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真面目後輩がベロベロ酔って無防備…合宿部屋で理性崩壊の夜這い体験

あの合宿の夜、挿入してからが本当の山場だったよな。
理沙の中に入った瞬間、熱くてきつくて、俺のものが締め付けられる感じがヤバかった。
ゆっくり腰を動かし始めると、彼女の体が微妙に反応してくる。

最初は痛がってるみたいで、体を強張らせて、下唇を噛んで目を固く閉じてる。
寝たふりを必死に貫いてる姿が、逆に興奮を煽るんだよ。
「理沙、痛いのか? でも感じてるだろ」って心の中で呟きながら、俺は正常位みたいに覆いかぶさって、ピストンを繰り返した。

言葉は一切ない。
部屋に響くのは、肉がぶつかるパンパンって小さな音と、シーツが擦れるカサカサした音、プラス俺たちの荒い息遣いだけ。
理沙の息が「はっ…はっ」って熱く吐き出されて、俺の首筋にかかる。

汗で体が滑って、摩擦がどんどん気持ちよくなってくる。
彼女の中が徐々に馴染んできて、俺の動きに合わせて少し腰が浮くんだよ。
無意識なのか、寝たふりの中で感じちゃってるのかわからないけど、締め付けが強くなって、俺のものをキュッと握るみたい。

俺はそれに興奮して、胸を揉みながら腰の動きを速めた。
理沙の乳首が硬くなって、指で摘まむと体がビクッて跳ねる。
「ん…」って声が漏れそうになるけど、彼女が自分で口を手で押さえて耐えてる。

目が固く閉じてるけど、睫毛が震えてるのがわかる。
あの表情がたまらなくて、俺のドS心が全開になった。
わざと深く突いて、彼女の反応を試すみたいに。

「耐えられるかよ」って心の中で煽ってる。
理沙の足が俺の腰に絡んできて、無言で締め付けてくる。
互いの体で駆け引きしてる感じで、言葉がない分、余計にエロい。

ピストンを続けながら、彼女のクリトリスを指で刺激してみた。
指がヌルヌル滑って、水音が「クチュクチュ」って響く。
理沙の体が一気に反応して、腰が跳ね上がる。

「あっ…!」って短い声が漏れて、慌てて口を押さえる彼女。
寝たふりを崩さないように必死で、でも体は正直にビクビク震えてる。
中が痙攣し始めて、絶頂が近いのがわかる。

俺も限界近くなって、腰の動きを激しくした。
彼女のシーツを握る手が白くなって、首を振って声を殺してる。
「んんっ…んっ!」って押し殺した喘ぎが漏れて、体を反らした瞬間、内部がビクビク脈打って締め付けてきた。

理沙のオーガズムだ。
声を殺しながら達してる姿が、生々しくて興奮した。
俺もそれに釣られて、射精した。

抜かずに中に出しちゃったけど、彼女がビクッとして、さらに目を固く閉じる。
温かい感触が広がって、事後の余韻で体が重くなった。
ゆっくり抜いて、横に倒れた。

心臓の音がドクドクうるさくて、部屋の空気が異常に気まずい。
理沙はまだ寝たふり続けて、息を整えてる。
俺は布団から離れて、そっと部屋を出た。

あの時の後悔と興奮が混じって、頭がぐちゃぐちゃだった。
翌朝、女子部屋に戻ったら理沙は普通に起きてて、何もなかったみたいに振る舞ってる。
「おはよう、先輩」ってクールに言ってきたけど、目が合った瞬間、顔が少し赤くなって視線を逸らした。

お互い「あの夜のこと、分かってる」って暗黙の了解がある感じ。
サークルで顔を合わせるたび、俺はあの記憶がフラッシュバックして、ドキドキする。
理沙も時々、俺の方を見てくる視線が熱い気がする。

完全に性癖が歪んだわ。
あの寝たふりの駆け引きが忘れられなくて、夜中に思い出して一人で処理したりしてる。
もっと詳しく思い出してみると、触り始めの葛藤が激しかったよな。

理沙を布団に寝かせて、乱れたTシャツの襟元から見える鎖骨や、白い太ももに目が釘付けになった。
普段の彼女は真面目で、こんな無防備な姿見せないから、背徳感がハンパない。
「誰か来たらヤバいよな」って思いながら、手を伸ばした。

服の上から太ももに触れた瞬間、スベスベの感触でビクッて震えた。
理沙はピクリとも動かないけど、心臓が爆発しそう。
手を上に滑らせて、Tシャツの下から腹に触れる。

温かくて柔らかい。
胸の膨らみに近づいて、ブラの縁に指が当たった。
「バレないよな…」って言い訳しながら、服の上から軽く押してみた。

プニプニして、想像以上。
息を呑む緊張感で、手が止まらなくなった。
もっと強く揉んで、感触を味わった。

理沙の息が少し乱れて、「ん…」って寝言みたいな声。
俺はビビりつつ、興奮が勝っちゃう。
服の中に手を入れて、直接肌に触れた。

熱くて滑らか。
ブラをずらして、乳首に指が当たる。
ツンとして硬い。

摘まんだら、彼女の体がピクッとした。
「起きてる?」って疑ったけど、寝顔のまま。
パンツのゴムに指をかけて、ゆっくり下げた。

心臓が鳴り響く。
毛が当たって、湿ってる感触。
信じられないくらい濡れてて、指を滑らせたらヌルヌル。

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クリトリス辺りを触ってみた。
理沙の体がビクッて跳ねて、呼吸が止まった。
「絶対起きてるだろ」って確信。

寝たふりを貫いてることに気づいて、ドS心が刺激された。
わざと指を動かして、水音を立てた。
「ジュッ、クチュ」って音が部屋に響いて、彼女の足がピクピク。

声を殺してるみたいで、下唇を噛んでる顔が見えた。
「耐えろよ」って煽ってる。
指を入れてかき回したら、中が熱くて締まって、彼女の腰が少し浮いた。

「んっ…」って声が漏れたけど、すぐに押し殺した。
興奮して、俺もズボンを下げた。
硬くなったのを彼女の入り口に当てて、ゆっくり押し込んだ。

きつくて、痛そうに体を強張らせる理沙。
でも寝たふり続けて、声出さない。
入ったら、腰を動かし始めた。

摩擦がヤバい。
彼女の反応がどんどん生々しくなって、息が「はあっ…はあっ」って。
胸を揉みながらピストン。

体が密着して、汗でベトベト。
理沙の足が俺の背中に回って、無言で締め付ける。
内部が痙攣し始めて、絶頂。

声を殺して「んんっ!」って。
俺も中に出して、抜いた後ドロッと出てくる。
あの夜から、理沙との関係が微妙に変わった。

サークルのミーティングで隣に座った時、彼女の太ももが俺の足に触れて、ビクッとした。
意図的か偶然かわからないけど、目が合ったらニヤッと笑った気がする。
完全に癖になって、合宿の思い出が頭から離れない。

掲示板に書くことで吐き出してるけど、もっとエスカレートしそうで怖いわ。

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