サークル終わってから数日経ったけど、まだ昨日のカラオケの記憶が頭から離れない。
マジで現実味ないわ。
あの後、解散して一人で帰る道中、先輩の耳打ちがリピート再生。
「ごちそうさま。また次もね」
って、どんな意味だよ。
俺、ただの後輩なのに、そんなことされるなんて。
家着いてベッドに倒れ込んだけど、興奮冷めなくてシャワー浴びた。
湯船に浸かりながら、コートの下の感触思い出して、また固くなっちゃった。
一人で処理したけど、虚しいわ。
先輩の口の温かさ、舌の動きがリアルに蘇ってきて、ヤバい。
次の日、サークル活動あったんだけど、先輩来てて普通に挨拶された。
「おはよう、リクくん」
って笑顔で。
俺、目合わせられなくて
「は、はい……」
ってモゴモゴ。
心臓バクバクで、昨日のことバレてるんじゃないかと思ったけど、先輩は何食わぬ顔。
ミーティング中も隣に座っちゃって、膝が触れそうでドキドキ。
俺、集中できなくてメモ取り損ねたわ。
あのカラオケの時みたいに、急に何かしてくるんじゃないかとか妄想しちゃう。
終わって解散の時、先輩が
「リクくん、ちょっと待って」
って声かけてきて、ビビった。
「あのね、昨日のこと……」
って言われて、血の気引いたよ。
「え、何ですか?」
って俺が聞くと、
「カラオケ楽しかったよね。また行こう」
って普通のこと。
マジでホッとしたけど、目が意味ありげで、俺の股間の方チラッと見てニヤリ。
勘弁してくれ。
それから一週間くらい経って、サークルの飲み会またあった。
一次会でビール飲んで、二次会カラオケの話出たら、先輩が
「また大部屋で騒ごうよ」
って。
俺、心の中でヤバいって思ったけど、断れなくて行っちゃった。
今回も10人くらいで同じような部屋。
照明落とされて、みんな歌い始める。
俺、わざと先輩の隣避けたのに、自然な流れでまた端っこのソファーに並ぶことに。
酔ってる先輩が
「リクくん、隣いい?」
って座ってきて、俺
「は、はい……」
って。
コート持ってきてる俺を見て、先輩がクスクス笑う。
「またかける?」
って小声。
マジで前回の再現かよ。
部屋暗くなって、みんなバカ騒ぎ。
先輩が
「疲れた……」
って俺の膝に頭預けてくる。
俺、慌ててコートかけた。
「先輩、またですか?」
って囁くと、
「リクくん、期待してるでしょ?」
ってSっぽく。
コートの下で指が太もも這ってきて、股間へ。
布越しに触られて、
「あっ……」
って声出そう。
ズボンの上から形なぞられて、固くなる。
「先輩、みんないるのに……」
って言うと、
「静かに。バレたら面白いよ?」
って。
ジッパー下ろす音がまたヒヤヒヤ。
布越しに焦らされて、指で押さえられたり擦られたり。
俺、息荒くなって、腰動く。
直接触られて、手の温かさ感じてビクン。
「先輩、手……気持ちいい」
って小声。
「ふふ、もっと声出してみなよ」
って。
指の動きが上手くて、しごかれる感触。
コートの下に顔寄せてきて、
「今度はどうする?」
って。
「口、ダメですよ……」
って俺が止めるけど、無視して唇触れてくる。
温かい口内、舌が絡みついて
「あんっ……」
って喘ぎ漏れそう。
曲の爆音でチュパチュパ音隠れてるけど、スリル満載。
バラードの静かな時、動き止めて息潜める。
熱い息が当たるだけでも興奮。
再開して、深く咥えられて喉当たる。
「ううっ……先輩、ヤバい」
って。
舌チロチロで先っぽ刺激されて、限界。
「出そう……」
って言うと、
「いいよ、出して」
って。
サビの盛り上がりでドクドクフィニッシュ。
先輩飲み込んで、舐め回す。
後処理でティッシュ拭きながら、
「リクくん、今日もおいしかった」
って。
コート退けて、部屋明るくなったら普通に振る舞う先輩。
解散時、
「またね」
って耳打ち。
こんなの繰り返したら、俺壊れそう。
サークルで先輩見るたび、エロい記憶フラッシュバック。
