サークルの夏合宿で酔い潰れた真面目な後輩を介抱した先輩が、魔が差してエスカレートする背徳の夜。無言の駆け引きと寝たふりの緊張感が織りなす生々しい出来事。
サークル合宿で酔った後輩との禁断体験談の詳細
サークルの夏合宿で、後輩の理沙がベロベロに酔っ払って潰れたんだよな。
みんなで飲んで騒いでたんだけど、理沙は普段あんまり飲まないタイプで、クールで真面目なイメージのやつ。
サークル内で「鉄の処女」みたいなあだ名がついてるくらい、男の誘いとかガンガン断るし、隙がない。
俺は先輩として、面倒見のいい感じで接してたけど、正直ちょっと気になってた部分はある。
スタイルは普通だけど、胸が結構あって、Tシャツ着てても目立つんだよな。
合宿は山奥のロッジみたいなところで、夜にみんなでバーベキューやってビールやら焼酎やら回し飲み。
理沙は最初は控えめだったけど、場のノリでジョッキ何杯か飲まされて、途中から顔真っ赤になって笑い上戸みたいになってた。
「先輩、今日のバーベキューおいしーですよね!」って、普段のクールさゼロで絡んでくる。
俺も「そうだな、理沙も結構飲んでるじゃん」って返してたけど、だんだん彼女の目がトロンとしてきて、座ったままフラフラし始めた。
周りは他のメンバーもベロベロで、誰かが歌い出したり、ゲーム始めたりでカオス。
理沙はとうとうテーブルに突っ伏して動かなくなった。
吐いたりはしてないけど、完全に意識飛んでる感じ。
みんな「理沙大丈夫かー?」って笑いながら言うけど、誰も本気で介抱しない。
俺が「よし、俺が部屋に運んでおくわ」って立候補した。
別に下心とかじゃなくて、単に先輩として当然だろって思ってた。
理沙を抱きかかえて女子部屋の方へ運ぶんだけど、彼女の体が柔らかくて、酒の匂いとシャンプーの甘い匂いが混じって、なんかドキッとした。
腕に当たる胸の感触とか、細い腰とか、普段意識しない部分が妙にリアルに感じて、心臓が少し速くなった。
「重いな、理沙」って独り言みたいに呟きながら、部屋の隅の布団に寝かせた。
部屋は薄暗くて、他の女子メンバーはまだ宴会中だから誰もいない。
理沙を布団に横たわらせて、毛布をかけてやった。
彼女の顔見てたら、寝顔が無防備で、唇が少し開いてて、息が酒臭いけど可愛い。
Tシャツが乱れて、襟元から鎖骨が見えて、足も投げ出されて白い太ももが丸見え。
普段の理沙はスカートも短くなくて、こんな姿見せないから、なんか変な興奮が湧いてきた。
「誰も来ないよな…」って周り確認して、布団の横に座った。
心の中で「ただ見てるだけだろ」って言い訳しつつ、手を伸ばしたくなった。
理性が「バカ、やめろ」って止めてるけど、下半身が熱くなってきて、ヤバい。
結局、魔が差した。
服の上から太ももに軽く触ってみた。
スベスベで温かくて、ビクッて手が震えた。
理沙はピクリとも動かない。
寝息が聞こえて、完全に寝てるみたい。
「ちょっとだけ…」って自分に言い聞かせて、手を上に滑らせた。
Tシャツの裾から入って、腹に触れる。
柔らかい肌で、息が詰まりそう。
胸の膨らみに近づいて、ブラの縁に指が当たった。
心臓がドクドク鳴って、汗が出てきた。
「起きるなよ…」って祈りながら、服の上から軽く胸を押してみた。
プニプニして、想像以上によかった。
理沙の息が少し乱れた気がしたけど、気のせいか?
