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広告 カップル・夫婦 女性視点

同棲中の彼氏が部屋でオナニーしてた

あの時の興奮がまだ体に残ってるんだけど、翔太が仕事に戻った後、私一人でリビングに座ってコーヒー飲もうとしたら、手が震えてカップ落としそうになった。
さっきのベッドの感触、翔太の汗の匂い、自分の下半身の疼き。
全部がリアルすぎて、夢みたい。

翔太のこと、もっと知りたくなった。
普段の彼は優しくて真面目なのに、さっきの顔は全然違う。
獣みたいで、でもそれが好きかも。

夕方になって翔太が仕事終わってリビングに来た。
「マイ、さっきの… ごめんな」

って申し訳なさそう。
「謝ることないよ、私も楽しかったし」

って言ったら、翔太が照れ笑い。
「でも、覗かれてたなんて… 恥ずかしい」

って。
「恥ずかしいのはお互い様でしょ。あなたの手の動き、結構エロかったよ」

ってからかったら、翔太が
「やめろよ」

って耳赤くして。
なんか可愛くて、抱きついちゃった。
「またしようね」

って耳元で囁いたら、翔太が
「今夜?」

って目輝かせて。
笑っちゃったけど、体がまた熱くなりそう。

夜になって、ご飯食べてお風呂入った後、ベッドでまた始まっちゃった。
翔太が
「さっきの続きみたいに、覗き見ごっこ?」

って提案してきて、
「バカ」

って言いながらキス。
翔太の唇柔らかくて、舌絡めてくるの感じて下着濡れちゃう。

翔太の手がパジャマの下に入ってきて、胸揉まれて
「あっ… んっ」

って声出る。
乳首つねられて
「ひゃんっ!」

って体跳ねる。
翔太が
「マイのここ、敏感だな」

って笑いながら舐めてきて、吸われて
「はあっ、翔太… いい…」

って。
翔太のパジャマ下げて、あそこ触ったらもう硬い。
「さっき仕事中もこれ考えてた?」

って聞いたら、
「うん、マイの顔思い出して…」

って。
口で咥えて、ゆっくり舐め回す。
「うっ… マイ、うまいよ…」

って翔太の声。
喉まで入れて、翔太が腰振ってきて口の中いっぱい。
「んむっ… 熱い…」

って。
翔太が私の頭押さえて、激しくなって
「出そう…」

って。
口の中に熱いのがドクドク出て、飲んじゃった。
なんか征服された気分で興奮。

体位変えて、翔太が私の下に舌這わせて。
「マイのここ、甘い…」

ってクンニ。
「あんっ、舌… 入ってる…」

って腰浮いちゃう。
指も入れてかき回されて、クチュクチュ音。
「んあっ、もっと… イキそう…」

って。
翔太がクリ吸って、指曲げてGスポ当ててきて
「あぁっ、いくっ!」

って体震えてイッちゃった。
汁が翔太の顔にかかって、恥ずかしいのに翔太が
「エロい」

って拭きながら笑う。

翔太が入れてきて、正常位。
「マイの中、きつくて熱い…」

って動き始めて。
「あっ、んっ… 翔太の、奥まで…」

って。
突かれるたび「ぱんぱん」音して、胸揺れて翔太の手で掴まれる。
「マイの胸、好きだよ」

って揉みながら。
「んあっ、強く… 痛いくらい…」

って言ったら、翔太がつねってきて
「ひゃあっ!」

って。
痛みが快感に変わって、頭おかしくなる。

バックに変えて、後ろから。
「この尻、エロい」

って叩かれて「ぱしん!」って音。
「あっ、翔太… 激しい…」

って。
髪引かれて上向かされて、首筋キスされて
「んっ、はあっ…」

って。
翔太の動き速くなって、
「マイ、イキそう… 中に?」

って。
「うん、中に… あっ、いく…」

って一緒にイッて、熱いのが中に出てくるの感じて体痉攣。

事後、翔太に抱かれて
「愛してる」

って言われて、幸せ。
けど、さっきの覗き見の記憶がフラッシュバックして、また興奮しそう。
「あの時、もっと見ておけばよかった」

って思っちゃう。
翔太が寝息立ててる横で、私だけ起きてて、体触っちゃった。
指で自分のあそこ弄って、翔太の顔想像しながら。
「んっ…」

って声抑えてイッちゃった。
ヤバい、変態かも。

次の日、朝起きて翔太がキッチンで朝食作ってくれてる。
「昨日、マイ一人でしてた?」

ってニヤニヤ。
「え、気づいてたの?」

って慌てたら、
「声聞こえたよ」

って。
「恥ずかしい…」

って言ったら、翔太が抱き寄せて
「可愛いよ」

ってキス。
そこからまた朝からベッドに。
翔太のあそこ朝立ちしてて、すぐに濡れちゃう。
「朝からエロいね、マイ」

