陸上部のサバサバした先輩アスカが、体育倉庫でバイブを使ってる現場を後輩の悠人に目撃されちゃう話。最初は羞恥の極みだけど、後輩の意外な豹変でエロい展開に。おもちゃの強制快感から生身の熱い交わりまで、プライド崩壊の生々しいプロセスがリアルに描かれてる。
陸上部先輩の後輩バイブ没収体験談の全貌
もうマジで信じられないことが起きた。部活の後輩に最悪な弱みを握られて、しかもあんなことに…。 ここで吐き出さないと頭おかしくなりそう。誰にも言えないし、匿名だから書くけど、ほんとにあった話。
放課後、陸上部の練習終わって体育倉庫の片付けしてたんだよね。 いつも通り鍵閉めようと思って中入ったら、隅の棚に変なもの落ちてるの気づいた。 なんかピンクっぽい棒みたいなやつ。
最初はなんだこれ?って思って拾ったら、バイブだってわかった。 誰かが隠してたんだろうか、部員の忘れ物? 魔が差したっていうか、好奇心でスイッチ入れてみたら、ブーンって振動して、なんかドキドキしちゃって。
誰もいないし、ちょっとだけ自分の体に当ててみようかなって…。 下着ずらして、倉庫のマットに座って、そっと押し当ててた。 振動が強くて、すぐに気持ちよくなってきて、声出さないように我慢してたんだけど。
そしたら突然、ガチャって扉開く音。心臓止まるかと思った。 慌てて背中に隠したけど、手が滑ってスイッチが最大出力に入っちゃって、静かな倉庫にヴィィィィンって音が響き渡る。 ヤバいヤバい、誰だよ入ってきたの!
見たら1年生の悠人。風紀委員やってる真面目な後輩。 顔真っ赤にして固まってる。 「せ、先輩…それ、何してるんですか?」って震える声で言ってくる。
俺、陸上部のサバサバした先輩として後輩に慕われてたのに、こんな姿見られて終わりだわ。
顔熱くなって、半泣きで 「お願い、誰にも言わないで。絶対に」って懇願した。
体がまだ振動でビクビクしてて、隠しきれてないのバレバレ。絶望感ハンパない。 プライドズタズタ。
悠人がしばらく黙ってた。目が泳いでるけど、なんか決心したみたい。 「…わかりました。先輩。でも、僕が責任を持って没収します。その前に、使い心地を教えてください」って、真っ赤な顔で震える声。
え、何? 没収? それに使い心地って…。俺、フリーズ。
「悠人、何言ってんの? 冗談だろ」って言ったけど、彼は本気っぽい。
「風紀委員として、問題のあるものを確認しないと。座ってください、先輩」って、マットに押し戻される。
手が震えてるの伝わってくる。ヤバい、こいつマジかよ。
俺、下着ずらされたままで、バイブ持った悠人の手が近づいてくる。 「先輩、ここですか? 自分で当ててたところ」って、敬語のままでド直球。
恥ずかしくて死にそう。
「やめろよ、悠人。お願い」って言ったけど、無視されてそっと押し当てられる。
ヴィィィンって振動が直撃。体が跳ね上がる。 「あっ…」って声出ちゃった。
悠人の目がじっと見てくる。
「どんな風に気持ちいいんですか? 教えてください」って、真面目な顔。
後輩の前でこんな質問されるなんて、屈辱的。プライド崩壊。 「そんなの…言えないよ。やめて」って喘ぎながら言うけど、体が反応しちゃう。
機械の振動が強くて、意志と関係なく腰が動く。 「先輩、濡れてますよ。ここ、感じるんですか?」って、悠人がバイブを少し動かす。
手震えてるけど、だんだん慣れてくるみたい。
俺、足閉じようとするけど、悠人に押さえられて。 「もっと開いてください。確認します」って。
マジで悔しい。陸上部の先輩なのに、後輩にこんな扱い。
快感がジワジワ来て、声抑えきれなくて 「あんっ…」って漏れる。
「声、我慢しないでください。先輩」って悠人。
口調に少し支配欲混じってる気がする。
バイブの先がクリに当たって、ビリビリ電気が走るみたい。 体が熱くなって、汗かいてくる。 悠人の息が荒い。
放課後、陸上部の練習終わって体育倉庫の片付けしてたんだよね。 いつも通り鍵閉めようと思って中入ったら、隅の棚に変なもの落ちてるの気づいた。 なんかピンクっぽい棒みたいなやつ。
最初はなんだこれ?って思って拾ったら、バイブだってわかった。 誰かが隠してたんだろうか、部員の忘れ物? 魔が差したっていうか、好奇心でスイッチ入れてみたら、ブーンって振動して、なんかドキドキしちゃって。
誰もいないし、ちょっとだけ自分の体に当ててみようかなって…。 下着ずらして、倉庫のマットに座って、そっと押し当ててた。 振動が強くて、すぐに気持ちよくなってきて、声出さないように我慢してたんだけど。
そしたら突然、ガチャって扉開く音。心臓止まるかと思った。 慌てて背中に隠したけど、手が滑ってスイッチが最大出力に入っちゃって、静かな倉庫にヴィィィィンって音が響き渡る。 ヤバいヤバい、誰だよ入ってきたの!
