絶頂が一気に来て、体がびくびく震えて止まらなくなった。
「あぁぁっ…いく…いくぅ…!」って叫びながら、奥が痙攣して大輔のものをきつく締め付けてるのが自分でもわかった。
大輔も「先輩…俺も…!」って息を荒げて、最後の一突きみたいに深く入れてきて、びゅっびゅって中で脈打ってる感じがした。
ゴム越しだけど、熱いのがわかる。
体が浮くような感覚で、頭の中が真っ白になって、過去の夫の顔と大輔の汗だくの表情がぐるぐる回ってる。
「旦那…ごめん…でも…こんなに気持ちいいの…久しぶり…」って心の中で繰り返して、涙がにじんできた。
余韻が引かなくて、ベッドにぐったり倒れ込んだ。
大輔が上から覆いかぶさってきて、息がまだ荒い。
「先輩…すごかった…俺、こんなに興奮したの初めてかも」って言ってきて、私の髪を撫でてくる。
体が敏感になってて、触れられるだけでびくって反応しちゃう。
「はあ…大輔…私も…」って返事したけど、声が震えてる。
夫のことを思い出したせいで、興奮が冷めると一気に罪悪感が押し寄せてきた。
あの同棲時代の記憶が鮮やかすぎて、今の夫の穏やかな顔と比べて、胸が痛い。
「私、何やってるんだろう…夫は出張で頑張ってるのに、私は後輩と…」って自己嫌悪が湧いて、でも体はまだ熱くて、矛盾してる。
大輔が体を離して、隣に転がった。
二人とも汗まみれで、シーツが湿ってる。
「先輩、気持ちよかったですか? 俺、必死だったけど…」って聞いてきて、照れくさそうに笑う。
かわいいなって思っちゃって、「うん…すごかったよ。でも…これ、一回きりだよ」って言ったけど、本心かわからない。
夫とはもう何年もこんな激しいのなくて、満たされた感じがするのに、空しい。
「そうだよね、先輩結婚してるし…でも、俺はまたしたいな」って大輔が言ってきて、腕を絡めてくる。
「バカ…そんなこと言わないで」って払いのけたけど、手が優しくて、ちょっと心が揺れた。
シャワーを浴びようかって大輔が提案してきて、二人でバスルームに行った。
水音が響いて、湯気が立つ中、大輔が私の体を洗ってくれる。
「先輩の肌、すべすべだ」って言いながら、胸やお腹を撫でてきて、また体が反応しちゃう。
「ん…もう、触らないで…」って言ったけど、弱い声。
夫とはもうこんな甘い時間ないよ。
昔は一緒に風呂入って、じゃれ合ってたのに、今は別々。
フラッシュバックがまた来て、「あの頃の旦那、こんな風に優しかったな」って思ったら、涙がこぼれそうになった。
大輔が気づいて、「先輩、どうした? 痛かった?」って心配そう。
「ううん…ただ、ちょっと疲れただけ」って誤魔化した。
シャワー終わって、服を着て部屋を出る頃には、現実が戻ってきた。
夫が出張から帰ってくるの、明日だっけ。
家に帰ったら、普通の顔して迎えなきゃ。
「大輔、これきりだからね。職場でも普通に」って念押しした。
大輔が「わかってます。でも、忘れられないよ」って寂しげに言ってきて、タクシーで別れた。
家に着いて、ベッドに倒れ込んだら、夫の匂いがするシーツで、罪悪感がMAX。
「ごめん…でも、女として乾いてたの…」って心の中で呟いて、寝つけなかった。
翌朝、夫が帰ってきたら、どう顔見ればいいんだろう。
シャワーの音を思い出して、体がまた熱くなる自分が嫌になった。
「あぁぁっ…いく…いくぅ…!」って叫びながら、奥が痙攣して大輔のものをきつく締め付けてるのが自分でもわかった。
大輔も「先輩…俺も…!」って息を荒げて、最後の一突きみたいに深く入れてきて、びゅっびゅって中で脈打ってる感じがした。
ゴム越しだけど、熱いのがわかる。
