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今回は、18歳高校生の陸くんが、親友の家で留守番中に姉の彩音さん(21歳大学生)と急接近! 彼氏との喧嘩でヤケ酒中の彩音さんを慰めているうちに、憧れの想いが爆発。ペアリングを外させてラグ上で押し倒し、禁断の寝取りエッチに! 中学生からのコンプレックスが優越感に変わる生々しい過程が、ドキドキの読みどころですよ~
寝取り体験談:憧れの年上姉を彼氏から奪う強烈征服欲
マジで信じられないことになったわ。俺、陸って言って高校3年で18歳なんだけど、親友の家でゲームしてただけなのにさ。
親友が急に塾行かなきゃって出かけて、留守番頼まれてリビングで待ってたら、そこで見た光景がヤバすぎた。
親友の姉、彩音さん21歳の大学生で、俺中学生の頃からずっと憧れてたんだよな。
いつも大人びてて、良い匂いがして、俺みたいなガキなんか相手にしない感じでさ。
彩音さん、年上の男ばっかと付き合ってて、俺はただの「弟の友達」扱い。
惨めだったよ。
彩音さんが彼氏と電話してる声とか、笑い声聞こえてくるたび、心の中で「俺なんか一生子供扱いかよ」って思って、ムカついたり落ち込んだり。
匂い嗅いだだけでドキドキしてたあの頃、彩音さんを見上げるしかなかったんだよな。
結局、俺みたいなのは蚊帳の外で、彩音さんはいつも余裕たっぷりの大人だった。
で、今日の話。
親友が出かけて、俺一人でリビングでスマホいじってたら、なんか彩音さんの声が聞こえてきた。
電話してるみたいで、だんだんヒートアップしてんだよ。
「なんでそんなこと言うの!? 信じられない!」みたいな。
俺、気になってそっと近づいたら、彩音さんがソファに座って泣きながら電話してた。
相手は彼氏の大樹さん、23歳の社会人だって知ってる。
彩音さん、普段クールで綺麗な人なのに、顔真っ赤にして涙流してるの見たら、心臓バクバクしたわ。
電話切った後、彩音さんが「くそっ」って呟いて、キッチンからビール持ってきてガブガブ飲み始めたんだよ。
俺、声かけた方がいいかなって思って、「あの、彩音さん、大丈夫ですか?」って言ったら、彩音さんがびっくりした顔でこっち見て、「陸くん? 弟は?」って。
「塾行っちゃいましたよ。俺留守番です」って答えたら、彩音さんがため息ついて、「まあいいわ、座って。聞いてよ」って。
俺、ソファの隣に座ったら、彩音さんがビール飲みながら愚痴り始めた。
「大樹ったらさ、最近冷たくて。仕事忙しいって言うけど、結局男なんて体目当てなんでしょ? 私だって大学生で忙しいのに、会いたいって言ったら『今度な』ばっか。さっき電話で喧嘩になって、浮気疑ったら逆ギレよ。もう嫌だ」って、涙目で話すんだよ。
俺、心の中で「チャンスかよ」って思っちゃった。
いつも完璧な彩音さんが、こんな弱ってるの見るの初めてで、興奮したわ。
彩音さん、ビール何本か空けて、だんだん酔っぱらってきてさ。
「陸くんは優しいよね。弟の友達なのに、こんな話聞いてくれて」って、肩にもたれかかってきた。
彩音さんの体温と、良い匂いが直で来て、俺の心臓ヤバいくらい鳴ってる。
「彩音さん、飲みすぎですよ」って言ったけど、彩音さんが「いいのよ、今日はヤケ酒。男なんてみんな同じ。体が目当てで、都合いい時だけ甘い言葉」って、俺の腕に顔埋めてくるんだよ。
俺、頭真っ白で、「そんなことないですよ。俺は彩音さんのこと、ずっと…」って言いかけたら、彩音さんが顔上げて、「え、ずっと何?」って。
俺、勢いで「憧れてました。中学生の時から」って言っちゃった。
彩音さんがくすって笑って、「可愛いわね、陸くん。でも私みたいな年上、ガキ扱いしてるでしょ? 大樹みたいに大人じゃないと」って。
俺、心の中でムカついたよ。「ガキ扱いかよ、いつもそうだ」って。
でもそれが逆に火つけたわ。
彩音さんの左手見て、ペアリングついてるの気づいた。
あれ、大樹さんとのやつだよな。
「彩音さん、このリング、外しちゃえば?」って俺言ったら、彩音さんが「え?」って。
でも酔ってるせいか、抵抗なく外してテーブルに置いた。