手が止まらなくて、もっと強く揉んでみた。
感触がクセになる。
普段の理沙のイメージがぶっ飛んで、ただの女の体として興奮してる自分がいた。
「これ、バレたら終わりだぞ」って思いつつ、興奮が勝っちゃう。
触り続けてたら、理沙が「ん…」って小さく寝言みたいな声を出した。
ビビって手を引いたけど、彼女は目を閉じたまま、寝返りを打つみたいに体を俺の方に寄せてきた。
手が彼女の胸に当たる形になって、まるで誘ってるみたい。
「え、なんだこれ?」って混乱した。
理性が飛んで、「もしかして感じてる? 受け入れてるのか?」って都合よく解釈しちゃった。
完全に暴走モード。
服の中に手を入れて、直接肌に触れた。
熱くて滑らか。
ブラをずらして、乳首に指が当たった。
硬くなってる気がして、興奮MAX。
揉みながら、彼女の反応見てる。
息が速くなって、足が少し動いた。
「起きてないよな…?」って疑いつつ、パンツのゴムに指をかけた。
心臓が爆発しそう。
ゆっくり下げて、下着の中に手を入れた。
毛が当たって、湿ってる感触。
信じられないくらい濡れてて、「マジかよ、理沙」って心の中で叫んだ。
みんなで飲んで騒いでたんだけど、理沙は普段あんまり飲まないタイプで、クールで真面目なイメージのやつ。
サークル内で「鉄の処女」みたいなあだ名がついてるくらい、男の誘いとかガンガン断るし、隙がない。
俺は先輩として、面倒見のいい感じで接してたけど、正直ちょっと気になってた部分はある。
スタイルは普通だけど、胸が結構あって、Tシャツ着てても目立つんだよな。
合宿は山奥のロッジみたいなところで、夜にみんなでバーベキューやってビールやら焼酎やら回し飲み。
理沙は最初は控えめだったけど、場のノリでジョッキ何杯か飲まされて、途中から顔真っ赤になって笑い上戸みたいになってた。
「先輩、今日のバーベキューおいしーですよね!」って、普段のクールさゼロで絡んでくる。
俺も「そうだな、理沙も結構飲んでるじゃん」って返してたけど、だんだん彼女の目がトロンとしてきて、座ったままフラフラし始めた。
周りは他のメンバーもベロベロで、誰かが歌い出したり、ゲーム始めたりでカオス。
理沙はとうとうテーブルに突っ伏して動かなくなった。
吐いたりはしてないけど、完全に意識飛んでる感じ。
みんな「理沙大丈夫かー?」って笑いながら言うけど、誰も本気で介抱しない。
俺が「よし、俺が部屋に運んでおくわ」って立候補した。
別に下心とかじゃなくて、単に先輩として当然だろって思ってた。
理沙を抱きかかえて女子部屋の方へ運ぶんだけど、彼女の体が柔らかくて、酒の匂いとシャンプーの甘い匂いが混じって、なんかドキッとした。
腕に当たる胸の感触とか、細い腰とか、普段意識しない部分が妙にリアルに感じて、心臓が少し速くなった。
「重いな、理沙」って独り言みたいに呟きながら、部屋の隅の布団に寝かせた。
部屋は薄暗くて、他の女子メンバーはまだ宴会中だから誰もいない。
理沙を布団に横たわらせて、毛布をかけてやった。
彼女の顔見てたら、寝顔が無防備で、唇が少し開いてて、息が酒臭いけど可愛い。
Tシャツが乱れて、襟元から鎖骨が見えて、足も投げ出されて白い太ももが丸見え。
普段の理沙はスカートも短くなくて、こんな姿見せないから、なんか変な興奮が湧いてきた。
「誰も来ないよな…」って周り確認して、布団の横に座った。
心の中で「ただ見てるだけだろ」って言い訳しつつ、手を伸ばしたくなった。
理性が「バカ、やめろ」って止めてるけど、下半身が熱くなってきて、ヤバい。
結局、魔が差した。
服の上から太ももに軽く触ってみた。
スベスベで温かくて、ビクッて手が震えた。
理沙はピクリとも動かない。
寝息が聞こえて、完全に寝てるみたい。
「ちょっとだけ…」って自分に言い聞かせて、手を上に滑らせた。
Tシャツの裾から入って、腹に触れる。
柔らかい肌で、息が詰まりそう。
胸の膨らみに近づいて、ブラの縁に指が当たった。
心臓がドクドク鳴って、汗が出てきた。
「起きるなよ…」って祈りながら、服の上から軽く胸を押してみた。
プニプニして、想像以上によかった。
理沙の息が少し乱れた気がしたけど、気のせいか?
