サークルの追いコン二次会で、憧れの栞先輩(22歳)とカラオケの死角で起きた衝撃の出来事。コートの下での布越し焦らしから直接奉仕、極限スリルの中の絶頂までを生々しく綴る。
サークル二次会での密着エロ体験…スリル満載の夜の詳細
昨日の夜、信じられないことが起きて頭がぐちゃぐちゃだ。
吐き出さないと寝れないレベルだからここに書き捨てる。
サークルの追いコンで飲んで、二次会でカラオケ行ったんだよ。
メンバー10人くらいで大部屋入って、みんな騒ぎまくり。
俺はリクって呼んどくけど、憧れの栞先輩(大4の22歳)がかなり酔ってて、フラフラ。
部屋のL字ソファーの端っこに自然と並んで座っちゃったんだ。
俺、後輩だから先輩の隣とかドキドキしつつ、普通に歌ったりしてた。
部屋入ってすぐ照明落とされて、ミラーボールがキラキラ回ってモニターの光だけ。
みんなマイク回してバカみたいに騒いでる。
同期の奴らがアニソン大合唱とか始めて、盛り上がってる中、先輩が
「ちょっと寝る……」
って俺の膝に頭預けて倒れ込んできた。
マジで心臓バクバク。
俺、慌てて自分のロングコートを先輩にかけて、膝から上半身までスッポリ隠したんだ。
周囲の目気にしてさ。
コートの下で先輩の体温感じて、シャンプーの匂いとアルコールの混じった臭いが鼻にくる。
柔らかい髪が太ももに当たって、ヤバいって思った。
寝てると思ってたら、コートの下でモゾモゾ動いて、先輩の指が俺の太ももに這い上がってきた。
ビクッてなって
「先輩、起きてます?」
って小声で聞いたら、
「ん……うるさくて寝れない……」
ってヒソヒソ声で返ってきた。
周りでは後輩の女の子がマイク持って歌ってるのに、こんな状況。
俺、声出さないように必死。
「先輩、何してるんですか……」
って囁いたら、
「リクくん、あったかい……」
って指が内ももまで来て、ゾワゾワした。
バレたら終わりだろ、これ。
コートの下、完全に死角になってる。
照明暗いし、みんな歌に夢中。
先輩の手がさらに上、股間の方へ伸びてくる。
「ちょっと、先輩……」
って俺が止めたら、
「静かにして。バレるよ?」
って先輩がSっぽく囁いてくる。
マジで興奮と恐怖のミックス。
ズボンの上から、ゆっくり形をなぞられる感触。
固くなってるのがバレて、恥ずかしいのにそれがまたヤバい。
周りでは先輩の同期が大合唱してるのに、こっちは布越しに触られてる。
ギャップが頭おかしくなる。
「先輩、ダメですよ……みんないるのに」
って俺が言うと、
「リクくん、反応してるじゃん。かわいい」
って笑い混じりの声。
指が執拗に動いて、布ごしに擦られる。
俺、腰が浮きそうになるのを我慢。
立ってるのが先輩に握られて、熱くなってきてる。
ジッパーを下ろす時、「ジーッ」って音が小さく響いて、心臓止まりそう。
カラオケの重低音に紛れてるか?
