同棲中の休日、彼女が彼氏の自慰を覗き見て興奮。学生時代の甘い思い出がフラッシュバックしつつ、背徳的なセックスに発展。生々しい会話と行為が続き、事後の気まずさと愛おしさが混ざるリアルなカップルストーリー。
ドア隙間から見た彼の興奮姿とその後の濃厚セックス
休みの日の昼間、うちのマンションでいつものように過ごしてたんだけどさ。
翔太は寝室でリモートワークの続きやってるって言ってたから、私の方はリビングでスマホいじったりして暇してた。
なんか気遣ってあげようかなと思って、コーヒー淹れて持って行こうとしたのよ。
寝室のドア、ちょっと開いてたから声かけようとしたら、中からなんか変な気配がして。
覗き込んじゃったんだよね。
ドアの隙間から見えたの、翔太がベッドに座ってパソコン開いてるんだけど、仕事してるふりして全然違うことしてんの。
パンツ下げて、手で自分のあそこ握って、ゆっくり動かしてる。
画面の方見ながら、息荒げて。
信じらんない、無防備すぎるだろって思って、コーヒーカップ持ったまま固まっちゃった。
頭ん中真っ白。
声出そうとして出ないし、足動かない。
心臓バクバク鳴って、逃げたいのに体が動かなくて。
そのまま息殺して見てたら、翔太の顔がなんか歪んでて、普段の優しい感じじゃなくて、必死に抑えてるみたいな表情。
手が速くなったり遅くなったりして、時々声漏れてるの。
「んっ…」みたいな。
私の下半身もなんか熱くなってきて、ヤバいこれって思ったけど、目を離せない。
コーヒーの匂いが鼻について、でもそんなの気になんないくらい集中しちゃって。
見ちゃダメだって分かってるのに、興奮が止まらなくて。
ふと、昔の記憶がよみがえった。
学生の頃、図書室で翔太が本読みながらウトウトしてたの、本棚の隙間からこっそり見てたんだよね。
あの時はただ可愛いなって思って、ドキドキしただけだったのに。
今はそんなピュアなもんじゃなくて、目の前の翔太が自分で慰めてる姿見て、私の体が反応しちゃってる。
落差がすごくて、胸がざわつく。
翔太のこと好きだからこそ、こんな姿見るのなんかゾクゾクするんだよな。
罪悪感と興奮が混ざって、頭おかしくなりそう。
見てるうちに、自分のパンツが湿ってるの感じて、恥ずかしくてたまんない。
翔太が画面に集中してる隙に、そっと後ろに下がろうとしたけど、足がコーヒーカップに当たってカチャって音立てちゃった。
翔太がビクッて体固めて、こっち向く。
「マイ…?!」
慌ててパンツ上げようとしてるんだけど、間に合わなくて。
ドア押し開けて入っちゃったよ。
「何してんの?」
って声震えて出た。
翔太の顔、真っ赤になって
「え、仕事…いや、ちょっと休憩してて…」
ってしどろもどろ。
パソコン閉じようとしてるけど、画面にまだエロい動画みたいなの映ってるのチラ見えして。
コーヒー置いて、ベッドに近づいた。
「休憩って、それ?」
って指さしながら。
「見てたよ、全部」
って言ったら、翔太が
「マジで?! いつから…」
って目見開いて。
なんか面白くなってきて、
「ドア開いてたから、声かけようとしたらさ。びっくりしたわ」
翔太が
「ごめん、マイ… なんか急にムラムラしちゃって…」
って言い訳してるんだけど、声が上ずってる。
普段の落ち着いた翔太じゃなくて、焦ってる姿見て、私の胸がキュンってする。
でもそれ以上に、体が熱い。
「ムラムラって、何見てたの? 私じゃなくて?」
って意地悪く聞いたら、翔太が
「いや、そんなんじゃ… ただの動画で…」
って目を逸らす。
「どんな動画? 見せてよ」
ってパソコン開かせようとしたら、
「やめろよ、恥ずかしい…」
って抵抗するんだけど、力弱くて。
押し倒すみたいにベッドに座らせて、
「正直に言わないと、許さない」
って言ったら、翔太がため息ついて
「…AVみたいなの。女の子が一人でしてるやつ」
って小声で。
「へえ、私がいるのに一人でそんなの見て興奮してたんだ」
ってからかうと、翔太が
「ごめん… でもマイのことも考えてたよ」
なんかそれ聞いて、私の興奮がピーク。
「見てたら私も我慢できなくなったんだけど」
って自分のスカート捲って、下着見せたら、翔太の目が変わった。
「マイ…?」
そのまま翔太の肩押してベッドに倒して、上に乗っかった。
「罰として、私が満足するまで付き合え」
って耳元で囁いたら、翔太が
「待って、でも…」
って言うけど、キスで塞いじゃった。
唇重ねて、舌絡めて。
翔太の息が熱い。
手で翔太の胸触ったら、まだ心臓早い。
「さっき自分でしてたみたいに、触ってみてよ」
って翔太の手取って、自分の胸に当てた。
翔太が戸惑いながら揉み始めて、
「マイのここ、柔らかい…」
ブラ外して直接触らせたら、
「あっ…」
って声出ちゃった。
翔太のあそこ、さっきの続きみたいに硬くなってるの感じて、パンツ越しに触った。
「これ、さっき自分で握ってたよね」
って言ったら、翔太が
「うるさい… 恥ずかしいだろ」
でも手が止まらない。
「もっと触って」
って翔太の指を自分の下に導いたら、湿ってるの分かって、翔太が
「マイ、こんなに濡れてる…」
って興奮した声。
「あなたのせいよ、見て興奮したんだから」
指入れられて、
「んあっ…」
って体が跳ねる。
翔太の指が中かき回して、クチュクチュ音してるの聞こえて、恥ずかしいのに気持ちいい。
過去のこと思い出して、
「あの図書室の時、こんなこと想像してた?」
って聞いたら、翔太が
「いや、あの時はただマイのこと好きだっただけ…」
でも今は違うよね、って思いながら、翔太のパンツ下げて直接握った。
熱くて硬い。
「これで何想像してたの? 正直に」
って動かしながら聞いたら、翔太が
「マイが… 俺の前で一人でしてるみたいな…」
って吐き出した。
「へえ、じゃあ今度は本物で」
って自分のパンツ脱いで、翔太の顔に跨がった。
「見て」
って言いながら、自分で触り始めた。
翔太の視線が熱い。
「マイ、そんな…」
って言いながら、翔太も自分の触ってる。
体熱くなって、
「翔太、舐めて」