手が止まらなくて、もっと強く揉んでみた。
感触がクセになる。
普段の理沙のイメージがぶっ飛んで、ただの女の体として興奮してる自分がいた。
「これ、バレたら終わりだぞ」って思いつつ、興奮が勝っちゃう。
触り続けてたら、理沙が「ん…」って小さく寝言みたいな声を出した。
ビビって手を引いたけど、彼女は目を閉じたまま、寝返りを打つみたいに体を俺の方に寄せてきた。
手が彼女の胸に当たる形になって、まるで誘ってるみたい。
「え、なんだこれ?」って混乱した。
理性が飛んで、「もしかして感じてる? 受け入れてるのか?」って都合よく解釈しちゃった。
完全に暴走モード。
服の中に手を入れて、直接肌に触れた。
熱くて滑らか。
ブラをずらして、乳首に指が当たった。
硬くなってる気がして、興奮MAX。
揉みながら、彼女の反応見てる。
息が速くなって、足が少し動いた。
「起きてないよな…?」って疑いつつ、パンツのゴムに指をかけた。
心臓が爆発しそう。
ゆっくり下げて、下着の中に手を入れた。
毛が当たって、湿ってる感触。
信じられないくらい濡れてて、「マジかよ、理沙」って心の中で叫んだ。
指を滑らせて、クリトリス辺りを触ってみた。
理沙の体がビクッて跳ねて、呼吸が止まったみたいになった。
「絶対起きてるだろ、これ」って確信した。
普段の彼女なら、こんな反応しないはず。
でも目を固く閉じて、寝たふり貫いてる。
俺のドS心が刺激されて、面白くなってきた。
わざと指を動かして、水音を立ててみた。
「ジュッ」みたいな音が部屋に響いて、彼女の足がピクピクする。
声を殺してるみたいで、下唇を噛んでる顔が見えた。
「耐えろよ、理沙」って心の中で煽ってる。
指を入れてみたら、中が熱くて締まってきて、彼女の腰が少し浮いた。
「んっ…」って声が漏れたけど、すぐに押し殺した。
興奮して、俺もズボンを下げた。
硬くなったのを彼女の入り口に当てて、ゆっくり押し込んだ。
挿入した瞬間、理沙の体が強張って、痛そうに眉を寄せた。
でも寝たふり続けて、声出さない。
俺は正常位みたいに覆いかぶさって、腰を動かし始めた。
言葉は一切なし。
彼女の息が荒くなって、俺の肩に爪が食い込む感じ。
肉がぶつかる音と、シーツの擦れる音だけ。
理沙の中が勝手に締まってきて、感じてるのがわかる。
「寝たふりしてるくせに、こんなに濡れてるじゃん」って心の中で言ってる。
ゆっくりピストンして、深く入れたら彼女の足が俺の腰に絡んできた。
無言の駆け引きみたいで、ヤバいくらい興奮した。
彼女の胸を揉みながら、腰の動きを速くした。
「あっ…」って小さな声が漏れて、慌てて口を押さえてる理沙。
俺も限界近くなって、もっと激しく突いた。
理沙の体がビクビク震え始めて、絶頂近いのがわかった。
シーツをギュッと握って、首を振って声を殺してる。
内部が脈打って、俺も釣られて射精した。
中に出しちゃったけど、彼女が一瞬ビクッとして、目を固く閉じた。
事後、ゆっくり抜いて横に倒れた。
心臓の音がうるさくて、気まずい空気。
理沙はまだ寝たふり続けてるけど、息が整わない。
翌朝、理沙は普通に起きて、何もなかったみたいに振る舞ってる。
でも目が合ったら顔赤くして視線逸らした。
あれからサークルで会うたび、ヤバい視線感じる。
完全に性癖変わったわ。
腰を動かしてる間、理沙の反応がどんどん生々しくなってきてさ。
最初は痛がってる感じだったけど、徐々に中が馴染んできて、俺の動きに合わせて腰が少し動くんだよ。
「ん…んっ」って声が漏れそうになるたび、彼女が自分で口を押さえてる。
俺はそれ見て興奮して、わざと深く突いてみた。
彼女の体が跳ねて、「あっ!」って短く声が出た。
慌てて目を閉じて、寝たふりキープ。
でも体は正直で、中がキュッと締まってくる。
俺も「理沙、感じてるだろ」って心の中で言ってる。
体位は変えずに、添い寝みたいに密着して、胸を揉みながらピストン。
彼女の乳首が硬くなって、指で摘まんだら体がビクビクした。
汗で体が滑って、摩擦が気持ちいい。
理沙の息が熱くて、耳元で聞こえる。
「はっ…はっ」って荒い息。
俺の腰に足を絡めてきて、無意識に締め付けてる。
言葉ないけど、互いの体で駆け引きしてる感じ。
彼女が耐えきれなくなって、シーツを掴む手が白くなる。
