もう書ききれないくらい思い出が溢れてくる。 あの後、悠人がバイブを没収して出て行った後、俺は倉庫で一人で座り込んでた。 体がまだ熱くて、股の間がジンジン疼いてる。
ジャージの匂いが汗と何か混じった変な臭いで、吐きそうなくらい現実味ある。 後輩にこんなことされて、先輩の威厳なんかゼロ。 次の部活で顔合わせたらどうしよう。
悠人のあの目、忘れられない。 真面目そうなのに、理性飛んだ時のギラギラした視線。 俺、陸上部でみんなから頼りにされてたのに、こんな弱み握られて終わりだわ。
でも、振り返るとあのシーンの一つ一つが頭に焼き付いてる。 エロシーン①の時、悠人がバイブ持って俺の前にしゃがんで、 「先輩、足開いてください。確認します」って震える手で触れてくる。
振動が直に当たって、体が勝手にビクッてなる。
「あっ…悠人、手冷たい」って言ったら、 「すみません。でも、熱くなってますよ、先輩」って。
敬語がなんかエロく聞こえる。 俺、恥ずかしくて目を逸らすけど、悠人が 「見ててください。使い心地、教えて」って。
振動の強さがジワジワ来て、腰が浮いちゃう。 「ここ、クリトリスですか? 感じますか?」ってド直球質問。
後輩のくせにそんな言葉知ってるのかよ、って思いつつ、 「うん…そこ気持ちいい…あんっ」って答えちゃう。
手がだんだん安定してきて、バイブを回すように動かす。 機械の音がヴィィィンって倉庫に響いて、誰か来ないかドキドキ。 俺の息が荒くなって、 「悠人、声出ちゃう…抑えて」って言うけど、 「いいんですよ。先輩の声、聞きたいです」って。
屈辱的だけど、体が反応しすぎ。 濡れた音がプチュプチュ聞こえてくる。 「先輩、こんなに濡らすなんて…」って悠人の声が少し低くなる。
プライドがどんどん崩れてく。
最初は「後輩にこんな姿見せられない」って必死だったのに、快感が勝って「もっと…」って心の中で思っちゃう。 そしたらエロシーン②に移って、悠人が 「出力変えますね」ってスイッチいじる。
急に振動強くなって、体が電撃みたいにビリビリ。
「あぁぁっ! 強すぎ、悠人!」って叫んじゃう。
腰が勝手に動いて、足の指がギュッて丸まる。 機械的な振動が骨まで響く感じで、自分の意志じゃ制御できない。
悠人がバイブを押し当てながら、 「先輩、腰浮いてますよ。絶頂近づいてるんですか?」って。
俺、必死に我慢。 「まだ…イキたくない、後輩の前で」って歯食いしばるけど、無理。
ボタン押されて最大に。 「あっあっあっ! ダメ、イクっ!」って体が痙攣。
ビクビク跳ねて、視界が白くなる。
悠人の目がじっと見てるのがわかる。果てた後、息がハァハァで、バイブ抜かれてぐったり。 「先輩、すごい顔してました」って悠人。
恥ずかしくて死にたい。
そっからエロシーン③。悠人が急に豹変して、バイブ投げ捨てて 「僕の指で…」って直接触れてくる。
熱い指が入ってきて、機械の冷たい振動から生の感触に変わる瞬間、ドキッてする。
「あっ、悠人の指…熱い」って声出る。
指がぬるぬる動いて、グチュグチュ音。 「先輩の中、締まってます。感じてください」って敬語のまま。
ギャップがヤバい。さっきまで奥手だったのに、今は指を曲げて奥押してくる。 「そこっ! あんっ、あんっ」って俺、腰くねらせる。
おもちゃで敏感になってるから、生身の熱が余計に気持ちいい。
悠人の息が首にかかって、 「先輩の匂い、興奮します」って。
舌が胸に這って、湿った感触。機械じゃ味わえない柔らかさ。
「おもちゃよりいいでしょ?」って悠人。
俺、抵抗する力なくて 「うん…悠人の方が…あぁっ」って本音。
指が増えてかき回されて、体が溶けそう。 恐怖と興奮混じって、ドキドキ止まらない。 後輩がこんなに男らしくなるなんて、衝撃。
エロシーン④の本番。悠人が俺の上に乗ってきて、パンツ下げて硬くなったの押し付けてくる。 「先輩、僕の入れてください」って。
俺 「待って、悠人…本気?」って言うけど、強引に入ってくる。
熱くて太いのがズブズブ。 「あぁぁっ! 入ってる、悠人…」って。
マットの古い匂いと埃っぽさがリアル。