どうすりゃいいんだよ、これ。
マジで現実味ないわ。
あの後、解散して一人で帰る道中、先輩の耳打ちがリピート再生。
「ごちそうさま。また次もね」
って、どんな意味だよ。
俺、ただの後輩なのに、そんなことされるなんて。
家着いてベッドに倒れ込んだけど、興奮冷めなくてシャワー浴びた。
湯船に浸かりながら、コートの下の感触思い出して、また固くなっちゃった。
一人で処理したけど、虚しいわ。
先輩の口の温かさ、舌の動きがリアルに蘇ってきて、ヤバい。
次の日、サークル活動あったんだけど、先輩来てて普通に挨拶された。
「おはよう、リクくん」
って笑顔で。
俺、目合わせられなくて
「は、はい……」
ってモゴモゴ。
心臓バクバクで、昨日のことバレてるんじゃないかと思ったけど、先輩は何食わぬ顔。
ミーティング中も隣に座っちゃって、膝が触れそうでドキドキ。
俺、集中できなくてメモ取り損ねたわ。
あのカラオケの時みたいに、急に何かしてくるんじゃないかとか妄想しちゃう。
終わって解散の時、先輩が
「リクくん、ちょっと待って」
って声かけてきて、ビビった。
「あのね、昨日のこと……」
って言われて、血の気引いたよ。
「え、何ですか?」
って俺が聞くと、
「カラオケ楽しかったよね。また行こう」
って普通のこと。
マジでホッとしたけど、目が意味ありげで、俺の股間の方チラッと見てニヤリ。
勘弁してくれ。
それから一週間くらい経って、サークルの飲み会またあった。
一次会でビール飲んで、二次会カラオケの話出たら、先輩が
「また大部屋で騒ごうよ」
って。
俺、心の中でヤバいって思ったけど、断れなくて行っちゃった。
今回も10人くらいで同じような部屋。
照明落とされて、みんな歌い始める。
俺、わざと先輩の隣避けたのに、自然な流れでまた端っこのソファーに並ぶことに。
酔ってる先輩が
「リクくん、隣いい?」
って座ってきて、俺
「は、はい……」
って。
コート持ってきてる俺を見て、先輩がクスクス笑う。
「またかける?」
って小声。
マジで前回の再現かよ。
部屋暗くなって、みんなバカ騒ぎ。
先輩が
「疲れた……」
って俺の膝に頭預けてくる。
俺、慌ててコートかけた。
「先輩、またですか?」
って囁くと、
「リクくん、期待してるでしょ?」
ってSっぽく。
コートの下で指が太もも這ってきて、股間へ。
布越しに触られて、
「あっ……」
って声出そう。
ズボンの上から形なぞられて、固くなる。
「先輩、みんないるのに……」
って言うと、
「静かに。バレたら面白いよ?」
って。
ジッパー下ろす音がまたヒヤヒヤ。
布越しに焦らされて、指で押さえられたり擦られたり。
俺、息荒くなって、腰動く。
直接触られて、手の温かさ感じてビクン。
「先輩、手……気持ちいい」
って小声。
「ふふ、もっと声出してみなよ」
って。
指の動きが上手くて、しごかれる感触。
コートの下に顔寄せてきて、
「今度はどうする?」
って。
「口、ダメですよ……」
って俺が止めるけど、無視して唇触れてくる。
温かい口内、舌が絡みついて
「あんっ……」
って喘ぎ漏れそう。
曲の爆音でチュパチュパ音隠れてるけど、スリル満載。
バラードの静かな時、動き止めて息潜める。
熱い息が当たるだけでも興奮。
再開して、深く咥えられて喉当たる。
「ううっ……先輩、ヤバい」
って。
舌チロチロで先っぽ刺激されて、限界。
「出そう……」
って言うと、
「いいよ、出して」
って。
サビの盛り上がりでドクドクフィニッシュ。
先輩飲み込んで、舐め回す。
後処理でティッシュ拭きながら、
「リクくん、今日もおいしかった」
って。
コート退けて、部屋明るくなったら普通に振る舞う先輩。
解散時、
「またね」
って耳打ち。
こんなの繰り返したら、俺壊れそう。
サークルで先輩見るたび、エロい記憶フラッシュバック。
どうすりゃいいんだよ、これ。
2回目のカラオケ、俺の心境は興奮と不安のミックス。