って言ったら、翔太が舌出して私のあそこに。
温かくて柔らかい感触で、
「あんっ… いい…」
って腰動いちゃう。
翔太の舌がクリトリス舐め回して、指も入れてきて。
「んっ、はあっ… もっと強く…」
って声出てる。
翔太のあそこもビクビク動いてて、興奮MAX。
体位変えて、69みたいに翔太のあそこ咥えた。
口の中で熱い。
「うっ… マイ、うまい…」
って翔太の声。
舐め合いながら、どんどん頭おかしくなる。
翔太が
「もう我慢できない… 入れたい」
って言ってきて、私も
「早く…」
って。
翔太の上に乗って、自分で入れてみた。
ぬるっと入って、
「あぁっ… 入った…」
翔太の顔が気持ちよさそう。
「マイの中、熱い…」
って腰動かしてくる。
上下に動いて、胸揺れて。
「んっ、んあっ… 翔太の、奥まで当たる…」
翔太の手が胸掴んで揉んで、乳首つねられて
「ひゃあっ!」
って。
痛いのに気持ちいい。
体位変えて、正常位に。
翔太が上になって、激しく突いてくる。
「はあっ、はあっ… マイ、好きだよ…」
って言いながら。
私の足広げて、深く入って。
「あんっ、もっと… 壊れそう…」
って喘いでる。
汗で体滑って、シーツぐちゃぐちゃ。
翔太の動きが速くなって、
「マイ、イキそう…」
って。
「一緒に… あっ、来る…」
って体震えて。
翔太が中に出して、
「うっ…」
って。
熱いのが感じられて、私も
「いっく…!」
ってイッちゃった。
事後、ベッドに横になって息整えてるんだけど、なんか気まずい。
「……コーヒー、冷めちゃったね」
って言ったら、翔太が
「そうだな… 仕事、戻らなきゃ」
って。
でもお互い動けなくて。
さっきの興奮が嘘みたいに、日常に戻る感じ。
でも翔太のこと、もっと好きになったかも。
こんな変な出来事、誰にも言えないけど、書き込んじゃったよ。
翔太がまだ息荒げてて、
「マイ、さっきのヤバかったな…」
って笑う。
「あなたのせいよ、見せられたんだから」
って言い返したら、
「でもマイも興奮してたじゃん」
って。
確かに、覗き見て体熱くなったの自分でもびっくり。
「あの時、学生の頃みたいに純粋じゃなくなっちゃったね」
って言ったら、翔太が
「そうだな… でも今の方がいいよ」
って抱き寄せてきた。
なんか甘い雰囲気だけど、体まだ敏感で触れられたらビクッてする。
またキスして、翔太の手が下に伸びてきて。
「もう一回?」
って聞いたら、
「仕事待ってるけど… 少しだけ」
って。
指で弄られて、
「んっ… まだ敏感…」
って。
翔太のあそこもまた硬くなってて、触ったら
「うっ…」
って声。
ゆっくり入れて、今回は優しく動く。
「マイのここ、トロトロだ…」
って。
腰振って、
「あっ、はあっ… 翔太、気持ちいい…」
って。
体密着して、汗混じりの匂い。
翔太が耳元で
「愛してる」
って囁いて、なんか胸熱くなった。
動きがだんだん激しくなって、
「んあっ、もっと…」
って声出てる。
翔太が体位変えて、後ろから。
「この角度、奥まで…」
って。
尻叩かれて、
「ひゃんっ!」
って。
痛いのに興奮する。
「翔太の、太くて… いっぱい…」
って。
突かれるたび「ぱんぱん」音して、頭真っ白。
「イキそう… あっ、いくっ!」
ってまたイッて、翔太も
「マイ、中に…」
って出してきた。
熱いのが流れてきて、体震える。
ぐったりして、翔太が
「ヤバい、仕事本当にヤバい」
って言いながら起き上がる。
「私もシャワー浴びなきゃ」
って。
ベッド見たらシーツぐしゃぐしゃで、証拠みたい。
なんか笑えてきて、
「またこんなことあるかもね」
って言ったら、翔太が
「次はちゃんと誘えよ」
って。
日常に戻るけど、なんか心に残る一日だった。
でもあの覗き見の瞬間、忘れられない。
翔太の普段見せない顔、興奮した姿。
自分の中のドロドロした部分も自覚しちゃったし。
学生時代のピュアな思い出が、こんなエロい出来事で上書きされちゃった感じ。
翔太のこと、もっと知りたくなったかも。
次はどんな顔見せてくれるんだろう。
休みの日だったのに、こんなに疲れちゃった。
コーヒー結局飲まなかったし。
翔太は今仕事に戻ってるけど、私の方はまだ体が疼いてる。
書きながらまた思い出して、興奮しちゃうよ。
みんなもこんな経験ある? いや、ないか。
翔太が夕飯の時間に
「さっきの続き、夜しようか」
ってLINE来た。
笑える。
まあ、楽しみだけど。
あの時の詳細、もっと書いとく。
ドアの隙間から見た翔太、手の動きがリズミカルで、画面の女の子が喘いでる声が微かに聞こえてた。
「んっ、はあっ…」
って翔太の息遣い声。
私の心臓がドクドクして、足の間がジンジンするの感じて。
逃げようとしたけど、体が言うこと聞かなくて。
コーヒーの湯気が上がってるの見て、時間が止まってるみたいだった。
入ってから翔太の慌てぶり、面白かった。
「マイ、待って… これは…」
ってパンツ上げようとして滑っちゃって。
笑いそうになったけど、抑えて
「説明して」
って。
翔太が
「急にムラムラして、ちょっとだけ…」
って。
「ちょっとだけって、結構本気だったよね」
って言ったら、顔真っ赤。
「マイのせいだよ、朝のキスがエロくて」
って言い訳。
「ふーん、じゃあ私で我慢しなよ」
って翔太のあそこ触ったら、ビクンって跳ねた。
キスから胸触られて、ブラのホック外す時翔太の手が震えてた。
「マイの胸、好き…」
って言いながら乳首舐めて、
「あっ… んっ」
って声出ちゃう。
翔太の舌がくるくる回して、吸われて体が熱い。
下も触られて、指が入ってきて「くちゅっ」って音。
「マイ、こんなに濡れてる… 興奮したの?」
って聞かれて、
「あなたのせい… 見てたら…」
って。
指の動きが速くなって、
「あんっ、待って… イキそう…」
って。
翔太が
「イケよ」
って言って、クリも弄られて
「いっく…!」
って体震えた。
69の時、翔太のあそこ口に含んだら、塩っ気と熱さ。
舐め回して、
「うっ、マイ… 気持ちいい…」
って翔太の声。
