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ネトゲ友達のカスミにプリクラでフェラしてもらった話

こんな方にオススメ

  • リアルなエロ体験談が好きな人
  • 露出や密室プレイに興味がある人
  • ネトゲオフ会の意外な展開を楽しみたい人

ネトゲ女子との過激プリクラ撮影の一部始終

今日のオフ会でヤバいことがあった。
ネトゲで半年くらい一緒に遊んでたカスミと、初めてリアルで会ったんだよ。
想像してたよりずっと可愛くて、ノリも良くてびっくりした。
飲み終わって駅に向かって歩いてたら、カスミが急に「初エンカの記念にプリ撮ろうよ!」って言い出してさ。

夜遅くてゲーセン人もまばらだったけど、吸い込まれるように入っちゃった。
ブースに入ってカーテン閉めた瞬間、外の音ゲーとかメダルゲームの爆音が遠くなった感じ。
狭い空間に二人きりで、荷物置いたり画面操作したりしてるうちに、肩とか腕が当たるんだよ。
カスミが「トオルさん、もっとこっち来て!」って腕引っ張ってきて、密着。

香水の匂いと体温がダイレクトに伝わってきて、心臓バクバクした。
ネトゲじゃ毎日チャットしてたけど、リアル初対面でこんな距離詰めてくるの、戸惑うわ。
なんかバグってるみたいで、興奮と緊張が混ざった。
撮影スタートした。

機械の「3、2、1!」ってポップな声。
1枚目2枚目は普通にピースとかで撮ったんだけど、3枚目のカウントダウン始まった瞬間、カスミの手がスッと俺の股間に伸びてきた。
「えっ!?」って声出そうになったけど、そのままフラッシュピカッて焚かれて。
画面に映ってるのは二人笑顔でピースしてるけど、下半身の死角でカスミがズボンの上から俺のモノ握ってるんだよ。

異常すぎる。
「何して……っ」って小声で言ったら、カスミが「動いたらブレちゃいますよw」ってヒソヒソ。
機械の音声に紛れてるけど、心臓が喉から出そう。
そのまま後半の撮影続いて、ズボンの上から撫で回されて完全に硬くなった。

興奮抑えきれなくて、息が荒い。
カスミが「次、もっと攻めよっか」って耳元で囁いて、自分のトップスの裾捲り上げてきた。
ノーブラの胸が露わになって、カウント「2、1」のタイミングでカメラ向けて露出。
同時におれの手取って自分の胸揉ませてくるんだよ。

フラッシュ焚かれた一瞬、お互いの過激な姿が目に焼き付いて、画面には手が服の中入ってる画像が表示されてる。
「これヤバいだろ」って言ったら、「スタンプで隠せばバレないから平気w」ってカスミ。
証拠残す背徳感と、外からカーテン開けられるかもって恐怖で、興奮が急上昇した。
カスミの胸柔らかくて、揉むたび「あっ…ん」って小さな声漏れて、俺のモノもビクビク反応する。

さらにエスカレートして、次のショットでカスミが俺のズボンのファスナーを少し下げて、手を入れて直接触ってきた。
「カスミ、何…」って止めたけど、「しーっ、カウント始まってるよ」って。
フラッシュの瞬間に、カスミが自分のスカート捲って下着見せながら、俺のモノを握ってシゴいてくる。
画面には上半身だけ映ってるけど、下でそんなことされてるなんて、頭おかしくなりそう。

「トオルさん、硬い…感じてる?」ってカスミの息が熱い。
俺は「ヤバい…止めて」って言いながらも、腰が勝手に動いちゃう。
フラッシュの光が毎回、行為を強調してくる感じで、背徳感マックス。
撮影がどんどん進んで、カスミの胸を揉みながら、彼女の手が俺のモノを激しく扱いてくる。

カウントダウン中に「んっ…あっ」ってカスミの喘ぎ声が漏れて、外の音に紛れてるけどドキドキした。
フラッシュ焚かれると、画面に微妙に服の乱れが映っちゃって、「これ絶対バレるだろ」って思ったけど、カスミは「エロい記念になるよ」って笑う。
俺の興奮が高まって、ズボンの中でビクビクしてるのが分かる。
カスミが「トオルさん、もっと強く揉んで…」って言ってきて、俺も夢中で胸を揉みしだく。