見たら1年生の悠人。風紀委員やってる真面目な後輩。 顔真っ赤にして固まってる。 「せ、先輩…それ、何してるんですか?」って震える声で言ってくる。
俺、陸上部のサバサバした先輩として後輩に慕われてたのに、こんな姿見られて終わりだわ。
顔熱くなって、半泣きで 「お願い、誰にも言わないで。絶対に」って懇願した。
体がまだ振動でビクビクしてて、隠しきれてないのバレバレ。絶望感ハンパない。 プライドズタズタ。
悠人がしばらく黙ってた。目が泳いでるけど、なんか決心したみたい。 「…わかりました。先輩。でも、僕が責任を持って没収します。その前に、使い心地を教えてください」って、真っ赤な顔で震える声。
え、何? 没収? それに使い心地って…。俺、フリーズ。
「悠人、何言ってんの? 冗談だろ」って言ったけど、彼は本気っぽい。
「風紀委員として、問題のあるものを確認しないと。座ってください、先輩」って、マットに押し戻される。
手が震えてるの伝わってくる。ヤバい、こいつマジかよ。
俺、下着ずらされたままで、バイブ持った悠人の手が近づいてくる。 「先輩、ここですか? 自分で当ててたところ」って、敬語のままでド直球。
恥ずかしくて死にそう。
「やめろよ、悠人。お願い」って言ったけど、無視されてそっと押し当てられる。
ヴィィィンって振動が直撃。体が跳ね上がる。 「あっ…」って声出ちゃった。
悠人の目がじっと見てくる。
「どんな風に気持ちいいんですか? 教えてください」って、真面目な顔。
後輩の前でこんな質問されるなんて、屈辱的。プライド崩壊。 「そんなの…言えないよ。やめて」って喘ぎながら言うけど、体が反応しちゃう。
機械の振動が強くて、意志と関係なく腰が動く。 「先輩、濡れてますよ。ここ、感じるんですか?」って、悠人がバイブを少し動かす。
手震えてるけど、だんだん慣れてくるみたい。
俺、足閉じようとするけど、悠人に押さえられて。 「もっと開いてください。確認します」って。
マジで悔しい。陸上部の先輩なのに、後輩にこんな扱い。
快感がジワジワ来て、声抑えきれなくて 「あんっ…」って漏れる。
「声、我慢しないでください。先輩」って悠人。
口調に少し支配欲混じってる気がする。
バイブの先がクリに当たって、ビリビリ電気が走るみたい。 体が熱くなって、汗かいてくる。 悠人の息が荒い。
「先輩の体、熱いです。もっと強くしますか?」って、スイッチいじられる。
出力上がって、ヤバいくらい振動強くなる。 「あぁっ! 待って、悠人…」って叫んじゃう。
後輩の目が熱っぽい。こいつ、奥手だと思ってたのに。
プライドなんかもうない。ただの女みたいに感じちゃう。 悠人がバイブを押し込んでくる。 「ここ、奥の方ですか? 教えてください」って。
俺、頭真っ白。
「そこ…気持ちいい…あっ」って答えちゃう。
恥ずかしいのに、体が正直。振動が骨まで響いて、足の指が丸まる。 悠人の手が俺の太もも触ってきて、震えが伝わる。
「先輩、ビクビクしてますよ。かわいいです」って。
かわいいって何よ、後輩のくせに。悔しいけど、快感が勝つ。 悠人が要領得てきて、一番感じるポイントに的確に当てる。
「濡れてますよ、先輩。もっと声出してください」って。
俺、必死に我慢。 「悠人、止めて…もうダメ」って言うけど、無視。
「確認中です。絶頂するまで」って。
出力切り替えボタン押されて、一気に強くなる。 「あぁぁっ! イッちゃう…」って体が痙攣。
後輩の前で果てるなんて、無惨。
悠人が瞬きせずに見てる視線が刺さる。体がビクビク跳ねて、息が上がる。 ヤバい、理性飛んだ。 悠人がバイブを少し離すけど、俺の体まだ余韻で震えてる。
「先輩、すごかったです。僕も…」って呟いて、バイブ放り投げる。