私のあそこも翔太の舌でべろべろされて、
「んむっ… あっ」
って。
喉奥まで咥えて、翔太が腰振ってきて口の中いっぱい。
同時にお互いイキそうになって、翔太が先に出しちゃった。
「うっ… 出る…」
って口の中に熱いのが。
飲んじゃって、なんかエロい気分。
入れてから、騎乗位で動いて胸揺らすの、翔太が見てる視線が熱い。
「マイの腰、エロい…」
って手で尻掴んで下から突いてくる。
「あっ、あんっ… 深い…」
って。
体位変えて正常位、足持たれてガンガン。
「ぱんぱん」音と「くちゅくちゅ」混ざって、頭飛ぶ。
「翔太、もっと… 壊して…」
って言っちゃった。
翔太が
「マイの中、締まる… イキそう」
って。
私の奥当たって、
「あぁっ、いくっ!」
って一緒に。
事後、翔太が
「愛してる」
って抱きしめてきて、なんか幸せ。
でも体ベトベトで、現実戻る。
「シャワー一緒?」
って聞いたら、
「仕事あるから後で」
って。
なんか名残惜しい。
あの覗き見、きっかけで普段のセックスより激しかった。
翔太の隠れた面見た気がする。
自分も変態かもって思うけど、悪くない。
翔太が仕事終わってリビングに来て、
「さっきの、楽しかったな」
って。
照れくさそう。
「また覗き見ちゃおうかな」
ってからかったら、
「今度は俺が覗く」
って。
笑ったけど、ちょっとドキドキ。
書きながら長くなっちゃったけど、こんな体験、珍しいよね。
みんなの反応気になる。
あの時の会話、もっと詳しく。
翔太がバレて
「マイ、誤解だよ… これはただの…」
って。
「誤解も何も、見ちゃったもん」
って。
「どれくらい見てたの?」
って聞かれて、
「最初から最後まで」
って嘘ついたら、翔太が
「マジか… 死にたい」
って頭抱えて。
なんか可愛くて、
「でも興奮したよ、私も」
って言ったら、翔太の目が変わって
「本当?」
って。
そこからキスに。
胸触る時、翔太が
「マイのここ、いつもより硬い…」
って。
乳首つままれて
「んっ、痛い… でもいい…」
って。
下触られて、
「指、入れて」
って自分から言っちゃった。
翔太の指2本入って、かき回されて
「あっ、んあっ… そこ…」
って。
Gスポット当たって、潮吹きそう。
「出ちゃう…」
って言ったら、翔太が
「出せよ」
って速くして、
「あぁっ!」
って噴いちゃった。
ベッド濡れて、翔太が
「エロい…」
って。
翔太のあそこ咥えて、玉も舐めて。
「うっ、マイ… ヤバい…」
って。
喉まで入れて咳き込みそうだけど、興奮。
翔太の舌が私のクリ吸って、指も入れて
「んむっ、はあっ…」
って。
入れてから、翔太が
「マイの中、熱くてきつい…」
って。
腰振って、
「あんっ、翔太の太い… いっぱい感じる…」
って。
体位変えてバック、髪引かれて
「ひゃっ… 激しい…」
って。
尻叩かれて赤くなって、痛気持ちいい。
「もっと叩いて…」
って言っちゃった。
翔太が
「変態だな、マイ」
って笑いながらパシンって。
「あっ、んっ… いく…」
ってまたイッて。
事後、賢者タイムで翔太が
「俺、情けなかった?」
って聞いてきて、
「いや、かっこよかったよ」
って。
なんか絆深まった感じ。
あのフラッシュバックの記憶、学生時代図書室で翔太見てた時、ただの片思いだったのに。
今は同棲してこんなことしてる。
人生変わるもんだな。
翔太の仕事のストレスが溜まってたのかも。
あの動画、どんなのだったんだろう。
後で聞いてみよ。
書き込み終わりそうだけど、まだ思い出して興奮する。
みんな読んでくれてありがとう。
でもあの時の動悸、忘れられない。
ドアの隙間から見た翔太の姿、普段の彼氏じゃなくて、野生みたい。
自分の体が勝手に反応したの、怖かったけど魅力的。
翔太が
「次は一緒に動画見ようか」
って提案してきた。
面白そう。
翔太は寝室でリモートワークの続きやってるって言ってたから、私の方はリビングでスマホいじったりして暇してた。
なんか気遣ってあげようかなと思って、コーヒー淹れて持って行こうとしたのよ。
寝室のドア、ちょっと開いてたから声かけようとしたら、中からなんか変な気配がして。
覗き込んじゃったんだよね。
ドアの隙間から見えたの、翔太がベッドに座ってパソコン開いてるんだけど、仕事してるふりして全然違うことしてんの。
パンツ下げて、手で自分のあそこ握って、ゆっくり動かしてる。
画面の方見ながら、息荒げて。
信じらんない、無防備すぎるだろって思って、コーヒーカップ持ったまま固まっちゃった。
頭ん中真っ白。
声出そうとして出ないし、足動かない。
心臓バクバク鳴って、逃げたいのに体が動かなくて。
そのまま息殺して見てたら、翔太の顔がなんか歪んでて、普段の優しい感じじゃなくて、必死に抑えてるみたいな表情。
手が速くなったり遅くなったりして、時々声漏れてるの。
「んっ…」みたいな。
私の下半身もなんか熱くなってきて、ヤバいこれって思ったけど、目を離せない。
コーヒーの匂いが鼻について、でもそんなの気になんないくらい集中しちゃって。
見ちゃダメだって分かってるのに、興奮が止まらなくて。
ふと、昔の記憶がよみがえった。
学生の頃、図書室で翔太が本読みながらウトウトしてたの、本棚の隙間からこっそり見てたんだよね。
あの時はただ可愛いなって思って、ドキドキしただけだったのに。
今はそんなピュアなもんじゃなくて、目の前の翔太が自分で慰めてる姿見て、私の体が反応しちゃってる。
落差がすごくて、胸がざわつく。
翔太のこと好きだからこそ、こんな姿見るのなんかゾクゾクするんだよな。
罪悪感と興奮が混ざって、頭おかしくなりそう。
見てるうちに、自分のパンツが湿ってるの感じて、恥ずかしくてたまんない。
翔太が画面に集中してる隙に、そっと後ろに下がろうとしたけど、足がコーヒーカップに当たってカチャって音立てちゃった。
翔太がビクッて体固めて、こっち向く。
「マイ…?!」
慌ててパンツ上げようとしてるんだけど、間に合わなくて。
ドア押し開けて入っちゃったよ。
「何してんの?」
って声震えて出た。
