事後、二人がソファで絡み合ったまま、兄貴がカオリの髪を撫でてる。
カオリの体がまだ小刻みに震えてて、兄貴の胸に顔を埋めてる。
「大輝さん…すごかった…」
ってカオリが囁く。
兄貴が「またしようぜ。ユウキがいない時」
って笑う。
俺の胸がズキズキ痛む。
カオリが「うん…でも、悪いよ…」
って言うけど、声に力がない。
兄貴がカオリの唇にキスして、「お前、俺のチンポにハマったろ?」
って。
カオリがコクコク頷いて、「ハマっちゃった…ユウキのじゃ満足できないかも…」
って。
俺の耳を疑う。なんでそんなこと言うんだ。
兄貴に対する劣等感がまた爆発。昔、兄貴が俺の彼女に目をつけて、結局奪われたことあったよな。
あれの再現かよ。
静かになったリビングで、映画のエンドロールが流れてる。
兄貴が立ち上がって、服を直し始める。
カオリもゆっくり体を起こして、パンツを履こうとしてる。
兄貴が「シャワー浴びてこいよ。ユウキが臭い嗅ぎつけたらヤバいだろ」
って。
カオリが「そうだね…」
って立ち上がるけど、足がフラフラ。
兄貴が支えて、キスしながら「次はベッドでゆっくりな」
って。
カオリの笑顔が、俺の心を抉る。
俺はドアの陰で、息を殺して動けない。
コンビニの袋が重い。ジュースがぬるくなってる。
どうやって入っていけんだよ。
兄貴がカオリを浴室に連れてく。ドアが閉まる音。
俺の頭がパニック。飛び込んで止めるべきだったのに、ただ見て興奮してた自分。
股間がべとべとで、自己嫌悪MAX。
水音が聞こえてくる。シャワーの音に混じって、兄貴の声。
「カオリちゃん、背中流してやるよ」
って。
カオリが「えへへ、ありがとう」
って。
兄貴がまた手を出してるのか? 想像したらまた熱くなる。
俺はリビングにそっと入って、ソファの後ろに隠れる。
浴室のドアが薄く開いてて、中が見えそう。
兄貴がカオリの体を洗ってる。泡だらけのカオリの胸が兄貴の手で揉まれて、「んっ…大輝さん、くすぐったい…」
ってカオリの声。
兄貴が「ここも洗ってやる」
って、下に手を伸ばす。
カオリがビクッとして、「あっ…また硬くなってる…」
って。
兄貴のものがまた勃ってるみたい。
シャワー下で兄貴がカオリを壁に押しつけて、立ちバックで入れてる音。
パンパンって水音混じりで、カオリの喘ぎが「はぁんっ…シャワーでするの、興奮する…」
って。
俺の視界に二人のシルエット。カオリの体が兄貴に突かれて揺れてる。
兄貴が「ユウキの知らないところで、俺がお前を満足させてやるよ」
って。
カオリが「うん…大輝さんのほうがいい…あっ、いく…」
ってまた達してる。
俺は隠れながら、自分のを触ってしまう。狂ってる。
兄貴の勝ち顔と、カオリの蕩けた表情。
過去の記憶がフラッシュ。兄貴が俺の部活のトロフィー取って、親に自慢してた。
あの時と同じ、無力感。
シャワーが止まって、二人が出てくる。
タオル巻いたカオリが兄貴に抱きついて、「また来週も?」
って。
兄貴が「もちろん。ユウキには内緒でな」
って。
俺は慌てて玄関に戻る。心臓が爆発しそう。
袋持って、リビングのドア開けて、「ただいまー」
って入る。
カオリがソファに座ってて、髪が湿ってる。
「おかえり、ユウキくん。遅かったね」
って笑顔。
兄貴がキッチンから「よお、飲み物買ってきてくれたのか」
って。
俺の声が震えて、「うん…コンビニ混んでて」
って。
カオリの目が少し避けてる気がする。
兄貴が俺の肩叩いて、「彼女かわいいよな。大事にしろよ」
ってニヤニヤ。
皮肉かよ。映画再開して、三人で座るけど、俺の頭はさっきの光景でいっぱい。
カオリの太ももが兄貴の近くで、俺の嫉妬が沸く。
夜になって、カオリを送る時、「今日楽しかった」
ってカオリが言うけど、俺のキスを軽く避ける。
家に戻って、兄貴が「カオリちゃん、いい子だな」
って。
俺はベッドで一人、思い出してまた興奮。
なんでだよ。翌日、学校でカオリに会うけど、目が合わない。
兄貴のLINEが来て、「カオリから連絡あったよ。次いつ?」
って。
絶望。カオリはもう兄貴のものか。
それから数日、俺は家で兄貴とカオリのことを想像してオナニーするようになった。