体が浮くような感覚で、頭の中が真っ白になって、過去の夫の顔と大輔の汗だくの表情がぐるぐる回ってる。
「旦那…ごめん…でも…こんなに気持ちいいの…久しぶり…」って心の中で繰り返して、涙がにじんできた。
余韻が引かなくて、ベッドにぐったり倒れ込んだ。
大輔が上から覆いかぶさってきて、息がまだ荒い。
「先輩…すごかった…俺、こんなに興奮したの初めてかも」って言ってきて、私の髪を撫でてくる。
体が敏感になってて、触れられるだけでびくって反応しちゃう。
「はあ…大輔…私も…」って返事したけど、声が震えてる。
夫のことを思い出したせいで、興奮が冷めると一気に罪悪感が押し寄せてきた。
あの同棲時代の記憶が鮮やかすぎて、今の夫の穏やかな顔と比べて、胸が痛い。
「私、何やってるんだろう…夫は出張で頑張ってるのに、私は後輩と…」って自己嫌悪が湧いて、でも体はまだ熱くて、矛盾してる。
大輔が体を離して、隣に転がった。
二人とも汗まみれで、シーツが湿ってる。
「先輩、気持ちよかったですか? 俺、必死だったけど…」って聞いてきて、照れくさそうに笑う。
かわいいなって思っちゃって、「うん…すごかったよ。でも…これ、一回きりだよ」って言ったけど、本心かわからない。
夫とはもう何年もこんな激しいのなくて、満たされた感じがするのに、空しい。
「そうだよね、先輩結婚してるし…でも、俺はまたしたいな」って大輔が言ってきて、腕を絡めてくる。
「バカ…そんなこと言わないで」って払いのけたけど、手が優しくて、ちょっと心が揺れた。
シャワーを浴びようかって大輔が提案してきて、二人でバスルームに行った。
水音が響いて、湯気が立つ中、大輔が私の体を洗ってくれる。
「先輩の肌、すべすべだ」って言いながら、胸やお腹を撫でてきて、また体が反応しちゃう。
「ん…もう、触らないで…」って言ったけど、弱い声。
夫とはもうこんな甘い時間ないよ。
昔は一緒に風呂入って、じゃれ合ってたのに、今は別々。
フラッシュバックがまた来て、「あの頃の旦那、こんな風に優しかったな」って思ったら、涙がこぼれそうになった。
大輔が気づいて、「先輩、どうした? 痛かった?」って心配そう。
「ううん…ただ、ちょっと疲れただけ」って誤魔化した。
シャワー終わって、服を着て部屋を出る頃には、現実が戻ってきた。
夫が出張から帰ってくるの、明日だっけ。
家に帰ったら、普通の顔して迎えなきゃ。
「大輔、これきりだからね。職場でも普通に」って念押しした。
大輔が「わかってます。でも、忘れられないよ」って寂しげに言ってきて、タクシーで別れた。
家に着いて、ベッドに倒れ込んだら、夫の匂いがするシーツで、罪悪感がMAX。
「ごめん…でも、女として乾いてたの…」って心の中で呟いて、寝つけなかった。
翌朝、夫が帰ってきたら、どう顔見ればいいんだろう。
シャワーの音を思い出して、体がまた熱くなる自分が嫌になった。
(ここでちょっと中断。まだ余韻が残ってるんだけど、続き書くか迷う。みんなの反応見てからかな。)
いや、書いちゃう。
事後で大輔と少し話したんだけど、「先輩、夫さんとはどうなんですか?」って聞いてきて、びっくりした。
「え、何でそんなこと?」って返したら、「なんか、行為中に夫のこと思い浮かべてるみたいだったから」って。
鋭いなって思った。
「レスなんだよね…もう2年くらい」って正直に言っちゃった。
大輔が「じゃあ、俺が満たしてあげたい」って本気っぽく言ってきて、「ダメだよ、そんなの」って笑って誤魔化したけど、心がざわついた。
夫とは結婚した頃は毎晩のようにしてたのに、今は疲れてるって言って触れてこない。
昔の記憶が鮮やかすぎて、比べてしまう。