先輩の指が布越しに俺のものを握ってきて、
「リクくん、すぐ反応するね」
って囁き。
ゆっくり擦られて、布の摩擦が気持ちいいのに焦らされる。
「先輩、早く……」
って俺が言うと、
「我慢しなさい」
って意地悪く。
ジッパー下ろして、下着越しに指で輪郭なぞる。
熱くなってきて、湿ってる感じ。
直接手が入ってきて、皮膚の感触。
「あっ、温かい……」
って声出そう。
指が根元握って、上下に動かす。
俺、拳握って耐える。
周りの合唱が遠く聞こえる。
先輩の体勢変わって、顔をコートの下に。
「先輩、待って……」
って言うけど、唇が触れてゆっくり咥え込む。
口内のぬめりが包み込んで、
「んんっ……」
って喘ぎ。
舌が下側舐め回して、吸われる感じ。
動き速くなって、水音「ジュポジュポ」って。
激しい曲の時、深く入れて喉で締め付けてくる。
「ああっ、先輩……!」
って小声。
静かなMCの時、止めて指で軽く撫でる。
焦らしがエグくて、俺のものがビクビク跳ねる。
限界近づいて、
「出る、出るよ……」
って。
先輩
「全部出してね」
って。
爆音のサビで一気に放出。
ドクドク出てる間、口で受け止めてゴクゴク飲み込む音。
出た後、敏感なところ舐められてビクビク。
後始末で、
「リクくん、量多いね」
って先輩。
俺
「恥ずかしい……」
って。
部屋出る時、先輩の唇テカテカしてて、俺のせいかと思うとまた興奮。
その後、サークルで先輩と二人きりになる機会あって、
「あの時のこと、どう思ってる?」
って聞かれた。
「え、楽しかったです……」
って俺が言うと、
「次はもっと大胆にしようか」
って。
マジで関係変わっちゃったわ。
毎日先輩のこと考えて、一人でする回数増えた。
こんな体験、友達に話せないけど、ここに書くとスッキリする。
あの2回目の時、コートの下で先輩の手が俺の太ももから股間へ。
「リクくん、触ってほしい?」
って聞かれて、
「はい……」
って素直に答えた俺。
布越しに掌で覆われて、熱伝わってくる。
「固くなってるよ、かわいい」
って。
指で先端押さえられて、ジワジワ快感。
「あっ、そこ……」
って声漏れそう。
ジッパー下ろす時、
「音立てないで」
って俺が言うと、
「リクくんが我慢できてないだけ」
って。
下着ずらして直接触れて、指の柔らかさ感じてビクン。
しごかれるリズムが良くて、
「先輩、上手い……」
って。
「経験あるの?」
って聞くと、
「内緒」
って笑う。
コートの下に顔入れて、
「今度は味わうよ」
って。
唇が触れて、ゆっくり舐め始める。
舌のざらざらした感触、
「うっ、んあ……」
って喘ぎ。
咥え込んで、頭動かす。
喉奥まで入れてくる時、
「ぐっ……」
って耐える。
水音がカラオケに負けないかヒヤヒヤ。
曲が変わって静かになったら、
「止めて、先輩」
って俺。
「ふふ、続きは後で」
って指で弄ぶ。
アップテンポ再開で激しくフェラ。
「あっ、ああん……気持ちいい」
って小声連発。
先輩
「声出さないで」
って言いながら、わざと音立てる。
限界で
「出ちゃう……」
って。
「飲んであげる」
って。
ドクドク出して、先輩の喉動くの感じた。
後で
「苦かった?」
って聞くと、
「リクくんのはおいしいよ」
って。
事後、賢者タイムでバレてないか確認。
隣の奴が
「リク、なんか顔赤いぞ」
って言われて、
「酔ってるだけ」
って誤魔化した。
先輩は平気な顔で歌ってる。
解散後、
「また誘うね」
ってLINE来て、俺の日常が変わったわ。
憧れの先輩がこんなエロい人だったなんて。
もっと知りたい欲が出てきて、困る。
(これで約3500文字くらい。
数日後、またサークルの集まりで先輩と会って、目が合うとニヤリ。
帰り道、
「リクくん、ちょっと寄ってく?」
って先輩の部屋誘われて、断れず行っちゃった。
部屋入って、ビール飲んで話してたら、
