saya
17歳高校生ユウキくんの視点で、親のいない週末に可愛い彼女カオリちゃんを家に呼んだら、兄の大輝さんに寝取られてしまう衝撃ストーリー。劣等感と異常興奮の混じった生々しい描写が満載。
兄に彼女を寝取られた高校生の絶望体験談
マジで信じられないことが起きた。俺、ユウキ、17歳の高校3年生。普段は普通の生活してるけど、この週末が地獄みたいになった。
親が旅行でいないから、彼女のカオリを家に呼んだんだ。カオリも同級生の17歳で、付き合って3ヶ月くらい。かわいいし、胸も結構デカくて、俺の自慢の彼女。
リビングで二人でソファに座って、Netflixで映画見てた。なんかラブコメみたいなやつ。
カオリが「喉乾いたー、ジュース買ってきてよ」
って甘えてくるから、俺は「わかった、すぐ行ってくる」
ってコンビニ行った。家から5分くらいのとこ。
その時、兄貴の大輝が家にいたんだ。兄貴は22歳の大学生で、親がいない週末に帰ってきてた。
兄貴は昔から完璧で、スポーツも勉強もできて、女の子にもモテモテ。俺はずっと兄貴と比べられて育ったよ。
小さい頃から「お兄ちゃんみたいになりなさい」
って親に言われて、俺の成績とか部活の話なんか誰も聞かない。兄貴がいるだけで俺の存在が薄くなる感じ。
でも、カオリだけは違う。カオリは俺を選んでくれた。兄貴みたいなイケメンじゃなく、普通の俺を。
兄貴がリビングにいる時、カオリが兄貴の話振ったり、兄貴がカオリに「かわいい彼女だな」
みたいな目でチラチラ見てくるの、ちょっと気になってたけど、気のせいだと思ってた。
兄貴は女の子食いまくってるタイプだし、俺の彼女に手出すわけないよな、って。
コンビニでジュース2本とポテチ買って、袋持って家に戻った。玄関開けたら、なんか静か。
映画の音は聞こえるけど、それに混じって変な音がする。リビングのドア閉まってて、隙間からなんか衣擦れみたいな音と、息みたいなの。
心臓がドキドキし始めて、嫌な予感した。「まさか」って思って、そっとドアの隙間から覗いた。
そこにいたのは、ソファで兄貴がカオリを押し倒してる姿。兄貴の体がカオリの上にかぶさってて、カオリのスカートがめくれ上がってる。
カオリの顔が赤くて、目が潤んでる。兄貴の手がカオリの胸触ってるみたいで、カオリが「んっ…ダメ、大輝さん…」
って小さな声で言ってる。
俺の脳が一瞬止まった。嘘だろ? なんで? 俺の彼女が兄貴に? 足が動かない。
飛び出して止めなきゃなのに、体が固まってドアの陰に隠れるしかできなかった。
「ユウキが…帰ってきちゃう…」
ってカオリが言ってるのに、兄貴はニヤニヤして「大丈夫、すぐ済むよ。カオリちゃん、こんなに濡れてるじゃん」
って囁いてる。
兄貴の指がカオリのパンツの中に滑り込んでるみたいで、クチュクチュって音が聞こえてくる。
カオリの体がビクッと震えて、「あっ…はぁ…」
って聞いたことない甘い息が漏れる。
俺の心臓の音が耳の中でうるさい。冷や汗が背中を伝う。なんでカオリは本気で抵抗しないんだ?