隣の奴がこっち見ないかヒヤヒヤ。
「先輩、止めて……」
って懇願したら、
「もっと触ってほしいんでしょ?」
って意地悪く言ってくる。
布越しに先っぽを指で押さえられたり、全体を握られたり。
焦らされて、息が荒くなる。
コートの下で先輩の息遣いが感じられて、アルコールの匂いが濃くなる。
もう我慢できなくて、
「先輩、ヤバいです……」
って言ったら、手が止まらずにジッパー完全に下ろして、下着の中に指が入ってきた。
生の感触、手のひらの温かさが直接伝わって、ビクンってなった。
普段しっかり者の先輩が、俺のものを熱心に扱ってるって思うと、背徳感がすごい。
指の動かし方が上手くて、根元から先までゆっくりしごかれる。
「あっ……」
って声出そうになって、唇噛んだ。
周りではアップテンポの曲が流れて、みんなジャンプしたりしてるのに、こっちはコートの下でこんなこと。
先輩が体勢変えて、起き上がり気味にコートの下に顔寄せてくる。
「先輩、口は……っ」
って俺が慌てて言うと、
「声、出さないでね」
って緊迫した声。
そしたら直接、唇が触れてきて、温かい湿った感触。
フェラの開始だよ。
マジで頭真っ白。
水音が少し出てるけど、カラオケの爆音に紛れてるはず。
隣のメンバーがマイク回してこっち見ないか、ドキドキが止まらない。
激しいロック曲の時、動きが早くなって、舌が絡みつく感じ。
俺、
「んっ……」
って喘ぎ声抑えきれず、太ももつねった。
曲がバラードに変わって部屋が静かになった瞬間、先輩の動き止めて、息を潜める。
俺も固まって、周りの会話が聞こえてくる。
「次何歌う?」とか言ってる中、コートの下で先輩の息が熱く当たってる。
緊張感が半端ない。
バラード終わってまたアップテンポになったら、再開。
唇の柔らかさと、舌の動きがリアルに感じられて、腰が勝手に動く。
スリルが興奮に変わってきてる。
「先輩、気持ちいい……」
って小声で言ったら、
「ふふ、もっと我慢して」
って返事。
口の中で吸われる感じ、ヤバすぎ。
快感がどんどん溜まってきて、限界近づく。
声出さないよう拳握りしめて、腰のビクつき抑える。
自分の太ももを爪で引っかいて、痛みで耐える。
先輩も察したみたいで、動き早めて、目を合わせてニヤリと笑う。
サディスティックな顔、初めて見た。
カラオケの曲がサビの爆音迎えて、周りが大声で歌ってるどさくさ。
「出していいよ」
って先輩の合図。
俺、ドクドクって一気にフィニッシュ。
コートの下で出てる感覚、先輩が口で受け止めて、飲み込んだみたい。
喉の動き感じて、賢者タイム一気に来る。
出た後、強烈な脱力感と、バレてないか焦り。
ティッシュ探して、コートの下で手探りで後処理。
先輩がコートの中からティッシュ出してくれて、拭く。
「先輩、ありがとう……」
って俺が言うと、
「おいしかったよ」
ってボソッ。
ズボン直して、コート退けたら、部屋の電気がついてカラオケ終了。
何事もなかったように先輩が座ってる横顔見て、俺混乱。
店出て解散時、すれ違いに先輩が耳打ち
「ごちそうさま。また次もね」
。
俺、これから先輩とどう接すればいいんだよ。
マジで頭パニック。
後処理の時、コートの下で先輩が俺のものを拭きながら、
「リクくん、意外と大きかったね」
って囁いてきて、俺赤面。
「先輩、そんなこと言わないで……」
って返したら、
「次はもっと遊ぼうか」
って。
部屋明るくなって、みんな解散モードなのに、俺の膝に先輩の頭の跡みたいなのが残ってて、ドキドキ。
解散後、一人で歩きながら昨日のこと思い出して、また固くなっちゃったよ。
サークルで先輩見かけたら、普通に話せるか不安だわ。
吐き出さないと寝れないレベルだからここに書き捨てる。
サークルの追いコンで飲んで、二次会でカラオケ行ったんだよ。
メンバー10人くらいで大部屋入って、みんな騒ぎまくり。
俺はリクって呼んどくけど、憧れの栞先輩(大4の22歳)がかなり酔ってて、フラフラ。
部屋のL字ソファーの端っこに自然と並んで座っちゃったんだ。
俺、後輩だから先輩の隣とかドキドキしつつ、普通に歌ったりしてた。
部屋入ってすぐ照明落とされて、ミラーボールがキラキラ回ってモニターの光だけ。