ジャージの匂いが汗と何か混じった変な臭いで、吐きそうなくらい現実味ある。 後輩にこんなことされて、先輩の威厳なんかゼロ。 次の部活で顔合わせたらどうしよう。
悠人のあの目、忘れられない。 真面目そうなのに、理性飛んだ時のギラギラした視線。 俺、陸上部でみんなから頼りにされてたのに、こんな弱み握られて終わりだわ。
でも、振り返るとあのシーンの一つ一つが頭に焼き付いてる。 エロシーン①の時、悠人がバイブ持って俺の前にしゃがんで、 「先輩、足開いてください。確認します」って震える手で触れてくる。
振動が直に当たって、体が勝手にビクッてなる。
「あっ…悠人、手冷たい」って言ったら、 「すみません。でも、熱くなってますよ、先輩」って。
敬語がなんかエロく聞こえる。 俺、恥ずかしくて目を逸らすけど、悠人が 「見ててください。使い心地、教えて」って。
振動の強さがジワジワ来て、腰が浮いちゃう。 「ここ、クリトリスですか? 感じますか?」ってド直球質問。
後輩のくせにそんな言葉知ってるのかよ、って思いつつ、 「うん…そこ気持ちいい…あんっ」って答えちゃう。
手がだんだん安定してきて、バイブを回すように動かす。 機械の音がヴィィィンって倉庫に響いて、誰か来ないかドキドキ。 俺の息が荒くなって、 「悠人、声出ちゃう…抑えて」って言うけど、 「いいんですよ。先輩の声、聞きたいです」って。
屈辱的だけど、体が反応しすぎ。 濡れた音がプチュプチュ聞こえてくる。 「先輩、こんなに濡らすなんて…」って悠人の声が少し低くなる。
プライドがどんどん崩れてく。
最初は「後輩にこんな姿見せられない」って必死だったのに、快感が勝って「もっと…」って心の中で思っちゃう。 そしたらエロシーン②に移って、悠人が 「出力変えますね」ってスイッチいじる。
急に振動強くなって、体が電撃みたいにビリビリ。
「あぁぁっ! 強すぎ、悠人!」って叫んじゃう。
腰が勝手に動いて、足の指がギュッて丸まる。 機械的な振動が骨まで響く感じで、自分の意志じゃ制御できない。
悠人がバイブを押し当てながら、 「先輩、腰浮いてますよ。絶頂近づいてるんですか?」って。
俺、必死に我慢。 「まだ…イキたくない、後輩の前で」って歯食いしばるけど、無理。
ボタン押されて最大に。 「あっあっあっ! ダメ、イクっ!」って体が痙攣。
ビクビク跳ねて、視界が白くなる。
悠人の目がじっと見てるのがわかる。果てた後、息がハァハァで、バイブ抜かれてぐったり。 「先輩、すごい顔してました」って悠人。
恥ずかしくて死にたい。
そっからエロシーン③。悠人が急に豹変して、バイブ投げ捨てて 「僕の指で…」って直接触れてくる。
熱い指が入ってきて、機械の冷たい振動から生の感触に変わる瞬間、ドキッてする。
「あっ、悠人の指…熱い」って声出る。
指がぬるぬる動いて、グチュグチュ音。 「先輩の中、締まってます。感じてください」って敬語のまま。
ギャップがヤバい。さっきまで奥手だったのに、今は指を曲げて奥押してくる。 「そこっ! あんっ、あんっ」って俺、腰くねらせる。
おもちゃで敏感になってるから、生身の熱が余計に気持ちいい。
悠人の息が首にかかって、 「先輩の匂い、興奮します」って。
舌が胸に這って、湿った感触。機械じゃ味わえない柔らかさ。
「おもちゃよりいいでしょ?」って悠人。
俺、抵抗する力なくて 「うん…悠人の方が…あぁっ」って本音。
指が増えてかき回されて、体が溶けそう。 恐怖と興奮混じって、ドキドキ止まらない。 後輩がこんなに男らしくなるなんて、衝撃。
エロシーン④の本番。悠人が俺の上に乗ってきて、パンツ下げて硬くなったの押し付けてくる。 「先輩、僕の入れてください」って。
俺 「待って、悠人…本気?」って言うけど、強引に入ってくる。
熱くて太いのがズブズブ。 「あぁぁっ! 入ってる、悠人…」って。
マットの古い匂いと埃っぽさがリアル。
悠人が腰振り始めて、 「先輩の中、熱くて狭い…気持ちいいです」って。
若い体力でガンガン突いてくる。 俺、陸上部なのに体力が持たない。
おもちゃでイカされた後だから、ただ波に飲まれるみたい。 「あんっ、あんっ! 激しいよ、悠人…」って喘ぎ声連発。