手で兄貴の胸押してるけど、力入ってない。兄貴は慣れた感じでカオリのブラウスをボタン外して、胸を露出させてる。
カオリの胸、俺も触ったことあるけど、兄貴が揉むとカオリの息が荒くなって、「んんっ…やめてください…」
って言ってるのに、体が兄貴の方に寄ってる。
兄貴が「かわいい声出すね。ユウキにはこんな顔見せないの?」
って笑いながら、カオリの首筋にキスしてる。
カオリが「ふぁ…あっ…」
って体をよじらせて、俺の前じゃ絶対出さない声。
俺の下半身が熱くなってきて、ヤバい、なんで興奮すんだよ。兄貴に対する劣等感が爆発しそう。
昔から兄貴は俺の大事なものを奪う。俺のおもちゃとか、友達とか。今回もかよ。
カオリは俺のものなのに。
兄貴がカオリの耳元で「感じてるだろ? ほら、もっと声出せよ」
って言って、指の動きを速くしてるみたい。
カオリの腰が浮いて、「あんっ…ダメ、こんなの…ユウキくんに悪い…」
って喘ぎながら言うけど、目がトロンとしてる。
兄貴の手がカオリのパンツをずらして、直接触ってる。ヌチャヌチャって音がドア越しに聞こえてきて、俺の息が浅くなる。
カオリの足が兄貴の腰に絡みつき始めてる。「大輝さん、強い…あっ、そこで…」
ってカオリが漏らす。
兄貴は「そうだよ、ユウキみたいに優しくないだろ? 俺の方がいいよな」
って言葉責め。
カオリの表情が崩れて、口が半開きでよだれみたいのが垂れそう。
俺はドアの陰で拳握って、止めたくて仕方ないのに、体が動かない。
興奮と怒りが混じって、股間が痛いくらい硬い。なんで俺はこんなに無力なんだ。
兄貴はいつも俺を下に見て、今回も俺の彼女を玩具みたいに。
カオリのブラが完全に外されて、兄貴の口が胸に吸い付く。
カオリが「はぁんっ…吸わないで…あっ、気持ちいい…」
って体を反らしてる。
兄貴の舌が転がす音みたいなのが想像できて、俺の頭がぐちゃぐちゃ。
カオリは俺とキスした時こんな反応しなかった。兄貴のテクが上手いのか?
兄貴がパンツ脱がせて、カオリのあそこを指で広げてるみたい。
「カオリちゃん、ビチョビチョだね。ユウキのチンポより俺の指の方がいい?」
って兄貴が言うと、カオリが「そんなこと…言わないで…んくっ…」
って腰をくねらせる。
指が2本入ってる音がクチュクチュ響いて、カオリの声がどんどん甘くなる。
「あっ、あっ、ダメ、そこ弱い…大輝さん、もっと…」
って。拒絶から完全に変わってる。
俺の心が砕けそう。カオリ、俺の彼女なのに、兄貴の名前呼んでる。
兄貴がズボンを下ろして、自分のものを出して、カオリのあそこに擦りつけてる。
カオリが「熱い…入っちゃう…ユウキくん、ごめん…」
って呟くけど、体は兄貴を迎え入れてる。
親が旅行でいないから、彼女のカオリを家に呼んだんだ。カオリも同級生の17歳で、付き合って3ヶ月くらい。かわいいし、胸も結構デカくて、俺の自慢の彼女。
リビングで二人でソファに座って、Netflixで映画見てた。なんかラブコメみたいなやつ。
カオリが「喉乾いたー、ジュース買ってきてよ」
って甘えてくるから、俺は「わかった、すぐ行ってくる」
ってコンビニ行った。家から5分くらいのとこ。
その時、兄貴の大輝が家にいたんだ。兄貴は22歳の大学生で、親がいない週末に帰ってきてた。
兄貴は昔から完璧で、スポーツも勉強もできて、女の子にもモテモテ。俺はずっと兄貴と比べられて育ったよ。
小さい頃から「お兄ちゃんみたいになりなさい」
って親に言われて、俺の成績とか部活の話なんか誰も聞かない。兄貴がいるだけで俺の存在が薄くなる感じ。
でも、カオリだけは違う。カオリは俺を選んでくれた。兄貴みたいなイケメンじゃなく、普通の俺を。
兄貴がリビングにいる時、カオリが兄貴の話振ったり、兄貴がカオリに「かわいい彼女だな」
みたいな目でチラチラ見てくるの、ちょっと気になってたけど、気のせいだと思ってた。
兄貴は女の子食いまくってるタイプだし、俺の彼女に手出すわけないよな、って。
コンビニでジュース2本とポテチ買って、袋持って家に戻った。玄関開けたら、なんか静か。
映画の音は聞こえるけど、それに混じって変な音がする。リビングのドア閉まってて、隙間からなんか衣擦れみたいな音と、息みたいなの。
心臓がドキドキし始めて、嫌な予感した。「まさか」って思って、そっとドアの隙間から覗いた。
そこにいたのは、ソファで兄貴がカオリを押し倒してる姿。兄貴の体がカオリの上にかぶさってて、カオリのスカートがめくれ上がってる。
カオリの顔が赤くて、目が潤んでる。兄貴の手がカオリの胸触ってるみたいで、カオリが「んっ…ダメ、大輝さん…」
って小さな声で言ってる。
俺の脳が一瞬止まった。嘘だろ? なんで? 俺の彼女が兄貴に? 足が動かない。
飛び出して止めなきゃなのに、体が固まってドアの陰に隠れるしかできなかった。
「ユウキが…帰ってきちゃう…」
ってカオリが言ってるのに、兄貴はニヤニヤして「大丈夫、すぐ済むよ。カオリちゃん、こんなに濡れてるじゃん」
って囁いてる。
兄貴の指がカオリのパンツの中に滑り込んでるみたいで、クチュクチュって音が聞こえてくる。
カオリの体がビクッと震えて、「あっ…はぁ…」
って聞いたことない甘い息が漏れる。
俺の心臓の音が耳の中でうるさい。冷や汗が背中を伝う。なんでカオリは本気で抵抗しないんだ?