みんなマイク回してバカみたいに騒いでる。
同期の奴らがアニソン大合唱とか始めて、盛り上がってる中、先輩が
「ちょっと寝る……」
って俺の膝に頭預けて倒れ込んできた。
マジで心臓バクバク。
俺、慌てて自分のロングコートを先輩にかけて、膝から上半身までスッポリ隠したんだ。
周囲の目気にしてさ。
コートの下で先輩の体温感じて、シャンプーの匂いとアルコールの混じった臭いが鼻にくる。
柔らかい髪が太ももに当たって、ヤバいって思った。
寝てると思ってたら、コートの下でモゾモゾ動いて、先輩の指が俺の太ももに這い上がってきた。
ビクッてなって
「先輩、起きてます?」
って小声で聞いたら、
「ん……うるさくて寝れない……」
ってヒソヒソ声で返ってきた。
周りでは後輩の女の子がマイク持って歌ってるのに、こんな状況。
俺、声出さないように必死。
「先輩、何してるんですか……」
って囁いたら、
「リクくん、あったかい……」
って指が内ももまで来て、ゾワゾワした。
バレたら終わりだろ、これ。
コートの下、完全に死角になってる。
照明暗いし、みんな歌に夢中。
先輩の手がさらに上、股間の方へ伸びてくる。
「ちょっと、先輩……」
って俺が止めたら、
「静かにして。バレるよ?」
って先輩がSっぽく囁いてくる。
マジで興奮と恐怖のミックス。
ズボンの上から、ゆっくり形をなぞられる感触。
固くなってるのがバレて、恥ずかしいのにそれがまたヤバい。
周りでは先輩の同期が大合唱してるのに、こっちは布越しに触られてる。
ギャップが頭おかしくなる。
「先輩、ダメですよ……みんないるのに」
って俺が言うと、
「リクくん、反応してるじゃん。かわいい」
って笑い混じりの声。
指が執拗に動いて、布ごしに擦られる。
俺、腰が浮きそうになるのを我慢。
立ってるのが先輩に握られて、熱くなってきてる。
ジッパーを下ろす時、「ジーッ」って音が小さく響いて、心臓止まりそう。
カラオケの重低音に紛れてるか?
隣の奴がこっち見ないかヒヤヒヤ。
「先輩、止めて……」
って懇願したら、
「もっと触ってほしいんでしょ?」
って意地悪く言ってくる。
布越しに先っぽを指で押さえられたり、全体を握られたり。
焦らされて、息が荒くなる。
コートの下で先輩の息遣いが感じられて、アルコールの匂いが濃くなる。
もう我慢できなくて、
「先輩、ヤバいです……」
って言ったら、手が止まらずにジッパー完全に下ろして、下着の中に指が入ってきた。
生の感触、手のひらの温かさが直接伝わって、ビクンってなった。
普段しっかり者の先輩が、俺のものを熱心に扱ってるって思うと、背徳感がすごい。
指の動かし方が上手くて、根元から先までゆっくりしごかれる。
「あっ……」
って声出そうになって、唇噛んだ。
周りではアップテンポの曲が流れて、みんなジャンプしたりしてるのに、こっちはコートの下でこんなこと。
先輩が体勢変えて、起き上がり気味にコートの下に顔寄せてくる。
「先輩、口は……っ」
って俺が慌てて言うと、
「声、出さないでね」
って緊迫した声。
そしたら直接、唇が触れてきて、温かい湿った感触。
フェラの開始だよ。
マジで頭真っ白。
水音が少し出てるけど、カラオケの爆音に紛れてるはず。
隣のメンバーがマイク回してこっち見ないか、ドキドキが止まらない。
激しいロック曲の時、動きが早くなって、舌が絡みつく感じ。
俺、
「んっ……」
って喘ぎ声抑えきれず、太ももつねった。
曲がバラードに変わって部屋が静かになった瞬間、先輩の動き止めて、息を潜める。
俺も固まって、周りの会話が聞こえてくる。
「次何歌う?」とか言ってる中、コートの下で先輩の息が熱く当たってる。
緊張感が半端ない。
バラード終わってまたアップテンポになったら、再開。
唇の柔らかさと、舌の動きがリアルに感じられて、腰が勝手に動く。
スリルが興奮に変わってきてる。
「先輩、気持ちいい……」
って小声で言ったら、
「ふふ、もっと我慢して」
って返事。
口の中で吸われる感じ、ヤバすぎ。
快感がどんどん溜まってきて、限界近づく。
声出さないよう拳握りしめて、腰のビクつき抑える。