絶頂が近づいて、内部が痙攣し始めてる。
「いくのか?」って思って、俺も速くした。
理沙が「んんっ!」って声を殺して、体を反らした。
ビクビク脈打って、俺も限界。
抜かずに中に出した。
彼女がビクッとして、目を固く閉じる。
温かい感触が広がって、事後の余韻で動けなかった。
それから少し経って、理沙が体をずらして、寝返り打つふりした。
俺も布団から離れて、部屋を出た。
心臓まだバクバクで、「マジでやっちまった」って後悔と興奮が混じってる。
翌朝のことはさっき書いた通り。
お互い分かってるのに、黙ってるのがまたエロい。
もっと遡って、触り始めの部分詳しく。
太もも触った時、理沙の肌が本当にスベスベで、指が滑る。
服の上から胸に触れたら、ブラのレースの感触があって、興奮した。
揉んでみたら、柔らかくて沈む感じ。
理沙の息が少し速くなって、「ん…」って声。
俺はビビりながらも、手を止めたくなくて、ブラをずらして直接乳首触った。
ツンとして硬い。
摘まんだら、彼女の体がピクッとした。
「起きてる?」って疑ったけど、寝顔のまま。
パンツに手を入れた時、毛が湿ってて、指がヌルッと入った。
中が熱くて、指動かすと水音。
「ジュクジュク」って音がして、彼女の足が閉じそうになる。
俺はわざと指を2本入れて、かき回した。
理沙の呼吸が不自然に止まって、腰が少し浮く。
「絶対起きてるよな」って確信して、興奮倍増。
寝たふりしてるのを試すように、クリを擦ったら、「あっ…」って声が漏れた。
彼女が慌てて口を押さえて、目を閉じ続ける。
俺のドSスイッチ入って、もっと激しく指動かした。
彼女の体がビクビクして、限界近そう。
挿入前に、俺のものを彼女の手に触れさせてみた。
寝たふりだから反応薄いけど、指が少し動いた気がした。
興奮して、入り口に当てて押し込んだ。
きつくて、ゆっくり入る。
理沙の体が強張って、下唇噛んでる。
入ったら、中が熱くて締まる。
腰を動かし始めると、摩擦がヤバい。
彼女の反応がどんどん出てきて、息が「はあっ…はあっ」って。
俺は胸を揉みながら、ピストン。
体が密着して、汗でベトベト。
理沙の足が俺の背中に回ってきて、無言で締め付ける。
言葉ない分、体の反応が全てで、エロい。
彼女の中が痙攣し始めて、絶頂。
声を殺して「んんっ!」って。
俺も中に出して、抜いた後、ドロッと出てくる感触。
事後、部屋の空気が重くて、俺はそっと離れた。
あの夜の記憶が頭から離れなくて、掲示板に書いちゃってるわ。
理沙とは今もサークルで会うけど、目が合うとドキッとする。
あの寝たふりの駆け引きが忘れられない。
完全に癖になった。
理沙の体がビクッて跳ねて、呼吸が止まったみたいになった。
「絶対起きてるだろ、これ」って確信した。
普段の彼女なら、こんな反応しないはず。
でも目を固く閉じて、寝たふり貫いてる。
俺のドS心が刺激されて、面白くなってきた。
わざと指を動かして、水音を立ててみた。
「ジュッ」みたいな音が部屋に響いて、彼女の足がピクピクする。
声を殺してるみたいで、下唇を噛んでる顔が見えた。
「耐えろよ、理沙」って心の中で煽ってる。
指を入れてみたら、中が熱くて締まってきて、彼女の腰が少し浮いた。
「んっ…」って声が漏れたけど、すぐに押し殺した。
興奮して、俺もズボンを下げた。
硬くなったのを彼女の入り口に当てて、ゆっくり押し込んだ。
挿入した瞬間、理沙の体が強張って、痛そうに眉を寄せた。
でも寝たふり続けて、声出さない。
俺は正常位みたいに覆いかぶさって、腰を動かし始めた。
言葉は一切なし。
彼女の息が荒くなって、俺の肩に爪が食い込む感じ。
肉がぶつかる音と、シーツの擦れる音だけ。
理沙の中が勝手に締まってきて、感じてるのがわかる。
「寝たふりしてるくせに、こんなに濡れてるじゃん」って心の中で言ってる。
ゆっくりピストンして、深く入れたら彼女の足が俺の腰に絡んできた。
無言の駆け引きみたいで、ヤバいくらい興奮した。
彼女の胸を揉みながら、腰の動きを速くした。
「あっ…」って小さな声が漏れて、慌てて口を押さえてる理沙。
俺も限界近くなって、もっと激しく突いた。
理沙の体がビクビク震え始めて、絶頂近いのがわかった。