「カラオケの続きしようか」
って。
ベッドに押し倒されて、
「先輩、ここならバレないですよね」
って俺。
「そうだよ、思う存分声出して」
って。
服脱がされて、直接触ってくる。
手の感触生々しくて、
「あっ……」
って声出る。
フェラされて、部屋だから音気にせず
「んあっ、ああん……先輩、すごい」
って喘ぎまくり。
舌の動き詳細に感じて、深く咥えられて喉の締まり。
俺、手で先輩の頭押さえて腰振っちゃった。
限界で
「出る、出るよ……」
って。
先輩飲み込んで、
「おいしかった」
って。
事後、抱き合って寝て、朝起きたらまたエロい雰囲気。
こんな関係、どこまで続くんだろ。
先輩の部屋の匂い、ベッドの柔らかさ思い出して、毎日興奮。
サークルでは普通だけど、二人きりになるとエロモード。
俺の人生変わったわ。
こんな体験談、書くの恥ずかしいけど、抑えきれねえ。
部屋で先輩が
「脱いで」
って言って、俺のズボン下ろす。
直接見て、
「リクくん、立派だね」
って。
手で握られて、温かさ。
「あっ、気持ちいい……」
って。
「カラオケより声出せるでしょ?」
って。
唇近づけて、舐め始める。
舌が先っぽ回す。
「ううんっ……そこ、ヤバい」
って喘ぎ。
咥え込んで、ピストンみたいに動かす。
「ジュポジュポ」音響いて、興奮MAX。
喉まで入れて、
「ぐっ、ああっ……先輩、深すぎ」
って。
動き止めて、
「どう? イキそう?」
って聞かれて、
「はい、もう……」
って。
「我慢して」
って焦らし。
速く動かして、
「出して、出して……」
って俺。
ドクドク出して、先輩飲む。
後でキスされて、自分の味感じて変な気分。
朝、起きてまたフェラされて、2回目イカされた。
「先輩、朝から……」
って言うと、
「リクくんの元気だね」
って。
こんなの続いたら、俺依存しそう。
先輩との関係、純粋に好きになってきたかも。
体験談終わりだけど、続きありそう。
先輩の指が布越しに俺のものを握ってきて、
「リクくん、すぐ反応するね」
って囁き。
ゆっくり擦られて、布の摩擦が気持ちいいのに焦らされる。
「先輩、早く……」
って俺が言うと、
「我慢しなさい」
って意地悪く。
ジッパー下ろして、下着越しに指で輪郭なぞる。
熱くなってきて、湿ってる感じ。
直接手が入ってきて、皮膚の感触。
「あっ、温かい……」
って声出そう。
指が根元握って、上下に動かす。
俺、拳握って耐える。
周りの合唱が遠く聞こえる。
先輩の体勢変わって、顔をコートの下に。
「先輩、待って……」
って言うけど、唇が触れてゆっくり咥え込む。
口内のぬめりが包み込んで、
「んんっ……」
って喘ぎ。
舌が下側舐め回して、吸われる感じ。
動き速くなって、水音「ジュポジュポ」って。
激しい曲の時、深く入れて喉で締め付けてくる。
「ああっ、先輩……!」
って小声。
静かなMCの時、止めて指で軽く撫でる。
焦らしがエグくて、俺のものがビクビク跳ねる。
限界近づいて、
「出る、出るよ……」
って。
先輩
「全部出してね」
って。
爆音のサビで一気に放出。
ドクドク出てる間、口で受け止めてゴクゴク飲み込む音。
出た後、敏感なところ舐められてビクビク。
後始末で、
「リクくん、量多いね」
って先輩。
俺
「恥ずかしい……」
って。
部屋出る時、先輩の唇テカテカしてて、俺のせいかと思うとまた興奮。
その後、サークルで先輩と二人きりになる機会あって、
「あの時のこと、どう思ってる?」
って聞かれた。
「え、楽しかったです……」
って俺が言うと、
「次はもっと大胆にしようか」
って。
マジで関係変わっちゃったわ。
毎日先輩のこと考えて、一人でする回数増えた。
こんな体験、友達に話せないけど、ここに書くとスッキリする。
あの2回目の時、コートの下で先輩の手が俺の太ももから股間へ。
「リクくん、触ってほしい?」
って聞かれて、