自分の太ももを爪で引っかいて、痛みで耐える。
先輩も察したみたいで、動き早めて、目を合わせてニヤリと笑う。
サディスティックな顔、初めて見た。
カラオケの曲がサビの爆音迎えて、周りが大声で歌ってるどさくさ。
「出していいよ」
って先輩の合図。
俺、ドクドクって一気にフィニッシュ。
コートの下で出てる感覚、先輩が口で受け止めて、飲み込んだみたい。
喉の動き感じて、賢者タイム一気に来る。
出た後、強烈な脱力感と、バレてないか焦り。
ティッシュ探して、コートの下で手探りで後処理。
先輩がコートの中からティッシュ出してくれて、拭く。
「先輩、ありがとう……」
って俺が言うと、
「おいしかったよ」
ってボソッ。
ズボン直して、コート退けたら、部屋の電気がついてカラオケ終了。
何事もなかったように先輩が座ってる横顔見て、俺混乱。
店出て解散時、すれ違いに先輩が耳打ち
「ごちそうさま。また次もね」
。
俺、これから先輩とどう接すればいいんだよ。
マジで頭パニック。
後処理の時、コートの下で先輩が俺のものを拭きながら、
「リクくん、意外と大きかったね」
って囁いてきて、俺赤面。
「先輩、そんなこと言わないで……」
って返したら、
「次はもっと遊ぼうか」
って。
部屋明るくなって、みんな解散モードなのに、俺の膝に先輩の頭の跡みたいなのが残ってて、ドキドキ。
解散後、一人で歩きながら昨日のこと思い出して、また固くなっちゃったよ。
サークルで先輩見かけたら、普通に話せるか不安だわ。
先輩の奉仕の詳細もっと書くと、フェラの時、舌が先っぽをチロチロ舐め回す感じがリアルで、
「あっ、んん……」
って俺の喘ぎ声が漏れそう。
静かな曲の時、動き止めて、先輩の息が熱く当たるだけでも興奮。
爆音のタイミングで深く咥えられて、喉まで当たる感触。
俺、腰浮かせて耐える。
出る瞬間、ドクドクって脈打つのが先輩の口の中で感じられて、彼女がゴクッて飲み込む音が小さく聞こえた。
後味の生々しさよ。
みんなが部屋出る時、先輩が普通に
「じゃあね、リクくん」
って言ってきて、俺
「はい、先輩お疲れ様です」
って何食わぬ顔。
心の中では昨日のコートの下の記憶がフラッシュバック。
家帰って一人で処理したわ。
こんな体験、誰にも言えないけど、ここに書けて少しスッキリ。
けど、先輩の
「また次もね」
が頭から離れない。
サークル辞めたくなるレベル。
コートの下で先輩の顔が膝元に寄ってきて、温かい息が股間に当たる。
「先輩、本当にするんですか……」
って俺が聞くと、
「リクくんのこれ、熱くなってるよ。責任取ってあげる」
って。
そしたら唇が触れて、ゆっくり咥え込む。
湿った熱さが包み込んで、
「うっ……」
って声出そう。
舌が下側を這う感じ、ゾクゾクする。
動きがゆっくりから速くなって、水音が「チュパチュパ」って聞こえそうで、俺手で口押さえた。
周りのメンバーが笑い声上げてる中、こんなの。
「先輩、気持ちよすぎて……我慢できない」
って小声で言うと、
「もっと声出してみ? バレちゃうよ」
って意地悪く。
サビの爆音で深く咥えられて、喉の締まり感じて
「ああっ……」
って喘ぎ。
静かになったら止めて、俺のものを指で軽く撫でるだけ。
焦らしがエグい。
限界近づいて、
「先輩、出そう……」
って言うと、
「いいよ、全部出して」
って。
ドクドク出てる間、先輩が吸い取るように動いて、全部飲み込んだ。
出た後、舌で綺麗に舐め回されて、敏感になってビクビク。
後始末でティッシュ拭きながら、
「リクくん、美味しかった」
って先輩。
俺
「先輩、恥ずかしいです……」
って。
コート退けて、部屋明るくなったら、先輩の唇が少し腫れてる気がして、俺のせいかと思うとまた興奮。
解散の道中、先輩の後ろ姿見て、昨日の感触思い出して固くなった。
家でシャワー浴びながら、反芻してまた一人で。
サークルの先輩にこんなことされるなんて、夢みたいだけど現実。
次サークル行ったら、目合わせられないかも。
解散後、一人で電車乗って帰る間、スマホ見ながら昨日のこと考える。
先輩の耳打ちの声が耳に残ってる。
「ごちそうさま」
って、何だよそれ。
俺のことどう思ってるんだ?