って翔太が笑いながら入れてくる。
「あっ、んあっ… 翔太の、朝から硬い…」

って。
ゆっくり動いて、胸舐められて
「はあっ、いい…」

って。

騎乗位になって、私が上。
「マイの腰、うまい」

って翔太が下から突いてくる。
「んっ、あんっ… 奥当たる…」

って胸自分で揉みながら動く。
翔太の手がクリ触ってきて、
「あぁっ、ダメ… イキそう…」

って。
翔太も
「マイ、中締まる… 出る…」

って中に出して、私も
「いっく…!」

って崩れ落ちる。

そんな日常が続いて、翔太との関係が深まった気がする。
あの覗き見がきっかけで、お互いの隠れた面見せ合えるようになった。
学生時代のピュアな思い出も、今のエロい関係で上書きされて、なんかいいかも。

翔太のこと、ますます好き。

でも時々、翔太が仕事中にまた一人でしてるんじゃないかと思って、ドアの隙間覗いちゃう。
見つけたらまた同じこと繰り返しそう。
興奮するわ。

あの時の詳細もっと書くと、翔太の自慰の姿、画面のAVの女の子が巨乳で喘いでて、翔太がそれ見て手動かしてるの。
私の胸も大きい方だけど、比べて嫉妬しちゃったかも。
それで興奮したのかな。

入ってから翔太の言い訳、
「ただの動画で、マイのこと想像してた」

って。
信じてるけど、ちょっと不安になる。
けどそれがまたスパイス。

セックスの時、翔太が
「マイの体、最高」

って言いながら胸に顔埋めてくる。
「んっ、翔太… 吸って…」

って自分から言っちゃう。
乳首硬くなって、翔太の歯で軽く噛まれて
「ひゃっ!」

って。
痛いのに体が熱くなる。

69の時、翔太のあそこを口で、玉まで舐めて
「うっ、マイ… そこ弱い…」

って声。
私のあそこも翔太の指3本入って、かき回されて
「んむっ、あっ… 出ちゃう…」

って潮吹きそう。
実際少し出て、翔太が飲んじゃって
「甘い」

って。
恥ずかしい。

バックで突かれてる時、鏡に映る自分の顔、エロくて見入っちゃった。
翔太が後ろから耳舐めて
「マイ、俺のだけだよな」

って独占欲出してきて、キュンとする。
「うん、翔太の… あんっ、もっと…」

って。

事後の賢者タイム、翔太が
「俺、マイがいないとダメだ」

って。
甘い言葉に弱いわ。
コーヒー冷めたの思い出して、二人で笑った。

書きながらまた体熱くなってきた。

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翔太が今度は
「俺が覗く番」

って言ってきて、シャワー浴びてる時ドア開けて入ってきた。
「何?」

って聞いたら、
「覗き見」

ってニヤニヤ。
そこからシャワーセックス。
「マイの体、濡れてエロい」

って石鹸で滑らせながら胸揉んで。
「あっ、んっ… 翔太、手滑る…」

って。
壁に手ついて後ろから入れて、「くちゅくちゅ」水音混ざって。
「はあっ、深い…」

って。
翔太が尻叩いて「ぱしん!」水飛んで。
「ひゃんっ、冷たい… でもいい…」

って。
激しくなって、中に出されて足ガクガク。

そんな日々が続いてる。
覗き見から始まった変な関係、悪くないよ。

もっと詳しく、ドアの隙間から見た翔太の表情、目つぶって息荒げて、手が速く動いてるの。
時々
「マイ…」

って名前呟いてて、それ聞いて私の心臓止まりそう。
嫉妬と興奮で体震えた。

入室後の会話、
「翔太、何想像してたの?」

って聞いたら、
「マイが俺に乗っかってるの」

って。
「じゃあ本物で」

って即実行。
翔太のあそこ入った瞬間、
「あぁっ… きつい…」

って声。
私の腰動かして、翔太の顔歪むの見てゾクゾク。

体位変える時、翔太が
「バックで」

って言ってきて、尻突き出したらすぐ入れて
「マイのここ、吸い付く…」

って。
突かれて
「んあっ、んっ… 翔太、太い…」

って喘ぎまくり。
髪引かれて
「見て、鏡」

って。
自分のイキ顔見て、恥ずかしくて余計興奮。

イッた後、中から溢れてくるの感じて、
「翔太の、熱い…」

って。
翔太が指で掻き出してまた舐めて、
「マイの味」

って。
変態カップルだわ。

学生時代の記憶、図書室で翔太見てドキドキしてたあの頃。
今はベッドでこんなこと。
成長したな、って思うけど、なんか切ない。

翔太との未来、想像しちゃう。
結婚とか。
でもこんなエロい関係が続くなら、いいかも。

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