手で兄貴の胸押してるけど、力入ってない。兄貴は慣れた感じでカオリのブラウスをボタン外して、胸を露出させてる。
カオリの胸、俺も触ったことあるけど、兄貴が揉むとカオリの息が荒くなって、「んんっ…やめてください…」
って言ってるのに、体が兄貴の方に寄ってる。
兄貴が「かわいい声出すね。ユウキにはこんな顔見せないの?」
って笑いながら、カオリの首筋にキスしてる。
カオリが「ふぁ…あっ…」
って体をよじらせて、俺の前じゃ絶対出さない声。
俺の下半身が熱くなってきて、ヤバい、なんで興奮すんだよ。兄貴に対する劣等感が爆発しそう。
昔から兄貴は俺の大事なものを奪う。俺のおもちゃとか、友達とか。今回もかよ。
カオリは俺のものなのに。
兄貴がカオリの耳元で「感じてるだろ? ほら、もっと声出せよ」
って言って、指の動きを速くしてるみたい。
カオリの腰が浮いて、「あんっ…ダメ、こんなの…ユウキくんに悪い…」
って喘ぎながら言うけど、目がトロンとしてる。
兄貴の手がカオリのパンツをずらして、直接触ってる。ヌチャヌチャって音がドア越しに聞こえてきて、俺の息が浅くなる。
カオリの足が兄貴の腰に絡みつき始めてる。「大輝さん、強い…あっ、そこで…」
ってカオリが漏らす。
兄貴は「そうだよ、ユウキみたいに優しくないだろ? 俺の方がいいよな」
って言葉責め。
カオリの表情が崩れて、口が半開きでよだれみたいのが垂れそう。
俺はドアの陰で拳握って、止めたくて仕方ないのに、体が動かない。
興奮と怒りが混じって、股間が痛いくらい硬い。なんで俺はこんなに無力なんだ。
兄貴はいつも俺を下に見て、今回も俺の彼女を玩具みたいに。
カオリのブラが完全に外されて、兄貴の口が胸に吸い付く。
カオリが「はぁんっ…吸わないで…あっ、気持ちいい…」
って体を反らしてる。
兄貴の舌が転がす音みたいなのが想像できて、俺の頭がぐちゃぐちゃ。
カオリは俺とキスした時こんな反応しなかった。兄貴のテクが上手いのか?
兄貴がパンツ脱がせて、カオリのあそこを指で広げてるみたい。
「カオリちゃん、ビチョビチョだね。ユウキのチンポより俺の指の方がいい?」
って兄貴が言うと、カオリが「そんなこと…言わないで…んくっ…」
って腰をくねらせる。
指が2本入ってる音がクチュクチュ響いて、カオリの声がどんどん甘くなる。
「あっ、あっ、ダメ、そこ弱い…大輝さん、もっと…」
って。拒絶から完全に変わってる。
俺の心が砕けそう。カオリ、俺の彼女なのに、兄貴の名前呼んでる。
兄貴がズボンを下ろして、自分のものを出して、カオリのあそこに擦りつけてる。
カオリが「熱い…入っちゃう…ユウキくん、ごめん…」
って呟くけど、体は兄貴を迎え入れてる。
兄貴がゆっくり押し込んで、「うわ、きついな。ユウキのより締まるよ」
って笑う。
カオリが「んあぁっ…入ってる…太い…」
って大きな声で喘ぐ。
肉がぶつかる音がパンパン始まって、カオリの胸が揺れてる。
俺の視界が揺れて、涙が出そう。なんで止まらないんだ。
兄貴の腰の動きが速くなって、カオリの声が「はっ、はっ、あんっ、大輝さん、すごい…奥まで…」
って理性を失ってる。
兄貴が「ほら、もっと感じろよ。ユウキにはできないだろ?」
って腰を叩きつける。
カオリの足が兄貴の背中に回って、抱きついてる。
俺はドアの陰で息を殺して、手が震えてる。股間を押さえて、抑えきれない興奮。
過去の記憶がフラッシュバックする。小学校の時、兄貴が俺の新しいゲーム機取って遊んで、俺が泣いても返さない。
今回も同じ。カオリは俺の大事なものなのに、兄貴に奪われて、しかもカオリが感じまくってる。
カオリの喘ぎがどんどん大きくなって、「あっ、いく…大輝さん、もっと強く…」
って。
