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広告 人妻・既婚者 先輩・後輩 女性視点 浮気・不倫

レス妻の火遊び体験 職場の20代後輩とラブホ不倫

saya
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こんな方にオススメ

  • セックスレスで悩む既婚女性
  • 不倫や火遊びの背徳感に興奮する人

人妻火遊び告白 後輩の激突きで夫フラッシュバック興奮

結婚して5年になるんだけど、最近ほんとに何もなくてさ。
夫とは完全にセックスレスで、子供もいないし、毎日ただのルームメイトみたいな感じ。
仕事は普通の会社員で、夫も忙しいのはわかるけど、女として見られてないって思うと虚しいよね。

で、この間、職場の飲み会があったの。
部署の連中と飲んでて、結構盛り上がっちゃって。
後輩の大輔がいて、20代半ばの若い子。
なんかいつも私に絡んでくるんだよね。
飲み会中も隣に座ってきて、「先輩、今日も綺麗ですね」みたいなこと言ってきて、照れくさくて笑っちゃったけど、心のどこかで嬉しかったかも。

飲み会が終わって、みんなで駅に向かったんだけど、終電の時間ギリギリでさ。
大輔が「先輩、もう少し話しましょうよ。まだ飲み足りないです」って言ってきて、私も酔ってるし、なんとなく「まあ、ちょっとだけなら」って返事しちゃった。
夫は出張中で家にいないし、別にいいかなって。
そしたら大輔がタクシー捕まえて、「近くのカフェでも」って言うんだけど、なんかそのままラブホ街の方に行っちゃって。
心の中で「え、これって」と思ったけど、止める言葉が出てこなくて。

タクシーの中で大輔が私の手握ってきて、「先輩、ずっと気になってたんです」って小声で言ってきて、ドキドキしちゃった。
夫とはもう何年もこんなドキドキないよ。
結局、ラブホの前に着いちゃって、大輔が「入ろうよ」って。
酔ってるのもあるけど、拒否する力がなくて、ふらふら入っちゃった。

部屋に入ったら、なんか急に現実味が増してきて、「私、何やってるんだろう」って思った。
夫の顔が浮かんで、罪悪感がちょっと湧いたけど、大輔が後ろから抱きついてきて、首筋にキスしてきて、そこで体がびくって反応しちゃった。
久しぶりの感触で、頭がぼーっとする。
「大輔、待って…私、結婚してるんだよ」って言ったけど、声が弱くて。
大輔が「知ってます。でも、先輩も嫌じゃないでしょ?」って耳元で囁いてきて、息が熱くて体が震えた。

ベッドに押し倒されて、キスされた。
最初はぎこちなくて、夫とのキスを思い出しちゃった。
あの頃はもっと情熱的だったのに、今は挨拶みたいなキスしかしてない。
大輔のキスは荒っぽくて、舌が入ってきて、唾液の味が混ざって、なんか変な興奮がわいてきた。
「ん…はあ…」って声が漏れちゃって、自分でびっくりした。
服の上から胸触られて、ブラのレースが擦れる感触が久しぶりで、体が熱くなる。
大輔が「先輩のここ、柔らかい」って言ってきて、恥ずかしいのに下半身が疼いちゃった。
スカート捲られて、パンスト越しに太もも撫でられて、「あ…やだ…」って言ったけど、手を払う気になれなくて。

大輔が私のブラウスを脱がせて、ブラをずらして胸に吸い付いてきた。
乳首を舌で転がされて、「あっ…んん…」って喘ぎ声が出て、夫とはもう何年もこんなことしてないのに、体が勝手に反応する。
自己嫌悪がすごくて、「私、何してるの? 夫がいるのに」って心の中で叫んでたけど、大輔の手が下に伸びてきて、パンツの中に指が入ってきて、濡れてるのがわかってさらに恥ずかしくなった。
大輔が「先輩、こんなに濡れてる…」って笑いながら言ってきて、「バカ…言わないで」って返したけど、指がクリを触ってきて、体がびくびく震えた。
夫からはもう触れられてない部分が、他人に弄ばれてるって思うと、罪悪感と興奮が混ざって頭おかしくなりそう。