手が胸揉んで、乳首つまんでくる。
「先輩、声かわいい。もっと出して」って。
体がマットに沈んで、軋む音。奥まで突かれて、快感が頭まで来る。 「またイッちゃう…悠人、止まらないで」って。
悠人がスピード上げて、 「僕も限界…先輩!」って深く突き上げ。
熱いのがドクドク注ぎ込まれる。 「あぁぁっ! 出てる、感じる…」って体がビクビク。
絶頂重なって、頭真っ白。何度もイカされて、カウントできないくらい。 事後、悠人が体離す時のベタベタした感触。 汗でジャージくっついて、慌てて直す。
気まずくて目合わせられない。 「先輩、大丈夫ですか?」って悠人。
でも目が満足げ。バイブをハンカチで包んでポケットに。
「没収します。風紀委員として」って。
そしたら耳元で 「また、教えてくださいね。先輩の使い心地」って囁く。
ゾクッてした。関係逆転。
俺が先輩なのに、悠人に支配された気分。 今思い出すと、体がまた熱くなる。 あの敬語の責めが忘れられない。
「先輩、ビクビクしてますよ」って真面目な口調でエロいこと言うの、背徳感満載。
プライド崩壊のプロセスがヤバかった。 最初は羞恥心しかなくて「後輩に弱み握られた」って絶望。
でも快感与えられ続けて、「もうどうにでもして」ってメス化。 機械の強制振動から生身の熱い交わりへのグラデーションが、感覚的に全然違う。 振動は無感情にイカせてくるけど、悠人の指やアレは体温と感情入ってて、余計に心まで揺さぶられる。
あのシーンの会話もっと思い出してみる。 エロシーン①で悠人が 「先輩、ここですか? 振動感じますか?」って。
俺 「あっ、うん…そこ…」って。
手震えてるの伝わって、なんかかわいいのに屈辱。 「もっと強くしますか?」って聞いてくるから、 「いや、弱く…あんっ」って。
でも無視して強くなる。
エロシーン②の絶頂時、 「先輩、我慢しないで。声出してください」って。
俺 「あぁっ! イク、イクっ!」って痙攣。
「きれいです、先輩」って。
エロシーン③の移行、 「おもちゃじゃ足りないでしょ? 僕の指で」って指入れ。
「熱い…悠人の…あっ」って。
舌で舐められて 「んっ、湿ってる…気持ちいい」って。
エロシーン④の挿入、 「先輩、僕の入ります。感じて」って。
俺 「あぁんっ! 太い…動かないで」って言うけど、ピストン始まる。
「あんあんっ! 悠人、もっと…」って結局おねだりみたいに。
射精時 「出します、先輩。中に」って。
熱いのがビュッビュッ。 「感じる…いっぱい」って。
結末の後、倉庫出たら外暗くなってて、部室に戻る足がフラフラ。 次の日、悠人と部活で会ったら、普通に 「こんにちは、先輩」って。
でも目が意味ありげ。俺、顔赤くなって避けちゃう。
弱み握られてるから、逆らえないかも。 また誘われたらどうしよう。 匿名で書いてスッキリしたけど、似た経験ある人いる? 後輩に豹変された話とか。
もっと詳細に書くと、バイブの振動は機械的で止まらないから、強制的に体反応させる。 骨まで響くビリビリ感で、足が勝手に開いちゃう。 対比して悠人の指は柔らかくて熱くて、動きが予測不能。
かき回される度にグチュって音と快感の波。 舌の感触は湿ってて、乳首が硬くなる。 挿入の時は、悠人の体重が乗っかってマットが沈む。
突かれるリズムが速くなって、体が前後に揺れる。 「あっあっあっ!」って声が止まらない。
体力差で俺が下敷き状態、ただ受け止めてイカされまくり。
射精の熱さが中を満たす感じ、生々しい。 これでだいたい終わったけど、書き足りない気もする。 あの倉庫の空気、埃と汗の混じった匂いが今も鼻に残ってる。
悠人の手が震えてた最初から、ガムシャラに突いてくる最後までの変化。 奥手後輩のギャップが衝撃的。 プライド崩壊してメスになるプロセス、時系列で追うと最初は拒否、途中我慢、最後受け入れ。
敬語の会話がエロさ倍増。 「先輩、もっと開いてください」って命令口調なのに敬語。
誰か読んでくれてありがとう。 マジでトラウマだけど、興奮もする変な気分。
若い体力でガンガン突いてくる。 俺、陸上部なのに体力が持たない。