え、何? そしたら突然、悠人が覆いかぶさってきて。 「おもちゃより、僕の方がいいですよね」って、荒い息。
理性飛んだみたい。
さっきまで震えてた奥手な後輩が、オス剥き出し。恐怖とドキドキ。 「悠人、待って! やめろ」って抵抗するけど、おもちゃで敏感になって力入らない。
悠人の指が直接入ってくる。熱い感触。
機械の無機質な振動から、生身の指の柔らかさと熱さに変わって、新たな快感。 「あっ…熱い」って声出る。
悠人が指動かす。
「先輩の中、ぬるぬるです。僕の指、感じますか?」って敬語のまま。
ギャップがエロい。俺、腰浮かして 「あんっ…悠人、そこ…」って。
抵抗する気力ない。ズルズル受け入れちゃう。
悠人の舌が胸に触れてくる。生の感触が気持ちよすぎ。 「おもちゃじゃ味わえないでしょ、先輩」って。
確かに、熱と湿気が違う。体が溶けそう。
悠人が指増やして、グチュグチュかき回す。 「先輩、もっと感じてください」って。
俺、頭揺れて 「あぁっ! ダメ、悠人…」って喘ぐ。
後輩の豹変に衝撃。さっきまで真面目だったのに、今はがむしゃら。 俺の首筋に息吹きかけてくる。 「先輩の匂い、いいです」って。
恥ずかしいのに、興奮する。
指が奥まで入って、Gスポット押される。 「そこっ! あっあっ」って体が跳ねる。
悠人の目がギラギラ。
「僕も我慢できない」って、パンツ脱ぎ始める。
ヤバい、本番かよ。 「待って、悠人。ゴムないよ」って言うけど、 「先輩のせいです。こんなにさせたの」って。
強引に足開かれて、挿入してくる。熱くて硬いのが入る。 「あぁぁっ! 入ってる…」って。
体育倉庫のマットが軋む。埃っぽい空気と汗の匂い。
悠人が腰動かし始める。 「先輩の中、熱いです。気持ちいい」って。
若い体力でガンガン突いてくる。
俺、陸上部で自信あったのに、おもちゃで開発されて太刀打ちできない。ただ翻弄される。 「あんっ、あんっ! 悠人、激しい…」って声出まくり。
悠人の手が胸揉んで、乳首つねる。
「先輩、声かわいいです。もっと」って。
体が波打つ快感。挿入の感触が生々しい。 奥まで突かれて、頭真っ白。
「イッちゃう、またイカされちゃう…」って。
悠人がスピード上げて、 「僕も…先輩」って。
深く突き上げられて、熱いのが注ぎ込まれる。
「あぁぁっ! 出てる…」って感じる。
体がビクビク痙攣。悠人が俺に覆い被さったまま息荒い。
事後、汗ばんだ体が離れる時のベタッとした音。 乱れたジャージ慌てて直す。気まずい熱気。 悠人が床のバイブ拾って、ハンカチで包む。
「これは風紀委員として没収します」ってポケットに。
そしたら耳元で 「また…使い心地、教えてくださいね」って囁く。
関係性逆転したわ。マジでどうしよう。
…ってか、書きながら思い出してまた体熱くなってきた。 誰か似た経験ある? もう後輩の顔見れないよ。
悠人が帰った後、倉庫で一人残されて放心。 体がまだ疼いてる。 おもちゃの振動の余韻と、生の感触の違いが頭にこびりついてる。
機械は強制的にイカせてくるけど、無感情。 悠人の指やアレは熱くて、感情入ってる感じがして、余計に恥ずかしい。 プライドなんかもうない。
ただのメスみたいにされて、後輩に支配された気分。 次の日部活で会ったらどうしよう。目合わせられない。
でも、思い出すとまたドキドキする。 あの敬語の責めがクセになるかも。 「先輩、こんなに濡れてますよ」って真面目な顔で言われるの、背徳感ハンパない。
最初は後輩に弱み握られた絶望だけだったのに、今はなんか期待しちゃってる自分がいやだ。 陸上部の先輩として、こんなんじゃダメなのに。
あのシーンの詳細もっと書く。 エロシーン②の絶頂の時、悠人がバイブをクリに固定して、出力最大。 「先輩、我慢しないで。イッてください」って。