「これでいいの?」って。
俺、そこで我慢できなくなって、「俺が忘れさせてあげるよ」って言って、彩音さんをラグの上に押し倒したんだよ。
彩音さんが「え、陸くん、何してるの!?」って驚いた声出したけど、俺の体の下で動けなくてさ。
心の中で「ようやく、俺が上だ」って思った。
ずっと見上げてた彩音さんを、引きずり下ろすみたいな優越感がヤバい。
彩音さんの体、柔らかくて熱くて、良い匂いが濃くなった。
俺、キスしようとしたら彩音さんが顔逸らして、「ダメよ、陸くん。弟が帰ってきたら…」って。
でも声が弱々しくて、俺の興奮止まらない。
「弟の友達だから、安心してたんでしょ? でも俺、ガキじゃないよ」って言って、強引に唇奪った。
彩音さんの唇、柔らかくてビールの味した。
最初抵抗してたけど、酔いと喧嘩のイライラで流されてんのか、だんだん舌絡めてくるんだよ。
俺、心の中で「マジかよ、彩音さんが俺にキス返してる」って。
長年のコンプレックスが、一気に爆発した感じ。
彩音さんの服の上から胸触ったら、彩音さんが「んっ…待って」って声漏らした。
俺、服まくり上げてブラ外して、直接触ったわ。
彩音さんの胸、柔らかくて温かくて、憧れてた体を俺がいじってるって思うだけで頭おかしくなりそう。
「彩音さん、こんなに感じてるの?」って聞いたら、彩音さんが「陸くん、ほんとにダメ…あっ」って。
乳首触ったら体ビクッてなってさ。
俺、昔の記憶思い出したよ。
中学生の時、彩音さんが家で着替えてるの見ちゃったことあって、以来ずっと想像してたんだ。
なのにいつも「子供」扱い。
でも今、彩音さんが俺の下で息荒げてる。
優越感がどす黒くて、征服欲みたいなの湧いてきた。
彩音さんのスカートめくって、下着に手入れたら、もう濡れてた。
「彩音さん、こんなに湿ってるよ。大樹さんより俺の方がいい?」って煽ったら、彩音さんが「言わないで…恥ずかしい」って顔赤くして。
でも体は正直で、指動かすたびクチュクチュ音してさ。
彩音さんが「陸くんの手、熱い…あんっ」って声出して、俺の肩掴んでくる。
俺、心の中で「当てつけだってわかってるけど、彩音さんを俺のものにできる」って思った。
ずっと年上男に取られてた彩音さんを、俺が堕としてるんだよ。
指で中かき回したら、彩音さんが「んあっ…ダメ、そこ」って腰浮かせてきて。
俺、興奮してパンツ脱がせて、直接クンニしたわ。
彩音さんの味、甘酸っぱくて、舌で舐め回すたび「はあっ…陸くん、変な声出ちゃう」って。
彩音さんが手で俺の頭押さえてくるんだよ。
俺、昔の惨めな自分思い浮かべて、「今、俺が彩音さんを気持ちよくさせてる」って優越感マックス。
彩音さんが「イッちゃう…あっ、ああん!」って体震わせてイッたわ。
顔見たら、普段のクールな彩音さんじゃなくて、目潤んでだらしなく口開いてる。
心の中で「これが本当の彩音さんかよ。俺が引き出したんだ」って。
俺も我慢できなくて、ズボン脱いで彩音さんの上に覆い被さった。
「彩音さん、俺の入れてみたい?」って聞いたら、彩音さんが「待って、ゴム…」って。
でも俺、勢いで生で押し込んだわ。
彩音さんが「んぐっ…痛い、陸くん大きい…」って顔歪めて。
俺、心臓爆発しそう。
「彩音さんのナカ、熱くてきついよ」って。
動き始めたら、彩音さんが「あっ、あんっ…ゆっくり」って。
でもだんだん感じてきて、「陸くん、もっと…」って腰動かしてくるんだよ。
俺、ピストンしながら「大樹さんより気持ちいいでしょ?」って言ったら、彩音さんが「言わないで…でも、はあっ…いい」って。
喘ぎ声がだらしなくて、「んあっ、はあんっ!」って連発。
俺の背中に爪立ててきてさ。
長年の憧れが、こんな形で叶うなんて。
彩音さんを下から見上げてた俺が、今上から見下ろして犯してる。
優越感で頭真っ白。
彩音さんの体、汗でぬるぬるで、胸揺れてるの見ながら俺も限界近づいてきた。
「彩音さん、中に出すよ」って言ったら、彩音さんが「ダメ、外に…あっ、いやっ!」って。
でも体は締め付けてきて、俺我慢できずに中出ししちゃったわ。
彩音さんが「熱い…陸くんの」って震えて。
