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40代同窓会でクラスマドンナと一夜の不倫セックス!隠れ巨乳の真相

こんな方にオススメ

  • 同窓会きっかけの再会エロスが好きな人
  • 40代人妻との浮気体験談を探している人

同窓会後の禁断エロス体験談の全貌

同窓会終わって、みんなバラバラに帰りだした頃だよな。
俺はちょっとフラフラしながら駅の方に向かってたんだけど、突然後ろから声かけられて振り向いたら、真由美だった。
クラスのマドンナだったあいつ。
42歳になった今でも、昔の面影残ってる感じで、化粧とか服が大人っぽくて、なんか疲れたような目元が妙に色っぽい。

既婚だって聞いてたけど、詳しくは知らん。
まあ、俺も結婚してんだけどさ。

「ダイスケ、まだ飲む元気ある? もう少し話さない?」って笑いながら言ってきて、俺はビビったよ。

昔はあんなにツンツンしてて、俺みたいな凡人とは話もろくにしなかったのに。
今、こんな風に誘ってくるなんて、酒のせいか同窓会のノリか知らんけど、心臓バクバクした。

「おう、いいよ。近くのバーでどう?」って俺が言ったら、彼女も「うん、行こ」って。

二人で歩きながら、軽く昔話。
「あの頃の先生、覚えてる?」とか。
でも内心、俺は「マジで今、真由美とサシ飲みかよ」って興奮してた。

昔は目も合わせてくれなかったのに、今は隣で笑ってる。
なんか、男として優越感みたいなの芽生えて、下心もチラチラ。

バー入って、ボックス席に座った。
薄暗くて、ジャズみたいなBGM流れてる。
ビール頼んで乾杯。

「同窓会、楽しかったね」って真由美が言って、俺も「そうだな。お前、全然変わんねえよ」って返した。

彼女は「もうおばさんだよ? 子供もいるし」って苦笑い。
子供いるんだ、へえ。
俺は内心「それでもエロいわ」と思ってた。

酒が進むにつれて、話題が当時の男子のバカ話に移った。
「お前、男子の間で人気あったよな。なんか、噂とかいろいろ」って俺が振ったら、真由美が「え、何? どんな噂?」って興味津々で聞いてきた。

俺は酒の勢いで、「実はさ、お前が隠れ巨乳だって男子の間で話題だったんだぜ。制服の下にデカいのが隠れてるって」って暴露しちゃった。

彼女は「バカじゃないの! そんな話してたの?」って笑いながら顔赤くしてたけど、嫌がってる感じじゃなかった。

「マジかよ、みんなそんな目で見てたのか」って。

俺はそこで止まらなくて、「お互い大人になったし、長年の友達の特権でさ、答え合わせさせてくれない? ちょっとだけおっぱい見せてよ」って本気半分で言っちゃった。

真由美は「えー、ダイスケ何言ってんの? もう」って呆れた顔したけど、目が泳いでる。

「冗談だよ、でも本当だったら確認したいじゃん。減るもんじゃないし、誰にも言わないよ」って俺が押したら、彼女はグラス持ちながら「…もう、ダイスケったら。アルコール入ってるし、同窓会だから特別だよ? 絶対内緒ね」って小声で言って、承諾したんだ。

マジで? 俺の心臓がドキドキしすぎてヤバかった。
「お、おう。約束」って俺。

席はボックスで周りから見えにくいし、彼女が上着のボタン少し外して、ブラウス広げた。
ブラのレースが見えて、俺は息止めた。

「これでいい?」って彼女が囁くように言って、ブラを少しずらした瞬間、ぽろんって胸が出てきた。

予想以上だわ。
40代なのに形いいし、ボリュームあって、乳首がピンクっぽい。
昔の噂本当だった。

「すげえ…マジでデカい」って俺がつぶやいたら、真由美が「恥ずかしいよ、早くしまおう」って。

でも俺は我慢できなくて、「…触ってもいい?」って聞いた。

彼女は顔真っ赤にして、無言でコクンって頷いた。
俺の手が震えながら胸に触れた。
柔らかい、重みある。

揉んでみると、プニプニして温かい。
「あ…ダイスケ」って彼女の息が少し荒くなった。

俺は当時のマドンナの胸を今俺が触ってるって思うと、背徳感がハンパなくて、下半身熱くなった。
彼女の乳首を指でつまむと、ビクンって体が反応して、「ん…」って小さな声。

