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40代パート主婦が20代社員にバックヤードで寝取られる不倫体験談

こんな方にオススメ

  • 職場不倫や年齢差のエロい話が好きな人
  • 人妻の禁断体験に興奮する人

【体験談本編】パート先で起きたスリリングな浮気エピソード

先週の早番終わりに、バックヤードに戻ったんだよね。
スマホ忘れたことに気づいて、慌ててスタッフルームのドア開けたらさ、中村くんが遅番で着替えてる最中だった。
ロッカーの死角で、ワイシャツ脱いだところ。
声かけようとしたけど、急にその背中が見えて、息止まっちゃった。

引き締まった肩から腰にかけてのライン、胸板とか腹筋がくっきり浮いてて、若い男の体ってこんなに張りがあるんだって、思わず棚の隙間からガン見しちゃった。
自分でもヤバいって分かってるのに、目が離せない。
心臓バクバクして、下半身がジンジン熱くなってきて、40過ぎたおばさんが何やってんだよって自嘲しつつ、でもその若々しい肌の質感とか、微かに汗の匂いが漂ってきて、完全に執着しちゃってる自分が気持ち悪かった。

中村くんは社員で20代後半、普段は真面目で仕事熱心なヤツ。
でもその時、ワイシャツ脱いだ上半身が露わになって、ズボンも下ろしかけてる。
パンツ一枚の状態で、股間の膨らみが目に入って、頭の中がぐちゃぐちゃ。
見つかれば「パートのおばさんが覗き見してた」って最悪の噂になるのに、足が動かない。

むしろ、もっと見たいって衝動が抑えきれなくて、息を殺しながらその体を舐め回すように観察してた。
胸筋の盛り上がり、腹筋の割れ目、腕の血管が浮いてるのとか、全部がエロくて、夫のたるんだ体と比べて情けなくなった。
自分の中にあったはずの理性が溶けていく感じで、下着が湿ってきて、ヤバい、止まらないってパニックになりながらも、視線を外せなかった。

その瞬間、棚にカバンが当たってガタッて音立てちゃった。
心臓止まるかと思った。
中村くんが振り返って、目が合った。
完全にバレてる。

頭真っ白で、言い訳の言葉が出てこない。
「アキコさん…」って彼の声が聞こえて、終わったって絶望した。

20代の頃、社内恋愛してた時のこと急に思い出してさ。
あの頃は非常階段で待ち伏せしたりして、ヒリヒリするスリルがたまらなかった。
夫と結婚してからも、時々その記憶で疼くことあったけど、最近は完全に死んだと思ってたのに。

40過ぎてパートやってるおばさんが、若い社員の着替え覗いて下半身熱くしてるなんて、情けなくて笑えてくる。
でもその疼きが激しくて、女の部分が蘇ってる感じ。
息殺して見てる間、股間がジワジワ濡れてきて、夫とは何年もご無沙汰なのに、こんなことで反応する自分の体が嫌だった。

情念みたいなのが疼き出して、止まらない。
カバンが当たって音立てた瞬間、振り返る中村くんと目が合って、沈黙。
絶望的な空気で、頭が真っ白。
言い訳なんか浮かばない。

ただ、目が合うと彼の表情が怒ってなくて、なんか熱っぽいのに気づいて、余計に混乱した。
中村くんがゆっくり近づいてきて、「アキコさん…見てたんですか?」って低い声で言った。

軽蔑されると思ったのに、彼の目が妙に熱を帯びてて、ドキッとした。
「え、ち、違うの、スマホ忘れて…」って慌てて言ったけど、声が震えてる。

壁際に追い詰められて、「ずるいですよ、そういう顔するの」って彼が言って、普段の真面目な社員の顔じゃなくて、完全に男の目。
息が熱くて、若い男の匂いが鼻を突いて、足の力が抜けた。
拒絶するどころか、体が反応しちゃってる自分が情けない。

「中村くん、待って…私おばさんだよ」って言ったけど、彼の手が制服越しに胸に触れてきて、ビクッてなった。
「アキコさん、いつもパート中、胸のライン見てましたよ」って囁かれて、恥ずかしくて顔熱くなったのに、乳首が硬くなって、下着がさらに湿る。