あのフラッシュバックの記憶、もっと詳しく思い出せば、同棲してたアパートは狭くて、ベッドがギシギシ鳴ってた。
夫が上に乗ってきて、「お前、俺のものだよ」って耳元で囁きながら、激しく腰振ってきて、私も「もっと…愛してる」って応じてた。
汗の匂いとか、息の熱さとか、全部生々しくて。
今の大輔の動きが似てて、脳がバグったみたい。
罪悪感が興奮のスパイスになって、絶頂が長かったんだよね。
「あん…旦那みたい…でも違う…」って思考がぐちゃぐちゃで、体が勝手に動いちゃう。
夫の声が脳内で「感じてるな」って言ってる気がして、大輔の「先輩、俺のチンポどう?」って言葉が混ざって、頭おかしくなりそうだった。
事後でベッドに横になって、大輔が煙草吸いながら「先輩、俺のことどう思ってる?」って聞いてきた。
「かわいい後輩だよ。でも、これ以上は…」って言ったら、「俺は本気かも」って。
困っちゃった。
夫のこと愛してるのに、こんなことしちゃった自分を許せない。
なのに、体は大輔の感触を覚えてて、帰りのタクシーで下半身が疼いた。
「またしたい」って思っちゃって、自己嫌悪MAX。
家について、夫の写真見て、「ごめんね」って呟いた。
これ書いてる今も、興奮と後悔が混ざってる。
レスが続くと、女として渇望しちゃうよね。
みんなはどう思う? レス妻の火遊び、許される? いや、許されないよね。
でも、あの絶頂の感覚、忘れられない。
大輔とは職場で普通に接してるけど、目が合うとドキドキする。
「昨日のこと、秘密だよ」って小声で言ったら、「もちろんです」ってニヤッとしてきて、危ない。
夫にバレたら終わりだよ。
なのに、夫と寝てる時、大輔の顔が浮かんで、濡れちゃう自分がいる。
罪悪感でぐちゃぐちゃだけど、それがまた興奮する。
変態かも。
フラッシュバックの記憶、もう少し。
夫と同棲してた頃、週末は一日中セックスしてた。
朝起きてキスから始まって、キッチンで後ろから抱かれて、「あっ…朝から…」って言いながら感じてた。
夫の体が今よりがっしりしてて、力強くて。
ピストンが深くて、「お前のここ、俺専用だ」って言われて、絶頂迎えてた。
今の夫は優しいけど、情熱が薄れてる。
レスになる前は、たまに優しく抱いてくれたけど、淡白で。
比べて、大輔のがむしゃらさが新鮮だった。
行為中、大輔が「先輩の中、熱くてきつい…夫さん羨ましい」って言ってきて、罪悪感が爆発。
「夫のこと言わないで…」って言ったけど、それがトリガーになって、夫の記憶が洪水みたいに。
「旦那のチンポより俺のほうがいい?」って大輔が冗談で言ったら、脳内で夫の声が「浮気してるのか?」って責めてきて、興奮が増した。
絶頂の瞬間、体が浮いて、声が枯れるくらい叫んだ。
「あぁぁ…いっちゃう…旦那…大輔…ごめん…!」って。
事後、大輔が抱きしめてきて、「また誘っていい?」って。
「無理だよ…」って返したけど、心の中で「もしかしたら」って思っちゃった。
夫が帰ってきた日、夕飯作りながら大輔のことを思い出して、手が止まった。
夫が「どうした?」って聞いてきて、「なんでもない」って誤魔化した。
夜、夫が寝てる横で、こっそり体触っちゃった。
罪悪感と興奮のループが止まらない。
この体験、書きながらまた体が熱くなった。
みんなのレス妻体験聞きたいな。
終わり。
いや、書いちゃう。
事後で大輔と少し話したんだけど、「先輩、夫さんとはどうなんですか?」って聞いてきて、びっくりした。
「え、何でそんなこと?」って返したら、「なんか、行為中に夫のこと思い浮かべてるみたいだったから」って。
鋭いなって思った。
「レスなんだよね…もう2年くらい」って正直に言っちゃった。