シーツをギュッと握って、首を振って声を殺してる。
内部が脈打って、俺も釣られて射精した。
中に出しちゃったけど、彼女が一瞬ビクッとして、目を固く閉じた。
事後、ゆっくり抜いて横に倒れた。
心臓の音がうるさくて、気まずい空気。
理沙はまだ寝たふり続けてるけど、息が整わない。
翌朝、理沙は普通に起きて、何もなかったみたいに振る舞ってる。
でも目が合ったら顔赤くして視線逸らした。
あれからサークルで会うたび、ヤバい視線感じる。
完全に性癖変わったわ。
腰を動かしてる間、理沙の反応がどんどん生々しくなってきてさ。
最初は痛がってる感じだったけど、徐々に中が馴染んできて、俺の動きに合わせて腰が少し動くんだよ。
「ん…んっ」って声が漏れそうになるたび、彼女が自分で口を押さえてる。
俺はそれ見て興奮して、わざと深く突いてみた。
彼女の体が跳ねて、「あっ!」って短く声が出た。
慌てて目を閉じて、寝たふりキープ。
でも体は正直で、中がキュッと締まってくる。
俺も「理沙、感じてるだろ」って心の中で言ってる。
体位は変えずに、添い寝みたいに密着して、胸を揉みながらピストン。
彼女の乳首が硬くなって、指で摘まんだら体がビクビクした。
汗で体が滑って、摩擦が気持ちいい。
理沙の息が熱くて、耳元で聞こえる。
「はっ…はっ」って荒い息。
俺の腰に足を絡めてきて、無意識に締め付けてる。
言葉ないけど、互いの体で駆け引きしてる感じ。
彼女が耐えきれなくなって、シーツを掴む手が白くなる。
絶頂が近づいて、内部が痙攣し始めてる。
「いくのか?」って思って、俺も速くした。
理沙が「んんっ!」って声を殺して、体を反らした。
ビクビク脈打って、俺も限界。
抜かずに中に出した。
彼女がビクッとして、目を固く閉じる。
温かい感触が広がって、事後の余韻で動けなかった。
それから少し経って、理沙が体をずらして、寝返り打つふりした。
俺も布団から離れて、部屋を出た。
心臓まだバクバクで、「マジでやっちまった」って後悔と興奮が混じってる。
翌朝のことはさっき書いた通り。
お互い分かってるのに、黙ってるのがまたエロい。
もっと遡って、触り始めの部分詳しく。
太もも触った時、理沙の肌が本当にスベスベで、指が滑る。
服の上から胸に触れたら、ブラのレースの感触があって、興奮した。
揉んでみたら、柔らかくて沈む感じ。
理沙の息が少し速くなって、「ん…」って声。
俺はビビりながらも、手を止めたくなくて、ブラをずらして直接乳首触った。
ツンとして硬い。
摘まんだら、彼女の体がピクッとした。
「起きてる?」って疑ったけど、寝顔のまま。
パンツに手を入れた時、毛が湿ってて、指がヌルッと入った。
中が熱くて、指動かすと水音。
「ジュクジュク」って音がして、彼女の足が閉じそうになる。
俺はわざと指を2本入れて、かき回した。
理沙の呼吸が不自然に止まって、腰が少し浮く。
「絶対起きてるよな」って確信して、興奮倍増。
寝たふりしてるのを試すように、クリを擦ったら、「あっ…」って声が漏れた。
彼女が慌てて口を押さえて、目を閉じ続ける。
俺のドSスイッチ入って、もっと激しく指動かした。
彼女の体がビクビクして、限界近そう。
挿入前に、俺のものを彼女の手に触れさせてみた。
寝たふりだから反応薄いけど、指が少し動いた気がした。
興奮して、入り口に当てて押し込んだ。
きつくて、ゆっくり入る。
理沙の体が強張って、下唇噛んでる。
入ったら、中が熱くて締まる。
腰を動かし始めると、摩擦がヤバい。
彼女の反応がどんどん出てきて、息が「はあっ…はあっ」って。
俺は胸を揉みながら、ピストン。
体が密着して、汗でベトベト。
理沙の足が俺の背中に回ってきて、無言で締め付ける。
言葉ない分、体の反応が全てで、エロい。
彼女の中が痙攣し始めて、絶頂。
声を殺して「んんっ!」って。
俺も中に出して、抜いた後、ドロッと出てくる感触。
事後、部屋の空気が重くて、俺はそっと離れた。
あの夜の記憶が頭から離れなくて、掲示板に書いちゃってるわ。
理沙とは今もサークルで会うけど、目が合うとドキッとする。
あの寝たふりの駆け引きが忘れられない。
完全に癖になった。
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