事後、彩音さんが息切らして「何したのよ…弟帰ってきたら」って。
でも目がトローンとしててさ。
俺、心の中で「これで彩音さんは俺のものだ。大樹さんから奪った」って歪んだ勝利感味わってた。
まだ興奮冷めなくて、彩音さんを抱き起こしてキスしたら、彩音さんが「もう一回…?」って小声で。
俺、ニヤって「もちろん」って。
彩音さんの体、さっきの余韻で敏感になってて、触るだけでビクビクするんだよ。
「彩音さん、さっきイッたばっかなのに、また濡れてる」って言ったら、「陸くんのせいよ…あん」って。
俺、彩音さんを四つん這いにさせて、後ろから入れてみたわ。
彩音さんが「この体位、恥ずかしい…見ないで」って。
でも尻振ってきてさ。
「んっ、奥当たる…あはっ!」って声出して。
俺、髪掴んで「大樹さんにこんなことされたことある?」って聞いたら、「ない…陸くんだけ」って。
優越感がまた爆発したよ。
ずっと「弟の友達」だった俺が、彩音さんをこんなに堕としてるんだ。
ピストン速くしたら、彩音さんの喘ぎが「はあんっ、んくっ、ああっ!」って止まらなくて。
俺も「彩音さんのナカ、最高」って。
汗だくで動き続けて、彩音さんがまたイッて体崩れ落ちたわ。
俺も追うように中に出した。
彩音さんが「また中…妊娠したらどうすんの」って弱々しく言ったけど、俺は満足感でいっぱい。
「俺が責任取るよ」って心の中で思ったけど、口には出さなかった。
ラグの上に二人で転がって、息整えてたら、彩音さんが急に正気に戻ったみたいで、「早く服着て。弟帰ってきたらヤバい」って。
俺も焦って服着たわ。
ペアリングがテーブルに転がったままなの見て、彩音さんが慌てて拾ったけど、結局つけ直さなかった。
「陸くん、このことは内緒よ」って言われたけど、彩音さんの目がまだ熱っぽくてさ。
俺、心の中で「内緒だけど、彩音さんはもう俺の味知っちゃった」って。
親友が帰ってきたら、何事もなかったふりしてゲーム再開したけど、彩音さんがキッチンでこっちチラチラ見てるの気づいたわ。
彼女の下着の中、俺の精液で汚れてると思うだけで、優越感が続いてる。
マジで、憧れの女を堕とした気分。
親友が急に塾行かなきゃって出かけて、留守番頼まれてリビングで待ってたら、そこで見た光景がヤバすぎた。
親友の姉、彩音さん21歳の大学生で、俺中学生の頃からずっと憧れてたんだよな。
いつも大人びてて、良い匂いがして、俺みたいなガキなんか相手にしない感じでさ。
彩音さん、年上の男ばっかと付き合ってて、俺はただの「弟の友達」扱い。
惨めだったよ。
彩音さんが彼氏と電話してる声とか、笑い声聞こえてくるたび、心の中で「俺なんか一生子供扱いかよ」って思って、ムカついたり落ち込んだり。
匂い嗅いだだけでドキドキしてたあの頃、彩音さんを見上げるしかなかったんだよな。
結局、俺みたいなのは蚊帳の外で、彩音さんはいつも余裕たっぷりの大人だった。
で、今日の話。
親友が出かけて、俺一人でリビングでスマホいじってたら、なんか彩音さんの声が聞こえてきた。
電話してるみたいで、だんだんヒートアップしてんだよ。
「なんでそんなこと言うの!? 信じられない!」みたいな。
俺、気になってそっと近づいたら、彩音さんがソファに座って泣きながら電話してた。
相手は彼氏の大樹さん、23歳の社会人だって知ってる。
彩音さん、普段クールで綺麗な人なのに、顔真っ赤にして涙流してるの見たら、心臓バクバクしたわ。
電話切った後、彩音さんが「くそっ」って呟いて、キッチンからビール持ってきてガブガブ飲み始めたんだよ。
俺、声かけた方がいいかなって思って、「あの、彩音さん、大丈夫ですか?」って言ったら、彩音さんがびっくりした顔でこっち見て、「陸くん? 弟は?」って。
「塾行っちゃいましたよ。俺留守番です」って答えたら、彩音さんがため息ついて、「まあいいわ、座って。聞いてよ」って。
俺、ソファの隣に座ったら、彩音さんがビール飲みながら愚痴り始めた。
「大樹ったらさ、最近冷たくて。仕事忙しいって言うけど、結局男なんて体目当てなんでしょ? 私だって大学生で忙しいのに、会いたいって言ったら『今度な』ばっか。さっき電話で喧嘩になって、浮気疑ったら逆ギレよ。もう嫌だ」って、涙目で話すんだよ。