兄貴の部屋からカオリの声が聞こえる日も。
親が帰ってきてからも、兄貴が家にいる時、カオリを呼ぶと、兄貴が絡んでくる。
ある日、俺がトイレ行ってる間に、二人がキスしてるの見た。
カオリが「ユウキくんより大輝さんのキス上手い…」
って。
俺の劣等感が頂点。兄貴はいつも俺を踏み台に。
カオリに直接聞いた。「兄貴と何かあった?」
って。
カオリが赤くなって、「ないよ…」
って嘘。
俺の心が壊れそう。掲示板に書く今も、あの喘ぎ声が耳に残る。
兄貴に勝てない。カオリは兄貴を選ぶかも。
興奮と絶望のループ。マジでどうしよう。
でも、止まらない。次の週末、親が出かけて、俺がまたコンビニ行ってる間に、二人がリビングでやってる。
俺はまた覗き。
カオリが兄貴の上に乗って、腰振ってる。
「大輝さんの太い…ユウキのより気持ちいい…」
って。
兄貴が「そうだろ? お前は俺の女だ」
って。
カオリの胸が揺れて、汗だく。
俺はドアの陰で出してしまう。無力。
兄貴のテクにカオリが開発されて、俺とのセックスじゃ満足しなくなった。
俺がカオリを抱くと、「もっと強く…」
って兄貴みたいなこと言う。
兄貴の影がいつもある。
カオリの体がまだ小刻みに震えてて、兄貴の胸に顔を埋めてる。
「大輝さん…すごかった…」
ってカオリが囁く。
兄貴が「またしようぜ。ユウキがいない時」
って笑う。
俺の胸がズキズキ痛む。
カオリが「うん…でも、悪いよ…」
って言うけど、声に力がない。
兄貴がカオリの唇にキスして、「お前、俺のチンポにハマったろ?」
って。
カオリがコクコク頷いて、「ハマっちゃった…ユウキのじゃ満足できないかも…」
って。
俺の耳を疑う。なんでそんなこと言うんだ。
兄貴に対する劣等感がまた爆発。昔、兄貴が俺の彼女に目をつけて、結局奪われたことあったよな。
あれの再現かよ。
静かになったリビングで、映画のエンドロールが流れてる。
兄貴が立ち上がって、服を直し始める。
カオリもゆっくり体を起こして、パンツを履こうとしてる。
兄貴が「シャワー浴びてこいよ。ユウキが臭い嗅ぎつけたらヤバいだろ」
って。
カオリが「そうだね…」
って立ち上がるけど、足がフラフラ。
兄貴が支えて、キスしながら「次はベッドでゆっくりな」
って。
カオリの笑顔が、俺の心を抉る。
俺はドアの陰で、息を殺して動けない。
コンビニの袋が重い。ジュースがぬるくなってる。
どうやって入っていけんだよ。
兄貴がカオリを浴室に連れてく。ドアが閉まる音。
俺の頭がパニック。飛び込んで止めるべきだったのに、ただ見て興奮してた自分。
股間がべとべとで、自己嫌悪MAX。
水音が聞こえてくる。シャワーの音に混じって、兄貴の声。
「カオリちゃん、背中流してやるよ」
って。
カオリが「えへへ、ありがとう」
って。
兄貴がまた手を出してるのか? 想像したらまた熱くなる。
俺はリビングにそっと入って、ソファの後ろに隠れる。
浴室のドアが薄く開いてて、中が見えそう。
兄貴がカオリの体を洗ってる。泡だらけのカオリの胸が兄貴の手で揉まれて、「んっ…大輝さん、くすぐったい…」
ってカオリの声。
兄貴が「ここも洗ってやる」
って、下に手を伸ばす。
カオリがビクッとして、「あっ…また硬くなってる…」
って。
兄貴のものがまた勃ってるみたい。
シャワー下で兄貴がカオリを壁に押しつけて、立ちバックで入れてる音。
パンパンって水音混じりで、カオリの喘ぎが「はぁんっ…シャワーでするの、興奮する…」
って。
俺の視界に二人のシルエット。カオリの体が兄貴に突かれて揺れてる。
兄貴が「ユウキの知らないところで、俺がお前を満足させてやるよ」
って。
カオリが「うん…大輝さんのほうがいい…あっ、いく…」
ってまた達してる。
俺は隠れながら、自分のを触ってしまう。狂ってる。
兄貴の勝ち顔と、カオリの蕩けた表情。
過去の記憶がフラッシュ。兄貴が俺の部活のトロフィー取って、親に自慢してた。
あの時と同じ、無力感。
シャワーが止まって、二人が出てくる。
タオル巻いたカオリが兄貴に抱きついて、「また来週も?」
って。
兄貴が「もちろん。ユウキには内緒でな」
って。
俺は慌てて玄関に戻る。心臓が爆発しそう。