兄貴が「一緒にいこうぜ」
って動きを激しくする。
音が部屋中に響いて、俺の耳が熱い。カオリの顔がとろけて、目が虚ろ。
兄貴の体に爪を立てて、「あぁんっ…きてる…」
って体を震わせる。
兄貴が低くうめいて、中で出してるみたい。
カオリが「熱い…中に出てる…」
って甘い声。
俺はそれを見て、ドアの陰で自分のを触ってしまいそう。絶望なのに、体が反応する。
兄貴が抜いて、カオリの体を撫でながら「よかったよ、カオリちゃん。ユウキより俺の方が満足させてあげたろ?」
って言う。
カオリがはぁはぁ息しながら「…うん、すごかった…」
って。俺の心が粉々。
コンビニの袋が手から落ちそうで、音立てないように必死。どうすりゃいいんだ、これから。
兄貴がカオリを抱き上げて、キスしてる。カオリが応じてる。
俺の彼女が兄貴の腕の中で溶けてる。
兄貴が「もう一回しようか」
って言って、また手を伸ばす。
カオリが「でもユウキくんが…」
って言うけど、兄貴の指に触られて「あっ…また…」
って声出す。
俺の劣等感が頂点。兄貴はいつも勝つ。俺は負け犬。
興奮が止まらなくて、俺の手が自然に下にいく。ヤバい、こんなところで。
カオリの声がまた甘くなって、「大輝さん、そこ…気持ちいい…」
って。
兄貴の動きが再開して、音がまたクチュクチュ。カオリの体が兄貴に密着して、胸が押しつぶされてる。
俺の視覚がその光景に釘付け。心の中で「止めてくれ」って叫んでるのに、体は熱い。
昔、兄貴が俺の友達を連れ去って遊んで、俺だけ置いてけぼり。今回もカオリを連れ去られてる。
カオリの喘ぎが「んっ、んっ、あぁ…」
ってリズム取ってる。
兄貴が「カオリちゃん、俺のチンポ好き?」
って聞くと、カオリが「好き…太くて硬い…ユウキのより…」
って漏らす。
俺の胸が痛い。嘘だろ、カオリ。
兄貴が体位変えて、カオリを四つん這いにさせて、後ろから入れてる。
カオリの尻が兄貴にぶつかって、パンパン音。
カオリの髪が乱れて、顔が下向きで「はぁんっ…深い…」
って。
兄貴が髪掴んで「見てみろ、鏡に映ってるよ。お前のエロい顔」
って。
リビングの鏡に二人の姿が映って、カオリの胸が揺れてる。
俺もその鏡が見えて、吐き気と興奮が混じる。
カオリが鏡見て「恥ずかしい…でも止まらない…」
って。
兄貴が加速して、「いけ、いけ」
って。
カオリの体が痙攣して、「いくっ…大輝さん、一緒に…」
って絶頂。
俺はドアの陰で、息が荒くなって、自分のを握ってる。自己嫌悪が凄い。
なんでこんなに興奮すんだ。兄貴に対する恨みと、無力感が体を支配。
カオリが兄貴に抱かれて、事後の余韻で体を震わせてる。
兄貴が「ユウキ戻ってきたら、どうする?」
って笑う。
カオリが「知らない…でも、またしたい…」
って。俺の心が真っ暗。
袋のジュースが冷たくなって、手が凍りそう。どうやってこの家に戻れんだよ。
まだ終わらない。兄貴がカオリを膝の上に座らせて、胸を弄ってる。
カオリが「ん…まだ硬い…」
って兄貴のものを触ってる。
兄貴が「ユウキのより大きいだろ?」
って。
カオリがコクコク頷いて、「うん、ユウキのは小さいかも…」
って。
俺のプライドがズタズタ。過去の記憶がまた来る。
中学の時、兄貴が俺の好きな女の子にアプローチして、俺が振られたこと。あれと同じ。
カオリの指が兄貴のをしごいて、兄貴がうめく。
カオリが「今度は私から…」
って兄貴の上に乗ろうとしてる。
俺の目が離せない。カオリのあそこが兄貴のを飲み込んで、「あぁっ…入った…」
って腰を動かす。
騎乗位でカオリが自分で動いて、「気持ちいい…大輝さんの…」
って。
胸が上下に跳ねて、兄貴の手が尻を掴む。音がヌチャヌチャとパンパン混じって、俺の耳を犯す。