翔太の顔、真っ赤になって
「え、仕事…いや、ちょっと休憩してて…」
ってしどろもどろ。
パソコン閉じようとしてるけど、画面にまだエロい動画みたいなの映ってるのチラ見えして。
コーヒー置いて、ベッドに近づいた。
「休憩って、それ?」
って指さしながら。
「見てたよ、全部」
って言ったら、翔太が
「マジで?! いつから…」
って目見開いて。
なんか面白くなってきて、
「ドア開いてたから、声かけようとしたらさ。びっくりしたわ」
翔太が
「ごめん、マイ… なんか急にムラムラしちゃって…」
って言い訳してるんだけど、声が上ずってる。
普段の落ち着いた翔太じゃなくて、焦ってる姿見て、私の胸がキュンってする。
でもそれ以上に、体が熱い。
「ムラムラって、何見てたの? 私じゃなくて?」
って意地悪く聞いたら、翔太が
「いや、そんなんじゃ… ただの動画で…」
って目を逸らす。
「どんな動画? 見せてよ」
ってパソコン開かせようとしたら、
「やめろよ、恥ずかしい…」
って抵抗するんだけど、力弱くて。
押し倒すみたいにベッドに座らせて、
「正直に言わないと、許さない」
って言ったら、翔太がため息ついて
「…AVみたいなの。女の子が一人でしてるやつ」
って小声で。
「へえ、私がいるのに一人でそんなの見て興奮してたんだ」
ってからかうと、翔太が
「ごめん… でもマイのことも考えてたよ」
なんかそれ聞いて、私の興奮がピーク。
「見てたら私も我慢できなくなったんだけど」
って自分のスカート捲って、下着見せたら、翔太の目が変わった。
「マイ…?」
そのまま翔太の肩押してベッドに倒して、上に乗っかった。
「罰として、私が満足するまで付き合え」
って耳元で囁いたら、翔太が
「待って、でも…」
って言うけど、キスで塞いじゃった。
唇重ねて、舌絡めて。
翔太の息が熱い。
手で翔太の胸触ったら、まだ心臓早い。
「さっき自分でしてたみたいに、触ってみてよ」
って翔太の手取って、自分の胸に当てた。
翔太が戸惑いながら揉み始めて、
「マイのここ、柔らかい…」
ブラ外して直接触らせたら、
「あっ…」
って声出ちゃった。
翔太のあそこ、さっきの続きみたいに硬くなってるの感じて、パンツ越しに触った。
「これ、さっき自分で握ってたよね」
って言ったら、翔太が
「うるさい… 恥ずかしいだろ」
でも手が止まらない。
「もっと触って」
って翔太の指を自分の下に導いたら、湿ってるの分かって、翔太が
「マイ、こんなに濡れてる…」
って興奮した声。
「あなたのせいよ、見て興奮したんだから」
指入れられて、
「んあっ…」
って体が跳ねる。
翔太の指が中かき回して、クチュクチュ音してるの聞こえて、恥ずかしいのに気持ちいい。
過去のこと思い出して、
「あの図書室の時、こんなこと想像してた?」
って聞いたら、翔太が
「いや、あの時はただマイのこと好きだっただけ…」
でも今は違うよね、って思いながら、翔太のパンツ下げて直接握った。
熱くて硬い。
「これで何想像してたの? 正直に」
って動かしながら聞いたら、翔太が
「マイが… 俺の前で一人でしてるみたいな…」
って吐き出した。
「へえ、じゃあ今度は本物で」
って自分のパンツ脱いで、翔太の顔に跨がった。
「見て」
って言いながら、自分で触り始めた。
翔太の視線が熱い。
「マイ、そんな…」
って言いながら、翔太も自分の触ってる。
体熱くなって、
「翔太、舐めて」
って言ったら、翔太が舌出して私のあそこに。
温かくて柔らかい感触で、
「あんっ… いい…」
って腰動いちゃう。
翔太の舌がクリトリス舐め回して、指も入れてきて。
「んっ、はあっ… もっと強く…」
って声出てる。
翔太のあそこもビクビク動いてて、興奮MAX。
体位変えて、69みたいに翔太のあそこ咥えた。
口の中で熱い。
「うっ… マイ、うまい…」
って翔太の声。
舐め合いながら、どんどん頭おかしくなる。
翔太が
「もう我慢できない… 入れたい」
って言ってきて、私も
「早く…」
って。
翔太の上に乗って、自分で入れてみた。
ぬるっと入って、
「あぁっ… 入った…」
翔太の顔が気持ちよさそう。
「マイの中、熱い…」
って腰動かしてくる。
上下に動いて、胸揺れて。
「んっ、んあっ… 翔太の、奥まで当たる…」
翔太の手が胸掴んで揉んで、乳首つねられて
「ひゃあっ!」
って。
痛いのに気持ちいい。
体位変えて、正常位に。
翔太が上になって、激しく突いてくる。
「はあっ、はあっ… マイ、好きだよ…」
って言いながら。
私の足広げて、深く入って。
「あんっ、もっと… 壊れそう…」
って喘いでる。
汗で体滑って、シーツぐちゃぐちゃ。
翔太の動きが速くなって、
「マイ、イキそう…」
って。
「一緒に… あっ、来る…」
って体震えて。
翔太が中に出して、
「うっ…」
って。
熱いのが感じられて、私も
「いっく…!」
ってイッちゃった。
事後、ベッドに横になって息整えてるんだけど、なんか気まずい。
「……コーヒー、冷めちゃったね」
って言ったら、翔太が
「そうだな… 仕事、戻らなきゃ」
って。
でもお互い動けなくて。
さっきの興奮が嘘みたいに、日常に戻る感じ。
でも翔太のこと、もっと好きになったかも。
こんな変な出来事、誰にも言えないけど、書き込んじゃったよ。
翔太がまだ息荒げてて、
「マイ、さっきのヤバかったな…」
って笑う。
「あなたのせいよ、見せられたんだから」
って言い返したら、
「でもマイも興奮してたじゃん」
って。
確かに、覗き見て体熱くなったの自分でもびっくり。
「あの時、学生の頃みたいに純粋じゃなくなっちゃったね」
って言ったら、翔太が
「そうだな… でも今の方がいいよ」
って抱き寄せてきた。
なんか甘い雰囲気だけど、体まだ敏感で触れられたらビクッてする。
またキスして、翔太の手が下に伸びてきて。
「もう一回?」
って聞いたら、
「仕事待ってるけど… 少しだけ」
って。
指で弄られて、
「んっ… まだ敏感…」
って。
翔太のあそこもまた硬くなってて、触ったら
「うっ…」
って声。