俺、腰浮いて 「あぁぁっ! イク、イクっ!」って叫んで体反らす。
痙攣が止まらなくて、悠人の視線が熱い。 果てた後、バイブ抜かれてぐったり。 そしたらエロシーン③で、悠人が指入れて 「まだ敏感ですね、先輩」ってかき回す。
グチュグチュ音が倉庫に響く。 「あんっ、指熱い…おもちゃよりいいかも」って本音漏れちゃう。
舌で乳首舐められて、ビリビリ来る。 「先輩の味、甘いです」って。
生身の感触が機械と全然違う。 熱と柔らかさが体に染みて、抵抗できない。
本番の時、マットの上での挿入。 悠人が上に乗って、ゆっくり入ってくる。 「先輩、狭いです。僕の入りますか?」って。
俺 「入ってるよ…あっ」って。
腰動かされると、ガツガツ突かれて 「あんあんっ!」って連発。
体力差で圧倒されて、ただ受け止めるだけ。 「悠人、もっと優しく…」って言うけど、 「先輩が感じてるから」って加速。
絶頂何度も来て、頭真っ白。 「またイッちゃうっ!」って。
射精の時、深く突かれて熱いのがドクドク。 「感じる…出てる」って。
事後の匂いと感触がリアルすぎ。
結末のオチ、悠人の囁きが耳に残る。 「また教えてくださいね」って。
関係変わっちゃった。匿名で書けてよかったけど、誰かアドバイスくれ。
待って、まだボリューム足りないかも。もっと詳細に。 導入の時、バイブ見つけた瞬間、心臓バクバク。 スイッチ入れたら振動強くて、すぐに下着湿らす。
当ててたら声抑えきれず 「んっ…」って。
悠人入ってきた時のパニック。音がヴィィィンで隠せない。 「先輩、それ…おもちゃですか?」って悠人の声震え。
俺 「違う、違うよ…」って否定するけど、バレバレ。
懇願の時 「絶対秘密にして。お願い、悠人」って泣きそう。
エロシーン①で、悠人がバイブ持って 「使い方、教えてください」って。
俺座らされて、下着完全にずらされる。
冷たい空気当たって恥ずかしい。 「先輩、ここに当てるんですか?」って押し当てる。
振動で即反応。 「あっ、気持ちいい…」って。
悠人 「どんな感じですか? 詳しく」って質問攻め。
俺 「振動が強くて、ビリビリ来る…あんっ」って答えざるを得ない。
手震えてるのがかわいくて、でも屈辱。
エロシーン②、エスカレート。 悠人 「出力上げます」って。
体が勝手に動く。 「腰浮いちゃう…止まらない」って。
声我慢できず 「あぁっ、あぁっ!」って。
絶頂近づいて 「ダメ、イクの嫌…後輩の前で」って思ってるのに、ボタン押されてビクンビクン。
「イッてるっ!」って。
悠人の目が興奮。
移行の時、悠人豹変。 「僕で感じて」って指入れ。
熱い指がぬるぬる入る。 「先輩、締まりますね」って。
俺 「悠人の指…いい」って。
舌の感触湿ってて、機械より優しいのに強い快感。 交わりのシーン、挿入後悠人がピストン。 「先輩の中、最高です」って。
俺 「激しすぎ…あんっ、あんっ!」って喘ぎ声連発。
体がマットに沈む。イカされまくりで 「もう何回目…頭おかしくなる」って。
射精の熱さが生々しい。
出力上がって、ヤバいくらい振動強くなる。 「あぁっ! 待って、悠人…」って叫んじゃう。
後輩の目が熱っぽい。こいつ、奥手だと思ってたのに。
プライドなんかもうない。ただの女みたいに感じちゃう。 悠人がバイブを押し込んでくる。 「ここ、奥の方ですか? 教えてください」って。
俺、頭真っ白。
「そこ…気持ちいい…あっ」って答えちゃう。
恥ずかしいのに、体が正直。振動が骨まで響いて、足の指が丸まる。 悠人の手が俺の太もも触ってきて、震えが伝わる。
「先輩、ビクビクしてますよ。かわいいです」って。
かわいいって何よ、後輩のくせに。悔しいけど、快感が勝つ。 悠人が要領得てきて、一番感じるポイントに的確に当てる。