前戯が続いて、大輔が自分の服脱いで、裸になって私を抱きしめてきた。
肌の熱さが直に伝わってきて、「大輔、ほんとにいいの?」って聞いたら、「先輩が欲しいんです」って言ってきて、キスしながら私のパンツを脱がせた。
下半身が露わになって、恥ずかしくて足を閉じようとしたけど、大輔が膝で割り込んできて、股を広げられた。
指が中に入ってきて、ぐちゅぐちゅって音がして、「あ…はあ…痛い…でも…」って声が出た。
久しぶりすぎて、最初はきつかったけど、だんだん慣れてきて、快感が広がってきた。
大輔が「先輩の中、熱い…」って息荒く言ってきて、私も「ん…もっと…」って無意識に言っちゃってた。

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ついに大輔がゴムつけて、挿入してきた。
ゆっくり入ってきて、奥まで入った瞬間、「あぁっ…!」って大きな声が出ちゃった。
痛みと満ちる感じが混ざって、涙目になった。
夫とはもう何年もしてないのに、こんな簡単に他人を受け入れちゃう自分が嫌だった。
大輔が腰を動かし始めて、ピストンが始まった。
最初はゆっくりだったけど、だんだん速くなって、肉がぶつかる音が部屋に響く。
大輔が「先輩、気持ちいい…すげえ締まる」って言ってきて、私も「はあ…あん…」って喘ぎながら、必死に腰を振る大輔の顔を見てた。
汗だくで、若い体が全力で私を求めてくる姿が、なんか新鮮で。

動きが激しくなるにつれて、ふと頭に浮かんだのが、数年前の夫との記憶。
あの頃、同棲してたアパートで、毎晩のように狂ったようにセックスしてた。
夫が今みたいに冷めてなくて、野獣みたいに私を求めてきて、ベッドが軋む音とか、夫の荒い息とか、全部鮮やかに思い出せちゃった。
「あ…旦那…」って心の中で呟いちゃって、でも目の前は大輔で、腰を振ってる姿が夫の若い頃に重なって見えた。
罪悪感がすごくて、「私、何考えてるの? 不倫してるのに夫のこと思い浮かべて興奮してるなんて」って自分を責めたけど、それが逆に体を熱くさせて、奥がきゅんきゅん締まる感じがした。

大輔がさらに速く腰を振ってきて、「先輩、もっと声出して」って言ってきて、「あっ…あん…だめ…激し…はあっ!」って声が止まらなくなった。
過去の夫との記憶がフラッシュバックして、同棲時代のあの夜、夫が私の上に覆いかぶさって、汗まみれで「愛してる」って言いながら突いてきたシーンが、目の前の大輔と混ざっちゃって。
夫の声が脳内で響いて、「お前の中、最高だよ」って昔言ってた言葉が、今の大輔の「先輩、俺の感じる?」って言葉と重なって、頭がぐちゃぐちゃ。
「いや…こんなの…罪悪…でも…気持ちいい…」って心の声が渦巻いて、体が勝手に腰を浮かせて大輔を迎え入れちゃう。
粘膜が擦れる感触が強烈で、汁の音がぴちゃぴちゃ鳴って、恥ずかしいのに止まらない。

絶頂が近づいてきて、罪悪感が頂点に達してるのに、それが快感を増幅させてるみたいで、「あぁ…いっちゃう…旦那、ごめん…でも…大輔…もっと…」って思考がめちゃくちゃ。
過去の夫の激しいピストンと、今の大輔の必死な動きが完全にオーバーラップして、妙な興奮が爆発しそう。
体が震えて、奥が痙攣し始めて、「はあっ…あん…い、いく…!」って声が大きくなった。
大輔が「先輩、一緒に…」って言ってきて、さらに深く突いてきて、視界が白くなって。

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