ゆっくり入れて、今回は優しく動く。
「マイのここ、トロトロだ…」
って。
腰振って、
「あっ、はあっ… 翔太、気持ちいい…」
って。
体密着して、汗混じりの匂い。
翔太が耳元で
「愛してる」
って囁いて、なんか胸熱くなった。
動きがだんだん激しくなって、
「んあっ、もっと…」
って声出てる。
翔太が体位変えて、後ろから。
「この角度、奥まで…」
って。
尻叩かれて、
「ひゃんっ!」
って。
痛いのに興奮する。
「翔太の、太くて… いっぱい…」
って。
突かれるたび「ぱんぱん」音して、頭真っ白。
「イキそう… あっ、いくっ!」
ってまたイッて、翔太も
「マイ、中に…」
って出してきた。
熱いのが流れてきて、体震える。
ぐったりして、翔太が
「ヤバい、仕事本当にヤバい」
って言いながら起き上がる。
「私もシャワー浴びなきゃ」
って。
ベッド見たらシーツぐしゃぐしゃで、証拠みたい。
なんか笑えてきて、
「またこんなことあるかもね」
って言ったら、翔太が
「次はちゃんと誘えよ」
って。
日常に戻るけど、なんか心に残る一日だった。
でもあの覗き見の瞬間、忘れられない。
翔太の普段見せない顔、興奮した姿。
自分の中のドロドロした部分も自覚しちゃったし。
学生時代のピュアな思い出が、こんなエロい出来事で上書きされちゃった感じ。
翔太のこと、もっと知りたくなったかも。
次はどんな顔見せてくれるんだろう。
休みの日だったのに、こんなに疲れちゃった。
コーヒー結局飲まなかったし。
翔太は今仕事に戻ってるけど、私の方はまだ体が疼いてる。
書きながらまた思い出して、興奮しちゃうよ。
みんなもこんな経験ある? いや、ないか。
翔太が夕飯の時間に
「さっきの続き、夜しようか」
ってLINE来た。
笑える。
まあ、楽しみだけど。
あの時の詳細、もっと書いとく。
ドアの隙間から見た翔太、手の動きがリズミカルで、画面の女の子が喘いでる声が微かに聞こえてた。
「んっ、はあっ…」
って翔太の息遣い声。
私の心臓がドクドクして、足の間がジンジンするの感じて。
逃げようとしたけど、体が言うこと聞かなくて。
コーヒーの湯気が上がってるの見て、時間が止まってるみたいだった。
入ってから翔太の慌てぶり、面白かった。
「マイ、待って… これは…」
ってパンツ上げようとして滑っちゃって。
笑いそうになったけど、抑えて
「説明して」
って。
翔太が
「急にムラムラして、ちょっとだけ…」
って。
「ちょっとだけって、結構本気だったよね」
って言ったら、顔真っ赤。
「マイのせいだよ、朝のキスがエロくて」
って言い訳。
「ふーん、じゃあ私で我慢しなよ」
って翔太のあそこ触ったら、ビクンって跳ねた。
キスから胸触られて、ブラのホック外す時翔太の手が震えてた。
「マイの胸、好き…」
って言いながら乳首舐めて、
「あっ… んっ」
って声出ちゃう。
翔太の舌がくるくる回して、吸われて体が熱い。
下も触られて、指が入ってきて「くちゅっ」って音。
「マイ、こんなに濡れてる… 興奮したの?」
って聞かれて、
「あなたのせい… 見てたら…」
って。
指の動きが速くなって、
「あんっ、待って… イキそう…」
って。
翔太が
「イケよ」
って言って、クリも弄られて
「いっく…!」
って体震えた。
69の時、翔太のあそこ口に含んだら、塩っ気と熱さ。
舐め回して、
「うっ、マイ… 気持ちいい…」
って翔太の声。
私のあそこも翔太の舌でべろべろされて、
「んむっ… あっ」
って。
喉奥まで咥えて、翔太が腰振ってきて口の中いっぱい。
同時にお互いイキそうになって、翔太が先に出しちゃった。
「うっ… 出る…」
って口の中に熱いのが。
飲んじゃって、なんかエロい気分。
入れてから、騎乗位で動いて胸揺らすの、翔太が見てる視線が熱い。
「マイの腰、エロい…」
って手で尻掴んで下から突いてくる。
「あっ、あんっ… 深い…」
って。
体位変えて正常位、足持たれてガンガン。
「ぱんぱん」音と「くちゅくちゅ」混ざって、頭飛ぶ。
「翔太、もっと… 壊して…」
って言っちゃった。
翔太が
「マイの中、締まる… イキそう」
って。
私の奥当たって、
「あぁっ、いくっ!」
って一緒に。
事後、翔太が
「愛してる」
って抱きしめてきて、なんか幸せ。
でも体ベトベトで、現実戻る。
「シャワー一緒?」
って聞いたら、
「仕事あるから後で」
って。
なんか名残惜しい。
あの覗き見、きっかけで普段のセックスより激しかった。
翔太の隠れた面見た気がする。
自分も変態かもって思うけど、悪くない。
翔太が仕事終わってリビングに来て、
「さっきの、楽しかったな」
って。
照れくさそう。
「また覗き見ちゃおうかな」
ってからかったら、
「今度は俺が覗く」
って。
笑ったけど、ちょっとドキドキ。
書きながら長くなっちゃったけど、こんな体験、珍しいよね。
みんなの反応気になる。
あの時の会話、もっと詳しく。
翔太がバレて
「マイ、誤解だよ… これはただの…」
って。
「誤解も何も、見ちゃったもん」
って。
「どれくらい見てたの?」
って聞かれて、
「最初から最後まで」
って嘘ついたら、翔太が
「マジか… 死にたい」
って頭抱えて。
なんか可愛くて、
「でも興奮したよ、私も」
って言ったら、翔太の目が変わって
「本当?」
って。
そこからキスに。
胸触る時、翔太が
「マイのここ、いつもより硬い…」
って。
乳首つままれて
「んっ、痛い… でもいい…」
って。
下触られて、
「指、入れて」
って自分から言っちゃった。
翔太の指2本入って、かき回されて
「あっ、んあっ… そこ…」
って。
Gスポット当たって、潮吹きそう。
「出ちゃう…」
って言ったら、翔太が
「出せよ」
って速くして、
「あぁっ!」
って噴いちゃった。
ベッド濡れて、翔太が
「エロい…」
って。
翔太のあそこ咥えて、玉も舐めて。
「うっ、マイ… ヤバい…」
って。
喉まで入れて咳き込みそうだけど、興奮。
翔太の舌が私のクリ吸って、指も入れて
「んむっ、はあっ…」
って。
