年齢制限

本サイトは成人向けコンテンツが含まれています。

あなたは18歳以上ですか?

いいえ

広告 NTR・三角関係 カップル・夫婦 男性視点

親不在の家で兄に押し倒される彼女の喘ぎ声に興奮したNTR体験

事後、二人がソファで絡み合ったまま、兄貴がカオリの髪を撫でてる。

カオリの体がまだ小刻みに震えてて、兄貴の胸に顔を埋めてる。

「大輝さん…すごかった…」
ってカオリが囁く。

兄貴が「またしようぜ。ユウキがいない時」
って笑う。

俺の胸がズキズキ痛む。

カオリが「うん…でも、悪いよ…」
って言うけど、声に力がない。

兄貴がカオリの唇にキスして、「お前、俺のチンポにハマったろ?」
って。

カオリがコクコク頷いて、「ハマっちゃった…ユウキのじゃ満足できないかも…」
って。

俺の耳を疑う。なんでそんなこと言うんだ。

兄貴に対する劣等感がまた爆発。昔、兄貴が俺の彼女に目をつけて、結局奪われたことあったよな。

あれの再現かよ。

静かになったリビングで、映画のエンドロールが流れてる。

兄貴が立ち上がって、服を直し始める。

カオリもゆっくり体を起こして、パンツを履こうとしてる。

兄貴が「シャワー浴びてこいよ。ユウキが臭い嗅ぎつけたらヤバいだろ」
って。

カオリが「そうだね…」
って立ち上がるけど、足がフラフラ。

兄貴が支えて、キスしながら「次はベッドでゆっくりな」
って。

カオリの笑顔が、俺の心を抉る。

俺はドアの陰で、息を殺して動けない。

コンビニの袋が重い。ジュースがぬるくなってる。

どうやって入っていけんだよ。

兄貴がカオリを浴室に連れてく。ドアが閉まる音。

俺の頭がパニック。飛び込んで止めるべきだったのに、ただ見て興奮してた自分。

股間がべとべとで、自己嫌悪MAX。

水音が聞こえてくる。シャワーの音に混じって、兄貴の声。

「カオリちゃん、背中流してやるよ」
って。

カオリが「えへへ、ありがとう」
って。

兄貴がまた手を出してるのか? 想像したらまた熱くなる。

俺はリビングにそっと入って、ソファの後ろに隠れる。

浴室のドアが薄く開いてて、中が見えそう。

兄貴がカオリの体を洗ってる。泡だらけのカオリの胸が兄貴の手で揉まれて、「んっ…大輝さん、くすぐったい…」
ってカオリの声。

兄貴が「ここも洗ってやる」
って、下に手を伸ばす。

カオリがビクッとして、「あっ…また硬くなってる…」
って。

兄貴のものがまた勃ってるみたい。

シャワー下で兄貴がカオリを壁に押しつけて、立ちバックで入れてる音。

パンパンって水音混じりで、カオリの喘ぎが「はぁんっ…シャワーでするの、興奮する…」
って。

俺の視界に二人のシルエット。カオリの体が兄貴に突かれて揺れてる。

兄貴が「ユウキの知らないところで、俺がお前を満足させてやるよ」
って。

カオリが「うん…大輝さんのほうがいい…あっ、いく…」
ってまた達してる。

俺は隠れながら、自分のを触ってしまう。狂ってる。

兄貴の勝ち顔と、カオリの蕩けた表情。

過去の記憶がフラッシュ。兄貴が俺の部活のトロフィー取って、親に自慢してた。

あの時と同じ、無力感。

シャワーが止まって、二人が出てくる。

タオル巻いたカオリが兄貴に抱きついて、「また来週も?」
って。

兄貴が「もちろん。ユウキには内緒でな」
って。

俺は慌てて玄関に戻る。心臓が爆発しそう。

袋持って、リビングのドア開けて、「ただいまー」
って入る。

カオリがソファに座ってて、髪が湿ってる。