「濡れてますよ、先輩。もっと声出してください」って。
俺、必死に我慢。 「悠人、止めて…もうダメ」って言うけど、無視。
「確認中です。絶頂するまで」って。
出力切り替えボタン押されて、一気に強くなる。 「あぁぁっ! イッちゃう…」って体が痙攣。
後輩の前で果てるなんて、無惨。
悠人が瞬きせずに見てる視線が刺さる。体がビクビク跳ねて、息が上がる。 ヤバい、理性飛んだ。 悠人がバイブを少し離すけど、俺の体まだ余韻で震えてる。
「先輩、すごかったです。僕も…」って呟いて、バイブ放り投げる。
え、何? そしたら突然、悠人が覆いかぶさってきて。 「おもちゃより、僕の方がいいですよね」って、荒い息。
理性飛んだみたい。
さっきまで震えてた奥手な後輩が、オス剥き出し。恐怖とドキドキ。 「悠人、待って! やめろ」って抵抗するけど、おもちゃで敏感になって力入らない。
悠人の指が直接入ってくる。熱い感触。
機械の無機質な振動から、生身の指の柔らかさと熱さに変わって、新たな快感。 「あっ…熱い」って声出る。
悠人が指動かす。
「先輩の中、ぬるぬるです。僕の指、感じますか?」って敬語のまま。
ギャップがエロい。俺、腰浮かして 「あんっ…悠人、そこ…」って。
抵抗する気力ない。ズルズル受け入れちゃう。
悠人の舌が胸に触れてくる。生の感触が気持ちよすぎ。 「おもちゃじゃ味わえないでしょ、先輩」って。
確かに、熱と湿気が違う。体が溶けそう。
悠人が指増やして、グチュグチュかき回す。 「先輩、もっと感じてください」って。
俺、頭揺れて 「あぁっ! ダメ、悠人…」って喘ぐ。
後輩の豹変に衝撃。さっきまで真面目だったのに、今はがむしゃら。 俺の首筋に息吹きかけてくる。 「先輩の匂い、いいです」って。
恥ずかしいのに、興奮する。
指が奥まで入って、Gスポット押される。 「そこっ! あっあっ」って体が跳ねる。
悠人の目がギラギラ。
「僕も我慢できない」って、パンツ脱ぎ始める。
ヤバい、本番かよ。 「待って、悠人。ゴムないよ」って言うけど、 「先輩のせいです。こんなにさせたの」って。
強引に足開かれて、挿入してくる。熱くて硬いのが入る。 「あぁぁっ! 入ってる…」って。
体育倉庫のマットが軋む。埃っぽい空気と汗の匂い。
悠人が腰動かし始める。 「先輩の中、熱いです。気持ちいい」って。
若い体力でガンガン突いてくる。
俺、陸上部で自信あったのに、おもちゃで開発されて太刀打ちできない。ただ翻弄される。 「あんっ、あんっ! 悠人、激しい…」って声出まくり。
悠人の手が胸揉んで、乳首つねる。
「先輩、声かわいいです。もっと」って。
体が波打つ快感。挿入の感触が生々しい。 奥まで突かれて、頭真っ白。
「イッちゃう、またイカされちゃう…」って。
悠人がスピード上げて、 「僕も…先輩」って。
深く突き上げられて、熱いのが注ぎ込まれる。
「あぁぁっ! 出てる…」って感じる。
体がビクビク痙攣。悠人が俺に覆い被さったまま息荒い。
事後、汗ばんだ体が離れる時のベタッとした音。 乱れたジャージ慌てて直す。気まずい熱気。 悠人が床のバイブ拾って、ハンカチで包む。
「これは風紀委員として没収します」ってポケットに。
そしたら耳元で 「また…使い心地、教えてくださいね」って囁く。
関係性逆転したわ。マジでどうしよう。
…ってか、書きながら思い出してまた体熱くなってきた。 誰か似た経験ある? もう後輩の顔見れないよ。
悠人が帰った後、倉庫で一人残されて放心。 体がまだ疼いてる。 おもちゃの振動の余韻と、生の感触の違いが頭にこびりついてる。
機械は強制的にイカせてくるけど、無感情。 悠人の指やアレは熱くて、感情入ってる感じがして、余計に恥ずかしい。 プライドなんかもうない。