おもちゃでイカされた後だから、ただ波に飲まれるみたい。 「あんっ、あんっ! 激しいよ、悠人…」って喘ぎ声連発。
手が胸揉んで、乳首つまんでくる。
「先輩、声かわいい。もっと出して」って。
体がマットに沈んで、軋む音。奥まで突かれて、快感が頭まで来る。 「またイッちゃう…悠人、止まらないで」って。
悠人がスピード上げて、 「僕も限界…先輩!」って深く突き上げ。
熱いのがドクドク注ぎ込まれる。 「あぁぁっ! 出てる、感じる…」って体がビクビク。
絶頂重なって、頭真っ白。何度もイカされて、カウントできないくらい。 事後、悠人が体離す時のベタベタした感触。 汗でジャージくっついて、慌てて直す。
気まずくて目合わせられない。 「先輩、大丈夫ですか?」って悠人。
でも目が満足げ。バイブをハンカチで包んでポケットに。
「没収します。風紀委員として」って。
そしたら耳元で 「また、教えてくださいね。先輩の使い心地」って囁く。
ゾクッてした。関係逆転。
俺が先輩なのに、悠人に支配された気分。 今思い出すと、体がまた熱くなる。 あの敬語の責めが忘れられない。
「先輩、ビクビクしてますよ」って真面目な口調でエロいこと言うの、背徳感満載。
プライド崩壊のプロセスがヤバかった。 最初は羞恥心しかなくて「後輩に弱み握られた」って絶望。
でも快感与えられ続けて、「もうどうにでもして」ってメス化。 機械の強制振動から生身の熱い交わりへのグラデーションが、感覚的に全然違う。 振動は無感情にイカせてくるけど、悠人の指やアレは体温と感情入ってて、余計に心まで揺さぶられる。
あのシーンの会話もっと思い出してみる。 エロシーン①で悠人が 「先輩、ここですか? 振動感じますか?」って。
俺 「あっ、うん…そこ…」って。
手震えてるの伝わって、なんかかわいいのに屈辱。 「もっと強くしますか?」って聞いてくるから、 「いや、弱く…あんっ」って。
でも無視して強くなる。
エロシーン②の絶頂時、 「先輩、我慢しないで。声出してください」って。
俺 「あぁっ! イク、イクっ!」って痙攣。
「きれいです、先輩」って。
エロシーン③の移行、 「おもちゃじゃ足りないでしょ? 僕の指で」って指入れ。
「熱い…悠人の…あっ」って。
舌で舐められて 「んっ、湿ってる…気持ちいい」って。
エロシーン④の挿入、 「先輩、僕の入ります。感じて」って。
俺 「あぁんっ! 太い…動かないで」って言うけど、ピストン始まる。
「あんあんっ! 悠人、もっと…」って結局おねだりみたいに。
射精時 「出します、先輩。中に」って。
熱いのがビュッビュッ。 「感じる…いっぱい」って。
結末の後、倉庫出たら外暗くなってて、部室に戻る足がフラフラ。 次の日、悠人と部活で会ったら、普通に 「こんにちは、先輩」って。
でも目が意味ありげ。俺、顔赤くなって避けちゃう。
弱み握られてるから、逆らえないかも。 また誘われたらどうしよう。 匿名で書いてスッキリしたけど、似た経験ある人いる? 後輩に豹変された話とか。
もっと詳細に書くと、バイブの振動は機械的で止まらないから、強制的に体反応させる。 骨まで響くビリビリ感で、足が勝手に開いちゃう。 対比して悠人の指は柔らかくて熱くて、動きが予測不能。
かき回される度にグチュって音と快感の波。 舌の感触は湿ってて、乳首が硬くなる。 挿入の時は、悠人の体重が乗っかってマットが沈む。
突かれるリズムが速くなって、体が前後に揺れる。 「あっあっあっ!」って声が止まらない。
体力差で俺が下敷き状態、ただ受け止めてイカされまくり。
射精の熱さが中を満たす感じ、生々しい。 これでだいたい終わったけど、書き足りない気もする。 あの倉庫の空気、埃と汗の混じった匂いが今も鼻に残ってる。
悠人の手が震えてた最初から、ガムシャラに突いてくる最後までの変化。 奥手後輩のギャップが衝撃的。 プライド崩壊してメスになるプロセス、時系列で追うと最初は拒否、途中我慢、最後受け入れ。
敬語の会話がエロさ倍増。 「先輩、もっと開いてください」って命令口調なのに敬語。
誰か読んでくれてありがとう。 マジでトラウマだけど、興奮もする変な気分。