「おかえり、ユウキくん。遅かったね」
って笑顔。

兄貴がキッチンから「よお、飲み物買ってきてくれたのか」
って。

俺の声が震えて、「うん…コンビニ混んでて」
って。

カオリの目が少し避けてる気がする。

兄貴が俺の肩叩いて、「彼女かわいいよな。大事にしろよ」
ってニヤニヤ。

皮肉かよ。映画再開して、三人で座るけど、俺の頭はさっきの光景でいっぱい。

カオリの太ももが兄貴の近くで、俺の嫉妬が沸く。

夜になって、カオリを送る時、「今日楽しかった」
ってカオリが言うけど、俺のキスを軽く避ける。

家に戻って、兄貴が「カオリちゃん、いい子だな」
って。

俺はベッドで一人、思い出してまた興奮。

なんでだよ。翌日、学校でカオリに会うけど、目が合わない。

兄貴のLINEが来て、「カオリから連絡あったよ。次いつ?」
って。

絶望。カオリはもう兄貴のものか。

それから数日、俺は家で兄貴とカオリのことを想像してオナニーするようになった。

兄貴の部屋からカオリの声が聞こえる日も。

親が帰ってきてからも、兄貴が家にいる時、カオリを呼ぶと、兄貴が絡んでくる。

ある日、俺がトイレ行ってる間に、二人がキスしてるの見た。

カオリが「ユウキくんより大輝さんのキス上手い…」
って。

俺の劣等感が頂点。兄貴はいつも俺を踏み台に。

カオリに直接聞いた。「兄貴と何かあった?」
って。

カオリが赤くなって、「ないよ…」
って嘘。

俺の心が壊れそう。掲示板に書く今も、あの喘ぎ声が耳に残る。

兄貴に勝てない。カオリは兄貴を選ぶかも。

興奮と絶望のループ。マジでどうしよう。

でも、止まらない。次の週末、親が出かけて、俺がまたコンビニ行ってる間に、二人がリビングでやってる。

俺はまた覗き。

カオリが兄貴の上に乗って、腰振ってる。

「大輝さんの太い…ユウキのより気持ちいい…」
って。

兄貴が「そうだろ? お前は俺の女だ」
って。

カオリの胸が揺れて、汗だく。

俺はドアの陰で出してしまう。無力。

兄貴のテクにカオリが開発されて、俺とのセックスじゃ満足しなくなった。

俺がカオリを抱くと、「もっと強く…」
って兄貴みたいなこと言う。

兄貴の影がいつもある。

\お試し無料!60,000冊超が読み放題!/

FANZAブックス読み放題

月額1,480円/初回14日間無料

ある夜、兄貴の部屋からカオリの声。

俺が覗くと、二人がベッドで。

兄貴が後ろから突いて、カオリが「大輝さん、愛してる…」
って。

俺の敗北完璧。

兄貴が気づいて、「ユウキ、見てたのか? 参加しろよ」
って笑う。

カオリが恥ずかしそうに「ユウキくん…ごめん…」
って。

でも、体は兄貴にくっついてる。俺は逃げた。

以来、三人でするようになった。兄貴が主導で、カオリが兄貴優先。

俺はただの観客。興奮するけど、心が死ぬ。

兄貴に対する恨みと、異常な快感。

カオリの体が兄貴に慣れて、俺のじゃイカない。

兄貴が「ユウキの彼女、俺が調教したよ」
って。

絶望の底。

今もこの秘密抱えて生きてる。

カオリとは続いてるけど、兄貴の存在がデカい。

兄貴が大学に戻っても、ビデオ通話でカオリとエッチなことしてるみたい。

俺はただ見て興奮。狂った人生。

掲示板に吐き出して、少し楽になったかも。

兄貴には一生勝てない。カオリのあの顔、忘れられない。

\今エッチしたくてムラムラしてる人だけ/

ハッピーメール公式

内緒で相手を探すなら

-NTR・三角関係, カップル・夫婦, 男性視点
-, , ,