袋持って、リビングのドア開けて、「ただいまー」
って入る。
カオリがソファに座ってて、髪が湿ってる。
「おかえり、ユウキくん。遅かったね」
って笑顔。
兄貴がキッチンから「よお、飲み物買ってきてくれたのか」
って。
俺の声が震えて、「うん…コンビニ混んでて」
って。
カオリの目が少し避けてる気がする。
兄貴が俺の肩叩いて、「彼女かわいいよな。大事にしろよ」
ってニヤニヤ。
皮肉かよ。映画再開して、三人で座るけど、俺の頭はさっきの光景でいっぱい。
カオリの太ももが兄貴の近くで、俺の嫉妬が沸く。
夜になって、カオリを送る時、「今日楽しかった」
ってカオリが言うけど、俺のキスを軽く避ける。
家に戻って、兄貴が「カオリちゃん、いい子だな」
って。
俺はベッドで一人、思い出してまた興奮。
なんでだよ。翌日、学校でカオリに会うけど、目が合わない。
兄貴のLINEが来て、「カオリから連絡あったよ。次いつ?」
って。
絶望。カオリはもう兄貴のものか。
それから数日、俺は家で兄貴とカオリのことを想像してオナニーするようになった。
兄貴の部屋からカオリの声が聞こえる日も。
親が帰ってきてからも、兄貴が家にいる時、カオリを呼ぶと、兄貴が絡んでくる。
ある日、俺がトイレ行ってる間に、二人がキスしてるの見た。
カオリが「ユウキくんより大輝さんのキス上手い…」
って。
俺の劣等感が頂点。兄貴はいつも俺を踏み台に。
カオリに直接聞いた。「兄貴と何かあった?」
って。
カオリが赤くなって、「ないよ…」
って嘘。
俺の心が壊れそう。掲示板に書く今も、あの喘ぎ声が耳に残る。
兄貴に勝てない。カオリは兄貴を選ぶかも。
興奮と絶望のループ。マジでどうしよう。
でも、止まらない。次の週末、親が出かけて、俺がまたコンビニ行ってる間に、二人がリビングでやってる。
俺はまた覗き。
カオリが兄貴の上に乗って、腰振ってる。
「大輝さんの太い…ユウキのより気持ちいい…」
って。
兄貴が「そうだろ? お前は俺の女だ」
って。
カオリの胸が揺れて、汗だく。
俺はドアの陰で出してしまう。無力。
兄貴のテクにカオリが開発されて、俺とのセックスじゃ満足しなくなった。
俺がカオリを抱くと、「もっと強く…」
って兄貴みたいなこと言う。
兄貴の影がいつもある。
ある夜、兄貴の部屋からカオリの声。
俺が覗くと、二人がベッドで。
兄貴が後ろから突いて、カオリが「大輝さん、愛してる…」
って。
俺の敗北完璧。
兄貴が気づいて、「ユウキ、見てたのか? 参加しろよ」
って笑う。
カオリが恥ずかしそうに「ユウキくん…ごめん…」
って。
でも、体は兄貴にくっついてる。俺は逃げた。
以来、三人でするようになった。兄貴が主導で、カオリが兄貴優先。
俺はただの観客。興奮するけど、心が死ぬ。
兄貴に対する恨みと、異常な快感。
カオリの体が兄貴に慣れて、俺のじゃイカない。
兄貴が「ユウキの彼女、俺が調教したよ」
って。
絶望の底。
今もこの秘密抱えて生きてる。
カオリとは続いてるけど、兄貴の存在がデカい。
兄貴が大学に戻っても、ビデオ通話でカオリとエッチなことしてるみたい。
俺はただ見て興奮。狂った人生。
掲示板に吐き出して、少し楽になったかも。
兄貴には一生勝てない。カオリのあの顔、忘れられない。
俺が覗くと、二人がベッドで。
兄貴が後ろから突いて、カオリが「大輝さん、愛してる…」
って。
俺の敗北完璧。
兄貴が気づいて、「ユウキ、見てたのか? 参加しろよ」
って笑う。
カオリが恥ずかしそうに「ユウキくん…ごめん…」
って。
でも、体は兄貴にくっついてる。俺は逃げた。
以来、三人でするようになった。兄貴が主導で、カオリが兄貴優先。
俺はただの観客。興奮するけど、心が死ぬ。
兄貴に対する恨みと、異常な快感。
カオリの体が兄貴に慣れて、俺のじゃイカない。
兄貴が「ユウキの彼女、俺が調教したよ」
って。
絶望の底。
今もこの秘密抱えて生きてる。
カオリとは続いてるけど、兄貴の存在がデカい。
兄貴が大学に戻っても、ビデオ通話でカオリとエッチなことしてるみたい。
俺はただ見て興奮。狂った人生。
掲示板に吐き出して、少し楽になったかも。
兄貴には一生勝てない。カオリのあの顔、忘れられない。