スタッフルームの薄暗い死角で、彼の指が制服のボタンを外して、ブラの上から胸を揉み始めて。
「あっ、ダメ…」って小声で言ったけど、力が入らない。

若い指の感触が夫のとは全然違って、熱くて力強くて、すぐに息が荒くなった。
「アキコさん、感じてるんですか?」って彼が笑いながら言って、ブラをずらして直接乳首を摘まれて、声が出そうになった。

「んっ…声出ちゃう…」って必死に抑えたけど、体が震えてる。
年齢差の壁が一気に崩れて、40過ぎの体が若い男に弄ばれてるって劣等感が強烈なのに、股間が疼いて我慢できない。

「中村くん、こんなところで…誰か来たら」って言ったら、「それが興奮するんですよ」って彼が言いながら、手をスカートの中に滑り込ませてきて、下着の上から股間を撫でられた。

もう完全に濡れてて、指が布越しにクリトリスを押してきて、「あぁっ…」って喘ぎ声が漏れた。
彼の指が下着をずらして、直接触れてきて、ビチャビチャの音が聞こえて恥ずかしい。

「アキコさん、こんなに濡れてる…エロいですよ」って言われて、頭がクラクラ。
夫とは比べ物にならない、若い男の熱気に当てられて、抗えない。
指が中に入ってきて、グチュグチュかき回されて、「んんっ…あっ、ダメ、そこ…」って声が出ちゃう。

恥じらいと劣等感でいっぱいなのに、体が勝手に腰を動かしてる自分が情けない。
「私、40過ぎてるのに…こんなに感じちゃうなんて」って心の中で思って、でも止まらない。
指が2本入ってきて、Gスポットを刺激されて、足がガクガク。

「イキそう…中村くん、止めて…」って言ったけど、彼が「イッてみてください」って言いながら、親指でクリを擦ってきて、ビクビクッて体が震えて軽くイッちゃった。

汁が溢れて、手がベトベト。
息が上がってる中、彼がズボンを下ろして、勃起したモノを出してきて、目が釘付け。
夫のより大きくて硬そうで、若い張りがすごい。

「触ってみてください」って彼が言って、手を握らされて、熱い感触にドキドキ。
ゆっくりしごかされながら、「アキコさんのおっぱい、柔らかくて最高」って言いながら、もう片方の手で胸を揉んでくる。

年齢差の壁が完全に崩れて、ただのメスみたいに感じてる自分が怖いのに、興奮が止まらない。
下着を完全に脱がされて、指で広げられて、「ここ、熱いですね」って言われて、恥ずかしくて目を逸らしたけど、体が求めちゃってる。

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誰かが入ってくるかもしれない恐怖の中で、彼が「入れますよ」って言って、下着をずらしただけで挿入してきた。
夫とは比べ物にならない硬さと熱さが中を埋めて、声が出そう。
「あぁっ…大きい…」って喉の奥から漏れて、必死に抑えた。

「アキコさんの中、すごい締まる」って彼が息荒く言って、ゆっくり動き始めて、グチュグチュ音が響く。
力強い突き上げに、体が浮く感じ。
「んんっ…あっ、ダメ、声出ちゃう…」って喘ぎながら、手で口を押さえた。

若い雄に貪られてる快感が凄くて、年齢の恥ずかしさを忘れて、ただメスとして狂ってる。
「いつもパート中、エロい体してるなって思ってました」って彼の言葉が汚くて興奮する。

「私おばさんなのに…中村くんの、すごい硬い…」って自分でも言っちゃって、腰が勝手に動く。
ロッカーに手をつかされて、後背位で激しく突かれて、段ボールの箱が揺れる。
狭い密室で体液の匂いが充満して、汗と汁が混じってベトベト。

「おばさんの中、熱くて気持ちいい」って彼が耳元で囁いて、言葉責めがたまらない。
胸を後ろから揉まれて、乳首を摘まれて、「あぁんっ…イッちゃう…」って声が出ちゃう。

夫の淡白なのと全然違って、若い力強さに体が溶けそう。
「もっと突いて…中村くん、奥まで…」って自分から言ってる自分が信じられない。

体位を変えて、壁に押し付けられて正面から挿入されて、足を絡めて深く入ってくる。
「アキコさんの顔、エロいですよ」って彼が笑って、キスされて舌を絡められて、頭が真っ白。

