度も叫んだ。
でも、体は完全に別の生き物みたいに反応していた。
シュンのその無防備で綺麗なモノを見つめれば見つめるほど、そして彼の微かな寝息を聞くたびに、俺のソレは痛いくらいに硬くなっていく。
馬鹿にするような感情なんて一切なかった。
「小さい」とか「デカい」とか、そういう次元の話じゃない。
ただただ、目の前にあるシュンの存在そのものが、その一部が、とてつもなく「エロい」と感じてしまっていた。
触れてみたい、という衝動が、脳髄を焦がすように湧き上がってくる。
俺は震える手を、少しだけ前に伸ばしかけた。
あの滑らかな肌に触れたら、どんな感触がするんだろう。
俺の手のひらで包み込んだら、シュンはどんな声を出すんだろう。
……そんな、今まで想像したこともないような、狂った妄想が頭を支配していく。
「……っ!」
俺はギリギリのところで理性を総動員して、自分の手を引いた。
ダメだ。一線を超える。
これ以上近づいたら、俺はシュンに対して取り返しのつかないことをしてしまう。
俺は荒くなった息を殺しながら、必死でシュンのパンツを引っ張り上げ、タオルケットを頭から被せた。
「……ごめん」
誰に向けてかもわからない謝罪を口の中で呟いて、俺は逃げるように自分のベッドに潜り込んだ。
でも、全然眠れなかった。
目を閉じても、月明かりに照らされたシュンのあの綺麗なピンク色が、脳裏に焼き付いて離れない。
隣のベッドから聞こえてくるシュンの寝息が、耳元で囁かれているような錯覚に陥る。
自分のジーンズの中で、硬く熱くなったモノが、俺の「ノンケ」としてのアイデンティティを完全に嘲笑っているようだった。
結局、俺は朝まで一睡もできず、布団の中で自分のモノを握りしめながら、ただひたすら葛藤と、謎の欲情と戦い続けるハメになった。
自分で処理しようかとも思ったけど、シュンが隣で寝ている部屋で、シュンを思い浮かべながら果てるなんて、自分が本格的にそっちの世界に行ってしまう気がして、どうしてもできなかった。
そして今朝。
「おー、おはよ。お前、目ぇ真っ赤じゃん。眠れなかったのか?」
寝癖をつけたシュンが、あくびをしながら俺に話しかけてきた。
いつもの、気怠げで、なんの裏表もない、俺の大好きな親友の笑顔。
「あ、ああ……ちょっと飲みすぎたみたいでさ……」
俺は引きつった笑顔で返すのが精一杯だった。
シュンの顔を直視できない。
顔を見るだけで、視線が自然とシュンの下半身、あのスウェットの奥にある「それ」に向かってしまう。
「あの綺麗なモノが、今はあの中に収まっているんだ」と思うだけで、また下半身が熱を帯びてくるのを感じる。
朝食の時も、帰りのバスの中でも、俺はずっと気が気じゃなかった。
シュンが隣に座って肩が触れ合うだけで、ビクッとしてしまう。
「お前、今日なんか変だぞ? 熱でもあるのか?」
って、シュンが心配そうに俺のおでこに手を当ててきた時は、マジでその場で押し倒してしまいそうになるくらいドキドキした。
シュンの手が冷たくて気持ちよくて、そのまま俺の下半身も……なんて、馬鹿な想像をしてしまう俺は、もう完全に末期だと思う。
今、合宿から帰ってきて、一人で部屋のベッドに寝転がりながらこれを書いている。
まだ下半身の熱が完全に引ききっていない。
俺、どうなっちゃったんだろう。
シュンのこと、もう「ただの男友達」として見れないかもしれない。
むしろ、女の子の胸とか太ももを見るよりも、シュンのあの無防備な姿を思い出す方が、何倍も興奮してしまう。
明日から、大学でどんな顔してシュンに会えばいいんだ。
ゲームしてても、飯食ってても、絶対に「あれ」を思い出してしまう。
もしシュンが「今日、俺んち泊まりに来いよ」なんて言ってきたら、俺は理性を保てる自信がない。
誰か、俺に「お前はただ酔ってただけだ」「気の迷いだ」って言ってくれ。
でも、今この瞬間も、シュンの寝顔とあれを思い出して、手元のティッシュ箱に手を伸ばそうとしている自分がいる。
俺、マジでどうしたらいいんだよ……。

