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フラれた同期におっぱいみせちゃった

こんな方にオススメ

  • 職場同期とのエロ体験に興味がある人
  • 酒の勢いで一線越えるシチュエーションが好きな人

フラれた同期と一線越え!リアルなエロ展開の詳細

最近、なんか忘れられない出来事があったから、吐き出す感じで書いてみる。
同期のケンジのことなんだけど、新卒から一緒に働いてる腐れ縁で、男として意識したことなんか一度もなかったのに、休日の昼間にアパート行ったら、予想外の展開になっちゃった。
ケンジ、彼女にフラれてから会社でも死んだ目してて、見てらんなくてさ。
スーパーでビールと惣菜買って、勝手に押し掛けたんだよね。

「おい、生きてる?」ってドア開けたら、部屋散らかりまくりで、無精髭のケンジがソファにへばりついてた。
「あ、涼子か…」って、声も弱々しくて。
普段は仕事でバリバリやってるのに、こんな情けない姿見せられると、なんか放っておけなくて。
ビール開けて、惣菜並べて、飲むことにした。

ケンジの話、最初は彼女の浮気の愚痴ばっかり。
長年付き合ってたのに、急に他の男に乗り換えられて、未練タラタラで。
「もう俺、終わりだよ。女のぬくもりとか、永遠にないわ」って、酒が進むにつれて泣き言が増えてくる。
同期だから、男と女の壁なんかなくて、気楽に聞いてたんだけど、30代ってのもあって、お互い疲れた感じの空気が漂ってる。

「お前も最近男いないだろ? みんなそうなんだよな」って、ケンジがポツリ。
確かに私も最近ご無沙汰で、なんか共感しちゃう部分あったけど、そこでケンジが急に自暴自棄になって。
「なあ、涼子。友達だからさ、おっぱい見せてよ。それ見たら少し元気出るかも」って。
は? って思ったよ。

バカじゃないの? って一蹴したけど、ケンジ土下座みたいに縋り付いてきて。
「お願い、ただ見るだけ! もう孤独で死にそうなんだよ」って、目が本気で泣きそう。
普段のケンジ知ってるだけに、惨めさが見てて痛くてさ。
アルコールも回ってるし、私自身も男っ気なくて隙があったのか、

「……今回だけだからね。見るだけよ」って、ため息混じりにOKしちゃった。
なんでだろ、面倒見の良さが出ちゃった感じ。
で、ブラウスのボタン外して、ブラ見せたんだけど、仕事の時は隠してる胸が結構大きいから、ケンジの目が点になって。
「お前、こんなにあったの…? マジで?」って、呆然としてる。

恥ずかしいけど、なんか傷心の男を黙らせた優越感みたいなのもあった。
ケンジ、じっと見つめてくるから、羞恥心がジワジワきて。
「ほら、見ただろ? 終わり」って言ったのに、
「お願い、ちょっとだけ触らせて。温もりが欲しいんだよ」って、泣きそうな顔で手伸ばしてくる。

普段ならビンタだけど、弱り切った姿に負けて、
「……触るだけだよ」って許可しちゃった。
ケンジの震える手が肌に触れた瞬間、熱くて、三十路の体が久々の男の感触にビクッて反応。
乳首が立っちゃって、ヤバい、敏感すぎるって焦ったよ。

ケンジの指が優しく撫でてきて、
「柔らかい…涼子、すげえ」って呟く声が耳に響く。
見るだけの約束が崩れてるのに、止まらない。
私の体、予想外に熱くなってきて、心の中で「これ、慰めだからいいよね」って言い訳してる。

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触るだけが、いつの間にか揉むに変わって、ケンジの顔が胸に埋まってきて。
吸い始められた瞬間、「あっ…」って声出ちゃった。
ケンジの吐息が熱くて、
「涼子、気持ちいい…あったかいよ」って。

理性溶けそう。
長く遠ざかってた快感に、頭の芯がぼんやりしてくる。
「慰め」って大義名分で、自分も感じちゃってるの隠せない。
ケンジ、調子に乗って押し倒してきて、スカートの中に手入れて。

「ダメだってば、私たち友達…」って言ってるのに、足が勝手に開いちゃう。
葛藤ヤバいよ。
パンツ越しに触られて、愛液でぐっしょり濡れてるのバレて、
「おい、涼子。慰めてもらう側より発情してんじゃん」って、同期ならではの遠慮ないイジり。

言い返せなくて、羞恥で顔熱くなる。
ケンジ、パンツずらしてクンニ始めて、舌が執拗に這ってきて。
「んっ…あ、待って…」って喘ぎ声出ちゃう。
完全に理性飛んだ。

体がビクビク反応して、ケンジの頭押さえつけちゃってる自分に驚く。
「涼子、味すげえいい…もっと舐めさせて」って、ケンジの声も興奮してる。
もうどうにでもなれって感じで、快感に浸っちゃった。
クンニでイキそうになって、

「ケンジ、そこ…もっと」って自分から言っちゃってる。
ケンジ、指も入れてきて、Gスポット刺激されて、
「あぁっ! ヤバい、来そう…」って声上げてる。
イッちゃった瞬間、体が震えて、ケンジの顔に汁飛ばしちゃったみたい。

息切れしながら、
「お前、こんなにエロいんだな」ってケンジが笑う。
理性溶けて、慰めの延長で本格的な愛撫に変わってる。
ケンジのパンツ脱がせて、私も手で触ってみたら、硬くて熱い。

「これ、入れたい…」ってケンジが呟くけど、まだ抵抗。
「友達なのに…」って。
でも、体は欲しがってる。
ケンジ、乳首また吸いながら、下半身擦りつけてきて。

「涼子、俺の入れてよ。寂しいんだ」って。
30代のリアルな寂しさが混じって、欲情爆発。
コンドームないって言われて、
「元カノが持ってった」ってハプニング。

外に出すからって言葉に、迷いつつ「…いいよ」って受け入れちゃった。
挿入された瞬間、久しぶりの充実感と、背徳感で頭真っ白。
「あぁ…入ってる、ケンジの…」って声出ちゃう。
ケンジのピストン、激しくて、お互い経験ある大人だから遠慮ない。

「ケンジ、そこ…いいっ!」って、普段の仕事顔からは想像できない卑猥な会話。
「涼子、中すげえ締まる…気持ちいいよ」って。
正常位で顔見合わせて、照れ隠しに笑っちゃう。
体位変えて騎乗位になると、胸激しく揺れて、ケンジの手が掴んで揉んでくる。

「んっ、あっ…もっと突いて!」って、自分から腰振ってる。
相性いいみたいで、生々しい音が部屋に響く。
ケンジの息が荒くなって、
「ごめん、我慢できない…中に出すかも」って。

約束破られそうだけど、絶頂近くて「いいよ、来て…」って言っちゃってる。
熱いのが中に出て、余韻で体が痙攣。
まだ続きそうだけど、ケンジがまた動き出して…

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