グチュグチュの音と喘ぎ声が混じって、誰か来たら終わりなのに、それがかえって興奮を煽る。
彼の動きが速くなって、「アキコさん、イキそう…」って言われて、私も限界。

「一緒に…あっ、イクっ…」って体がビクビク震えて、同時フィニッシュ。
熱いのが中に出されて、股間から垂れる感触に現実味が戻ってきた。
息が切れて、乱れた服を急いで直す。

ティッシュで拭きながら、強烈な罪悪感が襲ってきて、夫の顔が浮かんで吐きそう。
「中村くん、これ…」って言ったら、彼が「秘密ですよ」って笑って、制服を整えて「じゃあ、俺売り場行きますね。お疲れ様です」って、何事もなかったように出ていった。

一人残されて、股間の粘つく感触と匂いに包まれて、明日からまた彼と普通に接しなきゃいけない日常が狂ってる。
完全に女が目覚めちゃって、もう抜け出せない泥沼だわ。

…ってか、さっきの続きだけど、あの後パート終わって家帰ったら、夫が普通にテレビ見てて、罪悪感がヤバかった。
股間がまだ疼いてて、風呂で一人で触っちゃったよ。
夫とはもう何年もしてないのに、中村くんの硬い感触が忘れられなくて、指で思い出してイッちゃった。

情けないおばさんだよね。
次のシフトで中村くんと顔合わせたら、目が合ってドキッとした。
「おはようございます」って普通に挨拶したけど、心の中で「あの時の熱い目」がフラッシュバックして、下半身が熱くなる。

バックヤードで二人きりになった時、彼が「昨日の続き、します?」って囁いてきて、拒否する言葉が出ない。
「ここじゃダメ…」って言ったけど、手を引かれてロッカーの奥に連れ込まれて、また胸を触られて。

「アキコさん、昨日より濡れてる」って言われて、恥ずかしいのに体が反応する。
二回目はもっと激しくて、彼がズボン下ろしてすぐ挿入してきた。
「あっ、待って…コンドーム…」って言ったけど、「生がいいでしょ」って言いながら奥まで突かれて、声が出ちゃう。

「んあっ…中村くん、すごい…」って喘いで、手で口押さえても漏れる。
狭いスペースで体が密着して、汗だく。
体位を変えて、段ボールの上に座らされて騎乗位みたいに動かされて、「アキコさん、腰振り上手い」って褒められて、恥ずかしいのに興奮。

「おばさんの体で興奮するの?」って聞いたら、「アキコさんの胸、柔らかくてたまらない」って言いながら揉んでくる。
乳首を吸われて、「あぁんっ…イキそう…」って体が震えて、また中に出された。

事後、処理してる間、夫のことを考えて罪悪感MAXなのに、彼の匂いが体に染みついて離れない。
それから何日か、シフト被るたびにバックヤードでヤッちゃうようになってさ。
3回目は彼が「アキコさん、フェラして」って言ってきて、跪かされて口に含んだ。

若い味と硬さが口いっぱいで、喉まで押し込まれて涙目。
「上手いですよ、おばさん」って言葉が汚くて興奮。
口の中でイカされて、飲んじゃった。

恥ずかしいのに、股間が濡れてて、そのまま挿入されて後ろから突かれて、「あっ、あっ、もっと…」って自分から腰振ってる。
ロッカーに体押し付けられて、鏡越しに自分の乱れた顔見て、完全にメス化してるのが分かって怖い。

夫とはもう冷え切ってるのに、中村くんとのこの関係がやめられない。
誰かにバレたら終わりなのに、スリルがたまらないんだよね。

最近はパート中も、彼の視線感じて体が熱くなる。
休憩室で二人きりになった時、手を股間に当てられて、「今、濡れてるでしょ」って言われて、否定できない。

「中村くん、こんなところで…」って言ったら、「それがいいんです」ってキスされて、指でいじられて軽くイカされた。
声抑えきれなくて、喉から「んっ…」って漏れて、ヤバかった。