入れてから、翔太が
「マイの中、熱くてきつい…」
って。
腰振って、
「あんっ、翔太の太い… いっぱい感じる…」
って。
体位変えてバック、髪引かれて
「ひゃっ… 激しい…」
って。
尻叩かれて赤くなって、痛気持ちいい。
「もっと叩いて…」
って言っちゃった。
翔太が
「変態だな、マイ」
って笑いながらパシンって。
「あっ、んっ… いく…」
ってまたイッて。
事後、賢者タイムで翔太が
「俺、情けなかった?」
って聞いてきて、
「いや、かっこよかったよ」
って。
なんか絆深まった感じ。
あのフラッシュバックの記憶、学生時代図書室で翔太見てた時、ただの片思いだったのに。
今は同棲してこんなことしてる。
人生変わるもんだな。
翔太の仕事のストレスが溜まってたのかも。
あの動画、どんなのだったんだろう。
後で聞いてみよ。
書き込み終わりそうだけど、まだ思い出して興奮する。
みんな読んでくれてありがとう。
でもあの時の動悸、忘れられない。
ドアの隙間から見た翔太の姿、普段の彼氏じゃなくて、野生みたい。
自分の体が勝手に反応したの、怖かったけど魅力的。
翔太が
「次は一緒に動画見ようか」
って提案してきた。
面白そう。
あの時の興奮がまだ体に残ってるんだけど、翔太が仕事に戻った後、私一人でリビングに座ってコーヒー飲もうとしたら、手が震えてカップ落としそうになった。
さっきのベッドの感触、翔太の汗の匂い、自分の下半身の疼き。
全部がリアルすぎて、夢みたい。
翔太のこと、もっと知りたくなった。
普段の彼は優しくて真面目なのに、さっきの顔は全然違う。
獣みたいで、でもそれが好きかも。
夕方になって翔太が仕事終わってリビングに来た。
「マイ、さっきの… ごめんな」
って申し訳なさそう。
「謝ることないよ、私も楽しかったし」
って言ったら、翔太が照れ笑い。
「でも、覗かれてたなんて… 恥ずかしい」
って。
「恥ずかしいのはお互い様でしょ。あなたの手の動き、結構エロかったよ」
ってからかったら、翔太が
「やめろよ」
って耳赤くして。
なんか可愛くて、抱きついちゃった。
「またしようね」
って耳元で囁いたら、翔太が
「今夜?」
って目輝かせて。
笑っちゃったけど、体がまた熱くなりそう。
夜になって、ご飯食べてお風呂入った後、ベッドでまた始まっちゃった。
翔太が
「さっきの続きみたいに、覗き見ごっこ?」
って提案してきて、
「バカ」
って言いながらキス。
翔太の唇柔らかくて、舌絡めてくるの感じて下着濡れちゃう。
翔太の手がパジャマの下に入ってきて、胸揉まれて
「あっ… んっ」
って声出る。
乳首つねられて
「ひゃんっ!」
って体跳ねる。
翔太が
「マイのここ、敏感だな」
って笑いながら舐めてきて、吸われて
「はあっ、翔太… いい…」
って。
翔太のパジャマ下げて、あそこ触ったらもう硬い。
「さっき仕事中もこれ考えてた?」
って聞いたら、
「うん、マイの顔思い出して…」
って。
口で咥えて、ゆっくり舐め回す。
「うっ… マイ、うまいよ…」
って翔太の声。
喉まで入れて、翔太が腰振ってきて口の中いっぱい。
「んむっ… 熱い…」
って。
翔太が私の頭押さえて、激しくなって
「出そう…」
って。
口の中に熱いのがドクドク出て、飲んじゃった。
なんか征服された気分で興奮。
体位変えて、翔太が私の下に舌這わせて。
「マイのここ、甘い…」
ってクンニ。
「あんっ、舌… 入ってる…」
って腰浮いちゃう。
指も入れてかき回されて、クチュクチュ音。
「んあっ、もっと… イキそう…」
って。
翔太がクリ吸って、指曲げてGスポ当ててきて
「あぁっ、いくっ!」
って体震えてイッちゃった。
汁が翔太の顔にかかって、恥ずかしいのに翔太が
「エロい」
って拭きながら笑う。
翔太が入れてきて、正常位。
「マイの中、きつくて熱い…」
って動き始めて。
「あっ、んっ… 翔太の、奥まで…」
って。
突かれるたび「ぱんぱん」音して、胸揺れて翔太の手で掴まれる。
「マイの胸、好きだよ」
って揉みながら。
「んあっ、強く… 痛いくらい…」
って言ったら、翔太がつねってきて
「ひゃあっ!」
って。
痛みが快感に変わって、頭おかしくなる。
バックに変えて、後ろから。
「この尻、エロい」
って叩かれて「ぱしん!」って音。
「あっ、翔太… 激しい…」
って。
髪引かれて上向かされて、首筋キスされて
「んっ、はあっ…」
って。
翔太の動き速くなって、
「マイ、イキそう… 中に?」
って。
「うん、中に… あっ、いく…」
って一緒にイッて、熱いのが中に出てくるの感じて体痉攣。
事後、翔太に抱かれて
「愛してる」
って言われて、幸せ。
けど、さっきの覗き見の記憶がフラッシュバックして、また興奮しそう。
「あの時、もっと見ておけばよかった」
って思っちゃう。
翔太が寝息立ててる横で、私だけ起きてて、体触っちゃった。
指で自分のあそこ弄って、翔太の顔想像しながら。
「んっ…」
って声抑えてイッちゃった。
ヤバい、変態かも。
次の日、朝起きて翔太がキッチンで朝食作ってくれてる。
「昨日、マイ一人でしてた?」
ってニヤニヤ。
「え、気づいてたの?」
って慌てたら、
「声聞こえたよ」
って。
「恥ずかしい…」
って言ったら、翔太が抱き寄せて
「可愛いよ」
ってキス。
そこからまた朝からベッドに。
翔太のあそこ朝立ちしてて、すぐに濡れちゃう。
「朝からエロいね、マイ」
って翔太が笑いながら入れてくる。
「あっ、んあっ… 翔太の、朝から硬い…」
って。
ゆっくり動いて、胸舐められて
「はあっ、いい…」
って。
騎乗位になって、私が上。
「マイの腰、うまい」
って翔太が下から突いてくる。
「んっ、あんっ… 奥当たる…」
って胸自分で揉みながら動く。
翔太の手がクリ触ってきて、
「あぁっ、ダメ… イキそう…」
って。
翔太も
「マイ、中締まる… 出る…」
って中に出して、私も
「いっく…!」
って崩れ落ちる。
そんな日常が続いて、翔太との関係が深まった気がする。
あの覗き見がきっかけで、お互いの隠れた面見せ合えるようになった。