俺、心の中で「チャンスかよ」って思っちゃった。
いつも完璧な彩音さんが、こんな弱ってるの見るの初めてで、興奮したわ。
彩音さん、ビール何本か空けて、だんだん酔っぱらってきてさ。
「陸くんは優しいよね。弟の友達なのに、こんな話聞いてくれて」って、肩にもたれかかってきた。
彩音さんの体温と、良い匂いが直で来て、俺の心臓ヤバいくらい鳴ってる。
「彩音さん、飲みすぎですよ」って言ったけど、彩音さんが「いいのよ、今日はヤケ酒。男なんてみんな同じ。体が目当てで、都合いい時だけ甘い言葉」って、俺の腕に顔埋めてくるんだよ。
俺、頭真っ白で、「そんなことないですよ。俺は彩音さんのこと、ずっと…」って言いかけたら、彩音さんが顔上げて、「え、ずっと何?」って。
俺、勢いで「憧れてました。中学生の時から」って言っちゃった。
彩音さんがくすって笑って、「可愛いわね、陸くん。でも私みたいな年上、ガキ扱いしてるでしょ? 大樹みたいに大人じゃないと」って。
俺、心の中でムカついたよ。「ガキ扱いかよ、いつもそうだ」って。
でもそれが逆に火つけたわ。
彩音さんの左手見て、ペアリングついてるの気づいた。
あれ、大樹さんとのやつだよな。
「彩音さん、このリング、外しちゃえば?」って俺言ったら、彩音さんが「え?」って。
でも酔ってるせいか、抵抗なく外してテーブルに置いた。
「これでいいの?」って。
俺、そこで我慢できなくなって、「俺が忘れさせてあげるよ」って言って、彩音さんをラグの上に押し倒したんだよ。
彩音さんが「え、陸くん、何してるの!?」って驚いた声出したけど、俺の体の下で動けなくてさ。
心の中で「ようやく、俺が上だ」って思った。
ずっと見上げてた彩音さんを、引きずり下ろすみたいな優越感がヤバい。
彩音さんの体、柔らかくて熱くて、良い匂いが濃くなった。
俺、キスしようとしたら彩音さんが顔逸らして、「ダメよ、陸くん。弟が帰ってきたら…」って。
でも声が弱々しくて、俺の興奮止まらない。
「弟の友達だから、安心してたんでしょ? でも俺、ガキじゃないよ」って言って、強引に唇奪った。
彩音さんの唇、柔らかくてビールの味した。
最初抵抗してたけど、酔いと喧嘩のイライラで流されてんのか、だんだん舌絡めてくるんだよ。
俺、心の中で「マジかよ、彩音さんが俺にキス返してる」って。
長年のコンプレックスが、一気に爆発した感じ。
彩音さんの服の上から胸触ったら、彩音さんが「んっ…待って」って声漏らした。
俺、服まくり上げてブラ外して、直接触ったわ。
彩音さんの胸、柔らかくて温かくて、憧れてた体を俺がいじってるって思うだけで頭おかしくなりそう。
「彩音さん、こんなに感じてるの?」って聞いたら、彩音さんが「陸くん、ほんとにダメ…あっ」って。
乳首触ったら体ビクッてなってさ。
俺、昔の記憶思い出したよ。
中学生の時、彩音さんが家で着替えてるの見ちゃったことあって、以来ずっと想像してたんだ。
なのにいつも「子供」扱い。
でも今、彩音さんが俺の下で息荒げてる。
優越感がどす黒くて、征服欲みたいなの湧いてきた。
彩音さんのスカートめくって、下着に手入れたら、もう濡れてた。
「彩音さん、こんなに湿ってるよ。大樹さんより俺の方がいい?」って煽ったら、彩音さんが「言わないで…恥ずかしい」って顔赤くして。
でも体は正直で、指動かすたびクチュクチュ音してさ。
彩音さんが「陸くんの手、熱い…あんっ」って声出して、俺の肩掴んでくる。
俺、心の中で「当てつけだってわかってるけど、彩音さんを俺のものにできる」って思った。
ずっと年上男に取られてた彩音さんを、俺が堕としてるんだよ。
指で中かき回したら、彩音さんが「んあっ…ダメ、そこ」って腰浮かせてきて。
俺、興奮してパンツ脱がせて、直接クンニしたわ。
彩音さんの味、甘酸っぱくて、舌で舐め回すたび「はあっ…陸くん、変な声出ちゃう」って。
彩音さんが手で俺の頭押さえてくるんだよ。
俺、昔の惨めな自分思い浮かべて、「今、俺が彩音さんを気持ちよくさせてる」って優越感マックス。