ただの遊び?
それとも……。
サークルでまた会ったら、普通に話さなきゃいけないのに、頭の中エロい記憶ばっか。
寝れねえわ。
「あっ、んん……」
って俺の喘ぎ声が漏れそう。
静かな曲の時、動き止めて、先輩の息が熱く当たるだけでも興奮。
爆音のタイミングで深く咥えられて、喉まで当たる感触。
俺、腰浮かせて耐える。
出る瞬間、ドクドクって脈打つのが先輩の口の中で感じられて、彼女がゴクッて飲み込む音が小さく聞こえた。
後味の生々しさよ。
みんなが部屋出る時、先輩が普通に
「じゃあね、リクくん」
って言ってきて、俺
「はい、先輩お疲れ様です」
って何食わぬ顔。
心の中では昨日のコートの下の記憶がフラッシュバック。
家帰って一人で処理したわ。
こんな体験、誰にも言えないけど、ここに書けて少しスッキリ。
けど、先輩の
「また次もね」
が頭から離れない。
サークル辞めたくなるレベル。
コートの下で先輩の顔が膝元に寄ってきて、温かい息が股間に当たる。
「先輩、本当にするんですか……」
って俺が聞くと、
「リクくんのこれ、熱くなってるよ。責任取ってあげる」
って。
そしたら唇が触れて、ゆっくり咥え込む。
湿った熱さが包み込んで、
「うっ……」
って声出そう。
舌が下側を這う感じ、ゾクゾクする。
動きがゆっくりから速くなって、水音が「チュパチュパ」って聞こえそうで、俺手で口押さえた。
周りのメンバーが笑い声上げてる中、こんなの。
「先輩、気持ちよすぎて……我慢できない」
って小声で言うと、
「もっと声出してみ? バレちゃうよ」
って意地悪く。
サビの爆音で深く咥えられて、喉の締まり感じて
「ああっ……」
って喘ぎ。
静かになったら止めて、俺のものを指で軽く撫でるだけ。
焦らしがエグい。
限界近づいて、
「先輩、出そう……」
って言うと、
「いいよ、全部出して」
って。
ドクドク出てる間、先輩が吸い取るように動いて、全部飲み込んだ。
出た後、舌で綺麗に舐め回されて、敏感になってビクビク。
後始末でティッシュ拭きながら、
「リクくん、美味しかった」
って先輩。
俺
「先輩、恥ずかしいです……」
って。
コート退けて、部屋明るくなったら、先輩の唇が少し腫れてる気がして、俺のせいかと思うとまた興奮。
解散の道中、先輩の後ろ姿見て、昨日の感触思い出して固くなった。
家でシャワー浴びながら、反芻してまた一人で。
サークルの先輩にこんなことされるなんて、夢みたいだけど現実。
次サークル行ったら、目合わせられないかも。
解散後、一人で電車乗って帰る間、スマホ見ながら昨日のこと考える。
先輩の耳打ちの声が耳に残ってる。
「ごちそうさま」
って、何だよそれ。
俺のことどう思ってるんだ?
ただの遊び?
それとも……。
サークルでまた会ったら、普通に話さなきゃいけないのに、頭の中エロい記憶ばっか。
寝れねえわ。
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