ベッドで汗だくのまま、ケンジが腰振り続けてくる。
「おい、涼子…まだ硬いだろ? もう一回」って、息荒く言ってくる。
さっき中に出された余韻で体が敏感になってて、
「んっ…待って、ちょっと休ませて」って言ってるのに、ケンジの動きが止まらない。
正常位からバックに体位変えられて、後ろから突かれてる感覚がヤバい。
「あぁっ! 深っ…ケンジ、そこいい」って、声が勝手に出ちゃう。
ケンジの手が尻掴んで、ピストン激しくて、部屋にパンパンって音響いてる。
30代のお互いの体、経験ある分、相性良すぎて怖いくらい。
ケンジの息が耳にかかって、
「涼子、俺の女みたいだ…すげえ締まるよ」って。
友達なのにこんな卑猥な言葉、普段の仕事中じゃ絶対想像できない。
私の体も熱くなって、寂しさが欲情に変わってる感じ。
「もっと、ケンジ…壊れそう」って、自分から尻振っちゃってる。
ケンジが「イキそう…また中?」って聞くけど、さっきの熱さ思い出して
「外に…でもいいよ」って曖昧に。
結局、限界でケンジが抜いてお腹に出して、熱いのがかかる。
体がビクビクして、二人ともヘトヘト。
息整えながら、ケンジがベッドの端でタバコに火つけて。
「一本やる?」って、私も一口もらう。
煙吐きながらの気まずい沈黙。
汗の匂いとタバコの匂いが混じって、生々しい。
「……元気出た?」
「おかげさで。涼子、ありがとうな」って、ケンジが照れくさそうに。
「バカじゃないの。友達なのにこんなこと」って、私も笑っちゃう。
でも、目が合ったらなんか体温感じて、心地いい共犯みたいな雰囲気。
ケンジの元カノの未練、すっかり吹っ飛んだみたいで、
「明日会社でどうすんだよ。お前、俺の胸見た顔で仕事すんのか?」ってからかうと、
「お前のあそこ、忘れらんねえよ」って同期らしい遠慮ない返し。
友達に戻るのか、セフレみたいになるのか、結論急がず。
「晩ご飯、ピザでも頼む?」
「いいね、ビール残ってるし」って、笑い合って終わった。
なんか、30代の曖昧さが居心地いいや。
あの後、会社で顔合わせたら普通に仕事の話して、でも目が合うとニヤッてしちゃう。
ケンジの死んだ目がなくなって、元気になったのは良かったけど、私の体もあの感触思い出して疼く時ある。
腐れ縁だからこそ、ズルズル続きそうで怖いけど、悪くないかも。
吐き出せてスッキリした。
ケンジのモノが入ってきた時、久しぶりで少し痛かったけど、すぐに馴染んで満ち足りた感じ。
壁に当たる感覚が「んあっ!」って声出させる。
ケンジの腰の動き、最初ゆっくりで
「涼子、大丈夫?」って気遣うけど、すぐに本気になってガンガン突いてくる。
「お前のここ、熱くてトロトロだよ」って。
私の手がケンジの背中掻いちゃって、爪痕残るかも。
体位変える時、ケンジが私を抱き上げて騎乗位に。
「おい、涼子…まだ硬いだろ? もう一回」って、息荒く言ってくる。
さっき中に出された余韻で体が敏感になってて、
「んっ…待って、ちょっと休ませて」って言ってるのに、ケンジの動きが止まらない。
正常位からバックに体位変えられて、後ろから突かれてる感覚がヤバい。
「あぁっ! 深っ…ケンジ、そこいい」って、声が勝手に出ちゃう。
ケンジの手が尻掴んで、ピストン激しくて、部屋にパンパンって音響いてる。
30代のお互いの体、経験ある分、相性良すぎて怖いくらい。
ケンジの息が耳にかかって、
「涼子、俺の女みたいだ…すげえ締まるよ」って。
友達なのにこんな卑猥な言葉、普段の仕事中じゃ絶対想像できない。
私の体も熱くなって、寂しさが欲情に変わってる感じ。
「もっと、ケンジ…壊れそう」って、自分から尻振っちゃってる。
ケンジが「イキそう…また中?」って聞くけど、さっきの熱さ思い出して
「外に…でもいいよ」って曖昧に。
結局、限界でケンジが抜いてお腹に出して、熱いのがかかる。
体がビクビクして、二人ともヘトヘト。
息整えながら、ケンジがベッドの端でタバコに火つけて。
「一本やる?」って、私も一口もらう。