大輔が「じゃあ、俺が満たしてあげたい」って本気っぽく言ってきて、「ダメだよ、そんなの」って笑って誤魔化したけど、心がざわついた。
夫とは結婚した頃は毎晩のようにしてたのに、今は疲れてるって言って触れてこない。
昔の記憶が鮮やかすぎて、比べてしまう。
あのフラッシュバックの記憶、もっと詳しく思い出せば、同棲してたアパートは狭くて、ベッドがギシギシ鳴ってた。
夫が上に乗ってきて、「お前、俺のものだよ」って耳元で囁きながら、激しく腰振ってきて、私も「もっと…愛してる」って応じてた。
汗の匂いとか、息の熱さとか、全部生々しくて。
今の大輔の動きが似てて、脳がバグったみたい。
罪悪感が興奮のスパイスになって、絶頂が長かったんだよね。
「あん…旦那みたい…でも違う…」って思考がぐちゃぐちゃで、体が勝手に動いちゃう。
夫の声が脳内で「感じてるな」って言ってる気がして、大輔の「先輩、俺のチンポどう?」って言葉が混ざって、頭おかしくなりそうだった。
事後でベッドに横になって、大輔が煙草吸いながら「先輩、俺のことどう思ってる?」って聞いてきた。
「かわいい後輩だよ。でも、これ以上は…」って言ったら、「俺は本気かも」って。
困っちゃった。
夫のこと愛してるのに、こんなことしちゃった自分を許せない。
なのに、体は大輔の感触を覚えてて、帰りのタクシーで下半身が疼いた。
「またしたい」って思っちゃって、自己嫌悪MAX。
家について、夫の写真見て、「ごめんね」って呟いた。
これ書いてる今も、興奮と後悔が混ざってる。
レスが続くと、女として渇望しちゃうよね。
みんなはどう思う? レス妻の火遊び、許される? いや、許されないよね。
でも、あの絶頂の感覚、忘れられない。
大輔とは職場で普通に接してるけど、目が合うとドキドキする。
「昨日のこと、秘密だよ」って小声で言ったら、「もちろんです」ってニヤッとしてきて、危ない。
夫にバレたら終わりだよ。
なのに、夫と寝てる時、大輔の顔が浮かんで、濡れちゃう自分がいる。
罪悪感でぐちゃぐちゃだけど、それがまた興奮する。
変態かも。
フラッシュバックの記憶、もう少し。
夫と同棲してた頃、週末は一日中セックスしてた。
朝起きてキスから始まって、キッチンで後ろから抱かれて、「あっ…朝から…」って言いながら感じてた。
夫の体が今よりがっしりしてて、力強くて。
ピストンが深くて、「お前のここ、俺専用だ」って言われて、絶頂迎えてた。
今の夫は優しいけど、情熱が薄れてる。
レスになる前は、たまに優しく抱いてくれたけど、淡白で。
比べて、大輔のがむしゃらさが新鮮だった。
行為中、大輔が「先輩の中、熱くてきつい…夫さん羨ましい」って言ってきて、罪悪感が爆発。
「夫のこと言わないで…」って言ったけど、それがトリガーになって、夫の記憶が洪水みたいに。
「旦那のチンポより俺のほうがいい?」って大輔が冗談で言ったら、脳内で夫の声が「浮気してるのか?」って責めてきて、興奮が増した。
絶頂の瞬間、体が浮いて、声が枯れるくらい叫んだ。
「あぁぁ…いっちゃう…旦那…大輔…ごめん…!」って。
事後、大輔が抱きしめてきて、「また誘っていい?」って。
「無理だよ…」って返したけど、心の中で「もしかしたら」って思っちゃった。
夫が帰ってきた日、夕飯作りながら大輔のことを思い出して、手が止まった。
夫が「どうした?」って聞いてきて、「なんでもない」って誤魔化した。
夜、夫が寝てる横で、こっそり体触っちゃった。
罪悪感と興奮のループが止まらない。
この体験、書きながらまた体が熱くなった。
みんなのレス妻体験聞きたいな。
終わり。