彩音さんが「イッちゃう…あっ、ああん!」って体震わせてイッたわ。
顔見たら、普段のクールな彩音さんじゃなくて、目潤んでだらしなく口開いてる。
心の中で「これが本当の彩音さんかよ。俺が引き出したんだ」って。
俺も我慢できなくて、ズボン脱いで彩音さんの上に覆い被さった。
「彩音さん、俺の入れてみたい?」って聞いたら、彩音さんが「待って、ゴム…」って。
でも俺、勢いで生で押し込んだわ。
彩音さんが「んぐっ…痛い、陸くん大きい…」って顔歪めて。
俺、心臓爆発しそう。
「彩音さんのナカ、熱くてきついよ」って。
動き始めたら、彩音さんが「あっ、あんっ…ゆっくり」って。
でもだんだん感じてきて、「陸くん、もっと…」って腰動かしてくるんだよ。
俺、ピストンしながら「大樹さんより気持ちいいでしょ?」って言ったら、彩音さんが「言わないで…でも、はあっ…いい」って。
喘ぎ声がだらしなくて、「んあっ、はあんっ!」って連発。
俺の背中に爪立ててきてさ。
長年の憧れが、こんな形で叶うなんて。
彩音さんを下から見上げてた俺が、今上から見下ろして犯してる。
優越感で頭真っ白。
彩音さんの体、汗でぬるぬるで、胸揺れてるの見ながら俺も限界近づいてきた。
「彩音さん、中に出すよ」って言ったら、彩音さんが「ダメ、外に…あっ、いやっ!」って。
でも体は締め付けてきて、俺我慢できずに中出ししちゃったわ。
彩音さんが「熱い…陸くんの」って震えて。
事後、彩音さんが息切らして「何したのよ…弟帰ってきたら」って。
でも目がトローンとしててさ。
俺、心の中で「これで彩音さんは俺のものだ。大樹さんから奪った」って歪んだ勝利感味わってた。
まだ興奮冷めなくて、彩音さんを抱き起こしてキスしたら、彩音さんが「もう一回…?」って小声で。
俺、ニヤって「もちろん」って。
彩音さんの体、さっきの余韻で敏感になってて、触るだけでビクビクするんだよ。
「彩音さん、さっきイッたばっかなのに、また濡れてる」って言ったら、「陸くんのせいよ…あん」って。
俺、彩音さんを四つん這いにさせて、後ろから入れてみたわ。
彩音さんが「この体位、恥ずかしい…見ないで」って。
でも尻振ってきてさ。
「んっ、奥当たる…あはっ!」って声出して。
俺、髪掴んで「大樹さんにこんなことされたことある?」って聞いたら、「ない…陸くんだけ」って。
優越感がまた爆発したよ。
ずっと「弟の友達」だった俺が、彩音さんをこんなに堕としてるんだ。
ピストン速くしたら、彩音さんの喘ぎが「はあんっ、んくっ、ああっ!」って止まらなくて。
俺も「彩音さんのナカ、最高」って。
汗だくで動き続けて、彩音さんがまたイッて体崩れ落ちたわ。
俺も追うように中に出した。
彩音さんが「また中…妊娠したらどうすんの」って弱々しく言ったけど、俺は満足感でいっぱい。
「俺が責任取るよ」って心の中で思ったけど、口には出さなかった。
ラグの上に二人で転がって、息整えてたら、彩音さんが急に正気に戻ったみたいで、「早く服着て。弟帰ってきたらヤバい」って。
俺も焦って服着たわ。
ペアリングがテーブルに転がったままなの見て、彩音さんが慌てて拾ったけど、結局つけ直さなかった。
「陸くん、このことは内緒よ」って言われたけど、彩音さんの目がまだ熱っぽくてさ。
俺、心の中で「内緒だけど、彩音さんはもう俺の味知っちゃった」って。
親友が帰ってきたら、何事もなかったふりしてゲーム再開したけど、彩音さんがキッチンでこっちチラチラ見てるの気づいたわ。
彼女の下着の中、俺の精液で汚れてると思うだけで、優越感が続いてる。
マジで、憧れの女を堕とした気分。
親友が帰ってきた後、俺と彩音さんは普通に振る舞ったけど、心の中は全然普通じゃなかったわ。
彩音さんがキッチンで飲み物持ってきて、弟に「遅かったね」って笑顔で言ってるの見たら、さっきまでの乱れた姿がフラッシュバックして、俺の下半身がまた反応しそうになった。
親友が「ゲーム続けようぜ」って言ってきて、俺ら三人でリビングに座ったんだけど、彩音さんが俺の隣に座っちゃってさ。
膝が触れ合って、彩音さんの体温感じるだけで興奮した。