柔らかい感触と、乳首が硬くなってるのが指に伝わって、たまらない。
もう何枚目か分かんないけど、カスミがさらに大胆になって、自分の下着をずらしてアソコを触らせてきた。
「触って…」って囁いて、手を導く。
フラッシュのタイミングで、俺の指が彼女の中に入っちゃうんだよ。

「あんっ!」ってカスミの声が少し大きくなって、慌てて口抑える。
画面には普通のポーズだけど、下半身でそんなことしてるなんて、犯罪級のスリル。
カスミのアソコが濡れてて、熱くて、指動かすたび「んっ…はあっ」って喘ぎが機械の音に混ざる。
俺のモノも限界近くて、ズボンの中で我慢汁が出てる感じ。

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カスミが「トオルさん、気持ちいい?」って上目遣いで見てきて、俺は「うん…ヤバいくらい」って答えるしかなかった。
次のカウントで、カスミが俺のモノを露出させて、軽く舐めてきた。
フラッシュ焚かれる一瞬、口に含んでる姿が目に映って、頭真っ白。
画面には何も映ってないけど、記憶に焼き付く。

カスミの舌が温かくて、俺は「くっ…」って声抑えるのに必死。
外の足音が聞こえてきて、いつ誰か来るか分かんないのに、止まらない興奮。
撮影の後半戦で、カスミの露出がエスカレート。
トップス完全に捲り上げて胸丸出し、俺の手をアソコに押し付けてくる。

「指、入れて…あっ!」って喘ぎながら、フラッシュ。
俺もズボン下げられて、モノを直接扱かれてる。
カスミの指が器用に動いて、俺は「はあ…出そう」って小声で言う。
「まだダメよ、もっと楽しもう」ってカスミ。

彼女のアソコがびしょびしょで、指を2本入れて動かすと「んんっ…いいっ」って体が震える。
フラッシュの光が毎回、裸体を照らして、異様な雰囲気。
ついに撮影終了のアナウンス。
「撮影が終了しました。落書きコーナーへ移動してね!」って機械の声。

でもカスミが動かない。
外の様子伺いながら、彼女がブースの床にしゃがみ込んでくる。
「こんなんになっちゃって。最後まで責任取らないとね」って。
ズボンのジッパー完全に下ろされて、モノを露出。

カスミが口に含んでくるんだよ。
「んっ…ちゅぱ」って水音が響いて、外のゲーセンの爆音に混ざる。
薄暗い待機画面の明かりだけで、カスミの上目遣いがエロすぎる。
俺は立ちっぱなしで膝ガクガク、早く出さないと次の客来るかもって焦りまくり。

カスミの舌が絡みついてきて、「じゅぽじゅぽ」って音がブース内に広がる。
彼女の口の中温かくて、吸い付く感じがたまらない。
「カスミ…ヤバい、出そう」って言ったら、「んふっ…出して」って目で合図。
外で誰かの声が聞こえてきて、心臓止まりそうだけど、興奮がピーク。

カスミの頭を軽く押さえて、腰動かしてしまう。
「あっ…くっ」って声漏れそう。
彼女の喉奥まで入って、吐息が熱い。
機械の待機BGMが流れてる中、水音だけが目立つ。

カスミがスピード上げてきて、舌で先端を刺激。
「ちゅるっ…んっ」って彼女自身も興奮してるみたい。
俺は壁に手ついて耐えてるけど、膝が震えてる。
フラッシュの余韻でさっきの画像思い出して、ますます硬くなる。

カスミが「トオルさん、大きい…」って小声で言って、深く咥えてくる。
外の足音が近づいてきて、「早く…」って思ったら、限界。
「出るっ!」って一気に口の中に発射。
カスミが「んぐっ…」って受け止めて、飲み込む音が聞こえる。

快感が体中駆け巡って、息が荒い。
事後、カスミがティッシュで口拭いて、俺のモノも拭いてくれる。
「ふう…美味しかった」って笑う。
慌てて服直して、何食わぬ顔でカーテン開けて落書きブースに移動。

並んでタッチペン握って、さっきの画像見ながらスタンプで隠す。
服捲れてる写真とか、手が変なとこ入ってるやつを、巨大ハートや文字で巧妙にカバー。
「これでバレないかな」って俺が言うと、「二人だけの秘密ね」ってカスミ。
スマホにデータ送られてきて、駅で解散した後、一人で画像見返してるんだけど、今日の出来事信じられなくて興奮がおさまらない。

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