カオリの表情が完全に女で、俺の前じゃこんな顔しない。
興奮がピークで、俺の手が速くなる。止まらない。
兄貴が下から突き上げて、カオリの声が「ひゃんっ…奥…当たる…」
って。
俺はもう限界で、ドアの陰で出してしまいそう。絶望の底で、異常な快感。
兄貴は一生勝てない存在。カオリはもう俺のじゃなくなった。
兄貴がカオリを押し倒して、正常位に戻る。激しく腰振って、カオリの足が兄貴の腰に絡む。
「大輝さん、好き…もっと…」
ってカオリが言う。
兄貴が「ユウキより俺を選ぶ?」
って聞くと、カオリが「うん…大輝さんの方が…あっ、いく…」
って。
二人で同時に達して、カオリの体がビクビク。
兄貴が中に出して、「いいよ、カオリちゃん」
って。
俺は見てて、自分のを握ったまま、出てしまった。ドアの陰で、静かに。
自己嫌悪の塊。冷たい汗と、股間のぬめり。
コンビニの袋を落とさないように、必死。事後、二人が息を整えて、兄貴が「ユウキには秘密な」
って。
カオリが「うん…でも、興奮した」
って笑う。
俺の心が虚無。どうすりゃいい。頭真っ白で、この掲示板に書き込んでる今も、思い出して震える。
カオリのあの声、忘れられない。兄貴に対する恨みが、興奮に変わるの、狂ってる。
明日からどんな顔すりゃいいんだ。マジで終わった。
って笑う。
カオリが「んあぁっ…入ってる…太い…」
って大きな声で喘ぐ。
肉がぶつかる音がパンパン始まって、カオリの胸が揺れてる。
俺の視界が揺れて、涙が出そう。なんで止まらないんだ。
兄貴の腰の動きが速くなって、カオリの声が「はっ、はっ、あんっ、大輝さん、すごい…奥まで…」
って理性を失ってる。
兄貴が「ほら、もっと感じろよ。ユウキにはできないだろ?」
って腰を叩きつける。
カオリの足が兄貴の背中に回って、抱きついてる。
俺はドアの陰で息を殺して、手が震えてる。股間を押さえて、抑えきれない興奮。
過去の記憶がフラッシュバックする。小学校の時、兄貴が俺の新しいゲーム機取って遊んで、俺が泣いても返さない。
今回も同じ。カオリは俺の大事なものなのに、兄貴に奪われて、しかもカオリが感じまくってる。
カオリの喘ぎがどんどん大きくなって、「あっ、いく…大輝さん、もっと強く…」
って。
兄貴が「一緒にいこうぜ」
って動きを激しくする。
音が部屋中に響いて、俺の耳が熱い。カオリの顔がとろけて、目が虚ろ。
兄貴の体に爪を立てて、「あぁんっ…きてる…」
って体を震わせる。
兄貴が低くうめいて、中で出してるみたい。
カオリが「熱い…中に出てる…」
って甘い声。
俺はそれを見て、ドアの陰で自分のを触ってしまいそう。絶望なのに、体が反応する。
兄貴が抜いて、カオリの体を撫でながら「よかったよ、カオリちゃん。ユウキより俺の方が満足させてあげたろ?」
って言う。
カオリがはぁはぁ息しながら「…うん、すごかった…」
って。俺の心が粉々。
コンビニの袋が手から落ちそうで、音立てないように必死。どうすりゃいいんだ、これから。
兄貴がカオリを抱き上げて、キスしてる。カオリが応じてる。
俺の彼女が兄貴の腕の中で溶けてる。
兄貴が「もう一回しようか」
って言って、また手を伸ばす。
カオリが「でもユウキくんが…」
って言うけど、兄貴の指に触られて「あっ…また…」
って声出す。
俺の劣等感が頂点。兄貴はいつも勝つ。俺は負け犬。
興奮が止まらなくて、俺の手が自然に下にいく。ヤバい、こんなところで。
カオリの声がまた甘くなって、「大輝さん、そこ…気持ちいい…」
って。
兄貴の動きが再開して、音がまたクチュクチュ。カオリの体が兄貴に密着して、胸が押しつぶされてる。
俺の視覚がその光景に釘付け。心の中で「止めてくれ」って叫んでるのに、体は熱い。