ただのメスみたいにされて、後輩に支配された気分。 次の日部活で会ったらどうしよう。目合わせられない。
でも、思い出すとまたドキドキする。 あの敬語の責めがクセになるかも。 「先輩、こんなに濡れてますよ」って真面目な顔で言われるの、背徳感ハンパない。
最初は後輩に弱み握られた絶望だけだったのに、今はなんか期待しちゃってる自分がいやだ。 陸上部の先輩として、こんなんじゃダメなのに。
あのシーンの詳細もっと書く。 エロシーン②の絶頂の時、悠人がバイブをクリに固定して、出力最大。 「先輩、我慢しないで。イッてください」って。
俺、腰浮いて 「あぁぁっ! イク、イクっ!」って叫んで体反らす。
痙攣が止まらなくて、悠人の視線が熱い。 果てた後、バイブ抜かれてぐったり。 そしたらエロシーン③で、悠人が指入れて 「まだ敏感ですね、先輩」ってかき回す。
グチュグチュ音が倉庫に響く。 「あんっ、指熱い…おもちゃよりいいかも」って本音漏れちゃう。
舌で乳首舐められて、ビリビリ来る。 「先輩の味、甘いです」って。
生身の感触が機械と全然違う。 熱と柔らかさが体に染みて、抵抗できない。
本番の時、マットの上での挿入。 悠人が上に乗って、ゆっくり入ってくる。 「先輩、狭いです。僕の入りますか?」って。
俺 「入ってるよ…あっ」って。
腰動かされると、ガツガツ突かれて 「あんあんっ!」って連発。
体力差で圧倒されて、ただ受け止めるだけ。 「悠人、もっと優しく…」って言うけど、 「先輩が感じてるから」って加速。
絶頂何度も来て、頭真っ白。 「またイッちゃうっ!」って。
射精の時、深く突かれて熱いのがドクドク。 「感じる…出てる」って。
事後の匂いと感触がリアルすぎ。
結末のオチ、悠人の囁きが耳に残る。 「また教えてくださいね」って。
関係変わっちゃった。匿名で書けてよかったけど、誰かアドバイスくれ。
待って、まだボリューム足りないかも。もっと詳細に。 導入の時、バイブ見つけた瞬間、心臓バクバク。 スイッチ入れたら振動強くて、すぐに下着湿らす。
当ててたら声抑えきれず 「んっ…」って。
悠人入ってきた時のパニック。音がヴィィィンで隠せない。 「先輩、それ…おもちゃですか?」って悠人の声震え。
俺 「違う、違うよ…」って否定するけど、バレバレ。
懇願の時 「絶対秘密にして。お願い、悠人」って泣きそう。
エロシーン①で、悠人がバイブ持って 「使い方、教えてください」って。
俺座らされて、下着完全にずらされる。
冷たい空気当たって恥ずかしい。 「先輩、ここに当てるんですか?」って押し当てる。
振動で即反応。 「あっ、気持ちいい…」って。
悠人 「どんな感じですか? 詳しく」って質問攻め。
俺 「振動が強くて、ビリビリ来る…あんっ」って答えざるを得ない。
手震えてるのがかわいくて、でも屈辱。
エロシーン②、エスカレート。 悠人 「出力上げます」って。
体が勝手に動く。 「腰浮いちゃう…止まらない」って。
声我慢できず 「あぁっ、あぁっ!」って。
絶頂近づいて 「ダメ、イクの嫌…後輩の前で」って思ってるのに、ボタン押されてビクンビクン。
「イッてるっ!」って。
悠人の目が興奮。
移行の時、悠人豹変。 「僕で感じて」って指入れ。
熱い指がぬるぬる入る。 「先輩、締まりますね」って。
俺 「悠人の指…いい」って。
舌の感触湿ってて、機械より優しいのに強い快感。 交わりのシーン、挿入後悠人がピストン。 「先輩の中、最高です」って。
俺 「激しすぎ…あんっ、あんっ!」って喘ぎ声連発。
体がマットに沈む。イカされまくりで 「もう何回目…頭おかしくなる」って。
射精の熱さが生々しい。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