「はい……」
って素直に答えた俺。
布越しに掌で覆われて、熱伝わってくる。
「固くなってるよ、かわいい」
って。
指で先端押さえられて、ジワジワ快感。
「あっ、そこ……」
って声漏れそう。
ジッパー下ろす時、
「音立てないで」
って俺が言うと、
「リクくんが我慢できてないだけ」
って。
下着ずらして直接触れて、指の柔らかさ感じてビクン。
しごかれるリズムが良くて、
「先輩、上手い……」
って。
「経験あるの?」
って聞くと、
「内緒」
って笑う。
コートの下に顔入れて、
「今度は味わうよ」
って。
唇が触れて、ゆっくり舐め始める。
舌のざらざらした感触、
「うっ、んあ……」
って喘ぎ。
咥え込んで、頭動かす。
喉奥まで入れてくる時、
「ぐっ……」
って耐える。
水音がカラオケに負けないかヒヤヒヤ。
曲が変わって静かになったら、
「止めて、先輩」
って俺。
「ふふ、続きは後で」
って指で弄ぶ。
アップテンポ再開で激しくフェラ。
「あっ、ああん……気持ちいい」
って小声連発。
先輩
「声出さないで」
って言いながら、わざと音立てる。
限界で
「出ちゃう……」
って。
「飲んであげる」
って。
ドクドク出して、先輩の喉動くの感じた。
後で
「苦かった?」
って聞くと、
「リクくんのはおいしいよ」
って。
事後、賢者タイムでバレてないか確認。
隣の奴が
「リク、なんか顔赤いぞ」
って言われて、
「酔ってるだけ」
って誤魔化した。
先輩は平気な顔で歌ってる。
解散後、
「また誘うね」
ってLINE来て、俺の日常が変わったわ。
憧れの先輩がこんなエロい人だったなんて。
もっと知りたい欲が出てきて、困る。
(これで約3500文字くらい。
数日後、またサークルの集まりで先輩と会って、目が合うとニヤリ。
帰り道、
「リクくん、ちょっと寄ってく?」
って先輩の部屋誘われて、断れず行っちゃった。
部屋入って、ビール飲んで話してたら、
「カラオケの続きしようか」
って。
ベッドに押し倒されて、
「先輩、ここならバレないですよね」
って俺。
「そうだよ、思う存分声出して」
って。
服脱がされて、直接触ってくる。
手の感触生々しくて、
「あっ……」
って声出る。
フェラされて、部屋だから音気にせず
「んあっ、ああん……先輩、すごい」
って喘ぎまくり。
舌の動き詳細に感じて、深く咥えられて喉の締まり。
俺、手で先輩の頭押さえて腰振っちゃった。
限界で
「出る、出るよ……」
って。
先輩飲み込んで、
「おいしかった」
って。
事後、抱き合って寝て、朝起きたらまたエロい雰囲気。
こんな関係、どこまで続くんだろ。
先輩の部屋の匂い、ベッドの柔らかさ思い出して、毎日興奮。
サークルでは普通だけど、二人きりになるとエロモード。
俺の人生変わったわ。
こんな体験談、書くの恥ずかしいけど、抑えきれねえ。
部屋で先輩が
「脱いで」
って言って、俺のズボン下ろす。
直接見て、
「リクくん、立派だね」
って。
手で握られて、温かさ。
「あっ、気持ちいい……」
って。
「カラオケより声出せるでしょ?」
って。
唇近づけて、舐め始める。
舌が先っぽ回す。
「ううんっ……そこ、ヤバい」
って喘ぎ。
咥え込んで、ピストンみたいに動かす。
「ジュポジュポ」音響いて、興奮MAX。
喉まで入れて、
「ぐっ、ああっ……先輩、深すぎ」
って。
動き止めて、
「どう? イキそう?」
って聞かれて、
「はい、もう……」
って。
「我慢して」
って焦らし。
速く動かして、
「出して、出して……」
って俺。
ドクドク出して、先輩飲む。
後でキスされて、自分の味感じて変な気分。
朝、起きてまたフェラされて、2回目イカされた。
「先輩、朝から……」
って言うと、
「リクくんの元気だね」
って。
こんなの続いたら、俺依存しそう。
先輩との関係、純粋に好きになってきたかも。
体験談終わりだけど、続きありそう。