「陸くん、さっきはありがとうね」って彩音さんが小声で囁いてきて、俺、心の中で「ありがとうじゃねえよ、俺がお前を犯したんだぞ」って思った。
親友がゲームに集中してる隙に、彩音さんの太ももに手置いたら、彩音さんがビクッてして「ダメよ」って目で合図してくる。
でも、手振り払わないんだよな。
俺、調子に乗って指で撫でたら、彩音さんが「ん…」って息漏らした。
親友が気づかないかヒヤヒヤしたけど、それがまたスリルでたまんねえ。
ゲーム終わって親友がトイレ行った瞬間、俺、彩音さんに耳元で「またしたい」って言ったら、彩音さんが顔赤くして「バカ、弟いるのに」って。
でも目が潤んでて、拒否じゃねえよな。
俺、心の中で「大樹さんから完全に奪った。彩音さんは俺の女だ」って優越感が爆発したわ。
結局その日は何も起きなかったけど、家帰ってから思い出してオナニーしまくった。
彩音さんの匂い、味、声、全部鮮明でさ。
次の日、学校で親友に会ったら、なんか罪悪感みたいなの少しあったけど、それ以上に興奮が勝った。
「お前の姉さん、俺のチンポでイキまくってたぜ」って心の中で言ってる自分に酔ってた。
それから数日後、親友の家にまた遊びに行ったわ。
親友がいるはずだったのに、なんか用事で遅れるって連絡きて、彩音さんが一人で迎え入れてくれた。
「陸くん、弟遅れるみたいよ。待ってる間、話そうか」って。
リビング入ったら、彩音さんがあの日のラグ見て顔赤くしてるの気づいた。
俺、すぐ近づいて「このラグ、思い出深いよね」って言ったら、彩音さんが「忘れようとしてたのに…」って。
でも体が俺の方に寄ってきてさ。
俺、抱き寄せてキスしたら、彩音さんが「んっ…陸くん、ダメ」って言いながら舌入れてくるんだよ。
酔ってないのに、彩音さんが自分から求めてくるの見て、優越感がまたヤバい。
「大樹さんとはもう連絡取ってないの?」って聞いたら、彩音さんが「喧嘩したままだし…陸くんの方がいいかも」って。
マジかよ、俺が勝ったんだ。
彩音さんをソファに押し倒して、服脱がせたわ。
彩音さんの体、相変わらずエロくて、胸揉んだら「あっ…優しく」って。
俺、わざと荒くして「彩音さん、こんなに乳首立ってるよ。大樹さんより俺の触り方好き?」って煽ったら、「言わないで…でも、はあんっ」って喘ぐんだよ。
パンツ脱がしたら、もうびしょびしょ。
「彩音さん、俺のこと考えて濡らしたの?」って指入れてかき回したら、「陸くんのせいよ…あんっ、指動かさないで」って腰くねらせてくる。
俺、心の中で「弟の友達扱いだった俺が、彩音さんをこんな雌に変えた」って征服欲が止まらねえ。
クンニしたら、彩音さんが「んあっ…舌、気持ちいい」って頭押さえてきて、イクまで舐め続けたわ。
「あっ、ああん! イッちゃう!」って体震わせてさ。
俺も脱いで、彩音さんの上に。
生で入れようとしたら、彩音さんが「ゴムつけて…」って。
でも俺、「前回生でよかったじゃん」って押し込んでみた。
彩音さんが「んぐっ…熱い、陸くんの」って。
動き始めたら、「あんっ、奥当たる…はあっ」って声出して。
俺、ピストンしながら「彩音さん、俺のチンポで感じてる顔、最高」って。
彩音さんが「陸くん、もっと激しく…あはっ!」って自分から腰振ってきてさ。
昔の憧れの女が、俺に夢中になってるの見て、頭真っ白。
バックに体位変えて、後ろから突いたら、彩音さんの尻が波打って、「んくっ、そこいい…ああんっ!」って連発。
俺も限界で、「中に出すよ」って言ったら、「ダメ、外に…でも、いやっ、来て!」って締め付けてきて、中出ししちゃった。
彩音さんが「熱いのが…陸くんの精子」って震えて。
事後、彩音さんが「これ、続けたらヤバいよね」って言ってきたけど、俺キスして「俺が彩音さんの彼氏になるよ」って。
彩音さんが「弟にバレたら…」って不安げだけど、目が俺を求めてる。
心の中で「大樹さんなんかより、俺の方が彩音さんを満足させてる」って優越感ループ。
親友が帰ってきたら、また普通に振る舞ったけど、彩音さんの下着に俺の精液が染み込んでると思うだけで、興奮したわ。
それから、彩音さんとこっそり会うようになった。
親友の家じゃなくて、外で待ち合わせてラブホとか。