煙吐きながらの気まずい沈黙。
汗の匂いとタバコの匂いが混じって、生々しい。
「……元気出た?」
「おかげさで。涼子、ありがとうな」って、ケンジが照れくさそうに。
「バカじゃないの。友達なのにこんなこと」って、私も笑っちゃう。
でも、目が合ったらなんか体温感じて、心地いい共犯みたいな雰囲気。
ケンジの元カノの未練、すっかり吹っ飛んだみたいで、
「明日会社でどうすんだよ。お前、俺の胸見た顔で仕事すんのか?」ってからかうと、
「お前のあそこ、忘れらんねえよ」って同期らしい遠慮ない返し。
友達に戻るのか、セフレみたいになるのか、結論急がず。
「晩ご飯、ピザでも頼む?」
「いいね、ビール残ってるし」って、笑い合って終わった。
なんか、30代の曖昧さが居心地いいや。
あの後、会社で顔合わせたら普通に仕事の話して、でも目が合うとニヤッてしちゃう。
ケンジの死んだ目がなくなって、元気になったのは良かったけど、私の体もあの感触思い出して疼く時ある。
腐れ縁だからこそ、ズルズル続きそうで怖いけど、悪くないかも。
吐き出せてスッキリした。
ケンジのモノが入ってきた時、久しぶりで少し痛かったけど、すぐに馴染んで満ち足りた感じ。
壁に当たる感覚が「んあっ!」って声出させる。
ケンジの腰の動き、最初ゆっくりで
「涼子、大丈夫?」って気遣うけど、すぐに本気になってガンガン突いてくる。
「お前のここ、熱くてトロトロだよ」って。
私の手がケンジの背中掻いちゃって、爪痕残るかも。
体位変える時、ケンジが私を抱き上げて騎乗位に。
「自分で動いてみて」って言うから、腰振ったら胸が揺れて、ケンジの目が釘付け。
「すげえ、エロいよ涼子」って。
自分からクリ擦りつけるように動いて、
「あっ、あっ…イキそう」って連呼。
ケンジの下から突き上げてきて、タイミング合って一緒にイッちゃった。
熱いのが中に出てるの感じて、背徳感と快感で頭真っ白。
事後、ケンジが「ごめん、中に出しちゃった」って謝るけど、
「…まあ、いいよ。今回だけ」って許しちゃう。
タバコのシーンで、「次はコンドーム買っとけよ」って冗談混じりに言ったら、
「次あるのか?」ってケンジがニヤニヤ。
曖昧に笑って誤魔化したけど、心の中では少し期待してる自分いる。
)
ケンジの懇願がエスカレートした時、「おっぱい見せて」から「触らせて」って、段階踏んでる。
触ってるうちに乳首弄られて、
「硬くなってるじゃん、涼子感じてんの?」って指摘されて、恥ずかしくて
「バカ、黙れ」って。
でも体は正直で、ビクビク反応。
ケンジの口が乳首に吸い付いて、舌で転がされて「あんっ…」って。
理性溶けるの早かった。
スカートの中に手入ってきた時、パンツの上からクリ触られて、愛液染み出てるの分かって
「濡れてる…俺のせい?」って。
同期のくせにエロいこと言うなよ、って思ったけど、興奮しちゃう。
パンツ脱がされて、直接指で中掻き回されて、
「ぐちゅぐちゅ音してるよ」って。
クンニの時、ケンジの舌が奥まで入ってきて、吸うようにされて
「ひゃあっ! ダメ、そこ…」って足閉じそうになるのに、ケンジが腿押さえて広げてくる。
イキそうになって「ケンジ、止めて…出ちゃう」って言ったら、
「出せよ、俺に見せて」って。
結局、潮みたいに汁出ちゃって、ケンジの顔びしょびしょ。
「お前、すげえ噴いたな」って笑われて、羞恥MAX。
でもそれで火がついた感じ。
本番の結合、ケンジが上に乗ってきて、入り口に当てがって「入れるぞ」って。
ゆっくり入ってきた時、「きつい…涼子の中、最高」って。
私の体が受け入れて、奥まで入った瞬間「はあっ…満杯」って息漏れる。
ピストン始まって、最初は優しいけど、だんだん速くなって。
「ケンジ、激しい…あっ、あっ!」って喘ぎ声が止まらない。
ケンジの汗が落ちてきて、混じり合う匂いがエロい。
正常位でキスしちゃって、舌絡めて「んむっ…」って。
体位変えてバックになると、鏡に映る自分の顔が歪んでて、興奮。