家帰って夫の前で普通にしてるけど、心の中は中村くんのことでいっぱい。
40過ぎてこんなに性欲湧くなんて思わなかった。
泥沼だけど、抜け出せないよ。

あのバックヤードでの本番、もっと詳しく思い出してみるわ。
パート4の部分だけど、彼が下着ずらして挿入してきた瞬間、熱い塊が中を広げて、夫のより太くて長くて、奥まで一気に届いて「あぁぁっ…」って声が出ちゃった。

声抑えなきゃいけないのに、喉の奥から喘ぎが漏れて、手で口押さえても「んぐっ…あっ…」ってなる。
「アキコさん、声デカいですよ」って彼が笑いながら腰振ってきて、グチュグチュ音が響く。

力強いピストンに体が揺れて、胸が制服からこぼれそう。
「おばさんの中、熱くてきつい…気持ちいい」って言葉が耳元で、恥ずかしいのに下半身がキュンって締まる。

若い張りに負けて、腰が勝手に動いちゃう。
「中村くん、硬い…すごい奥まで…」って自分から言ってる自分が信じられない。

体位変えて、後ろからロッカーに手つかせられて、激しく突かれて。
尻肉が波打つ感じで、体液が太もも伝って垂れる。
「アキコさんの尻、エロい形」って彼が叩いてきて、痛いのに興奮。

「あんっ…もっと叩いて…」って言っちゃって、完全に狂ってる。
狭い空間で汗と匂いが混じって、息苦しいのにそれがいい。

胸を後ろから鷲掴みにされて、乳首つねられて「ひゃんっ…イタい…でも気持ちいい…」って喘ぎ声。
夫とはこんなプレイしたことないのに、中村くんの遠慮ない責めに体が喜んでる。

汁が溢れて床に滴って、滑りやすくなってさらに深く入ってくる。
「イキそう…アキコさん、一緒に」って彼が速く動いて、「あっ、あっ、イクっ…中に出して…」って自分から頼んで、中で熱いのが爆発。

体がビクビク痙攣して、崩れ落ちそう。
事後、股間から白いのが垂れてきて、ティッシュで拭く手が震える。
賢者タイムで現実に戻って、夫の顔浮かんで後悔。

でも体は満足感でふわふわ。
中村くんが「また明日」って言って出ていって、一人残されて絶望。

明日からまたパートで顔合わせなきゃいけないのに、股間の感触が残ってて、女として目覚めちゃったのが怖い。
さらに続きだけど、翌日のシフトでバックヤード入ったら、中村くんが待ってて「アキコさん、昨日の続き」って手引かれて。

拒否する間もなく、胸触られて「もう濡れてるでしょ」って言われて、図星。
「ダメ…仕事中…」って言ったけど、キスされて舌入れられて、抵抗できない。

スカートめくられて、下着の中に指入れてきて、グチュグチュ。
「あっ…指、2本…」って喘いで、壁に押し付けられて挿入。

「おばさんの中、昨日より熱い」って彼の声に興奮。
狭いところで足上げられて深く突かれて、「んあぁっ…そこ、いい…」って声出ちゃう。

体位変えて、段ボールに座らされて上から乗っかって腰振らされて、「アキコさん、積極的」って笑われて恥ずかしいのに、胸自分で揉んじゃってる。
イキそうになって「中村くん、一緒に…」って言ったら、激しく動いて中出し。

汁が溢れて、処理してる間罪悪感だけど、満足感が勝つ。
こんな関係が続いて、4回目くらいは彼が「アキコさん、69してみよう」って言ってきて、狭い床に横になって。

お互いの股間に顔埋めて、口で彼のモノ含んで舐めながら、彼の舌がクリを吸ってきて、「あむっ…んっ…気持ちいい…」って声混じり。
夫にすらしたことないのに、若い舌の感触がたまらなくて、汁ダラダラ。

「アキコさんの味、甘い」って言われて恥ずかしい。
喉まで押し込まれてえずきながらも、興奮してイッちゃった。

そのまま正常位で挿入されて、キスしながら突かれて同時イキ。
体が溶け合う感じで、抜け出せない。

パート中も彼の視線で体が反応して、休憩時間にトイレで一人で触っちゃうくらい。
夫とはもう何も感じないのに、中村くんのこと考えるだけで濡れる。

年齢差の壁がなくなって、ただのメスとして貪ってる自分がいる。
泥沼だけど、止まらないよ。

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