彩音さんが「陸くんがいないと寂しい」って言ってくるようになったんだよ。
ある日、ラブホで彩音さんが「大樹とは別れたわ。陸くんがいい」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
「ずっと見上げてた彩音さんを、完全に俺のものにした」って全能感がすごい。
セックスもエスカレートして、彩音さんがフェラしてくれたり。
「陸くんの、大きい…んっ、舐めたい」って自分から咥えてきてさ。
俺、頭撫でながら「彩音さん、上手いよ」って。
69とか試して、彩音さんのマンコ舐めながらチンポしゃぶられるの、最高だった。
「あっ、陸くんの舌…はあんっ!」って彩音さんがイキそうになって、俺も口内射精しちゃった。
彩音さんの体、どんどん俺好みに開発されてさ。
胸揉みながら乳首つねったら、「痛いのに…気持ちいい、あんっ」って。
バイブとか使ってみて、彩音さんが「陸くん、見ないで…恥ずかしい」って言いながら、イキまくるんだよ。
俺、心の中で「ガキ扱いしてた女が、俺の玩具みたいになってる」って狡猾な喜び。
騎乗位で彩音さんが上になって、「陸くんのチンポ、奥まで…んあっ!」って腰振る姿見て、優越感ピーク。
俺の下でだらしない声出してる彩音さん見て、中学生の頃のコンプレックスが全部吹き飛んだわ。
今でも親友とは普通に友達だけど、彩音さんとこっそり関係続けてる。
親友が「姉ちゃん最近機嫌いいよな」って言ってきた時、心の中で「俺のおかげだぜ」って思った。
彩音さんが「陸くん、大好き」って言ってくれるようになった。
ずっと憧れだった年上女性を、彼氏から寝取って自分のものにしたこの感覚、言葉にできないくらいの勝利感だわ。
誰にも言えないけど、俺の人生で最高の秘密。
彩音さんがキッチンで飲み物持ってきて、弟に「遅かったね」って笑顔で言ってるの見たら、さっきまでの乱れた姿がフラッシュバックして、俺の下半身がまた反応しそうになった。
親友が「ゲーム続けようぜ」って言ってきて、俺ら三人でリビングに座ったんだけど、彩音さんが俺の隣に座っちゃってさ。
膝が触れ合って、彩音さんの体温感じるだけで興奮した。
「陸くん、さっきはありがとうね」って彩音さんが小声で囁いてきて、俺、心の中で「ありがとうじゃねえよ、俺がお前を犯したんだぞ」って思った。
親友がゲームに集中してる隙に、彩音さんの太ももに手置いたら、彩音さんがビクッてして「ダメよ」って目で合図してくる。
でも、手振り払わないんだよな。
俺、調子に乗って指で撫でたら、彩音さんが「ん…」って息漏らした。
親友が気づかないかヒヤヒヤしたけど、それがまたスリルでたまんねえ。
ゲーム終わって親友がトイレ行った瞬間、俺、彩音さんに耳元で「またしたい」って言ったら、彩音さんが顔赤くして「バカ、弟いるのに」って。
でも目が潤んでて、拒否じゃねえよな。
俺、心の中で「大樹さんから完全に奪った。彩音さんは俺の女だ」って優越感が爆発したわ。
結局その日は何も起きなかったけど、家帰ってから思い出してオナニーしまくった。
彩音さんの匂い、味、声、全部鮮明でさ。
次の日、学校で親友に会ったら、なんか罪悪感みたいなの少しあったけど、それ以上に興奮が勝った。
「お前の姉さん、俺のチンポでイキまくってたぜ」って心の中で言ってる自分に酔ってた。
それから数日後、親友の家にまた遊びに行ったわ。
親友がいるはずだったのに、なんか用事で遅れるって連絡きて、彩音さんが一人で迎え入れてくれた。
「陸くん、弟遅れるみたいよ。待ってる間、話そうか」って。
リビング入ったら、彩音さんがあの日のラグ見て顔赤くしてるの気づいた。
俺、すぐ近づいて「このラグ、思い出深いよね」って言ったら、彩音さんが「忘れようとしてたのに…」って。
でも体が俺の方に寄ってきてさ。
俺、抱き寄せてキスしたら、彩音さんが「んっ…陸くん、ダメ」って言いながら舌入れてくるんだよ。
酔ってないのに、彩音さんが自分から求めてくるの見て、優越感がまたヤバい。
「大樹さんとはもう連絡取ってないの?」って聞いたら、彩音さんが「喧嘩したままだし…陸くんの方がいいかも」って。