ケンジが髪掴んで「もっと声出せ」って。
騎乗位で上から見下ろすケンジの顔、普段の同期じゃなくて男って感じ。
「涼子、俺の上でこんなに腰振るなんて」って。
胸揉まれながら、自分でクリ弄っちゃって「イくっ…!」って。
ケンジも「俺も…中に出す!」って、約束破ってドクドク出てるの感じた。
余韻で体抱き合って、息が整うまで動けない。
事後のタバコ、ケンジが「これ、セフレみたいだな」ってポツリ。
「友達のままでいいよ。でも、たまには…」って私も曖昧に。
ピザ頼んで食べながら、テレビ見てる時の空気、なんか心地いい。
会社で次の日、「おはよう」って普通に言ったけど、休憩室で二人きりになったら
「昨日の続き、いつ?」って囁かれて、ドキッとした。
腐れ縁の妙なリアリティ、30代の生々しさ満載で、忘れられない体験。
「すげえ、エロいよ涼子」って。
自分からクリ擦りつけるように動いて、
「あっ、あっ…イキそう」って連呼。
ケンジの下から突き上げてきて、タイミング合って一緒にイッちゃった。
熱いのが中に出てるの感じて、背徳感と快感で頭真っ白。
事後、ケンジが「ごめん、中に出しちゃった」って謝るけど、
「…まあ、いいよ。今回だけ」って許しちゃう。
タバコのシーンで、「次はコンドーム買っとけよ」って冗談混じりに言ったら、
「次あるのか?」ってケンジがニヤニヤ。
曖昧に笑って誤魔化したけど、心の中では少し期待してる自分いる。
)
ケンジの懇願がエスカレートした時、「おっぱい見せて」から「触らせて」って、段階踏んでる。
触ってるうちに乳首弄られて、
「硬くなってるじゃん、涼子感じてんの?」って指摘されて、恥ずかしくて
「バカ、黙れ」って。
でも体は正直で、ビクビク反応。
ケンジの口が乳首に吸い付いて、舌で転がされて「あんっ…」って。
理性溶けるの早かった。
スカートの中に手入ってきた時、パンツの上からクリ触られて、愛液染み出てるの分かって
「濡れてる…俺のせい?」って。
同期のくせにエロいこと言うなよ、って思ったけど、興奮しちゃう。
パンツ脱がされて、直接指で中掻き回されて、
「ぐちゅぐちゅ音してるよ」って。
クンニの時、ケンジの舌が奥まで入ってきて、吸うようにされて
「ひゃあっ! ダメ、そこ…」って足閉じそうになるのに、ケンジが腿押さえて広げてくる。
イキそうになって「ケンジ、止めて…出ちゃう」って言ったら、
「出せよ、俺に見せて」って。
結局、潮みたいに汁出ちゃって、ケンジの顔びしょびしょ。
「お前、すげえ噴いたな」って笑われて、羞恥MAX。
でもそれで火がついた感じ。
本番の結合、ケンジが上に乗ってきて、入り口に当てがって「入れるぞ」って。
ゆっくり入ってきた時、「きつい…涼子の中、最高」って。
私の体が受け入れて、奥まで入った瞬間「はあっ…満杯」って息漏れる。
ピストン始まって、最初は優しいけど、だんだん速くなって。
「ケンジ、激しい…あっ、あっ!」って喘ぎ声が止まらない。
ケンジの汗が落ちてきて、混じり合う匂いがエロい。
正常位でキスしちゃって、舌絡めて「んむっ…」って。
体位変えてバックになると、鏡に映る自分の顔が歪んでて、興奮。
ケンジが髪掴んで「もっと声出せ」って。
騎乗位で上から見下ろすケンジの顔、普段の同期じゃなくて男って感じ。
「涼子、俺の上でこんなに腰振るなんて」って。
胸揉まれながら、自分でクリ弄っちゃって「イくっ…!」って。
ケンジも「俺も…中に出す!」って、約束破ってドクドク出てるの感じた。
余韻で体抱き合って、息が整うまで動けない。
事後のタバコ、ケンジが「これ、セフレみたいだな」ってポツリ。
「友達のままでいいよ。でも、たまには…」って私も曖昧に。
ピザ頼んで食べながら、テレビ見てる時の空気、なんか心地いい。
会社で次の日、「おはよう」って普通に言ったけど、休憩室で二人きりになったら
「昨日の続き、いつ?」って囁かれて、ドキッとした。
腐れ縁の妙なリアリティ、30代の生々しさ満載で、忘れられない体験。