学生時代のピュアな思い出も、今のエロい関係で上書きされて、なんかいいかも。
翔太のこと、ますます好き。
でも時々、翔太が仕事中にまた一人でしてるんじゃないかと思って、ドアの隙間覗いちゃう。
見つけたらまた同じこと繰り返しそう。
興奮するわ。
あの時の詳細もっと書くと、翔太の自慰の姿、画面のAVの女の子が巨乳で喘いでて、翔太がそれ見て手動かしてるの。
私の胸も大きい方だけど、比べて嫉妬しちゃったかも。
それで興奮したのかな。
入ってから翔太の言い訳、
「ただの動画で、マイのこと想像してた」
って。
信じてるけど、ちょっと不安になる。
けどそれがまたスパイス。
セックスの時、翔太が
「マイの体、最高」
って言いながら胸に顔埋めてくる。
「んっ、翔太… 吸って…」
って自分から言っちゃう。
乳首硬くなって、翔太の歯で軽く噛まれて
「ひゃっ!」
って。
痛いのに体が熱くなる。
69の時、翔太のあそこを口で、玉まで舐めて
「うっ、マイ… そこ弱い…」
って声。
私のあそこも翔太の指3本入って、かき回されて
「んむっ、あっ… 出ちゃう…」
って潮吹きそう。
実際少し出て、翔太が飲んじゃって
「甘い」
って。
恥ずかしい。
バックで突かれてる時、鏡に映る自分の顔、エロくて見入っちゃった。
翔太が後ろから耳舐めて
「マイ、俺のだけだよな」
って独占欲出してきて、キュンとする。
「うん、翔太の… あんっ、もっと…」
って。
事後の賢者タイム、翔太が
「俺、マイがいないとダメだ」
って。
甘い言葉に弱いわ。
コーヒー冷めたの思い出して、二人で笑った。
書きながらまた体熱くなってきた。
こんな体験、みんなある? ないよね、きっと。
翔太が今度は
「俺が覗く番」
って言ってきて、シャワー浴びてる時ドア開けて入ってきた。
「何?」
って聞いたら、
「覗き見」
ってニヤニヤ。
そこからシャワーセックス。
「マイの体、濡れてエロい」
って石鹸で滑らせながら胸揉んで。
「あっ、んっ… 翔太、手滑る…」
って。
壁に手ついて後ろから入れて、「くちゅくちゅ」水音混ざって。
「はあっ、深い…」
って。
翔太が尻叩いて「ぱしん!」水飛んで。
「ひゃんっ、冷たい… でもいい…」
って。
激しくなって、中に出されて足ガクガク。
そんな日々が続いてる。
覗き見から始まった変な関係、悪くないよ。
もっと詳しく、ドアの隙間から見た翔太の表情、目つぶって息荒げて、手が速く動いてるの。
時々
「マイ…」
って名前呟いてて、それ聞いて私の心臓止まりそう。
嫉妬と興奮で体震えた。
入室後の会話、
「翔太、何想像してたの?」
って聞いたら、
「マイが俺に乗っかってるの」
って。
「じゃあ本物で」
って即実行。
翔太のあそこ入った瞬間、
「あぁっ… きつい…」
って声。
私の腰動かして、翔太の顔歪むの見てゾクゾク。
体位変える時、翔太が
「バックで」
って言ってきて、尻突き出したらすぐ入れて
「マイのここ、吸い付く…」
って。
突かれて
「んあっ、んっ… 翔太、太い…」
って喘ぎまくり。
髪引かれて
「見て、鏡」
って。
自分のイキ顔見て、恥ずかしくて余計興奮。
イッた後、中から溢れてくるの感じて、
「翔太の、熱い…」
って。
翔太が指で掻き出してまた舐めて、
「マイの味」
って。
変態カップルだわ。
学生時代の記憶、図書室で翔太見てドキドキしてたあの頃。
今はベッドでこんなこと。
成長したな、って思うけど、なんか切ない。
翔太との未来、想像しちゃう。
結婚とか。
でもこんなエロい関係が続くなら、いいかも。
書き込み長くなったけど、勢いで。
読んでくれた人、ありがとう。
さっきのベッドの感触、翔太の汗の匂い、自分の下半身の疼き。
全部がリアルすぎて、夢みたい。
翔太のこと、もっと知りたくなった。
普段の彼は優しくて真面目なのに、さっきの顔は全然違う。
獣みたいで、でもそれが好きかも。
夕方になって翔太が仕事終わってリビングに来た。
「マイ、さっきの… ごめんな」
って申し訳なさそう。
「謝ることないよ、私も楽しかったし」
って言ったら、翔太が照れ笑い。
「でも、覗かれてたなんて… 恥ずかしい」
って。
「恥ずかしいのはお互い様でしょ。あなたの手の動き、結構エロかったよ」
ってからかったら、翔太が
「やめろよ」
って耳赤くして。
なんか可愛くて、抱きついちゃった。
「またしようね」
って耳元で囁いたら、翔太が
「今夜?」
って目輝かせて。
笑っちゃったけど、体がまた熱くなりそう。
夜になって、ご飯食べてお風呂入った後、ベッドでまた始まっちゃった。
翔太が
「さっきの続きみたいに、覗き見ごっこ?」
って提案してきて、
「バカ」
って言いながらキス。
翔太の唇柔らかくて、舌絡めてくるの感じて下着濡れちゃう。
翔太の手がパジャマの下に入ってきて、胸揉まれて
「あっ… んっ」
って声出る。
乳首つねられて
「ひゃんっ!」
って体跳ねる。
翔太が
「マイのここ、敏感だな」
って笑いながら舐めてきて、吸われて
「はあっ、翔太… いい…」
って。
翔太のパジャマ下げて、あそこ触ったらもう硬い。
「さっき仕事中もこれ考えてた?」
って聞いたら、
「うん、マイの顔思い出して…」
って。
口で咥えて、ゆっくり舐め回す。
「うっ… マイ、うまいよ…」
って翔太の声。
喉まで入れて、翔太が腰振ってきて口の中いっぱい。
「んむっ… 熱い…」
って。
翔太が私の頭押さえて、激しくなって
「出そう…」
って。
口の中に熱いのがドクドク出て、飲んじゃった。
なんか征服された気分で興奮。
体位変えて、翔太が私の下に舌這わせて。
「マイのここ、甘い…」
ってクンニ。
「あんっ、舌… 入ってる…」
って腰浮いちゃう。
指も入れてかき回されて、クチュクチュ音。
「んあっ、もっと… イキそう…」
って。
翔太がクリ吸って、指曲げてGスポ当ててきて
「あぁっ、いくっ!」
って体震えてイッちゃった。
汁が翔太の顔にかかって、恥ずかしいのに翔太が
「エロい」
って拭きながら笑う。
翔太が入れてきて、正常位。