マジかよ、俺が勝ったんだ。
彩音さんをソファに押し倒して、服脱がせたわ。
彩音さんの体、相変わらずエロくて、胸揉んだら「あっ…優しく」って。
俺、わざと荒くして「彩音さん、こんなに乳首立ってるよ。大樹さんより俺の触り方好き?」って煽ったら、「言わないで…でも、はあんっ」って喘ぐんだよ。
パンツ脱がしたら、もうびしょびしょ。
「彩音さん、俺のこと考えて濡らしたの?」って指入れてかき回したら、「陸くんのせいよ…あんっ、指動かさないで」って腰くねらせてくる。
俺、心の中で「弟の友達扱いだった俺が、彩音さんをこんな雌に変えた」って征服欲が止まらねえ。
クンニしたら、彩音さんが「んあっ…舌、気持ちいい」って頭押さえてきて、イクまで舐め続けたわ。
「あっ、ああん! イッちゃう!」って体震わせてさ。
俺も脱いで、彩音さんの上に。
生で入れようとしたら、彩音さんが「ゴムつけて…」って。
でも俺、「前回生でよかったじゃん」って押し込んでみた。
彩音さんが「んぐっ…熱い、陸くんの」って。
動き始めたら、「あんっ、奥当たる…はあっ」って声出して。
俺、ピストンしながら「彩音さん、俺のチンポで感じてる顔、最高」って。
彩音さんが「陸くん、もっと激しく…あはっ!」って自分から腰振ってきてさ。
昔の憧れの女が、俺に夢中になってるの見て、頭真っ白。
バックに体位変えて、後ろから突いたら、彩音さんの尻が波打って、「んくっ、そこいい…ああんっ!」って連発。
俺も限界で、「中に出すよ」って言ったら、「ダメ、外に…でも、いやっ、来て!」って締め付けてきて、中出ししちゃった。
彩音さんが「熱いのが…陸くんの精子」って震えて。
事後、彩音さんが「これ、続けたらヤバいよね」って言ってきたけど、俺キスして「俺が彩音さんの彼氏になるよ」って。
彩音さんが「弟にバレたら…」って不安げだけど、目が俺を求めてる。
心の中で「大樹さんなんかより、俺の方が彩音さんを満足させてる」って優越感ループ。
親友が帰ってきたら、また普通に振る舞ったけど、彩音さんの下着に俺の精液が染み込んでると思うだけで、興奮したわ。
それから、彩音さんとこっそり会うようになった。
親友の家じゃなくて、外で待ち合わせてラブホとか。
彩音さんが「陸くんがいないと寂しい」って言ってくるようになったんだよ。
ある日、ラブホで彩音さんが「大樹とは別れたわ。陸くんがいい」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
「ずっと見上げてた彩音さんを、完全に俺のものにした」って全能感がすごい。
セックスもエスカレートして、彩音さんがフェラしてくれたり。
「陸くんの、大きい…んっ、舐めたい」って自分から咥えてきてさ。
俺、頭撫でながら「彩音さん、上手いよ」って。
69とか試して、彩音さんのマンコ舐めながらチンポしゃぶられるの、最高だった。
「あっ、陸くんの舌…はあんっ!」って彩音さんがイキそうになって、俺も口内射精しちゃった。
彩音さんの体、どんどん俺好みに開発されてさ。
胸揉みながら乳首つねったら、「痛いのに…気持ちいい、あんっ」って。
バイブとか使ってみて、彩音さんが「陸くん、見ないで…恥ずかしい」って言いながら、イキまくるんだよ。
俺、心の中で「ガキ扱いしてた女が、俺の玩具みたいになってる」って狡猾な喜び。
騎乗位で彩音さんが上になって、「陸くんのチンポ、奥まで…んあっ!」って腰振る姿見て、優越感ピーク。
俺の下でだらしない声出してる彩音さん見て、中学生の頃のコンプレックスが全部吹き飛んだわ。
今でも親友とは普通に友達だけど、彩音さんとこっそり関係続けてる。
親友が「姉ちゃん最近機嫌いいよな」って言ってきた時、心の中で「俺のおかげだぜ」って思った。
彩音さんが「陸くん、大好き」って言ってくれるようになった。
ずっと憧れだった年上女性を、彼氏から寝取って自分のものにしたこの感覚、言葉にできないくらいの勝利感だわ。
誰にも言えないけど、俺の人生で最高の秘密。
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