昔、兄貴が俺の友達を連れ去って遊んで、俺だけ置いてけぼり。今回もカオリを連れ去られてる。
カオリの喘ぎが「んっ、んっ、あぁ…」
ってリズム取ってる。
兄貴が「カオリちゃん、俺のチンポ好き?」
って聞くと、カオリが「好き…太くて硬い…ユウキのより…」
って漏らす。
俺の胸が痛い。嘘だろ、カオリ。
兄貴が体位変えて、カオリを四つん這いにさせて、後ろから入れてる。
カオリの尻が兄貴にぶつかって、パンパン音。
カオリの髪が乱れて、顔が下向きで「はぁんっ…深い…」
って。
兄貴が髪掴んで「見てみろ、鏡に映ってるよ。お前のエロい顔」
って。
リビングの鏡に二人の姿が映って、カオリの胸が揺れてる。
俺もその鏡が見えて、吐き気と興奮が混じる。
カオリが鏡見て「恥ずかしい…でも止まらない…」
って。
兄貴が加速して、「いけ、いけ」
って。
カオリの体が痙攣して、「いくっ…大輝さん、一緒に…」
って絶頂。
俺はドアの陰で、息が荒くなって、自分のを握ってる。自己嫌悪が凄い。
なんでこんなに興奮すんだ。兄貴に対する恨みと、無力感が体を支配。
カオリが兄貴に抱かれて、事後の余韻で体を震わせてる。
兄貴が「ユウキ戻ってきたら、どうする?」
って笑う。
カオリが「知らない…でも、またしたい…」
って。俺の心が真っ暗。
袋のジュースが冷たくなって、手が凍りそう。どうやってこの家に戻れんだよ。
まだ終わらない。兄貴がカオリを膝の上に座らせて、胸を弄ってる。
カオリが「ん…まだ硬い…」
って兄貴のものを触ってる。
兄貴が「ユウキのより大きいだろ?」
って。
カオリがコクコク頷いて、「うん、ユウキのは小さいかも…」
って。
俺のプライドがズタズタ。過去の記憶がまた来る。
中学の時、兄貴が俺の好きな女の子にアプローチして、俺が振られたこと。あれと同じ。
カオリの指が兄貴のをしごいて、兄貴がうめく。
カオリが「今度は私から…」
って兄貴の上に乗ろうとしてる。
俺の目が離せない。カオリのあそこが兄貴のを飲み込んで、「あぁっ…入った…」
って腰を動かす。
騎乗位でカオリが自分で動いて、「気持ちいい…大輝さんの…」
って。
胸が上下に跳ねて、兄貴の手が尻を掴む。音がヌチャヌチャとパンパン混じって、俺の耳を犯す。
カオリの表情が完全に女で、俺の前じゃこんな顔しない。
興奮がピークで、俺の手が速くなる。止まらない。
兄貴が下から突き上げて、カオリの声が「ひゃんっ…奥…当たる…」
って。
俺はもう限界で、ドアの陰で出してしまいそう。絶望の底で、異常な快感。
兄貴は一生勝てない存在。カオリはもう俺のじゃなくなった。
兄貴がカオリを押し倒して、正常位に戻る。激しく腰振って、カオリの足が兄貴の腰に絡む。
「大輝さん、好き…もっと…」
ってカオリが言う。
兄貴が「ユウキより俺を選ぶ?」
って聞くと、カオリが「うん…大輝さんの方が…あっ、いく…」
って。
二人で同時に達して、カオリの体がビクビク。
兄貴が中に出して、「いいよ、カオリちゃん」
って。
俺は見てて、自分のを握ったまま、出てしまった。ドアの陰で、静かに。
自己嫌悪の塊。冷たい汗と、股間のぬめり。
コンビニの袋を落とさないように、必死。事後、二人が息を整えて、兄貴が「ユウキには秘密な」
って。
カオリが「うん…でも、興奮した」
って笑う。
俺の心が虚無。どうすりゃいい。頭真っ白で、この掲示板に書き込んでる今も、思い出して震える。
カオリのあの声、忘れられない。兄貴に対する恨みが、興奮に変わるの、狂ってる。
明日からどんな顔すりゃいいんだ。マジで終わった。
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