「マイの中、きつくて熱い…」
って動き始めて。
「あっ、んっ… 翔太の、奥まで…」
って。
突かれるたび「ぱんぱん」音して、胸揺れて翔太の手で掴まれる。
「マイの胸、好きだよ」
って揉みながら。
「んあっ、強く… 痛いくらい…」
って言ったら、翔太がつねってきて
「ひゃあっ!」
って。
痛みが快感に変わって、頭おかしくなる。
バックに変えて、後ろから。
「この尻、エロい」
って叩かれて「ぱしん!」って音。
「あっ、翔太… 激しい…」
って。
髪引かれて上向かされて、首筋キスされて
「んっ、はあっ…」
って。
翔太の動き速くなって、
「マイ、イキそう… 中に?」
って。
「うん、中に… あっ、いく…」
って一緒にイッて、熱いのが中に出てくるの感じて体痉攣。
事後、翔太に抱かれて
「愛してる」
って言われて、幸せ。
けど、さっきの覗き見の記憶がフラッシュバックして、また興奮しそう。
「あの時、もっと見ておけばよかった」
って思っちゃう。
翔太が寝息立ててる横で、私だけ起きてて、体触っちゃった。
指で自分のあそこ弄って、翔太の顔想像しながら。
「んっ…」
って声抑えてイッちゃった。
ヤバい、変態かも。
次の日、朝起きて翔太がキッチンで朝食作ってくれてる。
「昨日、マイ一人でしてた?」
ってニヤニヤ。
「え、気づいてたの?」
って慌てたら、
「声聞こえたよ」
って。
「恥ずかしい…」
って言ったら、翔太が抱き寄せて
「可愛いよ」
ってキス。
そこからまた朝からベッドに。
翔太のあそこ朝立ちしてて、すぐに濡れちゃう。
「朝からエロいね、マイ」
って翔太が笑いながら入れてくる。
「あっ、んあっ… 翔太の、朝から硬い…」
って。
ゆっくり動いて、胸舐められて
「はあっ、いい…」
って。
騎乗位になって、私が上。
「マイの腰、うまい」
って翔太が下から突いてくる。
「んっ、あんっ… 奥当たる…」
って胸自分で揉みながら動く。
翔太の手がクリ触ってきて、
「あぁっ、ダメ… イキそう…」
って。
翔太も
「マイ、中締まる… 出る…」
って中に出して、私も
「いっく…!」
って崩れ落ちる。
そんな日常が続いて、翔太との関係が深まった気がする。
あの覗き見がきっかけで、お互いの隠れた面見せ合えるようになった。
学生時代のピュアな思い出も、今のエロい関係で上書きされて、なんかいいかも。
翔太のこと、ますます好き。
でも時々、翔太が仕事中にまた一人でしてるんじゃないかと思って、ドアの隙間覗いちゃう。
見つけたらまた同じこと繰り返しそう。
興奮するわ。
あの時の詳細もっと書くと、翔太の自慰の姿、画面のAVの女の子が巨乳で喘いでて、翔太がそれ見て手動かしてるの。
私の胸も大きい方だけど、比べて嫉妬しちゃったかも。
それで興奮したのかな。
入ってから翔太の言い訳、
「ただの動画で、マイのこと想像してた」
って。
信じてるけど、ちょっと不安になる。
けどそれがまたスパイス。
セックスの時、翔太が
「マイの体、最高」
って言いながら胸に顔埋めてくる。
「んっ、翔太… 吸って…」
って自分から言っちゃう。
乳首硬くなって、翔太の歯で軽く噛まれて
「ひゃっ!」
って。
痛いのに体が熱くなる。
69の時、翔太のあそこを口で、玉まで舐めて
「うっ、マイ… そこ弱い…」
って声。
私のあそこも翔太の指3本入って、かき回されて
「んむっ、あっ… 出ちゃう…」
って潮吹きそう。
実際少し出て、翔太が飲んじゃって
「甘い」
って。
恥ずかしい。
バックで突かれてる時、鏡に映る自分の顔、エロくて見入っちゃった。
翔太が後ろから耳舐めて
「マイ、俺のだけだよな」
って独占欲出してきて、キュンとする。
「うん、翔太の… あんっ、もっと…」
って。
事後の賢者タイム、翔太が
「俺、マイがいないとダメだ」
って。
甘い言葉に弱いわ。
コーヒー冷めたの思い出して、二人で笑った。
書きながらまた体熱くなってきた。
こんな体験、みんなある? ないよね、きっと。
翔太が今度は
「俺が覗く番」
って言ってきて、シャワー浴びてる時ドア開けて入ってきた。
「何?」
って聞いたら、
「覗き見」
ってニヤニヤ。
そこからシャワーセックス。
「マイの体、濡れてエロい」
って石鹸で滑らせながら胸揉んで。
「あっ、んっ… 翔太、手滑る…」
って。
壁に手ついて後ろから入れて、「くちゅくちゅ」水音混ざって。
「はあっ、深い…」
って。
翔太が尻叩いて「ぱしん!」水飛んで。
「ひゃんっ、冷たい… でもいい…」
って。
激しくなって、中に出されて足ガクガク。
そんな日々が続いてる。
覗き見から始まった変な関係、悪くないよ。
もっと詳しく、ドアの隙間から見た翔太の表情、目つぶって息荒げて、手が速く動いてるの。
時々
「マイ…」
って名前呟いてて、それ聞いて私の心臓止まりそう。
嫉妬と興奮で体震えた。
入室後の会話、
「翔太、何想像してたの?」
って聞いたら、
「マイが俺に乗っかってるの」
って。
「じゃあ本物で」
って即実行。
翔太のあそこ入った瞬間、
「あぁっ… きつい…」
って声。
私の腰動かして、翔太の顔歪むの見てゾクゾク。
体位変える時、翔太が
「バックで」
って言ってきて、尻突き出したらすぐ入れて
「マイのここ、吸い付く…」
って。
突かれて
「んあっ、んっ… 翔太、太い…」
って喘ぎまくり。
髪引かれて
「見て、鏡」
って。
自分のイキ顔見て、恥ずかしくて余計興奮。
イッた後、中から溢れてくるの感じて、
「翔太の、熱い…」
って。
翔太が指で掻き出してまた舐めて、
「マイの味」
って。
変態カップルだわ。
学生時代の記憶、図書室で翔太見てドキドキしてたあの頃。
今はベッドでこんなこと。
成長したな、って思うけど、なんか切ない。
翔太との未来、想像しちゃう。
結婚とか。
でもこんなエロい関係が続くなら、いいかも。
書き込み長くなったけど、勢いで。
読んでくれた人、ありがとう。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