次第に彼女の目がトロンとしてきて、息遣いが早くなる。
「昔はこんなこと想像もできなかったのに」って俺が心の中で思ってた。

彼女も「…もう、止めて」って言いながら、手を払おうとしない。
むしろ、胸を押しつけてくる感じ。

俺はもう理性飛んでて、片手で揉みながら、もう片手で彼女の太もも触っちゃった。
「ここじゃヤバいよ」って真由美が小声で言ったけど、俺は「ホテル行こう」って耳元で囁いた。

彼女は少し迷った顔したけど、「…うん」って。

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バー出て、近くのラブホみたいなホテルに直行。
エレベーターで我慢できなくて、キスしちゃった。
彼女の唇柔らかくて、酒の味。

部屋入ったら、ドア閉めた瞬間本気で唇奪った。
「んむ…ダイスケ、待って」って彼女が言ったけど、俺は止まらなくて、服を脱がせ始めた。

ブラウスボタン外して、ブラ取ったら、あの胸がまた露わに。
スカートも脱がせて、パンツに手かけたら、すでに湿ってる。

「マジかよ、真由美こんなに濡れてる」って俺が言ったら、彼女は「恥ずかしい…言わないで」って目を逸らした。

でも俺は興奮して、下着下ろした。
毛が薄くて、ビチョビチョ。
昔ツンとしてた真由美が、こんなエロい姿で俺の前でいるって思うと、精神的にヤバい。

ベッドに押し倒して、全身舐め回すようにキス。
「昔からお前のこと、好きだったよ」って俺が言ったら、真由美が「私も…ダイスケのこと、気になってたかも」って。

マジ? それ聞いて俺のチンポカチカチ。

彼女の胸をまた揉みながら、乳首吸ったら、「あっ…んん」って声出して体がくねる。

俺は下に降りて、クンニ始めた。
舌でクリトリス触ったら、「ひゃあ…ダイスケ、そこ…」って彼女の腰が浮く。

味が甘酸っぱくて、どんどん汁が出てくる。
「こんなに濡らして、昔の俺のことどう思ってたんだよ?」って俺がSっ気出して聞いたら、真由美が「…バカ、言えないよ…あっ、もっと」って。

俺は指も入れて、グチュグチュかき回した。
「感じてるの? 言えよ」って。

「うん…感じてる…ダイスケの指、気持ちいい」って彼女が喘ぎながら答えた。

もう我慢できなくて、俺も服脱いで、チンポ出したら、彼女の目がそれ見て「…大きい」ってつぶやいた。

「入れるよ」って俺が言うと、真由美が「ゴム…ある?」って。

俺は財布から出してつけた。
「ゆっくりな」って彼女。

正常位でゆっくり挿入。
ぬるっと入って、温かくて締まる。

「あぁ…入ってる」って真由美の声。
俺は腰動かし始めた。

最初は優しく、でも次第に深く。
「昔の制服姿の真由美、覚えてるよ。今こうやって全裸で俺の下で乱れてるなんて」って俺が言ったら、彼女が「んあ…恥ずかしい…でも、いい」って。

ピストンするたび、胸が揺れて、パンパン音。
彼女の喘ぎがだんだん大きくなって、「あっ、あっ、ダイスケ…もっと」って。

バックに体位変えて、後ろから突いたら、「奥…当たる…ひゃん!」って声。
尻肉掴んでガンガン。

「昔のマドンナが、こんな卑猥な声出してる」って思うと興奮MAX。
彼女も「ダイスケの…太い…気持ちいいよぉ」って。

汗だくで、体位戻して正常位。
彼女の足広げて、深くまで。

「あんあん…イキそう」って真由美が言うから、俺もスピード上げた。
「一緒にイこう」って。

「うん…ダイスケ、来て!」って。

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